相互リンク先の更新情報!

【人妻・熟女】私は、写真マニア【告白体験談】

私は28、妻28、子供なし。 私は、写真マニアである。学生時代からハマッてる。

自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、結婚後もナントか妻のヌード

写真を撮りたいといつも思っていた。 と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、

妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、 我が写真部の”アイドル”

的存在であったからだ。でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影

を断られていた。 私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊ま

りに来た。 学生時代より、妻は、かなり彼のことを気になっていたようなのである。

結婚も、私か、彼か、で悩んだとの事も、結婚後、妻から何度か聞かされてはいた。

しかし、妻は私との結婚を選択したのだった。

その彼が、このほど学生時代からの夢であった、アメリカへ武者修業へ出発する事に

なったので、 今回の訪問は、しばしの別れの挨拶の意味合いであったらしい。

土曜日の夕方に、彼は我が家にやってきた、

再開を喜び、彼の夢への実現と励ましの為に妻は、精一杯の手料理を、振舞った。

懐かしい、3人の夕食のあとビールとワインで、3人共”ほろ酔い”になりかけ

た頃、彼は妻にプレゼントがあり、持ってきていると言う。 少し大きめのリボン


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年3月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【初体験】友人妻と自分妻の画像を・・・そして【告白体験談】

私30歳 175㎝ 中肉中背のサラリーマン(営業)

妻31歳 155㎝ Dカップで小柄のパート(コンビニ店員)この話は、本当の体験を思い出しながら書いてます。

興奮状態の記憶を辿りながらなので、一部変な言い回しになっていたらすみません。結婚3年目の、どこにでも居る普通の夫婦です。

少し違うのは私が普通の夫ではなく、変わった性癖を持っている事なんです・・・

結婚当初から、妻を知り合いの男性に抱かせたいと妄想していました。ネットのSWサイトなどで、奥さんをどうしたら他人に無理なく抱かせる事が出来るのか?

色々な人の経験談や妄想を見ながら、使える、使えないを考えていました。

行動に移して離婚は絶対に嫌だ・・・でも願望はある・・・毎日をムラムラしながら過ごしていました。

ある日、私達夫婦と友人夫婦でショッピングモールへ出かけた時の事です。

妻たちが買い物に夢中に成っている間、私達はコーヒーでも飲みながら話でもするかとなり、喫茶店へ入り雑談をしていると友人から最近、エロサイト見てるんだけどこのサイト良いぞって見せられたサイトが、素人投稿の画像サイトで夫婦・カップルが画像投稿しているサイトでした。

私は「へ~こんな凄いこと皆するんだね~」と真面目な振りをしてたら・・

友人が「このサイトに実は妻を投稿したんだ!見たいか?」と言うので即答で見たいと、本性が出てしまいました(笑)

友人が「条件がある」と言いました。

私「条件ってなに?」

友人「誰にも言わない事とお前の嫁さんのオッパイの写メを見たい」

という条件でした・・・


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年3月23日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【人妻・熟女】底知れぬ未知の快感【告白体験談】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。

小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。

中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。

高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。

もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。

私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。

それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。

この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。

私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。

下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。

いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。

中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。

プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。

でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。

更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。


告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年3月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】初撮影【告白体験談】

昨日、妻に目隠しと手錠をして、

妻に内緒で、ライブチャットに

エッチ行為を流しました。

(オマンコから中だしまで)

その映像を見て、私の知らない人が

妻のオマンコを見て、オナニーしていた。

私は異常に興奮した。

一番興奮したのは、目隠し、手を縛られた妻が

立っている私のちんぽにしゃぶりつき、フェラを

していた映像が良かった。

また今度は、ディルドを挿入した映像を

皆に送ろうと思っている。

告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】女にだって性欲はある。【告白体験談】

今日は久々にヒマ。

退屈だから以前から立ち寄っていたここに足跡を残す事にしてみた。

私は、某体育大卒のOL。と言っても、もう大学は4年ほど前に卒業した。

体育大卒で、学校の体育科の教員になれなかった女の末路は悲惨。

ご多分にもれず、私も採用試験にめでたく不合格。

中々就職先にありつけず、卒業後にバイトからこつこつがんばり、やっとこのほど正社員

になった。

職場にはそこそこいい男もいるけど、そこそこかわいい女の子が多くいるので、私のような

筋肉バカ女は、ほとんど女扱いされない。

中学の頃から始めた水泳のおかげで、「これでもか」というほどのアスリート体型に合う、 かわいい服など皆無だし、顔もレスリングの吉田選手ににているとよく言われる。

付いたあだ名が「姐さん」だ。

ほぼ毎日、アパートと会社の往復で、合コンなどに誘われてもかわいい子を引き立てるピエロ

見たいな役回りだ。

そんな私にだって、あたりまえに性欲はある。

初体験が、高校3年の秋口で、相手は大きな声では言えないが叔父(父の弟)だ。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||

2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】とうとう【告白体験談】

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。

私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。

そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

 あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。

話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、

妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。

当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。

妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。


告白体験談関連タグ

|||||||||

2014年3月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】バージンだったギャル系の彼女が痴漢グループに寝取られた【告白体験談】

私の彼女が痴漢グループに寝取られた話しをします。



彼女(K)

ショップ店員

当時18歳

B90のFカップ

ミクロでムチムチのエロギャル系



出会いはKが田舎から出て来たばかりの時、勤め先である○宿で仕事帰りの時ナンパして家が同じ方向で乗る電車も同じなのが切っ掛けで意気投合し携帯番号とアドを交換して付き合う事に。

ナンパした時も東口の喫煙所で無意識にしゃがみパンチラしていたKは何人かにナンパされていました。

Kはギャル服のショップ店員だったからいつもエロい格好していて見た目ヤリマン女で男性経験も多そうに見えましたが、付き合って少ししてKの部屋に遊びに行って初エッチしたら驚く事にバージンでした。



この話し全ては後日Kの告白で知った話しです。



《スカートに付いた染み》


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2014年3月18日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】後輩を誘惑する彼女 3【告白体験談】

ここからはK子から後日聞いた話を投稿します。

僕が部屋を去った後、Yは落ち着きなっかたのか黙り込んでしまったようで、真性Mで年下好きなK子は自分から仕掛けたらしいです。

K:「ねぇ、彼氏公認でいろんな男と寝る私、Yからしたら不思議?それとも私たちカップルって変態って思ってる?

Y:「・・・・いえ」

K:「変態かもね 笑 、でも私はエッチが大好き。彼にも理解してもらってるの」

Y:「・・・・・」

K:「あの晩もね、親戚の子の話、私からしかけたんだ。じつはその子のお兄さんともエッチしてて、彼それ知ってたの。で、私がお風呂入ってたら、歯を磨くふりして私の裸覗いてたのよ。だから誘ちゃった」

Y:「・・・・なんて誘ったんですか?」

K:「あら、Yクンも私の話に興味あるんだ。聞きたいの?笑、男の子って本当に女の子のエッチに興味あるよね〜。笑」

Y:「・・・・・」

K:「普通に王道パターン・・・背中流して・・・・って」

Y:「・・・・・」

K:「笑・でもその子、カズ君っていうんだけど、脱がして風呂場に入ってきた時点でフル勃起・・・なんか下心見え見えだったのよね。私も分かってたから、『覗いてたんでしょ、でこんな大きくしてたの?」ってやさしく言ってあげちゃった。指先でライトタッチしながらね。あとは流れに任せてその場でエッチしちゃった」

Y:「あの・・・・・弟さんとエッチしたってのも本当ですか?」

K:「本当よ。聞きたい?」


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年3月16日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【学校】放課後のひと時 3【告白体験談】

5月下旬ごろ、今まで通り校内で過ごしていた。放課後は、定期的に、掃除の当番がまわってくる。その日を除けば、Aさんと同じタイミングで教室を出る機会がある。Aさんのスカートの中を見る機会は、吹き抜けのある風通しの良い渡り廊下のある3階に上がるまでの間だった。教室を出てから、まだ階段に差し掛かっていない。まだ覗き見てもいない。Aさんとその友達のBさんの2人の後ろを歩いているだけだ。それなのに、胸の高鳴りが次第に早くなり、走った後でもないのに息遣いがごくわずかに荒くなってしまっていた。このまえのAさんのスカートの中をみたときのことを思い出したからだ。Aさんのスカートの中を見ることに対する期待が高まっていた。放課後はいつも、生徒たちの声でにぎわいが絶えない。そのような中、日によっては、周りに生徒たちがいるため、諦めることもあった。でも、日によっては、タイミングよく周りに誰もいない日もあった。Aさんのスカートの中の光景が見えた日は、いつも、この上ない幸福感でいっぱいだった。見た後はあまりの興奮から、しばらくの間、興奮状態が冷めなかった。鼓動も高まったままだ。二回目以降の覗き見では放課後のひと時2で書いたような興奮状態ほどにはならなかったものの、やはり刺激が強すぎる。情けないほどにAさんに「感じてしまい」取り出せばち○ぽもそそりたつほどの興奮状態だった。高校を卒業してからこのときのことを振り返っても、スカートの中だけでどうしてあれほど興奮できるのかは説明できない(とはいっても誰のスカートの中でもいいわけでもないし下着のパンツが見えてもシミとかの汚れの一切ないキレイに洗濯し終わった後のような真っ白な生地のものでなければ興奮できないという一種の確かなこだわりさえあるのだからどうかしてるんじゃないかと自分自身を思ってしまう。要するに、誰のスカートの中でも、どんなスカートの中でもいいわけではなくてAさんのだからよかった。)。Aさんのスカートの中を見た直後は、本能に駆られ、無性に膣に入れたい衝動にかられた、Aさんの膣の中へ。Aさんが欲しいという衝動にかられた。それほどまでに狂わせるAさんのスカートの中。グラマラスなAさんのスカートの中がマス○ー○ー○○ンのネタになってしまっていた。もし万が一膣の中に入れてでもしたら亀頭と包皮の間に雑菌が繁殖してそれが尿道に侵入して膀胱炎を引き起こすことまで頭が働かなかったのもスカートの中をみて脳内が狂ってしまっていたからだ(参照:以下URL)。そんなことをAさんや周りに知られるのは恥の極みだと思って隠していたし、隠し通せていた。そのことがちょっと自慢だ。そしてここにひそかに打ち明けている——。Aさんに対する「女」としての印象は、他にもある。①体育の授業を受けていた時の姿。体育の授業は男女別に受けることになっていた。球技の授業の時だったが、遠くからしか見ることはなかった(追記1)。在籍当時、まだ、女子生徒の体操服の下穿きはブルマの時代だった。女子生徒によって、上着をブルマの中にしまう生徒や、着丈が長い上着を外に出してブルマが半分見えたりちらと見えたりする格好の生徒もいた。Aさんも後者の恰好をしていた。ちらっとみえるブルマ越しの股下がとても刺激的だった(追記2)。②水泳の授業時の姿。Aさんの水着姿に、Aさんが普段付き合っている友達が高く評価していた(ここだけ後日独立して書く予定)。③放課後、校内で植物とか芝生とかが人工的に造形されている場所にAさんがいた。そこにある長椅子にBさんと隣同士で座っている。何もしゃべらずに遠くを眺めるように見て佇んでいる姿には、体育の授業のときに見せたような性的な要素は一切なく、さわやかでとても清純派な感じで、素敵な光景だった(追記4)。④部活動の最中のAさんを偶然見かけたこともある。トレーニングウェア姿だった。練習中に上から誤って落下しても最小の傷で済むように配慮したユニフォームを着ている。チアのユニフォーム姿になったAさんは、舞台で部員全員と、公式の場でパフォーマンスするときだけ見たことがある。制服の時とはまた違って、パフォーマンスを含めてAさんのすべてに吸い込まれそうだった。

イメージ画像(転用)(すべてAさんではないことを断る)

参照

tp://www.moedb.net/articles/1139865603-%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%EF%BC%93%E5%B9%B4%E7%94%9F.html

追記1.体育の授業時のAさんのイメージ

tp://imgbbs1.artemisweb.jp/3/sportsgirls/img/l1274289348_009462_000001.html 

追記2.

tp://i-bbs.sijex.net/imageDisp.jsp?id=bbsboard05&file=1240577249998o.jpg

tp://livedoor.blogimg.jp/samplems-bakufu/imgs/a/4/a4db9d7d.jpg

追記4.佇んでいる時のAさんの清純なイメージ(画像の場所と表情は実際と異なる)

tp://i-bbs.sijex.net/imageDisp.jsp?id=teen5&file=1262010481827o.jpg 

追記:

tp://blog-imgs-23-origin.fc2.com/f/e/c/fechi/230949070757001.jpg 

tp://blog-imgs-23-origin.fc2.com/f/e/c/fechi/230949070757000.jpg 

tp://www.xgazo.com/cheer/html/page1394.html


告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年3月12日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】友人夫妻にバター犬をプレゼント【告白体験談】

1年程前の話になります。

当時、私には2歳年下の友人(マサ君)がいました。

彼とは近所で、車をいじっていると”カッコいいですね”と話しかけて来たのが

キッカケで仲良くなったんです。

マサ君は結婚3年目の32歳、奥さんは28歳だったと思います。

結婚2年を迎えても子供が出来ないので、病院で検査すると旦那の精子が少ないと言うのです。

奥さんは凄い美人で、若干ポッチャリしていましたが、胸も大きく何と言っても色気が半端無いんです。

私が遊びに行っても、凄く感じが良く正直惚れそうでした。私は34歳になるも独身!実家の援助もあり家を建てたのは5年程前でした。

彼女はいたんですが、結婚までには進展せず別れが訪れました。

そんな矢先、実家の犬が子犬を生んで一匹育てる事になったんです。

ラブラドールで、凄く可愛い犬でした。もちろん家の中で飼い始めたんですが、犬は大きくなるのが早く

半年も過ぎると、大人と変わりない体格です。

名前は次郎!♂です。

ある日、私は次郎のペニスが大きくなり赤い先端が剥き出しになっているのを見たんです。

次郎はペロペロ舐めながら、私を見ていました。


告白体験談関連タグ

|||||||||

2014年3月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

このページの先頭へ