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【寝取られ】妻が元彼の子供を・・・1【告白体験談】

私30歳妻28歳結婚して1年経ちましたそろそろ子供でもと

週3回ぐらい中出しSEXしています

妻の男性経験人数は私を入れて3人だと結婚する前に妻から

告白されましたそれと私と婚約する前に彼氏がいた事と妊娠して彼氏との子供も堕ろした事が有るの正直に告白してくれました、私は妻を愛していましたし過去の事は気にしないで良いからと私がプロポーズし、無事結婚しました。

しかしここ最近妻の下着が派手になり、携帯もロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました妻の

変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした・・・

まさかこんな事に成ってたなんて・・・

妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻は事務のOLを

しています

結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれた

のを覚えています、妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます、A子さんと私は何回か逢った事は有りますが

挨拶するぐらいの仲でした、妻が留守の時家にA子さん

からTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは

私に用事が有る様で何か言いたげでした私は最近の妻の様子が変なのでもしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長165cmで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り顔も美人な方です

私はA子さんに妻に何か有ったのですか?と質問すると


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2014年3月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】陽子のおもいで 第12章 肉欲だけの夏休み Part1【告白体験談】

その年の夏も猛暑になりました。いつもだと一週間ほどの夏休みの期間会社の同僚と海の家やどこかの貸別荘で過ごすのですが、陽子とセックス漬けの日々に没入しきったいったこの夏は陽子の自宅の部屋に籠もりっきりになっていました。

 お父さんもお母さんも同時期にヨーロッパでの宝塚歌劇の海外公演に合わせて旅行中だったので、まだ結婚していなかった陽子が一人でお留守番役という訳だったのです。

 そこで、陽子の提案で、ご両親の居ない間、陽子の実家で裸のまま過ごして、毎日、愛し合おうと言うことになったのです。

 ヨーロッパに出発するお父さんとお母さんを空港まで送った後の陽子と空港内の喫茶店で落ち合うことにしました。

 アイスコーヒーを片手に待っている僕の前に、フード付きで最後まで開けたら絶対にオマンコが見えてしまうほどの、前ファスナーの付いたノースリーブのホットパンツで、後からはお尻のふくらみが見えそうなくらいに本当に短い完全にリゾート風の出で立ちで陽子は現れた。

ぼくを見つけるや直ぐに駆け寄りほっぺを引っ付けてきて耳元で「お待たせ。これで暫くはいっぱいたのしめる・・・ふふふ」と囁いた。

「何か冷たい物飲む?」とメニューを見せようとした僕の手を取って「いいわ・・・車で飲むから・・・」と言って店を出るのを急いだ。

 店を出るときから陽子の手は僕の右手を自らが体に巻き付けるようにして自分の体を僕に預けるようにして歩いた。

そのタオル地の気持ちいい生地の下に全く別の布の存在感がなかった。

空港内をこれ以上は歩きながらは無理というほど体を密着させて、「こいつらこの後絶対にどこかでセックスするぞ」と見られることなど気にせず駐車場で待っているプレリュードに向かって歩いた。ところがいつもの赤いプレリュードが見当たらない・・・「場所を間違えたのか?」と思ったが陽子は僕の手を取ってどんどん進んでゆく。

その2人の前に1台の白いBMWが見えてきた。しかもカブリオレである。

陽子はBMにタッチするとクルッとこちらを振り返り「パパに・・買ってもらっちゃった・・・」と嬉しそうに言った。

「ほんとかい、・・・やったね~え・・・へ~え・・・いつから?」

「何と・・・昨日納車してもらったばかりよ・・・いいでしょ・・・」僕は後のステッカーを見た。

「2.0・・・2000ccなんだ・・・」


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2014年3月23日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】陽子のおもいで  第11章 すべての穴を愛せよ・・・【告白体験談】

五月晴れの季節が終わって梅雨に入ると、陽子と僕は外での愛し合いが出来なくなり、ホテルに入り浸る回数が断然増えてきた。ホテルへは殆ど陽子の車で出かけた。

陽子はいつもノーパンの状態で、僕はチノパンの中は何もはいていない状態が常だった。

そして周りの人の目を盗んではお互いを触り続けていた。それが最近では結構大胆になってきて陽子は運転しながら左手でぼくを逝かせてしまい、お陰で車内は飛び散った精液の跡だらけになっていた。

特にこの日は陽子のたっての願いで一週間風呂に入らずに過ごした状態だったので、いつもより体臭がしているはずでした。

カリの裏の部分にチン糟をいっぱい着けたままのチンポが欲しいというリクエストだったので、そのとうりにして合うことにしたのだ。

ホテルの部屋に入ると、相変わらずお互いお風呂にも入らず、汗臭いままの体で陽子の舌による愛撫を全身に受けてた。

陽子は僕のパンツを降ろして、すでに天井に向いている亀頭部分を見るやいなや「一週間ぶりなんだからたっぷり楽しみましょうね・・・う~ん・・・最高・・・良いニオイねえ・・・たのしみ・・・」とチンポに話しかけて歓喜の声を上げた。そしてチンポを握ったまま、2人でベッドの上に素っ裸で横たわり、僕の股の間に顔を持ってきて鼻先でクンクン臭いをかいてその噎せ返るような男の臭いを楽しみながらチンポに顔を近づけてきます。

「わ~あっ・・・いっぱいチン糟を着けてくれてるんだ・・・ありがとう・・・じゃあ・・・むかせていただきま~す!」両手で大事そうにチンポを包み込みそっと握りながら亀頭を包んだ皮をむいてゆきます。

「わあ・・・ちょっと指で触っただけでポロポロとチン糟が剥がれてくるわ・・・もったいない・・・」と指に着いたチン糟を舐め取りながら、まずは睾丸に吸い付きます。

玉を2つとも殆ど同時に口に含み、口の中で袋の外から睾丸を探って自分の方に引き寄せる。

そうして両方の玉を歯の裏側に置いて舌で突っつきながら転がすのだ。

時々クリッとなりながら気持ちいいやら痛こそばいやらで変な気持ちになる。

睾丸と遊びながら袋全体も舐め回すのでベタベタになってしまって、陽子の息が掛かると涼しい。

袋の上を流れていった自分の唾液を肛門にまで舌を這わせてから舐め吸い取ってゆく。

僕の臭いが移った唾液だからそのままにしておくのがもったいないのだそうだ。


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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】ゆきずりH【告白体験談】

彼は何度か私の中を掻き回し、その都度私が彼の指を口できれいにした。

そんなことを繰り返すうち、ふと彼がいいことを思いついたといった感じで、こう言い出しました。

「何も僕が手伝うことなかったんだよなあ。◯◯、自分で出来るでしょ?」

私は耳を疑いましたが、彼はうんうんと頷きながら、「自分のまんこは自分できれいにしなくっちゃ。僕がやったのと同じことしてごらん」と続けました。

私に彼の目の前でオナニーしろと言うに等しい発言でした。

いえ、彼は私にオナニーしてみせろと言ったのです。

「そうだなあ、クリトリスのあたりも汚れてるみたいだから、指できれいにこすってみようか?」と、彼は私にオナニー命令をしてきました。

私がそれは出来ないと言うと、「あんなに乱れて何度も逝ったのに今さら何を恥ずかしがってるの」と痛いところをついてきました。

確かに私は、もう何度も彼の前で恥を晒しています。

彼はきっと今日一日で、すべての性的衝動を満たそうとしてる。

そして私は、それに上手く乗せられた。

そんな当たり前のことにその時気づきました。

でも手遅れ、ならばなるようになれと、ちょっと自暴自棄な思考がわいてきました。

もはや女でもなく彼は私をメス犬扱いするけど、なら私はメス犬になり切ればいい。

お互い、日頃の不満をぶちまけに来た。


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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【寝取られ】妻の告白.不倫そして妊娠の後日談2【告白体験談】

弟が仕事の都合で埼玉に引越ししたので、4年前ぐらいから弟とはSEXしてないらしくて私は妻にどうやって慰めてたの正直に話してごらんと言うと妻は弟に会いに埼玉まで押しかけたらしくその時弟には、埼玉で知り合った彼女が居たらしくて(今の弟の嫁)弟は正直私の妻とは遊びだったらしく、でも妻は弟のチンポに嵌ってしまい本気でした、そういえば妻が4年ぐらい前、元気が無い時期が有りました、弟の家に押しかけた時ハッキリ別れを告げられたみたいでした、それからしばらくして、妻の友達の麗子(37歳独身女)が来て工場の仕分けのパートに一緒に行かない?と妻を誘って来たので働いて貰えると家計も楽になるし私は、良いよと言いました、麗子は3年ぐらいそこで働いているらしくて、妻も気晴らしになるし行く事にしたらしいです。そして妻から次の男(パート先の工場長37歳独身)との不倫話を聞かせれました妻の友達の麗子からの証言も入ってます。パート先の会社は男性従業員10人ぐらいで、20代から40代後半女子は30代から40代後半ぐらいのパートさん20人で作業をしているそうです、麗子も美人ですが、性格が男っぽくて色気が余り無いので男が言い寄って来なかったらしいのですが、パート2日目ぐらいから私の妻の話で男性従業員が騒いでいたらしいです凄い美人が来たとか、たまらんなーとか話していたそうです(麗子談)そして2週間位たった時、妻から私の携帯に連絡が有り今日の晩に妻の歓迎会が有るので外で子供と晩御飯を食べといてと言うのです。これから私が麗子から聞いた歓迎会で妻がされていた行為を書きます、夕方から工場内で歓迎会が始まるとお酒や食事進むにつれ妻も少しハイになって来たらしく麗子も大丈夫かなと、心配していたそうです、私の妻は、お酒に弱く酔うと少し大胆になってHになる女なのです実は私も新婚時代苦労した事が有ります、男性社員に挟まれビールや酒を飲まされていました、そして工場長40歳ぐらいが若い社員に目配せをし若い社員が今から2次会だよと言いました他のパートの奥さんたちがゾロゾロ帰り出しました、そして残りは、男性社員5人と比較的若いパートさん2人と麗子と妻が残りました、妻がもう帰らなきゃと言うと奥さんのための歓迎会なんだからと言われ帰れなく成ったみたいですPM9:00位の事です、そして、くじ引き王様ゲームをすることに成りました、最初の方はAとAが手を握るとかBとBがカラオケで一緒に歌うとかでしたそして妻が引かされたのはCとCが野球拳をするというやつです、妻が嫌がると男性社員はみんなやってきたことだからと妻に少し強い口調で言うと妻は酔っていたせいも有り、なんと下着姿までだけと言う約束で簡単にOKしてしまいました、妻はあっという間に負けて下着姿にされてしまいました、少し豊満ですが巨乳でスタイル抜群の妻の体を5人の男が妻の胸や股間を舐めるように見ていたらしいですそして妻は下着姿のまま男たちに相当酒を飲まされいました麗子はその時助けようと思ったらしいのですが目をギラギラさせた男たちが怖く、何も言えずにいました、次に妻が引いたのはGとGがキスをするでした相手は工場長でした妻は迷いもせず5秒もキスしたそうです、そして妻がトローンと、していると目配せした若い男性社員たち3人がが酔った勢いで奥さん本当にスタイル良いですねーと言いながら妻に群がりブラやパンティーを引っ張りながら胸やおしりに軽くタッチして来ましたその時妻は駄目ですよーこんなオバサン触っても面白くないですよーとフラフラに成り触られて喜んでいるみたいでしたPM11:00位に成りみんな帰ったので麗子は妻を連れて帰ろうと探しても、居ませんそして、工場長と妻の体を触っていた若い社員も居なくなっていました・・・麗子が工場内の事務所の前に行くと中から妻の声がしたそうです、「あーあん指入れちゃ駄目」「工場長のおちんちん凄い」麗子は中で何やっているか察したそうです麗子は中を覗かないで1人で帰りました。私は妻が歓迎会の日は麗子の家に泊まったものと思っていました、麗子いわく2次会も野球拳も王様ゲームも工場長のワナだそうです若い社員に妻に当たるように命令させたらしいです、ここまでが麗子が私にしてきた告白です。

これからは妻の証言です、キスしたとき工場長の面影が私の弟になんとなく似ていたそうで、妻の方から事務所に行き工場長に送ってくださいと言うと妻のことを狙っていた工場長が興奮して股間をビンビンにさせ妻を優しく抱き寄せたそうです、妻も久しぶりの男に抱き寄せられ感じてしまい子宮とおまんこがもうトロトロに成っていたそうです事務所内で激しいキスを1分ぐらししてからパンティを脱ぎ工場長に指マンされました指4本入れてかき混ぜられたそうです「あーあん指入れちゃ駄目」奥さんのこと初めて見た時から好きでしたと工場長に言われた時妻は女の幸せを感じていたらしく、自分から工場長のチンポを口に咥えこんだそうです「工場長のおちんちん凄い」工場長が旦那とどちらが大きいと聞かれ「全然こっちの方が大きい」と言いながらディープフェラしていました、俺もう行きそうと工場長が言うと妻は「ザーメン飲みたいの口の中にで出して」とおねだりまでし、精子をゴクゴクと全部飲んだそうです事務所では本番は無かったみたいです、その後妻は会社近くの工場長のマンションの部屋に付いて行きました部屋に入ると興奮した工場長が奥さん悪い用にしないから俺と付き合って下さいと言いました妻はコクと頷くと行き成りバックから、奥さん俺もう我慢できないと言いながらいきり立ったチンポをバックで挿入され「パン・パン・パン」と激しく奥まで突かれたそうです工場長のチンポは硬く長く弟よりも逞しかったそうですガンガン子宮口を叩かれている内に子宮口が少し広がった見たいで(妻の子宮口は比較的緩いみたい)亀頭が半分ぐらいズボッズボッと入ってるようです工場長「奥さんのアソコ凄いです気持ちいいです」そして、妻「Kさん(工場長の名前)のおちんちん凄いの長くて硬くて、奥まで子宮まで届くのー」「もっともっと突いておちんちん子宮に入るぐらい突いてー」と絶叫し工場長「よし子宮内SEXだー」と更に奥まで突きました、すると「ズボン・ズボン・ズボン」と完全に亀頭が子宮の中に出たり入ったりして居ます妻は凄い快感に訳が分から無くなっていたようです、工場長「奥さん俺もう出そう」と言うと妻「中に出してー」工場長「奥さん駄目ですよ妊娠しちゃいますよ」妻「良いのKさんの赤ちゃんが欲しいの」「私を妊娠させてー」工場長「ウッ出る」「ドク・ドク・ドク」と子宮内に亀頭を入れたまま直接子宮内に中出し、したそうです、妻はその時は、子宮内SEXの余りの快感に本当に妊娠したかったと妻が言いました、その日から妻の残業の日々(工場長とのSEX)の始まりでした仕事はPM5:00までなのに買い物など理由を付けてPM8:00ぐらいの日が週に3日ぐらい有りました今思えば工場長に子宮を突かれていたのでしょう麗子いわく

妻と工場長の関係は社員皆知っていた様で定時内でもトイレの中とかでフェラしていたそうですさらに妻は残業代も貰い若い社員3人ぐらいとも中出し輪姦していたそうです油断したのか妻が妊娠したようですそれも工場長の子種なのか若い社員の子種なのか分からずに、それでも幸運な事にそれは流産したみたいです、そういえば妻が3年ぐらい前、生理でもない日に大量出血したことが有りました、妻の幸せは、長く続かなかったようです仕事中にSEXしていることがパートのオバサンたちの話題と成り上に告げ口されました工場長は移動させられ、妻は会社を辞めました、その当時妻は工場潰れたから辞めたと言っていました、

私は妻が処女でしたので、私以外のチンポは知らないSEXに対して淡白な女と思っていましたが弟や工場長や他の男とのSEXで淫乱女にされていたのです、私としては(寝取られ願望夫)なのではそれはそれで嬉しい事ですこれからも他の不倫も妻に告白させたいと思います。

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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】Ⅱ.生贄妻A【告白体験談】

先輩に呼び出されてから数日経った休日、家の呼び鈴がなりました。

尋常ではない位激しく鳴るんです。

玄関を開けると、強面の先輩が立っていました。

”入るぞ”そう言って先輩は中へ入り込んで来たんです。

妻も先輩の事は知って居ます。地元でも有名な人でしたから・・・。先輩:先日妻が出て行った!俺の浮気を疑ってだ!

私  :先輩!すいません・・・俺・・・

先輩:今、店も忙しいから家の事まで出来ないんだ!子供の事もある。

私  :そうですよね!俺何て言っていいか・・・

先輩:お前にも責任あるんだし、お前の奥さんに暫く家の家事やって貰えないか?子供の世話とか?

    洗濯・掃除・食事とかさぁ・・・

私  :妻にですか?・・・(ちらっと妻を見る)

妻  :主人が何かしたんですか?

先輩:まぁ、いろいろとあってな!まぁ揉め事なんだけど・・・ちょっとこいつにも責任があるんだよ!

妻  :そうなんですか?じゃ、断る事は出来ないんですね・・・家事程度なら、昼間暇あるし手伝いますよ。

先輩:そうか!手伝ってくれると助かるよ・・・明日から頼めるか!


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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】こんな女子高生他にいないはず。おくさまは女子高生だったあたし【告白体験談】

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。

今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。

書き込んでる理由は特にないですが、一種の思いで作りと言うか遊びみたいなものです。

寝取られた当時の事ですが、今から8年ほど前の事です。あたしは当時17歳の女子高生でした。そして在学しながら結婚していた、漫画やAVでありそうなリアル『おくさまは女子高生』をしていました。

結婚した理由や周りの対応などは、長くなりそうなので省きますが、旦那さま(前旦那をこれ以降旦那、現旦那を夫もしくは当時の呼び名のイニシャルで記入します。ちなみに今も前も結婚相手は旦那さまと呼んでます)は当時あたしより23歳年上の40歳であたしが中学生の時に通ってた塾の講師をしていました。(別に親父趣味はありませんが、色々あって恋愛し16歳で結婚しました)

結婚して、一年が過ぎ大分人妻生活に馴染んで来た当時のあたしは一つだけ旦那さまに不満がありました。それはsexです。女子高生が何を言うかと思われるかも知れませんが、あたしは結婚前から性欲が強くオナニーばかりしている中学生でした。旦那さまに女にされてから余計性欲が強くなりましたが、旦那さまは歳のせいか元からかは解りませんがsexにあまり強くなく回数も減る一方で、中折れなどもしょっちゅうありました。新婚一年目であたしは中学生時代と同じオナニー中毒な日々になると、次第に他の男のおちんちんはどんなだろうと思い、学校のイケメンやあたしに告白してきたことのある同級生に抱かれたりする想像しながらオナニーすることが増えました。だけど想像だけでは限界があり本物が見い!とムラムラする毎日。だからと言って浮気する気なんてなく、悶々としていた時に今は多分閉鎖されたチャットや無料で出会い投稿などが出来るサイトで遊び始めました。最初はチャットで満足していたのですが、その内もっともっとと思い投稿メニュー書き込むと、あたしが女子高生でしかも人妻と知ると皆凄い興奮し、食い付きが凄かったのを覚えています。そしてその内の何人かとメールし始めました。勿論、あたしは浮気する気なんて全然なく、より満足できるオナニーとして利用していました。あたしの裸の画像などを送るとメール相手から送られてくる、犯したい!とか調教したい!とかの言葉と共に添付されるいろんなおちんちんに大興奮していました。そんな日々から更に人数を絞り、メールエッチしたりTELエッチしたりする日が続きました。(もしかすると、人妻女子高生なんかそうそういないので、これを読む人の中に記憶にある人がいるかも知れませんし、同じ学校だった人は気付くかもですが)

メールやTELの内容も日がたつに連れて過激になり、公園での露出画像を送ったり旦那さまの近くで「旦那さまよりぶっといちんぽでおまんこ犯してください!」など淫語言いながらTEL調教されたりして、いくら性欲が強いと言っても危険な方向に進み始めている女子高生になっていました。

ただそれでも誰とも会うことはなく単なる1人エッチのオカズとして利用していたのですが、それが狂い始めたのが1人のメール相手(今の夫)A君とのやり取りからでした。

相手は同じ高校生でしかも同じ市内とあって、地元ネタや恋バナなどで話が弾み仲良くなりました。また、それだけではなく人の事言えませんが、童貞の高校生の癖に信じられないくらいの変態と言うかマニアックでした。お兄さんが持っていた漫画やAVに影響受けたみたいで「あへぇぇ!」とか「おほぉう!」とか言いにくい感じ方をTELsexで強要されたり、うんこシーンをメールで添付させられたりしましたが、顔バレすることもないし、あたしも更なる欲求が高まってたので命令されるがまま変態なやりとりを続け、彼にはまりメインの相手となっていきました。さすがに同じ市内の相手なので、ばれたくないので顔や制服は見せませんでした。

たまにTELsexの時にA君の好きな人に成りきってしたりもしましたが(下の名前だけ教えてもらいました)あたしと同じ名前でしたが、偶然と考えて深くとらえませんでした。それが変わったのはある約束からでした。

放課後の教室でオナニーしている写メか動画を送れと言う命令。学校バレが嫌だったので断っていたのですが、制服くらいじゃ誰かとまでは解らないからと押しきられて承諾。その日は1日ノーパンで授業を受けろとも指令されました。当時の制服のスカートはかなり短く、油断したら見えるかも!と思うだけでおまんこがグチョグチョになる末期な女子高生のあたし。興奮し、でも放課後までオナニー出来ないあたしの頭はオナニーしたい!で一色でした。

そして放課後になってしばらくして教室へ行きました。最初電話で言われたときは抵抗あったのに、オナニーしたくて限界だったあたしは周りをあまり確認せずに、自分の机に座るとためらいなくオナニーをして、その姿をA君に送りました。するとそれと同時に現れる1人の男子生徒。

ここまで来れば読んでる人は解ると思います。現れた男子生徒がA君でした。A君の好きな女子生徒はあたしで、(あたしは以前A君に告白され旦那さまがいたから断りました)あたしを諦めきれず再度告白しようと後を着けていたらしく、その時階段で下たから見たあたしがノーパンと気付いて驚き、後をつけるとオナニーにふけるあたしとそして送られてくるメールで全てを悟った彼は、好きな女とメールの調教相手が同じ事に狂喜したみたいでした。

一方あたしは見られたときや、A君が同級生と知ったときパニック状態でした。

あり得ない偶然でしたが、A君はさっそくあたしを犯そうし、あたしは抵抗しようとしました。でも弱みを握られたあたしは、どうしようもなくA君の言いなりになるしかありませんでした。元々メールなどであたしのマゾ性などを知っていたし、調教されていたあたしを今なら簡単にモノに出来ると踏んだ彼に押し倒さて、オナニー途中でおまんこを丸出しで、しかもグチョグチョに濡れていたため前戯もなく簡単におちんちんを入れられました。


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【浮気・不倫】体験談【告白体験談】

私はそのとき二十歳。

○○大学に通う二年生でした。

その日は当時入っていたバドミントンサークルでコンパがありました。

カラオケボックスの一室でコンパは宴たけなわ。

私もそんな談笑の輪の中に交じっていました。

「どうだ、宮原、佐伯さんとは順調なのか」

隣に座る一つ年上の多田さんが話しかけてきました。

彼は同じサークルの先輩です。

四角い、面長の顔だち。

背が高く、広がった鼻は……言っては悪いかも知れませんが、どこか豚を連想しました。

「ええ、まあ」

私は我知らず、頬を赤くしました。

佐伯さんは二つ年上の先輩です。

今年の春先にサークルで知り合い、彼から告白されて、付き合うようになりました。

私にとっては高校時代以来、二年ぶりにできた彼氏です。


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】うちで雇った同級生の妻【告白体験談】

これは私が経験した?本当の話です。まあ、ネタと思っても構\いませんが。

千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生だったからです。

前の事務員が、家庭の都合で辞めたいと言う事で捜していたところに、彼、津川が

ひょっこりやって来ました。

「誰かパートでもいいから、居ないかな?」と言う私の問いに

「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ。」と言う申\し出が有りました。

元銀行員と言うので、一度会うことにしました。

思ったより綺麗な人で、(今の女優で言うと国仲涼子にそっくり)頭もきれそうでしたので、すぐ採用を決めました。

はっきり言うと私は、津川が嫌いでした。高校の時から。

でも津川は私がそう思ってるなんて知る由も無く、ワイフを私に預けたのです。



千秋は取引先からの評判も良く、すぐ仕事にも慣れました。

彼女が私に好意を持ってるみたいだな と言う事は、すぐ分かりました。

土曜日の昼からはよくビールを買って来て、2人で飲みました。

勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【初体験】男は武器があればいい。女は淫乱に限る。(初体験編)【告白体験談】

俺が童貞を捨てたのは小6だった。 それ事態は普通

だけど、

レイプ紛いな体験だったんだ。

その頃は、

年子の姉と妹と母の4人家族で、男が少ないので、片身が狭い生活だった。

例えば、

家の女3人は、

風呂あがりは真っ裸だし、トイレは開けっ放し、家ではほぼ下着姿で、

開けっ広げってか恥じらいがない。見たいけど、

身長が低いのが、コンプレックスで、内向的な俺には、

目のやり場に困る。

当たり前だが、1人ジャージ姿の俺に脱げ何て言わない。

風呂も間隙を縫って入浴する。

好きなTV見てる時とかにね。

何故なら、一緒に入りたがるからだ。俺に髪の毛を洗わせてトリートメントさせるためだ。


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2014年3月19日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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