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【友達】援【告白体験談】

出会い系のサイトで女子大生で、交際をお願いというのがありお逢いしました。僕は55歳の熟年ですが、新宿の喫茶店で日曜日の正午に逢いました。

 かなり化粧の濃い子でしたが、「今お金に困っているので3万円で何でもさせるよ」という事でした。

 僕は3万は持っていましたが、ラブホ代が無くなるからと言うと、じゃあ2万でといって昼のラブホに突入しました。

 お互いに全裸になると、何となく幼い感じで、オッパイも大きいのだけど、何となく堅そうでした。

 オマンコを無理やり開かせてクリ舐めをするとクスグッタイと、少し変でした。

 でも二人でお風呂に入り洗ってやり、マットレスで抱き合いました。

 最初はキスにかなり抵抗があるようでした。部屋に戻り、セックスを始めようとアソコに指を挿入するだけで「痛〜い、そっとして〜」などと処女のようでした。

 それでもソロソロと挿入すると何とか収まりました。

 30分ぐらい焦らずにユックリと出し入れをしていると、何となく気持ちが良くなってきて、全身を震わせて抱きついてきました。

 1時間ぐらいで生まれて初めてイッタとかで、その快感にアソコを締めて喜んでいました。

 僕はまだ射精をしないで彼女をお風呂にやりました。

 彼女のバッグを開いて見ると、女子中学の3年生で15歳でした。これをバラスと淫行になると思い一応彼女に話をしました。

「確かにウソを付いていて、ゴメンなさい。でも友達もみんなセックスで稼いで、携帯代を10万円無いと切られるの」と本当のことを言いました。

 今までに10名ぐらいとSEXの経験はあるそうで、こんなにイッタのは今日が初めてだわと嬉しい事を言われて、もう一度最初からオマンコしました。

 すっかりなれて、僕のチンポも舐めるし、アナルにも指やアレを入れさせてくれました。


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2014年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】義母と…【告白体験談】

あれから、私は妻と子供が退院してから公私共に仕事や雑用に忙殺され、仕事のシフトの時間帯も変わり義母と会えない日が続いてました。

もはや娘婿と義母の関係ではなく、男と女の関係。。。。

以前、義母からもちかけられてた2人きりの旅行は、妻になんと言って説明したらいいのか…答えがでないまま保留になってました。

会えたくてもあえない…そんな気持ちが日に日につのると~私の義母に対する欲望は日増しに押さえきれないぐらいつのりました。

あの妻よりきめ細かな年齢を感じさせない義母の透き通った肌に顔をうずめて息をフゥ~と首すじから背中にかけて後から上に形よく位置付いてる胸を鷲掴みにまわし揉みにし揉みほぐしたい。

私は一度食べた時から義母の魅力的な体をいつしか愛しくて愛しくて虜になり妻かいようがいるまいが食べ続ける願望、欲求は私の理性ではセーブできない域に達してました。

もう義母のやらしいえっちな体からは離れられない。

まさしく一回食べたらやめられない…そんな心境でした(笑)

私は毎日のように一日でも早く、以前のように義母に会いたい、会ってお互いの体をはげしくぅ貪り抱きあいたい思いをつのらせていました。

そして、まもなくその好機がおとずれたのです。

子供ができてから妻は、子育てや家事に追われ~ゆっくりゆったりする時間がないので私は一つの案を考えていました。

それは幼児をもつ奥さん方が集う子育てサークルです。

ネットで見つけた地元のサークルで子育ての事をメインに幼児の健康状態チェック、家庭の事、その他さまざまな事を情報交換、会食などして親睦を深めるサークルです。

妻に話すと大喜びで即日入会しました。

毎週火曜にあるらしいです。


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2014年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】妻の恥ずかしいカラダと少年 3【告白体験談】

彼女とセックスするたびにイヤラシイ乳輪とバカでかいクリトリスに興奮しまくっていたが、

付き合い始めて一年位の頃だろうか

私は彼女に更なるいやらしさを求めた。

もともと毛深い女性が好きだったので、恥ずかしさもあったが思い切って彼女に女性の体毛フェチだと告白した。

勿論、彼女は驚いていた。

彼女は嫌がっていたが何とか説得して、首から下全ての無駄毛処理をやめさせた。

毛の生える途中経過を見ずに完全に生え揃った姿を味わいたかった私は、

二ヶ月間禁欲をした。

その頃の彼女はセックスの快感を覚え、性欲も強くなっていたので、

毎晩のように誘って来たが、私は断り続けた。

そのうちになぜか私と彼女の間に主従関係が築き上げられていった。

私はオナニーをしていたが、彼女はオナニーもしたことないような女だったので、完全な禁欲生活。

欲求が溜まりに溜まった彼女は私が言うイヤラシイ命令に従う様になったのだ。

初めのうちは、ノーブラでデートしてみたり、

処理されていない腕毛や脚の毛を露出させて出掛けさせたりと。


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2014年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】家庭教師【告白体験談】

僕の成績はほぼ学年でもトップでした。やはり家庭教師の先生に何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。

僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代できた先生でした。H先生といいます。

H先生はとてもやさしいし、とても丁寧に教えてくれました。しかもとても綺麗で、スタイルも良かったのでほんとに理想の人でした。始めてあった日から僕は恋に落ちていました。

僕は先生にいいところを見せたい一心で一生懸命勉強しました。先生が、「じゃあ、来週までにココまでやっておいてね?」と言われると、僕はそれよりも先のページまで終わらせていました。すると翌週先生が見て、「すごーい、よくがんばりました」と誉めてくれるのがとてもうれしかったのです。

そして5月になり中間テストの時期になりました。僕が調子に乗って、「学校のテスト簡単だから、たぶん全教科90点以上取れると思います。」というと、「えー、すごいじゃない、えらーい。もし全教科90点以上取れたらご褒美上げないとね」

「え?ほんとですか?なにをくれるんですか?」「うーん、考えとく」

その後僕は一生懸命勉強して、約束どおり全教科90点以上取りました。そして、にこにこ顔で先生に報告しました。誰よりもまず先生に報告したかったのです。

先生は「すごいねー、えらーい」と言い、僕が「先生ご褒美は?」と聞くと、「なにがいいの?」というので、僕は考えました。頭の中はエッチなことでいっぱいです。

でも、Hなことは恥ずかしくていえないので、どうしようか迷っていました。すると先生が、「じゃあ、来週ケーキ買ってきてあげる」といいました。僕は慌てて、「ケーキはおやつにあるからいらないよ」と言い、思い切って、「前の先生はホッペにチューしてくれました」と恐る恐るいいました。

先生はちょっと困ったようでしたが、「じゃ、先生もホッペにチューでいい?」と聞いてくれたので、「はい」と答えました。そして僕に近づいて、ホッペにチュってしてくれました。先輩の柔らかくて弾力性のある胸が僕の腕にあたりました。

僕は真っ赤になりました。先生も恥ずかしそうでした。

それから一週間後の授業では、僕に母親がいないので、女の人に甘えたことがない、ということを先生に聞いてもらいました。先生は、僕に同情してくれたのか、「先生でよかったら、お母さん代わりになってあげるよ」と言ってくれました。

僕は「先生ありがとう」と言いました。先生が「何かしてほしいことある?」というので、「一度でいいから、ひざ枕で耳掃除をしてほしい」とつぶやくと、「おいで、」とやさしく声をかけてくれました。

先生はひざ上のミニスカートだったので、生足の上に頭を置けるのかと感動しました。中学生の僕には刺激的すぎます。僕はやわらかい先生の太ももの上に頭を乗せました。

先生はやさしく髪の毛をなでてくれて、耳の穴を覗き込みました。そして「ちゃんと掃除してる?」とやさしく聞きました。僕は「あんまりしていません」というと、「じゃあ、綺麗にしてあげるからね~」と耳掃除を始めてくれました。


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2014年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】妻を強姦する【告白体験談】

嫌われているのはわかっていた。そばによると鳥肌が立つといわれるくらいだ。いまさら愛があるとはいえない。

そばを通るとよける姿にいらっとした。

「こい」

寝室に連れて行くと、小言を言われると思ったんだろう。

「なによ、早くして」

投げやりな言葉

「おまえ、いいかげんに しろよ」

残酷な 気分が わいてきた。

そのまま

両腕を後ろでにまわしてのっかかった。

予定通りに 身動きはできなくなった。

「やめて」

冷たく言い放つ

かまわずに、スカートに手をいれてパンティーに手をいれる。

何ヶ月ぶりだろうか


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2014年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】とある古い旅館に泊まりました。【告白体験談】

彼女と旅行に行きました。

ここで興奮した出来事です。とある古い旅館に泊まりました。

食事の後、2人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。

30分後に部屋でと約束をして。俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。

若いな~などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登っていました。

こいつ何やってんだ~と思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。

「おい女風呂見えるぞ!」

このやろ~と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、とたかをくくって、風呂につかっていました。

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。

真理が視姦されているかもと思い興奮する気持ちで見ていました。

数分後、1人が塀から飛びおりて仲間にささやいたのです。

「おい、すげえ身体の女が入ってきた」全員が塀によじ登りました。

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。

そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが

「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて~」


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2014年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】モアレ検査【告白体験談】

小5のとき学校でモアレ検査があった。

当日欠席者のために翌日も実施されたが俺は両方とも忌引きで欠席した。

で、俺と女子のクラスメイトのKさんと二人だけで指定された小児科医院に行かされた。

今から考えれば校医の医院で、学校からすぐ近くとはいえ、先生から「(医院に)伝えてあるから二人で行って来い」は乱暴な話だ。しかしそういう時代だった。

モアレ検査は当時学校では別な名称だったと思うがおぼえていない。

二人とも初めての経験なので不安だった。

歩きながら「どんな検査なんだろう?、痛いのかな?」などと話していた。

検査室の横にカーテンで仕切られたようなスペースがあった。

看護婦さんからここで着替えてパンツ一枚になって待つように言われた。

え、二人で?(今なら聞いてないよー!だろう)。

小学生が看護婦さんの指示に逆らえるはずがない。

(子供の人権や配慮を無視した小児科医院の実態などを知ったのはずっと後のことだ)

ゆっくり脱いでいられる雰囲気でないことは子供心にもわかった。

二人とも急いで脱いで上半身裸になった。

俺はいつも身体検査でパンイチは慣れていたから平気だったけど、Kさんは恥ずかしそうだった。


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2014年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】間違えです!!【告白体験談】

下にある【変態の俺を】は僕の友人が勝手に投稿したのもです・・・

誤解しないでください

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2014年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】AV勧誘された妻【告白体験談】

少し前の話になります。

妻28歳と結婚して4年、子供も3歳になりました。

まず初めに妻のプロフィールを書きます。

身長161cm、体重50kg B92、W60、H93

ストレートのロングヘヤーで茶髪、顔も美人です。会社に営業に来た妻(当時、新人だった)に一目惚れ、2回目に会社に訪れた時に

個人連絡先を聞きだし、何とかGETした程で、妻を狙う人は多かったです。

2年付き合って結婚、可愛い子供にも恵まれました。

今でも、自慢の妻なんですが、余りの美しさ!(お惚気ではありません)に心配で

仕方ありません。結婚後も、妻をナンパする男が多く何度も目撃した事があるんです。

子供を連れていてもナンパする不届き者もいるんです。

妻は子供を産んでから、太ると言うよりエロい体系と言いますか?肉付きのバランスが

良くなり、胸も2サイズUPしたと言います。下半身もムッチリとしてきて、出産して魅力が

増した感じです。

その美形の顔に、抜群のスタイル(特に胸が大きい)が男心を擽るんでしょうか?

まぁ、そんな妻を私は週2回抱く事が出来るんですから、光栄です。


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2014年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の恥ずかしいカラダと少年 2【告白体験談】

私と妻は出会い8年前

現在 私が36歳 妻が34歳

結婚して3年。

私と付き合うまで妻は男性経験がなかったそうだ。

彼氏が出来たことがない子が居るから会うだけ会ってみてと女友達の紹介で出会った。

初めて会った時、美人だしスタイルもいいし、明るく性格も良さそうだし、

付き合ったことがないなんて信じられなかった。

デートを重ね、そろそろかなって雰囲気になった時に彼女から結婚して欲しいと言われた。

まだセックスもしてないが、私も結婚するならこの人かなと思っては居たものの驚いた。

付き合って二ヶ月、まだキスしかしてないのにもう結婚の話⁈

笑いながら彼女に言った。

聞く自分のカラダにコンプレックスがあり、結婚する相手じゃないて見せたくないというのだ。

どんなコンプレックスか聞くのも野暮だと思い、

将来の結婚を約束した。

その晩自宅に彼女が泊まることになり、彼女の裸を見ることになった。


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2014年8月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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