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【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 3 【告白体験談】

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「じゃあ果歩、バイト頑張ってね。」



「うん、じゃねぇ知子ちゃん。」



大学を終えた果歩は知子と別れて、アルバイト先のトミタスポーツへ向かった。



トミタスポーツの仕事にも慣れてきた今日この頃。



いや、慣れるというか、トミタスポーツでの仕事は今のところ受付だけで、高い時給のわりに楽な仕事。



高い時給はもちろん嬉しかった果歩だが、遣り甲斐(やりがい)という面では若干物足りなさを感じていた。






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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】妻と近所に住む子供【告白体験談】

私達夫婦には子供がいません。

妻が学生の時からエッチな事を繰り返し、妊娠・中絶を繰り返した罰でしょうか?

妊娠出来ない体になってしまったんです。

私達は出会い系サイトで知り合いました。

妻が子供が出来ない身体と言う事は初めから知って居ました。

私30歳・妻28歳最近、近所のA君(9歳)がよく遊びに来ているのを目撃するんです。

妻に聞くと、近所に住んでいる高橋さんの所の子供らしく、鍵っ子だそうです。

両親は共働きで、一人っ子のA君はいつも学校が終わると一人で留守番をしていると言うのです。

そんなA君が可愛そうで妻が”遊びにおいで”と誘ったのが始まりの様です。

高橋さん(旦那45歳・奥さん44歳)夫婦は、妻の行為に甘え子供が遊びに来ている事を認識していました。

A君が来てから、妻は何だか元気になった様にも感じます。

高橋さん夫婦は、日によっては帰宅が20時を過ぎる事も度々で、A君はほぼ毎日我が家で夕食を食べる様に

なっていました。

その日、私はいつもより早く帰宅すると、玄関にA君の靴がありました。

”今日も来ているんだな”そう思いながらリビングへ向かいうと人気がありません。


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2014年10月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻のパンツ【告白体験談】

私、市役所勤めの47歳。

妻、有紀は46歳で、今春から調剤薬局でパートをしています。

子供は男の子二人で、共に大学生で家を出ています。

セックスレス4年くらい?

寝室も最近別。

私なりには、外で少しは刺激のある生活をしているつもりですが、何しろ我が家には色気がない。

薬剤師の妻は、何しろ清潔好き。

私は女好き。

子供たちが家を出て、気付いたのが色気のない妻の下着。

子供たちがいなくなり、物干しには私と妻の物だけ。

妻のショーツなど、ベージュ色でショーツというよりデカパンと言った方がいいくらい。

ここのサイトを見ていると、奥様が浮気をすると下着に変化があるとか。

我が家は、全くの期待なし。なんて思っていた矢先、少し変化が。

8月の初め頃から、白いショーツが物干しに。

Tバックじゃないけど、少し小さめ、それに少しお飾りのレースが。


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2014年9月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】野外露出が癖になった私(追加②)【告白体験談】

<廃虚のゴルフ場…>

ネットを調べていて、近場で倒産したゴルフ場がある事が分かった。私は、夜出掛けてみる事にした。ゴルフ場と言う事もあり

結構山中だった。道路は綺麗に整備されていたが、通行量は少なかった。車で20分で目的地についた。

駐車場手前でロープが張られ、入る事が出来なかった。近くに砂利の広い所が見えたので、そこに車を止め、歩いて中に入った。

位道を懐中電灯をつけて入って行くと、広々としたコースが広がっていた。整備されていない為、草は若干伸びていたが、綺麗だった。

私は、全裸になりコースを走った。誰も居ない為、気持ち良かった。一度車に戻り、オナニー道具を持ってまたコースへ向かった。

コース途中に休憩所があり、そこでオナニーを始めた。まぁ誰も居ないので、見られる感覚は無かったが、初めて来る場所にちょっと

興奮した。初めてだったので、早々に撤収する事にした。全裸でバイブをマンコに加えたまま車に戻ろうとした時、ブーン・ブーンと

激しい音が聞こえた。木の陰に隠れると、暴走族5台と車2台が駐車場入り口のロープを外し中に入って来た。私は怖くなって隠れて

いた。私の車は、手前の砂利だったので、彼らは気づいていなかった。草むらを歩き少しずつ車に向かった。

暴走族は駐車場で、車・バイクを滑らせながら走行し楽しんでいた。私は何故か見られたら何て考えて、木陰から彼らに向かって

お尻をフリフリさせた。バイブを入れたマンコを向け、オナニーをした。見つかれば、犯されるに決まっていたのに…結局、一回逝った

後に、車に戻り急いで帰った。ハラハラしたけど、凄く興奮しました。その後も何度か行ったけど、車も見つからない場所を探し

安全にオナニーできました。暴走族のお兄ちゃん達には見えない所で、私は見せながら興奮していました。

<温水プールで…>


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】農家の嫁としてⅣ【告白体験談】

 農家の嫁として色んな体験をしてきた嫁は、最近では風呂上りに良夫さんが居ても平気でデカパイをブルンブルン揺らして

居間を通り過ぎるようになっていた。始めは興奮していた良夫さんも今ではハエか虫が飛んでいったように気にも留めない。

俺は、お爺と親父が築いてきた実績を1.5倍まで拡大し満足感と更なる飛躍に向け思考錯誤の日々を送っていたが、夜の生活は、

週1回程度こなし夫としての勤めも十分にこなしていた。残暑が厳しく残ったある日 地区の農家で集まり(大体がリタイヤして

いる老人)があり俺はもちろん両親も叔父も仕事でクタクタになりお爺が行く事になった。

お爺「ユキコ せっかくだから勉強につれていこう」と嫁をさそった。

嫁「でも夕飯の支度もありますんで」と断ったが

母「たまには、ご近所さんと話をしてくるのもいいから行っておいで」と促した。

嫁「あなた良いかしら?」

俺「いいよ 言っておいで」と了承した。

嫁「じゃあ着替えて来ます」と言い寝室に向かった。嫁の格好は、ノースリーブにハーフパンツで勿論ブラを付けている。

いつもよりデカパイの揺れは少ないが、服が若干小さい為、胸を強調するような感じだった。

お爺「じゃあ 行こうか」と一緒に集会場に向かった。集会には、お爺と同じ70後半の老人が5名 女40後半1名(前での女①)

47歳位の独身男 ヒロさん とで合計9名だった。

お爺「ヒロ マツさんはどした?」


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2014年9月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の浮気ごっこ【告白体験談】

私達夫婦は、実際に浮気するまでは行っていない(?)と思うのですが、

よく「浮気告白ごっこ」をして夜の生活を楽しんでいます。

私の妻は、内気で真面目で、浮気などするタイプではありません。

結婚して日も浅いし、私に惚れてるようですしね。

ただ、私は、「妻が他の男に抱かれるのを見たい」という願望があって、

こちらの掲示板などを覗いては欲望を鬱積させているのです。

実際に浮気されたのではたまりませんが、私は言葉でその感覚を楽しんでいます。

浮気告白ゴッコというか、浮気のイメージプレイですね。

妻も、そういうエッチな話には興奮するようで、

普段はイヤラシイ話はしないのに、そういう時は調子を合わせてくれます。

具体的には、セックス前の、たいてい下着の上からアソコを撫でている段階で、

話を始めます。

たとえば、その日は、妻が街に出てデパートで買い物をしてきたとします。

私は、その日あったことを、パンティの上で指を動かしながら聞くのです。

「どこに行ったの?」「電車は混んでたかい?」といった普通の質問から、


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2014年9月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】初めて妻と入った混浴で・・・【告白体験談】

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。

最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。

夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を

見つけました。

”お~この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”

”珍しいわね!でも恥ずかしくない”

”折角だし!タオルで隠して入るんだから・・・大丈夫でしょ”

”ん~、いっちゃん大丈夫かな!最近うるさいし・・・”

”僕もお風呂行きた~い・・・僕大人しくするよ”

”本当?うるさくすると怒られるんだよ”

”大丈夫だもん”

”じゃ、夕食前に入りに行こうか”

”そうね!ちょっと汗かいたし・・・”

そんな訳で、私達は風呂の準備を済ませ部屋を出ようとしていた時、私の携帯が鳴ったんです。

”先行ってて、後で行くから”


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2014年9月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】3Pのススメ【告白体験談】

この間、ついに・・・。

いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。

私たちは結婚7年目の夫婦です。

他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、

最近ではHの回数も減ってきてました。

1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、

妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。

妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。

その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、

ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、

異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。

しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。

なんだかその男と比較されるみたいで・・・。

そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、

妻を説得すること半年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。


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2014年9月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】若夫婦との交際【告白体験談】

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

 しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。

 「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら「すいません、でも良いんですか?」。 「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。ご主人を気に入ってることを伝えました。

 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。お互いゴムを使用し中出しはしない事。これを機に個別にこっそり会わない事。決して乱暴にしない事。さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。

 驚いた家内を置いて居間に向かいました。その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。

 私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。其処で慌てず、気を取直しました。

 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。


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2014年9月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【職場】泥酔した会社の先輩との初めての夜 【告白体験談】

泥酔ってほどじゃないけど、会社の飲み会の帰りの電車で眠り込んじゃった職場の先輩に終点まで付き合って…ってのはあったな。



とりあえず、登場人物ね。



オレ

会社員。入社4年目。見た目は普通レベルと思いたいメガネ男子。職場にも慣れてきて、仕事が楽しくて仕方ない年頃。結婚とか何それ美味しいの?状態だった。唯一の趣味は車の運転。

先輩

職場の3年先輩。パンツスーツ姿が様になる長身美人。仕事デキて社内外からの評価高いけど、実は性格ややキツめで近寄り難い。過去に同僚数人が無謀にもアプローチしたがガード硬過ぎて玉砕したって、男同士の飲み会で聞いたことがある。



「先輩、起きて。そろそろ降りる駅ですよ」

予想外に盛り上がった会社の打ち上げの帰り、乗客もまばらな最終電車の車内。

対面の座席で気持ち良さそうに寝息を立てている職場の先輩に、少し大き目の声を掛ける。思った通り、反応はない。

白いシャツの間から覗く首元は朱色を帯び、髪の間から穏かな寝顔が見える。

オフィスでテキパキ指示を飛ばしてる引き締まった表情しか印象になかったけど、先輩の寝顔ってこんな優しそうな感じなのか…とか見惚れてる場合でもない。

長い脚が少し広めに開かれてるけど、いつものパンツスーツ姿なのが残念…とか思ってるあたり、オレも今夜は少し飲み過ぎたらしい。さて、どうしたものか。


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2014年9月16日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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