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【人妻・熟女】孕まされていた妻【告白体験談】

私30歳妻28歳結婚して1年経ちましたそろそろ子供でもと

週3回ぐらい中出しSEXしています

妻の男性経験人数は私を入れて3人だと結婚する前に妻から

告白されましたそれと私と婚約する前に彼氏がいた事と妊娠して彼氏との子供も堕ろした事が有るの正直に告白してくれました、私は妻を愛していましたし過去の事は気にしないで良いからと私がプロポーズし、無事結婚しました。

しかしここ最近妻の下着が派手になり、携帯もロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました妻の

変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした…

まさかこんな事に成ってたなんて…

妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻は事務のOLを

しています。

結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれた

のを覚えています、妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます、A子さんと私は何回か逢った事は有りますが

挨拶するぐらいの仲でした、妻が留守の時家にA子さん

からTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは

私に用事が有る様で何か言いたげでした私は最近の妻の様子が変なのでもしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長165cmで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り顔も美人な方です

私はA子さんに妻に何か有ったのですか?と質問すると


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2014年6月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻のフェラ【告白体験談】

 同僚のKが単車でこけて大怪我をして病院に入院をした。 仕事で病院のそばまで来たのでちょっと寄ってみた。

 病室に行ってみるとKがいない、どこほっつき歩いてるんだと携帯にかける。携帯はベットの横にあるテーブルでバイブが鳴るだけでもう連絡がつかん。 いいや帰ろうと病院を出ようとしたところあまりにもでかい病院なので途中で出口がわからなくなり迷ってしまった。

 奥の廊下のやや暗い所に階段がありそこから帰れそうだ。 おや?何か人の話し声が聞こえる。

 階段の踊り場のような暗い物置スペースのような所から声が聞こえる。男女の話し声だ、なにやらヒソヒソした話し声だ。オレは興味がわきそーっと覗いてみた。

 やや薄暗くてよく判らないが同僚のKだ、そばにいる女性は・・・・・

 わたしは息を飲んだ。 妻だ、オレ嫁さんだ。なぜ?ここに? Kは何回かオレの家に来て飲んだりしているが、妻も何回か会ってるが・・・



 どうやらタイミングがばっちりだったようだ。 妻とKはキスをし始めた。口をつけたり離したり、そのうち舌を絡めてディープキス。 オレはもう呆然とその光景を・・・

 なんとゆう事だ、妻と同僚のKがこんな関係だったとは。オレは裏切られた気持ちでもうどうにもならなかった。しかし妻のキスを見ていたら下半身のチンポはギンギンに勃起した。なんとも悲しいことだ。

 妻はパジャマの上からチンポを触ってる。Kはパジャマを脱ぎチンポを妻に握らせた。キスをしながらの手コキだ、オレにはそんな事しばらくしてくれない。

 Kは妻のワンピースの中に手を入れてマンコを触ってるようだ。妻はハァハァいいながらチンポを触ってる。

 オレは無意識に自分のチンポをズボンの上から触り始めた。

 Kは妻の頭を自分のチンポにもっていった。妻はフェラをし始めた。

 なんというフェラだ。すごくいやらしく、すごく悲しい。

 Kは妻の口の中で射精した。

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2014年6月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻が教え子に侵された ①【告白体験談】

こんにちは、僕は地方の高校の教員をしています、33才の「武田」という男です。



僕は古文を受け持っていまして、小さい頃から文科系の大人しい人間でした。

たぶん東京で働いていたら「アキバ系」になってるような人間です。



僕には妻がいます。

妻は同じ高校に勤めている美術の教員で「ゆかり」といいます。

僕は初めて交際したのが今の妻で、妻も僕で2人目の交際相手だと言っていました。



妻は僕には不釣り合いな程綺麗です。

男子生徒からも人気があるようですが、女子生徒からは「ダサイ」とか「暗い」とか言われているのを聞いた事があります。

僕はファッションには全然興味が無いので分りませんが、妻の顔は綺麗なのですが、ライフスタイルが今風では無いようなので、男性にも人気がいまいち出なかったのでは?と思います。



でも、そのお陰で僕と結婚してもらえたので、凄くラッキーだと思っていました。




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2014年6月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】妻を普通のマッサージから性感マッサージ【告白体験談】

 今から7~8年前の私と妻の初めての勇気ある体験談をお話します。

 勇気あるといっても私独りの勇気ある挑戦であったかもしれません。私が、貞淑な妻の裸を他の男性に、見せたり触らせたりてみたいという願望に駆られ、ある日、「妻を性感マッサージに」で検索したところ、自分の妻に性感マッサージを受けさせ、そのマッサージ師に、自分意外に触られたこと無いお尻どころか、大切なアソコや、もしかしたら最も人には見られたく無い小さなお尻の蕾を呈してしまったその男性の妻の体験談を見たのです。

 私も、その体験談を見て、いてもたってもいられなくなり、その体験談に出ていた、M先生(性感マッサジ師)に連絡を取り、小心者の私が、貞淑な妻を気取る妻に性感マッサージを受けさせる計画を立て実行に移したのです。

 私の勤め先の保養所が大阪にあり、M先生にその保養所に来ていただくよう事前にお願いしました。

 マッサージがしやすいように和室を予約しました。妻と食事をするときには、普段お酒を飲まない妻にお酒を進め、飲ませましたが、妻はそれほど酔いません。妻に普通のマッサージから性感マッサージを受けさせる自然な雰囲気が作りたかったのですが。

 でも、M先生には、名古屋から来てもらっていますので、なんとか性感マッサージを受けさせなければなりません。

 食事が終わる前に、妻に「今日は疲れたので、マッサージを呼ぶからな」というと、「そうなの、良いわよ、楽になったら良いね」といってくれたので、M先生との約束どおり、M先生に携帯で「OK」の連絡を入れました。

 妻と部屋に帰ったときには、私は、部屋でシャワーを浴び、浴衣姿、妻は、いかにマッサージ師とはいえ初対面の男性が来るという事で、浴衣姿ではなく、旅行の延長の服装をしていた。

 そうして、妻とくつろいでいるとき、部屋のインターホンが鳴った。当然の事であるものの、私の胸の鼓動は、これから起こる展開に、鼓動が大きく高鳴ったのです。

 M先生は、ごく自然な形で、私のマッサージを始めました。そして、事前の打ち合わせどおり、「さあ、次は奥さんですね」というと、妻が、「え、私はお願いをしていませんけど」というではありませんか。私は、そこで、「ああ、お前に言ってなかったけど、お前も疲れていると思って、夫婦二人だと割安になると聞いていたので、お願いをしていたんだよ。お前もしてもらえば良い」というと、「私はそんなに疲れてないから良いですよ」というので、ここで、妻に断られたら、これまでの計画が台無しなると思い「このマッサージの先生は、その予定で来てくださっているのに、予定が狂ってしまうじゃないか。やってもらえば良いよ。こんな上手な先生にはなかなかやってもらえないよ」というと、妻の「まあ、そしたらせっかくだからやってもらおうかな」というので、M先生が、そしたら、「浴衣に着替えてください。そして、できるだけ身体を締め付けるようなものははずしてください」と。

 私と、先生が、たばこをすって待っていると、妻が、風呂場から、浴衣に着替えて出てきました。私は思いました。妻は、浴衣を脱がされる事になるがどんな下着を着けているのかな。と。

 M先生は、妻をうつぶせに寝させて、背中から下半身、そして、ごく自然に妻のお尻もさりげなくマッサージをしていきます。

 そして、先生は、妻に、「奥さん、どうですか。痛くありませんか」と聞くと、「ええ、気持ちよくて、寝てしまいそうです」と、お世辞か本気か、応えています。

 すると、先生は、「奥さん、今日は、特別に通常料金で、オイルマッサージをさせていただけますが、どうされますか。」と、聞かれたたので、妻は「どうしよう、そんな気持ちの準備もしていないし。オイルマッサージがどんなものかも分からないし」と、私に聴くように言うので、「せっかくの機会だし、お前もオイルマッサージなんて経験が無いだろうしやってもらったら」というと、「そうね、せっかくだからお願いしようかな」と言って、やってもらうことになりました。

 私は内心、旅の中で、開放的な気分になっているとはいえ、性感マッサージ+オイルマッサージがどんなものか分かっているのかと思いましたが、この成り行きにさらに期待は膨らみました。


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2014年6月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】彼女とはオンラインゲームで出会った【告白体験談】

かなりヘタレな内容ですが、いちおう寝取られです。

今年の3月から4月にかけての話です。

書くことで楽になりたいという思いで書く。

まず自分の基本スペックから話す。

都内の大学、理系の学部3年(3月の時点では2年)。

顔は、えなりかずきをもう少しシャキッとした感じを想像してもらえばいいが、

要するに見るからに真面目なキャラで通っている(´・ω・`)

出会いもなく、これまで付き合ったことなし。

オタ趣味とかはないが、

最近はオンラインゲームを少しやっていた。

彼女とはそのゲームで出会った。

ぐいぐい引っ張ってく性格で、最初ネカマかと思った。

ゲームの中で僕は、彼女に振り回されるなかで、次第に仲良くなった。

呼吸がぴったりあっていた。

彼女は僕がゲームにログインするのを待って、一緒にゲームの中を旅するようになった。


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2014年6月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】奈美の浮気現場を目撃【告白体験談】

2泊3日の出張だったが、思いのほか仕事が順調に進み1泊で

帰ってきた。

彼女(奈美 /仮名)にはすぐに帰るとは連絡を入れず、奈美のアパートへ

駅に停めてあった車で直行した。

ちょっとビックリさせようという気持ちがあったからだ。

奈美とは3年の付き合い。そろそろ結婚とお互い考え出した頃だった。

アパートの脇の駐車場に着くと、部屋の電気は点いていた。

あっ、居る居る。びっくりするだろうなぁと思った。



車から降りながら窓を見ていたら、もう一人の人影があった。

そのときは友達が来ているのかと思って、お土産だけ置いて帰ろうと

考えていた。

ドアの前まで来てチャイムを鳴らそうとしたら、なんとなく男の声が聞こえた。

さらに男の笑い声と奈美の笑い声。

えっ?なんだ男の声?


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2014年6月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】五〇みどりと大学生ゴルファー・・・【告白体験談】

昔、五〇みどりさんファンの知人に聞いた話なのですが1982、3年頃にみどりさんは若者向けの月刊誌で、「奥様はお熱い男のコがお好き?」という今もっとも輝いてる大学生達と対談するという企画をやっていたそうです。ある回の時、その年の関東の大学対抗の大きなゴルフの大会に二年連続で優勝した某大学のゴルフ部の主将がゲストで来たそうです。彼はみどりさんの大ファンだという事や彼がみどりさん好みのハンサムな男性だった事もあり対談は大いに盛り上がり、対談終了後にお互いの連絡先を交換するほどだったそうです。そして対談から一週間程たった頃にみどりさんの元にその彼から「今度長野でゴルフ部の

数人とミニ合宿をするので息子さんと遊びにきませんか?」という誘いがあったそうです。彼は対談の時みどりさんから「息子の哲が最近ゴルフを習い始めている」と聞いた事を覚えていて、哲の事も、込みで誘ってくれたのでした。みどりさんは丁度スケジュールが空いている時だったので即オーケーし、哲と二人で長野に向かったそうです。そして夕方まで彼らのトレーニングを見学したり、彼らが宿泊所代わりにしている小さなホテルで話をしたりして、さぁ帰ろうとした時「みどりさんと哲君に部屋を用意したので泊まっていって下さい」と主将が言ったそうです。みどりさんは躊躇したそうなのですが、大学ゴルフ部のレベルの高いトレーニングや彼らのプレーに魅了された哲は泊まっていこうとみどりさんを説得し、結局泊まっていくことにしたそうです。そして次の日、練習が休みだった部員達は「一緒にコースをまわろう」とホテルから望めるミニコースに哲を誘いました。みどりさんと主将は残り、みどりさんの部屋の窓から皆がプレーしている所を二人でお喋りしながら見ていたそうです。そのうち彼がみどりさんの後ろから両手を回し、後ろから抱きしめるような体勢になってきたのでみどりさんは「だめよ・・・」といったそうなのですが彼はやめずそのうち、キレイにウェーブがかかったみどりさんの髪や首すじに口唇を這わせてきたのでみどりさんは慌ててレースのカーテンを閉めたのですがその後も彼はエスカレートし、結局ワンピースを脱がされ上半身は腰まで下ろされたキャミソール、下半身は右の足首にだけ引っかかった状態で脱がされたショーツという姿で、みどりさんは後ろから彼にたっぷりと愛されてしまったそうです。みどりさんはレースのカーテン越しに息子の姿、首もとには彼の腰の動きに呼応する様に上下に揺れている、当時のご主人である面〇氏から貰ったゴールドのネックレスを見ながら背徳的な気持ちを抱きつつも、ご主人とのセックスでは得られない位の悦びを不覚にも感じてしまったそうです。みどりさんが彼に、白濁したゼリー状になる程に濃い孕ませ液をたっぷり放たれてしまった後、哲や部員達がホテルに帰って来る様子が見えたので慌てて床に滴った二人の愛の液体をティッシュペーパーで拭き取ったそうです。

この話も昔の週刊誌の芸能人マル秘エピソード的な記事にあったそうです。

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2014年6月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】盛りのついた私を彼氏が満足させないから・・・【告白体験談】

こんにちは!私は今学生の女の子です!

私のエッチな体験談を聞いて下さい!

私は処女をあげた彼氏がいるんですけど、その彼氏とは2年付合っています。

初めてしてから、何回かしているうちに、どんどん気持ち良くなって、元々オナニーしてたのもあって、エッチが大大大好きになってしまいました!

彼氏もエッチ大好きだから、最初は毎週彼氏の家で一日7回位していました。

でも、もちろん誰でもいいわけじゃ無くて、大好きな彼氏だからいっぱいしたいって思っていました!

彼氏も私の事が大好きで、「結婚しようね!」って二人で約束しています!

でも、彼氏は体力が無いのか、精力が無いのか、今ではほとんど前戯もなしで、入れて終わりって感じです!

私は何回でもイケるってゆーか、何回もイキたいから、「もっともっと」って言うんですけど、彼氏は「ちょっと疲れちゃったよー」ってすぐに面倒くさいみたいに言うんです!

正直それで喧嘩した事もいっぱいあります!

そんな話を友達の麻衣子にしたら「あたしの彼氏と交換してよ!うちらの逆じゃん!」って冗談で言ってたんだけど、麻衣子の彼氏は柔道部のサトル君って言うんだけど、麻衣子とは3年も付合ってるのに毎週何回もエッチしようとするらしいです!

でも麻衣子は飽きちゃって、完全に拒否ってるらしいです!もったいない!!!

麻衣子は私の話もサトル君にしてるらしいけど、サトル君も「もったいねー!」って言ってるらしいです!

そんな不満だらけの中で、ある夏の土曜日の夜に彼氏の家にいました!

なんか夏の夜って、それだけでエッチになりますよね?


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2014年6月25日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】妻の噂話をするバイトの男たち 続き【告白体験談】

妻は目の前に出された巨根を自分からくわえこんで「おっきのが好き」と信じられないことを言ったみたいだった。僕は若者の言葉を信じたくなかったが、どうしても嘘を言ってるようには思えなかった。

というより今まで自分が抱いていた妻のセックス嫌いが嘘ではないか?という疑念が確信に変わっていた気がしました。

「それで○○さん興奮し始めてガンガン首ふってじゃぶりだしたんすよー、すげー「ジュボッ、ジュボッ」とか音出して。俺のデカいから半分もはいんないんすけど、それでも喉奥まで自分で突っ込んでくんすよー。あれ相当なM女っすよ。」

「え、そ、そうなんだ・・・すごいね・・・(M女って・・・)」

「で、俺も入れちゃおうかなって思ったんすけど、めんどくさかったからそのまま口の中に出しましたよー。すげー出ちゃったんすけど、あいつ勝手に飲み込みましたよー。マジでスケベな女っすねー、つーか人妻ってみんなエロいっすからねー。」

「え、飲んだ?す、すごいね・・・(俺のは一度も飲んだことないのに・・・)」

「そうっすねー、その後も全部吸い出すみたいにずっと掃除してましたよー。相当精子好きっすね」

「そ、掃除?あ、そうなんだ・・・」

「そーなんすよー、それが一昨日の話で、今日も午前中隙みて一発抜かせましたよ」

「え?抜かせた?」

「ええ、そっす、午前中の休憩の前に従業員トイレの掃除してたんすよ、そしたら○○が休憩だよって声かけてきたんで、思わず個室に連れ込んでチ○ポ出して「しゃぶって」っつたら「ちょっと、ダメだよ」とかいってましたけど、先っぽつっこんだらまた勝手に首ふりだしてジュボジュボしゃぶってくれましたー、いい便所女みつけましたー、このバイト最高!」

「す、すごいねー・・・(こいつ人の嫁を便所女って・・・)」

「で、しばらくしゃぶらせてたんすけど、誰か人が入ってきたから中断してたらマ○コいじりたくなっちゃって、○○を便座に座らせてスカートめくってまんぐり返ししてパンツ横にずらしてやったらマ○コビッチャビチャ。すげーんだもんマジで。濃いめのマ○ゲが濡れちゃってビラビラに絡まっちゃてるぐらいヌルヌルしてんすよー」

「そりゃ大袈裟じゃないの・・・(あいつはそんな濡れやすい体質じゃないはずだ・・・)」

「いやいや、全然大袈裟じゃないっすよー、マジでパンツ生地が水分吸収できなくなって表地まで染みでてんすよ?変態っすよあの女」


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2014年6月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】寝取り【告白体験談】

くだらない事をしなければよかった。

飲み友達とお互いの嫁を寝とってみないかと言ったのは俺だが、

自分の嫁が簡単に落ちるとは思ってもいなかったし、

酒の席での話しだったし、もう3ヶ月前の話だったのでKさんも

忘れているのだと思っていた。

いつもの様に、一緒に酒を飲みその帰り間際に、

Kさんから1枚のDVDを貰い「一人で見るんだぞ」と

言われ自宅で見てみるとそこには、

妻とKさんのセックスしているDVDだったのだ。

酔いも吹っ飛び、驚きよりも、

私は恥ずかしい位かじりつく様に見入ってしまった。

ラブホテルであろう、ベッドに向けて

ビデオカメラを用意しているKさん、

その後ろにはバスタオル一枚を身体に巻いている妻が座っている。

シャワーの後だと解る艶やかな髪としっとりとした身体、


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2014年6月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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