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【寝取られ】彼女の本性【告白体験談】

付き合って3年の彼女、私と同じ専門学校の同級生でした。彼女には、当時他に彼氏がいたのを知った上で、一緒に飲みに行ったりドライブしたりと仲良くなり、結果私が彼女を奪った形になりました。それから卒業して月日が経つと、彼女にいささか飽きがきていました。そんなある日、昔からの友人Aと2人で飲みながらふと「俺の彼女とセックスしてみないか?」とAに言うと、最初は冗談と思い笑っていましたが、本気と分かり、「別にいいけど」と計画開始。Aも彼女とは顔見知りなので、私の家に2人を呼び出し、私が急用でいなくなりAと彼女を2人きりにさせて、Aが上手く口説き、その時に彼女が拒否したら止めるというルールを作って週末に実行しました。私の両親が親戚の結婚式で遠方に泊まりがけで家を空けるから絶好のチャンスです。夕方に彼女が家に来て、軽く食事しながらお酒も、その1時間後に偶然Aが来た風に。3人でワイワイしてましたが携帯が鳴ります(アラームをセット)従兄弟が事故で病院に運ばれたから出てくる(当然嘘)と家を出ますが、すぐ勝手口から戻りました。リビングで会話してる2人を尻目に2階の私の部屋のクローゼットに隠れる。タイミングを計り、私の部屋に移動するAと彼女。クローゼットからは2人がルーバーの間から丸見え。彼女の手に肩にさり気なく触れる手慣れたAは何やら彼女の耳元で囁く。内心私は彼女は拒否するはずだと勝手な思い込みあり、心臓の音が聞こえるんじゃないかと心配するくらい興奮状態でした。「あ…」と彼女。Aが耳たぶを甘噛みしていた。そのまま右手が彼女のCカップの胸を揉みだす。「やめ…て」裏腹に無抵抗な彼女に嫉妬とも欲情とも分からぬ極度の興奮で自分のチ●ポは痛いくらい硬くなり先からは我慢汁が大量に。濃厚なキスをされながらAは遠慮なくスカートの中へ手を滑らせ、パンツの脇から指を入れた。しばらくしてAはキトキトに愛液滴る中指をクローゼットの方に見せてくれた。彼女は「絶対に彼には言わないでね」と念を押して、Aのファスナーを自分から下げ、そそり立つチ●ポに細く白い指が3本からまる。赤黒いチ●ポと白い指のコントラストがひどく淫靡だった。いつも私にするようにゆっくりと指を上下させて、チ●ポの先から出る我慢汁を確認すると指を根元側に下げ、チ●ポの皮が張った状態にして彼女は左手の細い人差し指で我慢汁を円を描きながら伸ばし、ピンと張った裏スジに絡めて刺激する。Aはそれが凄くいいらしく喘ぎ声が漏れた。「しゃぶろうか?」やけに積極的な彼女に怒りを覚えたが私のチ●ポはギンギンで情けない。いつもはスッポリくわえて上下させるフェラも、Aが相手なら、やらしく尖らせた舌先を出してチ●ポの根元からチロチロと尿道までを何往復も、カリの周りも丹念に舐めながら、左手は同時に袋を器用に揉みほぐしている。先程からイニシアチブをとられたAが「ズッポリくわえて」と促すと、瞬く間にチ●ポを飲む込み口内では舌が絡んでいるのか、Aが「ああ…そう、上手」と本気喘ぎを。私に見られてるという背徳の快楽も併せて、彼も興奮のるつぼなんだろう。と思いながら私も無意識にしごいていました。Aはたまらず彼女をテーブルに押し倒し、スカートをめくりパンツをズラして濡れ過ぎたアソコを私に見えるようにして、挿入が分かるようにゆっくりと入れました。彼女の遠慮ない「ああ…すごい、すごいイイ」という喘ぎ声が室内に響き渡った。Aはゆっくり腰を使い、出し入れの感触を楽しむようにつかんだ細い彼女の腰を眺めていた。私は射精寸前で何度もこらえ、何故かAと同時にイキたいと考えました。しばらくしてAも限界が来て、徐々に動きが早くなり「アァ!!」と射精の瞬間に抜き、上手く外出し成功。大量の精液が彼女の尻を汚し、最後の射出は彼女の肩まで飛んでいた。私もほぼ同時に腰が抜けるかと思う程の射精を左手の中にして溢れていました。しばらく頭が真っ白でしたが、この3人の関係はもうやめれないなと覚悟を決めた夜でした。

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2014年4月24日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】どすけべコスプレイヤー調教。【告白体験談】

昨日は火曜日でとても晴れたいい天気だった。。仕事の関係もあり、コスプレイヤーさんと知り合う機会が多いので

良く言われるような偏見はない。。逆に素敵な自己表現の方法だなと思う。。自分の好きなアニメやゲームの衣装を着て、普段とは違う自分になることで

本当の自分を表現できたり、キャラクターになりきってその世界観の住人になったり。。それにとてもいいストレスの発散の仕方だと思う。。私の場合はコスはしないが以前付き合ってた彼女はレイヤーをしていたので

その心理や気持ちは良く分かる。。

いろいろとお金もかかるということも…ね(^^;話は逸れたが、今日は何人かのレイヤーさんから撮影会やイベの誘いがあったが

残念なことに仕事の関係で行くことが出来なかった。。久しぶりに会う女性もいたので無理してでも行きたかったが、こればっかりはどうしようもない。。まぁ、いい機会なので少しレイヤーさんのことを書こうと思う以前付き合ってた彼女もそうだが、レイヤーさんは見られたい、見て欲しいという願望が強い。。

撮影会でも少しきわどい写真を撮ることもあるし、実際カメコの方からポーズ要求があれば割と受けてくれる。。そのため、カラダの関係になってもその性格や希望することはコスしてる時とあまり変わらない。。コスしてHしたいというのは勿論のこと、撮影会では見せないいやらしい自分を撮影して欲しいとか、中にはコスしてキャラになりきって陵辱調教されたいというコもいる。。可愛い服を着た自分を汚されたい、辱しめて欲しい…そんな願望のあるレイヤーさんはとても可愛い。。

続きと写真はこっちで・・・http://s11.smhp.jp/69jj/blog/?id=69jj&cn=9&_cus=mgp2k3調教部屋はこっち

http://s11.smhp.jp/69jj/?_cus=lh5kjk&cn=918歳以上のメール調教や写メ交換したい変態M女はおいで。二人だけになったら、こんな感じで調教してやるよ・・・「もう欲しがってるのか?この淫乱娘が…」

「なんにも触れてないのに、なんでこんなになっちゃってんだ…?」

「そんな恥ずかしい部分を、どんなふうにいじくって欲しいんだよ?」

「そんなわがままな子には、お仕置きが必要だな…」

「自分でそんなとこひろげて、恥ずかしくないのか…?そのじゅくじゅくしたいやらしい器官がなんなのか、ひとつひとつ説明しなさい」

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2014年4月23日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【初体験】はじめてのB体験【告白体験談】

私が中学生だった時、初めて“B経験”をした時の話です。

当時の私には同級生の彼氏がいました。

名前はアキラ君、少し不良っぽい感じでクラスの中でも目立つ男の子でした。

私たちはいつも一緒に登下校するくらい仲の良いカップルでした。

私たちは時々、下校途中にアキラ君の友達の家に寄って遊んで帰ることがありました。

その友達の家は両親共働きだったので、昼間の間はちょっとした“不良の溜り場”みたいな感じになっていました。

みんな、その家の人がいなくても勝手に入りテレビゲームをしたりタバコを吸ったりしていました。

中にはエッチなことをする時にこの家を利用している子達もいるみたいでした。

私たちも他の人が誰もいない時などはこっそりと隠れるようにキスをしたりしていました。

そんな場所に出入りしている自分が同世代の他の女の子達よりも“ススンデル”気分がしてちょっとした優越感を感じていました。

その日もいつものようにアキラ君とその家に寄ってゲームをしたり漫画を読んだりしていました。

少しするとゲームをやめたアキラ君が私の隣に座ってきました。

その日は私達以外に誰もいなかったので寄り添ったままキスしたり抱き合ったりしました。

普段は素っ気無いアキラ君もこういう雰囲気の時は「オマエが好きだよ」と言ってくれたりするのでとてもドキドキしました。

その時、家の玄関が開く音がして人の入ってくる気配がしました。


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2014年4月16日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【人妻・熟女】続 旅先で妻が【告白体験談】

先ほどの痴態が何もなかったように二人は会話し、私も何も知らない様子を保ち、タクシーの中の会話に参加しました。

Yは相変わらずスケベー丸出しの目つきで妻を見、妻もそれに答えるよう、Yに熱い視線を送っています。

するとYが、

おいしいそば屋があるんですけど、寄りませんか?結構有名な店ですよ、旅の土産にどうです。

と話し、私はそれに同意し、店に案内してもらいました。店に着き、店内に入ると、結構広いお店で、昼時は観光客でいっぱいになるらしく、部屋もたくさんありました。この時は昼の時間も過ぎた頃ですので、店内には私たちだけでした。

奥の和風の部屋に案内され、注文をし雑談をしていますと、店主が挨拶に来て、時間もずれてますのでゆっくりしてください、と伝え、去っていきました。部屋の感じは、席の足元が掘ってあり、畳ですが、いすに座る感じに作られておりゆっくりとくつろげる席になっています。妻は窓際の席に座るYの横に行き、外を眺め、かわいいワンちゃんといい、外にいたプードルに興味を示しました。そう言うとそのままYの横に座り、そばをすすり始め、私の横からあっけなく移動してしまいました。

少し気分を悪くした私は、それを隠すようトイレにたちました。さっきの痴態の後だけに余計嫉妬心が沸き、平静を保てなくなっていました。厨房の中の店員にトイレを聞き、トイレで用を足していますと、先ほどの店員の男二人の話し声が聞こえてきました。

あの奥さんすごいエロいよなぁ、ああやりてぇー

旦那がうらやましいよ、それにしてもあの格好、あれ完全に見せつけじゃねぇ?

そう思うだろ、なんか妙に腰も振ってさ、あのミニめくって後ろから突きたいよ、

なんか起って来たよ俺、それと一緒に来たオッサン、あれってすごくスケベーな顔してただろ

あれはチンポもでかそうで、奥さんとやりたくてしょうがないんじゃないの、

にしてもいいよなぁーあの奥さん、ああーやりてーー

そんな会話を聞き、私はまたもや興奮していました。

妻がYだけではなく、ここの店員にも視姦されている。


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2014年4月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】同級生と混浴【告白体験談】

短大2年の時、高校の同級生だった彼(A夫)に誘われ、近くの山へハイキングに行った。A夫は同級生ではあるが恋人ではない。ただどうも彼が童貞のような気がして興味があった。自動車を麓の駐車場に置き、川沿いのハイキングコースを歩き、山頂の景色を楽しんだ。その近くには鄙びた温泉があり、ほとんど知られていないが山の中に野湯がある。山頂からの下りにその野湯に行った。その野湯は川沿いに湧き出るお湯を囲った簡単なもので人目には付かない場所だが隠す物がなく、その場所に来れば入浴姿が丸見えだ。非常に簡単な脱衣室というか、脱衣籠があるだけだ。彼が熱心に「一緒にこの風呂に入ろう」、誰もいなかったので入ることにした。実は私は何度も混浴風呂の経験があるがこんな野湯は初めてだ。混浴でも恋人と2人だけで入る時も、私の裸を見る男性の反応が面白く、この時も彼がどんな反応をするか興味があった。私達以外、誰もいなかったのでタオルなしで入ることにした。まず彼が裸になり湯船に入る。私も裸になり、片腕で胸を片手でヘアを隠すいわゆるヴィーナススタイルで湯船の縁に立つと彼が下から見上げて「うわー、綺麗だな。その手をどけてもっと見せてほしいな」、「駄目よ。恥ずかしいから」。そのまま隠しながら湯に入る。「A夫君、今までに混浴風呂に入ったことがあるの?」、「これが初めてだよ」、「でも彼女がいるんでしょう。その人とは一緒にお風呂に入るの?」、「僕、恋人はまだいないよ。B子(私のこと)さん、恋人になってくれないかな。せっかくだからB子さんのヌードをもっと見せてください」。そんな会話をしながら、「じゃあ見せてあげる。でも絶対触らないでね。恋人になったら触らせてあげる」。両手を腰にあてて立ちあがり、太股から上を露にした。ヘアを掻き分け「どう、割れ目が見えるでしょ。でも見るだけよ」。「そこへ高校生らしきカップルが現れたので私は慌てて湯に浸かった。そのカップル、男の人が小さな声で彼女に「そら、女の人も入っているよ。大丈夫だよ。一緒に入ろう」と誘っている。その彼女、躊躇している。男性、「あの、ご一緒させていただけますか?」。私が「どうぞ、どうぞ、女性の方もぜひご一緒にお入りください」。彼女、意を決したようで、「じゃあ、お邪魔させていただきます」。その男性はタオルで前を隠していたが、湯に入る時はタオルを湯船の縁に置き、手でおちんちんを隠しながら入ってきた。女性はタオルを胸からお腹の下まで縦に垂らしながら入ってきた。お湯の中でも彼女は胸にタオルを当てて隠している。4人で雑談をする。そのカップルは私達と同じ年令で大学のサークルで知り合ったとのことだ。私が時々湯船に腰をかけ、両足はしっかり閉じ、片手でヘアだけを押さえる。彼女が「あのう、タオルを使わないのですか?」、「お風呂ではタオルは使わないわ。体を洗う時はスポンジに石鹸をつけて洗うの。風呂から上がる時はバスタオルで拭くの。それに湯船にはタオルを入れないのがマナーのようね」。彼女、タオルを取って湯船の縁に置いた。「じゃあ、私達はもう上がります」と言ってどこも隠さずフルヌード立ち上がった。脱衣籠からバスタオルを取り出し、皆の方を向いたまま体を拭いた。A夫も、そのカップルの男性も私の体をじっと見詰める。そのカップルも「私達も上がります」。男性は手でおちんちんを隠していたが勃起していて隠し切れない。女性は何も隠さず全裸ヘアヌードをオープン。私のヘアは手入れしていないが、彼女のヘアは縦に細長い。きっとこの男性の好みだろう。やはりバスタオルで体を拭く。「どこも隠さないって開放的で、かえって気楽で楽しい物ね。これから混浴に入る時も隠さないようにするは。今日は有難う」。その帰り道の車の中で、彼が「今日は二人の女性のヌードが見れて良かった。女性のヘアヌード羽初めて見た。でも興奮してしまった。やらせてほしいな。」。「じゃあ、ホテルに行きましょう」。私の知っているラブホテルでセックスを楽しんだ。彼はやはり童貞で初経験らしく、ぎこちないところがあったので私がすべてリードした。はじめは騎乗位、それから正常位、バックと何度も何度も挿入射精を繰り返した。あのカップルの男性のおちんちん、勃起していたから、今頃はきっと彼女と激しいセックスをしているだろうな。A夫とはそれから私が結婚(A夫ではない)するまで2年ほど付き合い、混浴温泉も何度も一緒に楽しんだ。

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2014年4月15日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】身も心も奪われて、ついには先生の愛人に…その後の妻は2【告白体験談】

以前にも投稿しましたが、また妻と性感マッサージの先生が愛し合っている所を目撃(見せつけられた)しました。

あれから、もうすっかり先生の女にされてしまった妻は、私とのノーマルなSEXでは満足できなくなってしまい

私がどんなに妻を攻め立てても、喘ぎ声すら出してもらえません。

それどころかSEXの最中、妻は「私が先生にイヤらしい性感マッサージを受けている所を、あなたにもう一度見られたい」

と私にしつこく誘ってくる始末です。。

当然、それを聞いて激しい嫉妬心が込み上げてきますが、それよりも診療所でのあの出来事!!

私が見ている前で、初対面の男に妻が寝取られてしまったあの興奮をまた味わいたいという気持ちの方が強く

結局、一緒に先生の所に行こうと言う事になったのです。

早速妻は、携帯で先生と会う約束をして、今回は夫である私も同行する事を告げると、先生も何故か即OKの返事。

約束したとたん、私は前回の事を想像してしまいSEXが終わったばかりだと言うのにビンビンに勃起してしまいました。

すぐ妻にもう一回しようと求めましたが、「明日の性感マッサージが終わってからね」と断わられました。

当日になり、妻はノーブラに黒いミニワンピース、その上に薄いカーディガンを羽織った姿で出かける準備を済ませ

私の所へ歩み寄ると、徐にワンピースの裾を捲り上げ「ねえ、今日は先生の大好きな下着を穿いてみたの!!どうかな?」

妻が穿いていたのは、お尻が半分しか隠れない程、布面積の少ないとても小さなピンク色のパンティでした。

それは、妻の手持ちのパンティでも私が一番気に入っているパンティだったのです。


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2014年4月12日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】彼女との体験【告白体験談】

読みづらい文章で申し訳ありません。

初めて投稿します。

私38歳、彼女27歳のカップルです。海外に住んでいます。 

皆さんのようなすごくはないのですが、先日の体験を書かせていただきます。

先日彼女と出かけたとき、食事の後ブラブラしながらアダルトストアー(大人のおもちゃ)のお店の前を通りました。

彼女に「ここに入ろうよ」と言うと普段は嫌がるのにあっさりとOKしてくれました。       

 

こっちのアダルトストアーは中に個室のようなものがあり(一人用ですが)そこでDVDが見れるようになっています。そして壁に直径20cmくらいの穴が開いていて隣の部屋とつながっています。Glory Holeと言うそうです。(海外のポルノサイトで検索するとどんなのか見れます)

少しおもちゃを物色しながら恥ずかしがる彼女を奥のの個室のコーナーへ彼女を連れて行き個室の並んでいる廊下をうろうろしていると、後から2,3人男性が来ました。

彼女に個室の中を見せて「ほら穴が開いてるよ」と言うと「え?何の穴?何するため?」と聞くので、「男性がここから出してくるからフェラするんだよ」と言うと「えーうそ。恥ずかしいからもう出よう」というので、「もう少しいいじゃん、中に入ろうよ」と言って中に連れ込みました。

ドアを閉め鍵をかけて、機械にお金を入れてビデオを描けるとGlory Holeのビデオをやっていました。

「本当に穴から出てる」といいながら見ていたので、いすに座らせキスをしていると

右隣の穴から誰か覗いていました。

彼女はそれに気づかずビデオを見ていたので、私は覗いている彼に目配せをして、

彼女のおっぱいを触り始めました。


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2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【浮気・不倫】友達に頼まれて【告白体験談】

今、友達に頼まれて、友達の彼女とHしてきた。とてもマニアなプレイであった。俺がやって、友達は見てるだけ。アレしろこれしろと彼女に命令すると言う、何とも倒錯プレイでした。

友人の彼女は20台後半。色白ぽっちゃり系で、胸も大きいし尻もむっちり。職場では、人の上に立って仕事をしている才女。ちょっと細めの教育ママみたいなメガネをかけていた。(眼鏡女は萌える)

あるホテルのスイートルーム。約束の時間に行くと、彼女はバスルームで準備中。俺も彼女が出て来るのを待って、軽くシャワーを浴びる。友人は、ソファに座ってチューハイを飲みながらパンツ一丁で待っている。俺と彼女がやるのを指導するわけだ。

彼女がタオル一枚まいた姿でごあいさつ。恥ずかしそうにうつむいてしゃべっていると友人が「もっとちゃんと自己紹介しなさい!」と、一喝。おお、そういうわけなのね。自己紹介を済ませると「体を見せてあげなさい。**さんが待っていらっしゃるでしょう。」なかなかタオルをはずさない彼女のタオルを無理やり取り上げて「さぁたって。見せて差し上げなさい。」彼女は体をくねらせて、隠そうとする。

彼女はいきなり俺のティムポをくわえて、ジュボジュボと吸い込み始めた。友人がすかさず、「いただきますは言ったのか!」「はい、いただきます。」上目遣いに俺を見て、恥ずかしそうに言うんだな。そしてまた、ジュポジュポ。思わず、彼女の頭をつかんで、グイと引き寄せた。「もっと奥まで。もっと吸い込んで!」彼女は、口の周りを唾液だらけにして俺のディムポに吸い付いてくる。ゆっくりと、手を下腹部に持っていくと、したたるほどのお汁があふれている。「もう、こんなに濡れてる!」俺が言うと、友人は「お前、俺以外の男としてそんなに感じるのか!」怒りながら、すっかり倒錯した悦びに浸っていた。

十分にしゃぶり尽くしたところで、友人が「そろそろ、やってもらえ。」と、彼女に命令。「はい。お願いします。」彼女はベッドに手をついてでかいおケツをグイともち上げて、「お願いします。入れてください。」俺はおもむろに、ティムポを突っ込んでグッポグッポと出し入れしたね。それから、グィングィンスライドさせて、またグッポグッポ。彼女は、もう、ビシャビシャ。頭をガックンガックン振りながらハァハァ言っている。友人は、彼女とディープキッス。それを眺めながら、更にグッポグッポ。友人は、横にまわってしばらく様子を見ていたが、「感じるのか?おい!お前本当はもっと好きな事あるだろう。言ってみろ!」と、命令する。「はい。ゴックンが好きです。」「なに?もっとおっきな声で。ちゃんと、お頼みしろ!」「はい。ゴックンさせてください。」

今度は俺がベッドに寝て、彼女がフェラチオ。ジュッポジュッポといやらしい音が、部屋に響く。「もっと、激しく。ほら、タマももんでさしあげろ!いつもいってるだろう!」友人は、興奮してきて、彼女に命令し続ける。「時々、手で、しごいて差し上げろ!」彼女は、時々口を離して、悲しそうな声で(しかし悦びながら)「はい、はい」と、命令をきいている。やがて、69の格好に。ベショベショのマムコとクリをクッチョクッチョと嘗め回すと、あえぎ声を上げながら、ティムポを口から離してしまう。すると、友人が「しっかりくわえろ、ゴックンさせていただけないぞ!」こちらからは見えないけれど、彼女の頭をつかんで、俺のティムポに押し付けているようだ。

69でグッチョグッチョになめてなめられて、もう、逝きそうになった俺は、今度はベッドに仁王立ちしてフェラを続けさせた。友人は、横にまわって見ながら、「俺の友達にやられて悦んでるなんて、頭に来る。あとでおしおきだ!」と、怒ってるようなふりをして悦んでいる。俺は彼女の頭をつかんで、彼女のお口を攻めまくった。そして、最後の瞬間。おお〜、え〜気持ち。「一滴残さず飲むんだぞ!」ゴックンゴックン。「ほら、お口を開いて見せて差し上げろ。」彼女の口の中には、まだ、沢山の俺の分身があふれていた。

彼女は、キスだけは嫌だと言っていたのだが、友人の命令でディープキス(フェラ後のキスは俺も嫌いだぁ!)でも、異様な興奮の中で、彼女にアナルアンド袋舐めをさせて、俺も、最後にバックからクンニをして、終了。友人は、しきりに「俺にはそんなことしたことないくせに。」とか、「おれのときはそんなに悦んでないだろう。」などと言って、怒り悦んでいた。「明日の朝までおしおきだ!」と、最後に萌えていた。

俺は、「何のお仕置きしたのか絶対に教えてね。」と、言い残し、(えらくかっこ悪い台詞だ。そう言うキャラクターなもんでね。)ホテルを去った。

う〜ん。なんだか、妙な興奮の中で終わってしまって、夢かうつつかわからんようになってしまった。でも、きっと友人は十分に堪能してくれただろう。もう少し、自分の中でシチュエーションを作ってけば良かったかなぁ。と、反省する事しきりである。しかし、彼女がやられているのを見るというのも、楽しいもんかもしれない。いや、ただのSFだから、興奮するのかなぁ?う〜ん?でも、とりあえず、ただでいい事させてもらったし、ま、いっかぁ。

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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】妻 覗かれ【告白体験談】

私35 妻36の普通うの夫婦です。

妻は身長が150cmでDカップ顔は可愛い系で、誰からも好かれるタイプです。

数ヶ月前の話しですが、妻の裸を友人達に見せようと計画し実行しました。

依然友人が、友人の嫁の写メを見せてくれたのが忘れられず興奮が覚めず!

自分の妻が他人に見られたら、どれくらい興奮するのだろ?と思い実行しました。

計画は、友人達が泊まりに来て宅飲みをする!妻も少し混ぜて飲み切りの良いところで切り上げて、

私も少ししてから寝る!そして、エッチへ持って行き覗いて貰うと言う計画!

友人達が計画通りに、集まり(3人)順調に飲み会は進み妻も楽しんでます!

夜も遅くなり、友人達もそろそろかなと目配せをして来たので、じゃ寝るかと

切りの良いところで、風呂へ順番に入ってもらい妻を敢えて最後に入れました。

何故なら計画の最終打ち合わせのために!自宅は平屋の貸家でお隣は、空き家で

寝室を覗くには、絶好のチャンス+窓からしか覗けないので、その窓の場所と開けておく

位置の確認の為に外へ友人一名を連れ出し、準備万端で望みます!

妻が寝室へ入り30分後に、作戦開始です。私は寝室へ入り窓を開けてカーテンを覗きやすく

少し開けて、飛び出しそうな心臓をてで押さえながら音楽をかけて(覗きの音がバレないように)


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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻と私の結婚生活【告白体験談】

私達は、結婚して10年を迎えようとしています。

妻:34歳 私:36歳

初めの2年位は子作りにも励んでいたんですが、お互い夜の営みを楽しむ様になり

子作りを止めました。

まぁ妻はドMで私はS、すっかり型にハマってしまったんですね。妻のMに気づいたのは、2人で旅行に出かけた時でしょうか?

旅館で食事を楽しんだ後、妻を布団に寝かせSEXを始めました。

妻の後ろから挿入しようと四つん這いに体制を変えた時です、帯が妻の身体に絡みつき

ちょっと縛られたんです。私は慌てて帯を解こうとすると”何だか興奮するわ”と妻が言いだし、

そのままの格好で挿入すると、いつも以上に妻は喘ぎ、興奮していました。

そんな妻の後ろ姿に、私も興奮し、白い大きなお尻をビシッと叩いてみると、”あっ・・・いい~”と

声を上げ始めるんです。Mっ気があるのか?と思い手を縛り、天井の柱にくくると、半立ち状態で

バックから挿入しました。

今まで見た事が無い位、妻は乱れ悦びそして中に思いっきり出してあげました。

ハァハァ息を切らせながら、”露店風呂で続きしよう”と甘える様に言われ、私は妻の帯を解き、

肩を抱き合う様に風呂に向かいました。


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2014年3月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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