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【妹】従姉妹ジュン 【告白体験談】

高校に合格し、のんびりと春休みを過ごしていた時の話(10年程前)。

昼下がり、家でゴロゴロしていると一本の電話が。

それは近所に住む従姉妹(春から中三)からだった。

写真を撮ってほしいのだが、カメラマンになってほしい、との事。

暇だったので、自転車で従姉妹(以下ジュンと仮称)の家まで走る。

ジュンは年子で同級生の姉ユミ(仮名)、そして両親の4人家族だが、

その日は一人で留守番だった。

聞けば叔父一家の新しく建てる家の完成が迫り、引っ越しも近い、

その前にこの家の記録を残しておきたい、との事。

ジュンは僕に普通のカメラでは無く、8ミリビデオカメラを手渡した。

クラスメイトから借りたらしい。

町営住宅の小さな建物なので家中を撮ってもすぐに終わり、

最後にジュン姉妹の部屋に入った。僕がその部屋に入るのはすごく久しぶりだった。

ジュンは何故かカーテンを閉め、部屋の灯りをつける。「しっかり撮ってね。」

そう言っておもむろにブラウスを脱ぎ始めた。


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2013年10月22日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【フェラチオ】純真無垢な美少女を!【告白体験談】

僕が大学に入って、所属する軽音のサークルでバンドを組んだばかりの頃の話です。

組んだメンバーの中に一人だけ初心者の女の子がいて、その子はよく遅くまで僕の家にギターを習いに来ていました。

本来ならば出会って数か月の男の家に夜中まで入り浸るなんてありえませんよね…僕もそう思います。

でも、その子はずっとお嬢様御用達の女子中学、高校で育ったせいか、あまり警戒心を持っていませんでした。

僕は当時バイクに乗っていましたので、夜中にいつも僕が送っていく…そんな生活が続いていました。

ある日、僕は先輩たちに頼まれたバンドのサポートの練習でくたくたになり、彼女がいるのに寝てしまいました。

もう終電はない時間で、彼女は僕が起きるのを待っていたのでしょう。

僕が目をあけると、彼女はなぜか僕の隣で寝ていました。

それも僕にしがみついて!

彼女はロシア系の美少女で、ふだんは妹のように接していたために何とも思いませんでしたが、顔を突き合わせているとかわいい…。

僕は、彼女が寝ていることを確認して、頭を抱き寄せました。

すると彼女はますます僕にしがみついてきて…もう僕は辛抱ができませんでした。

彼女にキスをすると、彼女はゆっくり眼を開けて、状況を確認して驚いたようでした。

しかし、相手が僕だと理解すると「えへへ…なんだか付き合ってるみたいだね」と照れ笑いをしながら、顔を僕の胸にうずめてきます。

僕が「ねえ…初めて?」と尋ねると「うん、したことないんだ…でも、別によくわかんない。好きな人としたらだめとか…別に気持ちいいならしてもいいと思う…」と彼女は言います。


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2013年10月22日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

【出会い系】出会い系まじやべぇ… 【告白体験談】

61:1◆QOnFKBueI4eQ:2013/09/19(木)02:12:41.46ID:4oz+700C0

8.出会い系まじやべぇ…



俺は出会い系にハマりまくっていた

特に車を買ってからポンポン女が釣れた



ある時コンビニの駐車場で友達とどっちが先に出会い系で女を捕まえられるか勝負しようぜと言うので乗った

結果女から返信が来たのは俺が先だったが内容は

「2で会えませんか」

友達「いや、援交はノーカンだろ!」

俺「一応女だし、ありだろ」

とりあえず勝負には勝ったので、この援交女を懲らしめようとなった



俺メール「とりあえず何歳?」

援交女「19です」


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2013年10月20日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談

【学校】奴隷調教学園 府警参観日 【告白体験談】

「先生、お早うございます」

「はい、お早う」

白の半そでセーラー服と紺色スカートに身をつつんだ女生徒達が、明るい朝の光を浴びながら登校してくる。

生徒全員が美少女である事を除けば、どこにでもある朝の風景であった。

しかしここは奴隷調教学園、優秀な女奴隷を育成するため設立された女学園である。

各地にある奴隷養成学校の卒業生のみが、女子アナ、キャビンアテンダント、アイドルなど女性憧れの職業に就けるのだ。

そのため美少女達はこぞって奴隷として生きていく事を望むのだった。



この学園では年に数度、父兄参観日が設けられている。

父親または兄が参加する事になっている。

それは一番近しい異性の前に恥ずかしい授業を公開する事で、より強い羞恥を味あわせるためであり、その事が調教の効果を高める事となるのだ。



今日は高校二年生の父兄参観日、各クラス趣向を凝らした授業が行われている。

各学年三クラスで構成され、一クラス二十人の少数精鋭である。




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2013年10月17日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【風俗】自己嫌悪と興奮 【告白体験談】

1:風吹けば名無し:2012/03/26(月)21:50:33.87ID:pO/LWEFg

津波で家族をはじめ全て失った岩手出身の19歳

虚ろな目をしていたがルックスは風俗によく行く俺の中でも歴代トップクラス



当たり障りのない出身地トークから判明

手首には痛々しい傷が無数にあった

「うーんルックスは抜群だが不幸すぎて萎えるなぁ」と思いつつチンポをしゃぶらせる

亡くなった友達のことを方言でしゃべらせたり、家族トークを展開すると彼女はすぐに泣き出した

泣きながらチンポをしゃぶる美少女に俺将大興奮、絶頂口内射精

その後20秒ほど咥えさせ精子を搾り取らせると賢者モードに突入「そのうち良いことあるよ」などといいながら頭を撫でつつチンポを抜く



自己嫌悪と興奮を感じつつ今に至る








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2013年10月12日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

【学校】薄幸の美少女 【告白体験談】

高校生のとき付き合ってた同じクラスのT美の話。



身長150cm〜155cmくらい。痩せ型でロリ顔の美少女。

進学校で成績は中の上。真面目で男と話すのが苦手で

もちろんおれと付き合うまでは処女だった。ただし

かなり可愛かったので告白は結構されてたみたい。

反面おれは、同じ進学校へ通ってるものの、チャラチャラ

してて、成績は下の下。その進学校の中ではかなり経験豊富な

方だった。似合わないカップルだよねーと、よく言われた。



高2の終わりのころおれから告白して付き合った。

一ヶ月くらいで初エッチ。その後も一ヶ月くらいは普通に

おれの部屋でやってた。しかし付き合ってくうちに、実は

T美はかなり家が厳しくて本人も真面目なので、そのことで

かなりストレスが溜まってるみたいで、相当に欲求不満でエロイ


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2013年10月10日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【乱交・王様ゲーム】双子の姉妹を性的にいじめ その1【告白体験談】

中学の頃双子の姉妹をいじめていた。

二人とも顔も声もそっくりで身長も同じぐらいだったから、

同じ髪型にさせて、相互オナニーをさせたり、

セックスをさせたり、姉にペニバンを付けさせて弟のお尻を犯させたり、

姉に弟をフェラさせたり、「同じ顔でヤッてる」と笑いものにしてた。

また、男子を呼んで弟の目の前で姉をレイプさせ、

それをネタに弟にオナニーさせたり、

逆に弟のお尻を男子に犯させて姉にオナニーさせたりもした。

放課後のいじめは週三~四回。一回あたり二時間ぐらいいじめてた。

あと、毎日朝、昼、放課後のオナニーと、

昼休みのフェラチオは日課。

週何発分の精液を飲ませていたかは良く分からない。

放課後と昼休みの他にも、

休み時間に男子が男装してる時の姉弟を男子トイレに連れて行って

フェラチオさせていたから。


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2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【彼女・彼氏】お詫びはいらん。もげろ 【告白体験談】

調子に乗って書かせてもらいます。

感動的な話ではないですが、面白くなくても叩かないで下さいw





まずは騙し見合いに至った経緯から。

俺の仕事はまずは誰かのところで修行兼ねて働いて、その間に自分の顧客を見つけられれば独立が可能。

物を売る商売ではないし、システムとしては弁護士に似ているかもしれない。あんなにステイタス高くはないがw

卒業間もない俺にとってはたいした人脈などなかったので、最初は母親や叔父夫婦からの紹介に多くを頼っていた。



あるとき、叔父夫婦と「良い仕事をするためにも、早いとこ身を固めろ」という話になった。

独身でも所帯持ちでも関係ないと言いたいところなのだが、そういう細かいところまでチェックする

保守的な考えの人が良い顧客(=ステイタスが高い、理解力があって話が通じる、値切らないなどなど)

である傾向は確かにある。



しかし俺は大学時代の彼女とうっかり別れたのが災いして、そっちのあては全然なかったし、


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2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【小中学生】家出少女【告白体験談】

あれは去年のことでした。土曜の夜連れと遊んで、アパートに帰る途中で

駅前で座り込んでる人を見つけました。このアタリはど田舎でこの時間に

なると誰もいませんし、もちろん電車もない。俺は車を止めて、気分でも

悪いのか?とナンパな気持ちではなく、あくまでも親切心で声をかけると

目が真っ赤。かなり泣いていた様子。

話を聞くと親と喧嘩して、電車に乗ってきたというのです。

家はここから車で4時間はかかりそうな距離。

俺に送ってやるガッツもない。仕方ないので、その子に親の携帯の電話番号

を聞いて、迎えに来てもらえるように説得してやるわってことになって

電話をかけてみると、その子のお母さんがでてくれたんですが、ここの

場所がわからないのと、車にナビとかついてないというんです。

お父さんは離婚していて、母子家庭だそうです。

仕方ないので駅名だけと俺の携帯番号教えて、朝一迎えに来てくださいと

伝えて、今晩だけ俺があづかりますってことになりました。

歳を聞くと15歳の中学3年生。


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2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【職場】女子高生の下着を盗んだ話 【告白体験談】

去年の夏に女子高生の下着を盗んでしまった話をしたいと思う。

まぁ普通に犯罪だけど、良ければ聞いて欲しい。





俺はリフォーム会社に勤めている25歳の普通のサラリーマン。

会社の人数が少ないから、基本は営業だけど、現場管理もする感じ。





その日はお客さんに依頼された工事の着工日で、室内のタイル工事だったんで職人さんと施主宅に訪問してたんだ。



んで普通に施主の奥さんと工事についての話をして、工事がスタート。





何の問題もなくいつも通り工事が進んでいくんだけど、その日は運が良かった。




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2013年10月7日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談
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