相互リンク先の更新情報!

【友達】勿体無いほどの人妻②【告白体験談】

彼女のソコは糸を引きそうなほど濡れています。私は彼女の愛液を掬い取り、彼女の目の前にさらしました。

親指と人差し指を付けたり離したり・・・

いやらしく糸を引きます。

“これ何?そんなにしたかった?”

“いやっ・・・恥ずかしい・・・”“オマンコ舐めて欲しい?”いやいやをする彼女。“違うの?じゃあチンポハメて欲しい?”またいやいやする彼女。

私は彼女の割れ目にチンポをあてがい、糸を引く愛液を塗りつけるとチンポの先でクリトリスを擦ります。

“アン・・・ああっ・・・”“さあどっちがいい?舐める?ハメる?それともこのままチンポで擦り続ける?”

私は言葉で嬲りながら、少しづつ彼女のオマンコにチンポの先を入れたり抜いたり・・・チンポの先がオマンコの入口に当ると、彼女の喘ぎ声は大きくなります。ヌルヌルした愛液がどんどん溢れてきます。チンポの先を入口に少し入れた瞬間、彼女が腰を押し付けてきました。“どうしたの腰が動いたよ。ハメて欲しい?”ヌラヌラと濡れた彼女のオマンコは、ラビアが開き切り真っ赤に充血しています。私は彼女を仰向けにすると、股をガバっと大きく開かせ、オマンコが丸見えのポーズを取らせました。

“あっ・・・いやっ・・・恥ずかしい”彼女の両膝を折り曲げ、アナルまで丸見えになるポーズ・・・。彼女のクリトリスは意外に大きい・・・しかもきれいに剥けていました。

可愛い顔してこりゃ淫乱かも・・・楽しみだ。

私は十分に剥けた彼女のクリトリスをさらに剥き出し、舌先を当てがいました。

はじめはゆっくりと上下に舐めあげて・・・“あン、あっあっあっ・・・”声とともに彼女の腰がビクビクと痙攣します。次第にピッチを上げ、舌の動きを早くしていきました。

彼女の喘ぎ声も同じように早くなり、私の頭を両手掴むや腰を振り出しました。

“あっあっあっ!い、いっ・・・”もう私は舌を動かす必要はありません。

彼女の腰の動きに合わせて舌先を突きだしているだけ。彼女自らが、私の舌でオナニーをしている状態です。“はっ、はっ、はっ・・・いっ、アン、あっ・・・”“あっ!いやっ!イク・・・・ゥ・・・”全身を仰け反らせ、私の下にクリトリスを強く押し付け痙攣する彼女。


告白体験談関連タグ

||||||

2014年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】ナンパ【告白体験談】

ホスト風のお兄さんに…

みぅ、こないだ新宿歩いてたらホスト風のお兄さんにナンパされて、そのままカラオケ行ったんです。

そしたらすんごぃねっとりキスされて、そのままレロレロしあいっこ♪

おっぱぃツンツンされたり乳首シコシコされたりして、みぅはアヘアへ淫乱モードへ♪

お兄さんのお膝に乗ってお尻振って、おしゃぶりをおねだりしたら、赤ちゃんみたいに上目遣いのままチュパチュパされて、止めちゃやぁ〜ってお兄さんの髪の毛掴んじゃった。

そのまま、ちんちんが欲しいなら、お舐めって顔面騎乗でアナル舐めさせられてすごい濡れちゃったの

そしたらご褒美に、びんびんのおちんぽでお顔ビンタされながら、

「ちんぽ欲しいなら何でも言うこと聞く?」

って言われて、

「聞くからおちんぽ食べさせてぇ〜」

ってよだれ流しながらおねだりしたら、やっとお口に入れさせてくれたの。

よだれだらけのお口で頑張ってちゅぽちゅぽしたら、お兄さんみぅの髪掴んでお顔に顔面発射ザーメンぬりぬりされたの。

残りのザーメンは吸いあげてお掃除フェラしたの。

カラオケを出て連れてかれたのがおっぱぃパブ。

「俺の為にエッチの修行して!」


告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年9月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】看護師【告白体験談】

盆栽の町の病院に勤務する看護師の話です。

女はミユキ(仮名)、まさに淫乱の二文字が似合う女です。病院では入院患者に偉そうに振る舞ってるようですが、一度病院を出ると男の事しか考えてない女です。亭主のいる身ながら長年数人の男と不倫に明け暮れ、その間にも男と遊ぶ淫乱ぶりです。

私とミユキが知り合ったのは友人の看護師にカラオケボックスに呼ばれた時に居合わせました。酒が入るにつれ淫乱の本領発揮とばかり私に抱きついてきたりしなだれかかってきました。私も理性が飛んでしまいキスしたり小さい胸を触りまくりました。友人からミユキを送るように言われ車で走り始めましたが、このまま帰るのはもったい無い気がして港に車を止めて続きを始めました。

スカートに手を入れた途端『生理だから口でしてあげる。』と言われ身を任せました。淫乱の名に相応しくむしゃぶりつくようなフェラでした。下腹部が涎でベトベトになるほどでした。私が射精すると喉を鳴らして飲み込み『美味しかった!次はホテルに行こうね。』と言われ連絡先を交換しました。

しばらくして『生理終わったよ、デートしようか?』とメールが来ました。私に文句などなくデートを約束しました。デートと言っても待ち合わせ場所からホテルに直行でした。ミユキはやりたくてたまらなかったらしくソファに座った私の下腹部を早くも触ってました。勃起を確認すると『舐めてもいいぃ?』と言うが早いかベルトを外しチャックを下ろしてました。下着からチンポを取り出すと『はぁ、良い匂い。』とうっとりした顔で舐め始めました。

よく見ると舐めながら自分でマンコを触ってました。チンポがギンギンになると『入れてもいいぃ?』と言うと自分で下着を脱いで股がってきました。コンドームを付ける間も無くマンコに納めました。

マンコは淫乱だからかヤリマンだからかユルユルでした。おまけにビショ濡れだから摩擦感が無くイマイチでした。これではイケないと思いバックに体勢を変えアナルを揉み解しました。アナルの経験も豊富らしくすぐに臨戦体勢になりました。コンドームを付けてアナルに突っ込んでやると奇声に近い喘ぎ声をあげました。そして白目を剥いて失神し、マンコからは潮を吹いたのかシーツはビッショリでした。コンドームを外し中の精液を顔にかけてやると指で集めて美味しそうに舐めてました。

その顔が正に淫乱でした。淫乱看護師ミユキの話でした。

告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】デリヘル呼んだら・・・でござる【告白体験談】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、

風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、

とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。

彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。

そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。

 

 

たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。

もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。

あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがしてなんか落ち着けないんで、

路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。

近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、

会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。

何店か試して、それほど高級でも激安でもない3~4店に落ち着いたな。遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、

その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】あみ【告白体験談】

バイト帰りに犯されました�ナイフで脅されて車の中で…�

2人ぃて…抵抗出来ナィまま全裸にされて

ぉっぱぃを2人に舐められて乳首立ちまくったら

1人がクリ舐めながら…もぅ1人がディープキスしながら両乳首クリクリ�たまに乳首レロレロ�

クリは優しく優しくすごぃ長く舐めれて

『んふっっぁあっ』って声漏れた�そしたら

『気持ちいいんだね�淫乱まんこだ�』って指入れて来てグチュグチュ音させてかき混ぜられてイキそぅになったら止められての繰り返し��

ディープキスしながら

唾液もぃっぱぃ飲まされてドロドロになったお口にぉチンポ突っ込まれて

フェラさせられて

クリ舐めてた人はぉまんこにぉチンポこすりつけて来て何回かスリスリした後奥までゆっくり入れられてゆっくり出し入れ�クリも乳首も触られて軽くイキそぅになってたら『イッたら中に出すから�』って言われて

生理前だけどさすがにソレはャダって思ったから我慢してたら

すごぃ奥まで突かれて

ぁみは奥弱ぃからソレされるとイッちゃうけど

我慢しまくってたら円を描くょぅに腰グリグリされて…ィカされました�


告白体験談関連タグ

|||||||||

2014年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【告白体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」

この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。

そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。

そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と完 【告白体験談】

うるさいくらいにセミが鳴いている。空には怖いくらいの大きな入道雲が浮かんでいて、真っ青な青空がまぶしい。

じりじりと肌を焼くような日差しの中、虫取り網を持ち、虫取りかごを肩から斜めがけにした麦わら帽子の少女を、後ろから追いかけている僕。

帽子からのぞく髪は短く、半袖のシャツから突き出ている腕も、短パンから伸びている長い足も、真っ黒に日焼けしている。



追いかけながら、僕はどこに行くんだろう? なにをしているんだろう? と、一瞬パニックになった。

でも、あの後ろ姿は間違いなく幼馴染みのみなみだ。

あぁ、今日は夏休みで、また一緒に河原に虫を取りに行くんだなぁ……と、思うと同時に目が覚めた。



『おはようw なんか、笑ってたよw』

目を開けると、みなみが優しい笑みを浮かべて、僕に話しかけてきた。あれ? 虫取りは? と、一瞬パニクったが、目の前にいるみなみは大人だった。そこで、自分が夢を見て寝ぼけていたことを理解した。



みなみとは、幼稚園の頃からの筋金入りの幼馴染みだった。なかなか気持ちを打ち明けられない僕だったけど、あるきっかけがあって、思い切ることが出来た。

そして、結婚し、子供も出来た……幸せな日々が永遠に続くものだと思っていた……。






告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】友人に調教される妻【告白体験談】

私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。

子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。

真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。

ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。

寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。

クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。

不自然さを感じた私は中を確認したのです。

中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。

バイブはどれも使用した形跡があります。

DVDが気になった私は再生させてみました。

DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。

『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。

妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。

私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。

そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と 【告白体験談】

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。

幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。



母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。

男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。

不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。



内向的で本ばかり読んでいる僕が、他のパワー系の男子にいじめられていると、みなみがよく助けてくれた。

情けない話だけど、それが当たり前のようになっていた。





そんなみなみに、僕はずっと恋心を持っていたが、関係が壊れるのがイヤでなにもアクションを起こさなかった。

多分みなみも、僕に恋心を持ってくれていたのだと思うが、普段活発で勝ち気な彼女も、こういう恋愛がらみは苦手みたいで、なにもアクションは起こさなかった。






告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と3 【告白体験談】

初めて会ったときから大好きで、他の男と付き合い始めてもあきらめずに思い続けた麻衣。思い続けた僕に奇跡が起きて、念願叶って結婚でき、幸せな毎日だった。



付き合い始めるときに、元カレの拓先輩の事を忘れられない、僕の事はずっと二番だと言われたが、結婚して2年経ち、それももう終わった事だと思っていた。





そして、偶然ふたたび再会した拓先輩。恐ろしく可愛らしい嫁さんが一緒だった。金髪の白人で可愛らしいアリーさんを見て、もう拓先輩は麻衣に興味はないだろうなと安心した。





それなのに、結局麻衣は先輩の事を忘れられずにいた事がわかり、ふたたび先輩とデートをするようになった。

僕が、麻衣自信の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言ったのだけど、今の異常な日々を考えると、本当に良かったのだろうかと、後悔にも似た感情がわき上がる。





『あっくん、どうしよう? ねぇねぇ、どっちが可愛い?』

麻衣は、両手にそれぞれ服を持って聞いてきた。可愛いワンピースと、清楚な感じのブラウスだ。困ったように、それでいて楽しそうな麻衣。




告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2014年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

このページの先頭へ