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【痴漢】小学生の痴漢少年 2.【告白体験談】

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、

あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか

一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。

また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。

『む。。。今日も外れかな?』

僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。

遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。

『おお!居た。。』

僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。

その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。

『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』

僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。

そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、

少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。

『んっ?何だ。。。?』


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

【初体験】人妻OLの私と課長の息子【告白体験談】

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。

 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。

 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」

「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」

「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」

 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。

「え、加奈子さん、ちょっと待って」


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2017年12月23日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 6 【告白体験談】

前回↓





最初から読みたい方は↓









「天野部長の秘書?」





「……うん、近藤さんに頼まれちゃって……」





夜、天野部長の秘書になる事を頼まれたと菜穂が伝えると、夫の智明は当然驚いていた。


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2015年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【告白体験談】

前回↓









早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。



そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。





「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」





食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。




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2015年6月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【職場】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完 【告白体験談】

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。



私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。



そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。



社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。

「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」

私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。



「美帆、気分悪くなったりしてないか?」

『気が早いわよw まだ、お腹だって大きくなってないんだからw』

「それはそうだけど、無理はするなよ」

『ありがとう。あなたもね#9825;』

二人は、本当にお互いを大切に思っている感じだ。


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2015年4月22日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【職場】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた 【告白体験談】

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。



私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。

そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。



そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。



私は小さいながらも広告代理店を営んでいて、早いタイミングでスマートホン対応をしたおかげでそれなりに収益も上げる事ができ、従業員も80名を超えた。



そんな中で、営業部の部長を任せている間宮という男の妻に目を付けた。間宮はとにかく真面目で勤勉な男で、まだ35歳という若さにもかかわらず、彼が部長をしていることに社内でも誰も異論は無く、誰もが認めるエースという感じだ。



そして、彼は社内結婚をしていて、私の秘書が彼の妻だ。名前は美帆といい、見た目からしてザ・秘書という感じの上品で清楚な感じの女性だ。年齢は29歳で、女盛りの最盛期、色気とフェロモンが過剰分泌されているようないい女だ。

彼女はスレンダーな身体をしていて、一見ほっそりとした印象だが、よく見るとスーツの中の胸はブラウスのボタンをはじき飛ばしそうだ。



膝丈のタイトスカートからのぞく足も美脚で、会社の看板という言葉がピッタリと来る。実際、業界紙で美人秘書という紹介のされ方をしたことが数回ある。


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2015年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(2) 【告白体験談】

「はあ・・・」

自然とため息が漏れる。



今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。

ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。



おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、

夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。



村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。



彼の下品な台詞が、いつまでも頭から離れなかった。



「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」




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2014年10月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【初体験】プライドの高い妻だったけど 【告白体験談】

私と夫との出会いは、運命的なものでもロマンチックなものでもなく

ごくありふれたお見合いのようなものだった。



高校を卒業後、私はテ●●スタッフという派遣会社に登録し

秘書検定にチャレンジしたり、様々な研修なども積極的に受講して

ある企業の総合受付スタッフとして勤務していた。



受付、、会社の顔とも言うべきこの仕事に私は誇りと責任を持って取り組んでいた。

そんなある日、昼食休憩から戻ってきた直後、受付にある内線電話が突然鳴った。

急いで、でも丁寧に、受話器を取ると社長からだった。

社長自らが、わざわざ受付に電話をしてくるなんて、かなりレアなケースだった。

そのせいか緊張で受話器を持つ手が震えた。

社長は、いきなり私の名前を尋ねてきたので、

電話に出る時に、「受付でございます」とだけで、名前を言わなかった不備を後悔しながら、

名前を申し上げると「すぐに社長室に来るように」と言われた。


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2014年10月21日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(3) 【告白体験談】

「はあ・・・」

自然とため息が漏れる。



今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。

ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。



おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、

夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。



村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。

明らかに冗談だと分かってはいたが、それでも彼の下品な台詞は、いつまでも頭から離れなかった。



「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」



私はビジネスのことは良く分からない。


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2014年10月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】憧れの彼女は今は妻【告白体験談】

某有名国立大学を卒業して、大手商社の秘書課に配属された由里は男性のみならず、同僚の同性からも注目の的であった。身長も165cm、バストも当時86cm、ウエスト69cm、ヒップ90cmと出るべきところは出て、くびれるところはくびれている。はっきりとした顔立ちは天は二物を与えずという言葉は彼女には例外であった。

当然のように、周りの男性たちはそんな彼女をほっておくはずがない。あの手、この手でアタックしているが、

彼女は決して特定の男性との付き合いはしていなかった。制服の淡いピンクのツーピースに包まれた彼女の身体からはいやらしさのない清楚で汚れのない雰囲気を身体中で醸し出している。じっと観察しているとわずかに身をかがめたり、なにかのしぐさでお尻を突き出した時、パンティーのクロッチの線がわずかに浮き出して見えると気がある。たぶんそれを目撃した男性はそれをおかずに夜な夜なマスをかいているのは間違いないだろう。

会社の仕事が終わると彼女はシルバーメタリックのスポーツカータイプの2ドアの愛車に颯爽と乗ってどこかへ

消えてしまう。人伝に聞くとプールに泳ぎに行っているとのこと。その情報を聞いた男性たちの中には、同じ

プールの会員になってまで、彼女の水着姿を拝みに行っているとのこと。そこには白いワンピース姿の彼女が50mコースをまるでイルカのように水を切り泳いでいた。会社での制服姿とはうって変って、これ以上のプレゼントはないと言い切れるほどに男性たちは喉を鳴らし、なかにはいろんな妄想をして股間を膨らませていることだろう。はちきれんばかりの水着に包まれた彼女の身体は・・・両方の胸は丸く、水着の上から見てもやわらかそうで思わず、揉みたくなる衝動を抑えるのにどれだけ苦労しているか。くびれた腰、そしてそこからゆるやかに

丘を作ったお尻、その中央を分けるお尻の割れ目、前に回るとぷっくらと膨らんだ恥骨。誰もが彼女を裸にした

妄想をしているのは仕方がないことだろう。脇の下もいつ手入れをするのか綺麗に無駄毛の処理も出来、ほどよい太ももとビキニラインからも無駄毛は一本も見ることは出来ない。そんな絶賛していた当時の彼女は今、

私の妻になっている。世の中捨てたものではない。たぶん私の人生においてこのような青天の霹靂は二度とないと確証するほどだ。そんな高値の花だった彼女だから、結婚するまでキス以上の関係などもちろんなかった。というより出来なかった。とここまで書けば新婚初夜がどれだけ待ちどうしかったかは容易に想像できるだろう。

部屋に入り、一息ついて、まるで壊れモノを扱うかのごとく、彼女を抱きキスをする。決してディープキスではない。リラックスするため、先に私がお風呂に入った。そのあと、妻にお風呂を促す。長い待ち時間だった。

お風呂から出てきた彼女は淡いピンクの膝まであるレースのナイティーウエアを着ていた。

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2014年9月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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