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【人妻・熟女】先輩の巨根に惚れた妻【告白体験談】

 今から数年前の本当に起きた話です。

私は、妻と結婚し(私23歳・妻20歳)10年が経ちました。私達は、子供も出来ず病院で調べ

てもらったのですが、妻の卵子が生殖しずらいと言われました。妻も自分が原因と分かると

かなり落ち込んでいました。それからと言うもの、妻は私が求めるSEXを全て受け入れる様に

なりました。(多分、申し訳ない気持ちからだったと思います)

初めの数年は、玩具を使った行為やロープで縛ったりして楽しんでいました。妻も元々M系で

今では、ノーマルでは楽しめない感じでした。アナルも出来る様になり、前後ろと私は代わる代わる

挿していました。

 ある日、私の会社の人達と飲んで勢いから我が家に数人が来ました。妻は、酒の用意をして

くれたんですが、そのうち会社の人が”お前の奥さん可愛いな”と言われました。

その中、2つ上の先輩(先輩ではあるんですが、凄いドジで鈍感な人で見た目もブサイク)が

じっと妻を見つめていました。特に妻が屈んだ時はお尻の辺りを舐め回す様に見ていました。

私は、気持ち悪いと言うより、何故か興奮を覚えました。

同僚も”大ちゃん見過ぎでしょ!変態だな!”と言われ”そ・そんな事無いよ!見てないし”と

酒を口にしてしていた。彼は酒も弱く、もうかなり酔っていた。妻が”大丈夫ですか?”と言うと


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2014年7月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【外国人】日本人よ韓国観光に来てくれ!その舌の根も乾かぬうちに 【告白体験談】

韓国相次ぎ“日本締め出し” 大使館の自衛隊記念行事 ワンピース展

2014.7.1023:46[韓国]

【ソウル=加藤達也】

韓国の日本大使館関係者は10日、ソウルのロッテホテルで11日に開かれる予定だった自衛隊創設記念日のレセプションについて、同ホテルでの開催を取りやめることを明らかにした。

ホテル側が10日、開催できないと通告してきたという。

異例の事態に、大使館はホテル側に強く抗議した。



自衛隊記念日のレセプションをめぐっては韓国紙の東亜日報が同日、「(慰安婦問題をめぐる)河野洋平談話の検証、集団的自衛権行使容認などで韓日関係が極度に冷え込む中で開かれる」と批判的な記事を掲載。

ホテルには抗議電話が殺到し、中には爆破を予告する電話もあったという。



日本大使館関係者によると、レセプションは同館が毎年行っているもので、今年は韓国の政財界や政府関係者、各国外交団や武官など約500人を招待。

東亜日報は開始時刻と催事場の部屋名までも明記しており、「警護上の問題も生じた」(警備関係者)。

大使館は急遽(きゅうきょ)、別所浩郎大使の公邸で開くことを決めた。



一方、韓国政府が運営するソウルの「戦争記念館」で12日から予定していた日本の人気漫画「ONE PIECE(ワンピース)」の展示会も取りやめになったことが分かった。


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2014年7月15日 | 告白体験談カテゴリー:外国人との告白体験談

【友達】薬のせい【告白体験談】

上海に旅行に行った時の事です。現地の友達に食事に連れて行ってもらい料理が美味しかったのと海外と言うこともあってお酒を飲みすぎたみたいで気分が悪くなってしまい友達に薬屋さんに連れて行ってもらい薬を買いました。勧められたドリンクで薬を飲んで、送ってくれると言う友達を断ってタクシーに行き先のホテルを説明してもらって一人でタクシーに乗りました。言葉も分からないので話しかける運転手に答えないで黙っているうちにお酒のせいだと思いますが眠ってしまいました。苦しさで気が付くと薄暗い部屋で知らない男達に押えられて服を脱がされるところでした。あわてて起き上がろうとしましたが、あっという間に裸にされて男達が何か言いながら胸とあそこを弄ってきました。抵抗しようとしても力が入らなくって「イヤーやめて」と言うことしか出来ませんでした。一人の男にあそこになんかどろっとした冷たいものをまわりと中に塗りこむようにされて胸とあそこを弄られてるうちに体中が熱くなってきました。私が抵抗しないわかると、何か話ながら裸になり一人が性器を見せ付けるようしました。経験が無いわけではなかったけどその大きさは見たことが無い物でした。笑いながら開かされた足の間に入って性器の先であそこを何回か擦りつけた後いっきに奥まで入れてきました。塗られた薬と私の愛液でヌルヌルになっていたのでそれほど痛くは無かったけど子宮を押し込むような大きさに声も出ませんでした。深く浅く出し入れされているうちに身体が熱くなって気持ち良さに我慢が出来ないくらい感じて来て声を抑えることが出来なくなってしまいました。感じていることが分かると男は凄い勢いで動き中に出し始めました。凄い量の精液が中に出され、出しながら男が動いて射精が続いてるうちに頭が真っ白になって気を失ってしまいました。ぼんやりとした意識の中で次々と男達に犯されました。薬のせいか体中が性感帯のようになって何度も何度もいかされてしまいました。散々おもちゃにされて性器以外にも差し込まれたみたいでホテルに帰ってシャワーを浴び鏡で見たらあそこが真っ赤に腫れていました。誰にも話せなくってもう海外旅行はこりごりです。

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2014年7月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】彼女同意のもとで…続編【告白体験談】

「オレもナオのこと大好きだよ。」

「ね~早くユウスケのおちんちん入れてほしいの。」

オレは、ナオが早く欲しいの知っていてわざと焦らす。

「まだ、だめだよ。もっと欲しくなって。ナオのおまんこがジンジンしてから。」

「え~そんなぁ…ハァハァ…入れてくれないと……他の人に入れてもらっちゃうよ…いいの?」

「嫌だ。オレのナオだもん。絶対に嫌だよ。」

「ウソ…ユウスケが、私が他の誰かとHするのを興奮するの知ってるんだから…。」

「…そんなことない。…そんなことないよ。」

この頃オレのチンポの先からは我慢汁でいっぱい。ナオのクリトリスも会話中ずっと愛撫してるからもうオマンコはビショビショ状態。オレのチンポも触らせて、シゴかせる。

「…ケンジ(K)でしょ。あんなに怒ってたくせに、ハァ…アンッ…ほんとはまたHしてほしいでんしょ?」

「…」

「ねぇ…わたし、あ~ん…ユウスケが喜ぶなら…ハァ…ハァ…いいよ。」

「何が?」オレは分かって敢えて聞く。

「またケンジとHしても…。」

「え~そうなの?」この時、ナオのオマンコからヌルヌルになってマン汁が肛門の方までたれている。オレのチンポもめちゃくちゃカタくなっている。


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2014年7月13日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】妻の再就職Ⅵ【告白体験談】

5枚目のDVDをセットした。

再生ボタンを押し、映像が始まった。

”ガチャ”まさかのタイミングだった。

妻が起きて来て、映像を見てしまった。

妻「あなた・・・それ」

私「・・・何て言っていいのか?

妻「どうして?・・・許してあなた」 妻が膝間ついて謝ってきた。

私「俺もビックリしたんだ!俺から話すよ」

私は、高橋さんと言う方から連絡が来て、色々教えてもらいDVDを渡された事を告げた。

そして、DVDを見た事も全て話した。

妻は泣きながら、”どうしていいか分からなかった”と一言発した。

何時間話したんだろうか?結局、妻は、翌日辞表を提出。

私も同席すると、社長が土下座をして来た。

社長「この事は、内緒にして貰えないかと・・・」

私  「あなたもズルい人ですね。犯罪ですよ」


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2014年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】黒棒奴隷【告白体験談】

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。



 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。



 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」 と言い出した、 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。



 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・



 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。「美味しいー、それに飲みやすい。」 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。



「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。



「いゃーっ!」 思わず美保は悲鳴を上げた、 それを聞いたウィルは「お、もう片方のビッチもお目覚めみたいだぜ。良かったなケビン、お前あっちのビッチを気にいってたもんな。」「あぁリサも良いけど、あっちの方が俺はそそるね。」 そう言うと二人は美保の方に視線を移しニヤリと笑った。「じゃあどうする?さっきからリサはもうイっちまって全然反応しないぜ?放っておいてすぐあっち喰っちまうか?」「いや、何でもリサの話だとミホは黒人がどんだけでかいのか知りたいらしいからよーく見せてやろうぜ、黒人のコックがどんだけデカいのかを。」「OK」 そう言うとウィルはもう殆ど意識の無い理沙の体を子供におしっこをさせるように持ち上げた、同時に今まで理沙の中に収まっていたウィルのペニスがズルりと理沙の中から姿を表した。そして栓を抜かれた理沙の性器からはウィルとケビンの夥しい量の精液がどろりと流れ出た。「HA!こりゃ凄ぇな、妊娠しちまうんじゃないか?リサは?」「ケビン、お前の方が1回多く出してんだから責任取ってやれよ」 理沙を抱えたウィルが笑いながら言った。



 ウィルに抱えられた理沙は美保の目の前まで来ても空ろな表情のままで、恐ろしく巨大なウィルのペニスが進入した瞬間、ほんの少し小さな声で呻いた。


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2014年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】妻が回された 同感【告白体験談】

「熟妻が回された」を見ました。

私も似た経験があります。上記内要程、酷い扱いではありません。

私35歳、妻29歳

私と妻は出会い系サイトで知り合い結婚しました。妻は松下由樹似のちょっとポッチャリタイプの女性です。

妻は保険の営業をしており、ほぼ毎日外回りで営業を行っています。ある日、私が会社の取引先の人と飲んでいる席で

相手の男性から、面白い話をされました。それは、男性の友人が保険に入った時、営業の女性とヤッタという話でした。

私 :本当ですか?そんな事出来るのかな?

男性:出来るんですよ。特に期末はノルマがあるから焦っているんでしょうね。

私 :いいね。俺も入ろうかな?

男性:私も、そう思ってその友人の担当営業を呼んで貰ったんですよ。

私 :じゃ、ヤレたんですか?

男性:もちろん。友人が支持すると、その女性は直ぐに全裸になって”お願いします。契約して下さい”って言うんですよ。

   一発OKですよ。その場で2回も抜きました。最高に良い女でしたよ。あなたも如何ですか?

私 :でも怪しいですよ。そんな話聞いた事ないし?やばい保険じゃ?

男性:それが、友人は営業が何度も来るから、友人数人で待って話し聞きながら”ヤラせてくれたら入るよ”って言うと


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2014年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】熟女との初体験【告白体験談】

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。

いわゆる「老け専」ってやつです。

それは初めての相手が熟女だったからです。

母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。

その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。

僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。

まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。

中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。

夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。

「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。

そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。

カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。

もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか~。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。

カオルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。

僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。


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2014年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】勿体無いほど美形の人妻⑥【告白体験談】

剃毛とアナルプラグを命令した3日後、いつものようにS子と密会しました。S子と初めて会ったのは9月。季節は過ぎすでに1月になり寒い時期になっています。駅で待っていたS子はロングのコートを羽織っていました。

コートの下はガーターとストッキングにブラのみ。勿論ショーツなどは穿かせていません。車に乗り込んだS子は少し上気し顔を赤らめていました。

コートの下の自分の格好を想像していたのだと思います。“寒くなかったか?”と聞くと“寒くは無いですけど・・・少しスースーする感じです。”私は車を人通りの少ない場所に移動させ、S子にコートの前を肌蹴るように命令しました。言った通りの格好で来たのかチェックする為です。S子はコートの前ボタンを外し、コートを少し広げます。ルージュのブラが覗き、その下には同色のガーター。きれいに剃りあげた下腹部、黒の網パンスト・・・命令通りの格好です。そのままラブホへ直行することにしました。

“シャワーは浴びてきました・・・”部屋の暖房を最強にして入れます。

しばらくは寒いのでTVを点けアダルト番組を見ます。10分ほどで部屋が温まってきました。

Sにを部屋の鏡の前に立たせコートを脱ぐように命令しました。

何度も書きますが、可愛く美しくスレンダーながら胸はD~E。目の前に現れたのは、男のチンポに虜にされた淫乱堕天使そのものです。

“きれいだよ・・・”私は心からそう思いました。恥丘はきれいに剃りあげられ、割れ目の上部が丸見えです。

鏡に手を付き足を広げてお尻を突き出すように命令しました。

“あああ・・・恥ずかしい・・・”そう言いながらもS子は言われた通りのポーズを・・・アナルにはプラグが突き刺さり、指で広げさせたオマンコはヌラヌラと光っています。“なんだ、もう濡らしているのか?困った淫乱だな・・・”“アン・・・恥ずかしいから言わないで下さい・・・”そう言いながらも何かを催促するみたいにS子の腰が前後に揺れます。

私がS子を気に入った理由は、チャンネルの切り替えが見事な事です。スイッチが入るまでは可愛い女。

火が付くと止めどもなく淫乱な女に変身する。男にとって女が馴れ馴れしくなると興醒めして来ます。

私はバッグの中からワセリンを取り出し、S子のアナルからプラグを抜き取りました。

肛門にたっぷり塗り、人差し指でアナル内部まで塗り込めて行きます。“ああっ・・・・アン・・・”緊張と恥ずかしさで喘ぐS子。

オマンコからは糸を引く涎が止めどなく流れ出しています。ゆっくりとアナルをマッサージしながら、S子にオナニーを命じました。S子は自分の右中指に自らの愛液を掬い取り、左指でクリを剥き出しにするとオナニーを始めました。“痛くないか?”“痛くは有りませんが、少し変な感じです・・・”いやらしい下着を身にまとい、鏡に顔を押し付けアナルを指で刺激されながらのオナニー・・・“はあぁ・・・堪んない・・・いやらしい女・・・お尻掘られてオナニーして・・・ああん・・・”腰を前後に蠢かすS子。


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2014年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】夫と私の秘め事【告白体験談】

私は、30歳になる専業主婦です。

夫とは、5年前にネットで知り合い半年程で結婚しました。

夫は10歳年上で40歳、小さいながらも会社を営んでいます。

私は、元々エッチで中学生の頃から野外オナニーやSM道具を使って家でオナニーをしていました。

夫もエッチ大好きで、特に野外露出やSMと言った事を好んで女性にする為、直ぐに別れられていた様です。

そんな時、私と出会い意気投合の末、結婚となりました。

もちろんお互い今の生活に満足している為、子供は作りませんでした。

休日は2人で、車を出し人気の無い山中で車を止めると、私は全裸になり夫は写真を撮影します。

数枚写真を撮ると、今度はロープで体を縛り散歩させられ、四つん這いのままポーズをとると、また写真を撮ります。

最後は、夫がバックから挿入し中にフィニッシュするんです。もちろん私も一緒に逝きます。

誰かに見られるんじゃないか、ハラハラしながらの野外露出は快感です。

夫は、山中に限らず、至る所でのエッチな行為もしてきます。たとえば、エレベーター内で、誰もいない時は必ず

私のスカートを捲りあげ、パンティを露わにしたり、映画館で映画を見ている時も、胸元を全開にして胸を曝け出したりします。

そんな夫が、最近他人に抱かれる私を見てみたいと言いだしたのです。しかも、大勢にSMチックに抱かれる所を見たいと

言うんです。私は流石に困りましたが、他人に抱かれるという事にも興味ありましたし、夫公認ならとOKしました。


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2014年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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