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【ゲイ・ホモ】「男以前・女未満‥蛮風」【告白体験談】

 初(精)通を体験してから 夜布団に這入ると、どうしても ペニスに手が行きます。しかしまだ 手を筒にしてシゴクことも知らず、勃ったペニスの先端を 掌で包んで揉み廻すだけでした。

 可笑しいのは まだその頃は快感の意味も判らず、〝ペニスを弄るとズキズキして イイ気持だけど、ネバネバしたモノが出て 困っちゃうなぁ…〟ぐらいの認識だったことです。ペニスもまだ包茎で 勃っても少しグランス(亀頭)の先が覗く程度でした。だから快感は良いのですが あのネバネバが出ると始末が大変なのです。便所へ行き大きい方へ這入って錠を掛け ペニスの皮を剥いてチリ紙で拭くのが、まだ先端が敏感で 妙な感じで困ったのを憶えています。便所でヤレば 始末には良いのですが、何か寝ながらイイ気持になりたくて やがて射精を目的にヤルまでは寝床でヤッテ居ました。

 その内に寝床で 何かの拍子に俯せの状態でペニスが勃ったとき、身体を動かすと ペニスの裏側が擦れてイイ気持になるのを知りました。何やらヒトには見せられないことだとは感じているので、傍にお袋の居無いときに 色々ヤッテみます。敷布団への擦り付けも大分ヤリましたが 何だかペニスが潰れるような気がして、次第に 掛け布団を右や左に捲き込み、その掛けと敷きの隙間に斜めに身体を預けて 上下に腰を擦り付ける方法を覚えます。これはなかなか具合が良く 毎日布団に這入ると直ぐその態勢で、ペニスの裏を擦り付けては 所謂オカズも無く、ただソレだけの快感を 貪っていました。

 そのように擦り付けの 形は極まって来たものの、例のネバネバの件は 相変わらずです。チリ紙を宛行って見ましたが やはり後の始末はしなければなりません。そして幼稚な頭で考えたのが 「どうにかイイ気持にだけなって ネバネバが出無いように出来ないか」と云うことでした。そのときの自分の身体を観察していると ズキンズキンするときに、ペニスの裏あたりが キュンキュン絞まる感じがするのに気が付きます。「そうだアノとき ココを抑えてみよう!」‥ そこで擦り付けてそろそろクルぞと云うとき、右手をペニスの付け根の肛門側に差し込み 指先でソコをグッと抑えてズキズキを愉しみます。

 「アァ…」と快感を味わった後も じっとソコを抑え続け、暫くして左手の指先で 恐る恐る包茎の先端を探ってみます。「大成功!…」です… あんなにズキンズキンしたのに濡れて居ません。この快感を貪る行為を 何と呼ぶのか知りませんでしたが、取り敢えず こうすればパンツを汚さずに済むようになりました。ただこの方法も そのままではダメで、少し落ち着いたら 小便で洗い流した方が良いことも判ります。この方法は 大学へ行くようになって、貝原益軒の養生訓の「接して洩らさず」を知り 〝あ… オレのヤッテいる方法だ!〟と思い、益軒の方法が外力で無いのも知らず 何か少し得意な気がしました。

 この方法は 私には大発見で、ヒトには云えませんが 色々と応用がヤリたくなります。始めに寝床のほかでヤッタのは 電車の中でした。今迄は電車の中で そんな気は全く無かったのに、「デキル」と思ったら 通学の電車で 立ったまま運転席の壁やドアに向うと、ペニスはもう ピンピンに突っ張ります。右手をズボンのポケットに入れ ペニスを上向きにし、指先だけで ペニスの裏を擦ります。快感が来る直前に その手を奥にズラして例の急所を抑え込みます。それに慣れると 今度は授業中です。筆記の少ない科目で 右手に鉛筆を持ち、左手でペニスを勃て 静かに擦ってイイ気持を貪るのです。

 そんなことをしている内に学校では 妙なことが流行り始めました。それは下半身を裸にする 「解剖」アソビです。私の中学時代は まだ男女共学は無く、男子校の戦争中からの流れで予太っても軟派はありません。一般には 硬派・蛮カラの気風でした。だから性の知識も情報が無い上に 同性愛的な気風も剥き出しには無く、気の合うヤツ等が好意を持つと 「連れ立って歩く」、お稚児さん風な触れ合いが限度でした。私なども色が白くて力が無く 今で云う番長のボスに可愛がられていましたが、肉体的な強制は 何も無く、校内の行動で一緒のグループに入ったたり 下校時に ツルンで歩く程度でした。

 中学校では 戦争中からの食料事情で、とても 修学旅行など出来ませんでした。しかしそれでも 年に1回の合宿があります。何せ年頃が 陰毛の生え掛かる一番恥ずかしい時期ですから、風呂場ではみんな 僅かに生えた股間を隠すのに一生懸命です。そんな行事が終わってホッとした頃 「解剖」の嵐が吹き始めました。中学生の頃は 一番発育の差が大きい時期で、早い奴は既に陰毛もフサフサ生え揃って 合宿の風呂場でも堂々と振舞い、羨望の 視線を集めていました。そう云う身体のデカいボスが 「この間 みんな隠し捲くっていたのを、ヒン剥いて 良く見ちゃおう!」と思い付いたのです。

 毎日昼休みになると ボスが我々子分を連れて、犠牲者を選び 子分が数人でソイツを押さえ込んで下半身をヒン剥いて晒し者にするのです。私もなども いつヤラレるかとビクビクしていましたが、ボスには気に入られていて 逃げようとしても逃げられず、 「付いていて 見る」役を強制されました。きっと私が 自分でペニスをイジル快感が判った時期で、ヒトの陰部を見たときの 反応が面白かったのでしょう。そんなことで 毎日数人がヒン剥かれて、まだはえ揃わない陰毛を人目に曝され 大概は包茎のペニスを勃起させて居ました。しかしこの日 ボスの少年は 衝動的に突然暴走するのです。

 その日の犠牲者は 優しい色の白い大人しい少年でした。恐らくまだ 初(精)通も経験して居なかったのでは無いでしょうか。その日その少年は 数人に押さえ込まれて、想像できない暴れ方で抵抗しました。結局は 押さえ込まれましたが、それを見ていたボスが 「今日は オレがヤッテやる!」と言い出したのです。犠牲者は「ヤメテ クレ!…」と叫びますが その口を子分が抑え込んで黙らせます。ボスは 犠牲者のズボンのベルトを外し、ユックリとズボンを脱がせ パンツを下ろします。見ると少年の陰部は ほんの僅かにポヤポヤと陰毛が生えています。包茎のペニスは 萎えて小さく縮んでいます。

 少年は 余程恥ずかしいのでしょう、唇を噛み眼を瞑って 涙を流し始めています。ボスはその様子見ていましたが 手を伸ばし縮んだペニスを弄り始めます。「アゥ… アゥ…」の呻き声も構わず ボスはその包茎を剥くように静かにシゴキ始めます。「ギャ…」の一呻きの後 少年はもう動きません。私はそこで始めて ボスが馴れた手付きでペニスをシゴクと云う方法を見ます。始めは親指とその他の指で挟むように やがては手を筒にして、恐らくいつも 自分のをヤッテいる方法なのでしょう。シコシコと速めたり緩めたり ときどき人差し指でグランス(亀頭)の先端を撫でてやったりします。萎えていたペニスは 大きく膨れて反り返り、恐らく私などのより大きいのが 脈打って居ます。

 やがてペニスの先端から 透明なキレイな液が出始めます。「もうじき 気持ちヨクなるからナ…」‥ ボスはシゴキを続けます。周りの見ている連中は 固唾を呑んで動きません。ボスの手が一段と速くなったとき 少年は「アゥ…ゥ」と反り返り、ボスの手筒の中の半剥けのグランスの先から 白い液がドビュッと噴出します。「ソウレ… イイ気持だろう…」‥ なおボスは手を緩めません。ダクダクとそれが出終わったとき ボスの指は全部ヌルヌルでした。その手を 少年のパンツに擦り付けて拭いたボスは、やっと子分に 「よし…」と手を緩めさせます。少年は暫く眼を瞑ったまま横たわり 動きません。

 そのときは 昂奮して見ていた連中も、みんなコソコソと居無くなり 私が覗いていると少年は、誰も居無くなった教室で パンツを脱ぎそれで下腹部を拭き、チョットの間 自分のペニスを眺めます。やがて少年は 素でジカにズボンを穿き、パンツは自分のカバンに押し込み 椅子に据わり、手を前に投げ出して 机に突っ伏しました。下校のときボスは私に 「お前もう センズリ掻いてかいるか?」と聞きます。黙っていると 「ナンダ 知らないのか…、アレを 自分でヤルのをセンズリって云うんだ。アレを 女の身体に入れると子供が出来るんだぞ…」。「アイツも今日から 毎晩センズリだな」‥ 「‥‥‥」。

 ボスは「エラそうな顔した 大人だって、学校の先生だって… みんなヤッテ居るんだぞ…」と云いましたが、私は 赤くなっているだけでした。その晩 私がセンズリを掻いたのは云うまでもありません。布団に這入り 仰向きになって両膝を立て、左手にチリ紙を掴み 右手で今日見たボスの手の動きを再現します。私は抑え込まれ ボスが右手になって、私のペニスを摘んだり握ったり 速く遅く擦ります。その内に腰の奥に 布団への擦り付けとは違う大きな衝撃が走りました。全身が搾られるように ペニスからあのヌルヌルした汁が出ます。私は夢中で 左手のチリ紙でソレを受けるのが精一杯でした。

 辺りを見回し 立って明かりを点けてジックリ見ると、出たものは白と云うより 薄黄色いドロリとした粘液でした。考えて見ると それが、自分から承知してヤッタ 最初のマスタベーションです。やがて私は そのほかの云い方の、マス(タベーション)や 自慰なども知ります。まだオナニーとか 一人Hなんて云わ無い頃でした。その後本屋で立ち読みしては 出たのが精液で、その行為が 射精であることを知ります。ついでに 男と女の身体のことが知りたくなり、それぞれの身体の構造や 部分の名称やその俗語を知ります。その後 女性器の画を見てからは、もう マスは止め処が無くなりました。


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2013年9月5日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

【ゲイ・ホモ】俺がなぜ精液やフェラに興奮するのか【告白体験談】

関東地方と言っても、かなりのど田舎に住んでいた中学時代…放課後の楽しみは、友達ん家でオナる事だった。

親の帰りが遅い友達の家は、イカ臭い童貞オタク少年だった俺たちのたまり場だったのだ。へったくそなマンガを描いたり、ゲームをしたり…女の子の「お」の字も無い青春。「綾波でなら100回ヌケル」とかなんとか話しながら、買いためたエロ漫画でオナるのが日課。なんとも情けない日常だった。

そんな日常が変化したのは、中学2年の春休み。お互いのをフェラし合ったことから。

きっかけは「自分以外の人にしごかれる」快感ってのを味わいたくなり「オナニーの延長だから」なんて言い訳しながらお互いのをしごき合った事から。これがスゴく気持ちよかった!!

こうなれば、後は欲望のまま突き進むのが童貞オタク。しごきあった3日後には、もうしゃぶりあってた。「俺たちは女の子が好き。でも、オナニーの延長でフェラしあう」ってのを言い訳に、キスやアナルはしなかった。

ぶっかけたいと言えば顔射も試す、口内発射は当たり前…。ふたりの関係も普段はなんともないが、フェラしあうときはSとMがはっきり分かれるようになった。友達の親が2泊3日で家族旅行にいった時なんて、居残った友達とほぼ3日まるまる裸で過ごした。ゲームするのも、メシ食うのもみんな裸。気の向いた時にチンポを口元へ持っていきしゃぶってもらう。エロ漫画が100冊も散乱するなか、1日ふたりで10発はヌきあった。ちなみに、これが俺の一番楽しかったセックスの経験かも。

高校に入ってからは、学校も違ったし彼女ができたりと、さすがに回数は減ったけど週1回はしゃぶりあい。お互いに高校のオタク仲間を巻き込んで、3Pも経験。大学でも、定期的に合ってはプレイ。お互いに結婚した今ですら、仲間を増やしながらやってる。

三つ子の魂100までもか、アナルや男同士のキスには興味がないが、チンポやフェラ、精液には異常に興奮する男になってしまった。

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2013年9月5日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

【人妻・熟女】元上司【告白体験談】

私の会社で課長だったKさんは、

去年引き抜かれて取引先の会社へ転職しました。

入社してからいろいろ面倒をみてくれてたので、やはり寂しかったんですが、

退社記念飲み会では「スパイになってやるよ!」と冗談をいってました。

ちなみに私もKさんも既婚です。

私の旦那も同じ会社(別の部署)で、Kさんとは草野球仲間でした。

転職先にはチームがないので、Kさんは残念がってましたが・・・

転職したKさんは、営業担当としていろんなところを回っていました。

その会社にとって大手~中堅のへんを担当していたようです。

当時(今も)私の会社は中堅くらいのポジションでしたが、

転職してから3、4ヶ月くらいして、Kさんが正式な担当になったということで、

あいさつに来ました。

ただ、Kさんの会社としても、元いた会社の担当をさせるのは微妙な感じらしく、

正式といってもあくまでつなぎ、みたいな感じでした。

その日、部署のみんなで、久しぶりということでKさんと飲みに行きました。


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2013年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【高校生】高校時代【告白体験談】

高校時代、柔道部だった俺は部室がないため近くの美術準備室で着替えていた。

ある日、着替えてると美術部の明美が入ってきた。その三ヶ月くらい前にコクられたが当時彼女がいたので断った後輩の子だ。

パンツ一枚の姿を見られやべえと思ったが、明美は「全然だいじょうぶです。外に出ますね」といって着替え終わるまで外で待っていてくれていた。

着替え終わって出て来たら、明美に「先輩のパンツかわいいですね」と言われ(キティちゃんのトランクス)他にどんなキャラ物のパンツを穿いているのかって言う話になっていろいろと見てみたいなと言われた。

次の日から、ミッキーやたれぱんだとかかわいい系のトランクスを穿いて明美に見せるのが日課のようになった。ゴリラみたいな風貌でどちらかといったらそんなパンツを穿かなそうな俺とかわいいパンツのギャップに明美は段々興奮してきていた。

ある日、パンツを見せようとズボンを下ろしたときにはすでに我慢できず完全にギンギンの状態だった。

明美は最初はビックリしていたが段々二人とも興奮してきてそのままパンフェラされながらのエッチ。明美は感じまくっているのかマ○コの収縮が激しく、イクときには締め付けられてしまい外出しができず中にたっぷり出してしまった。

二人で果てたあと精液まみれになったトランクスを見て明美が欲しいとおねだりしてきた。

「そんな汚ねえの」どうすんだよ?と聞いたら、

「淋しいときこれで一人エッチをするんだ」と見つめておねだりする明美。

それを聞いて誰もいなくなった校舎で何度も何度もヤリまくった。

明美とはセフレとしてしばらく付き合っていたが、妊娠が発覚。学校にバレてお互い退学となってしまった。

その後大検に合格し大学に進学。そんな俺も今年就職も決まり春から社会人になる。明美は噂によるとあれ以来セックス依存症になってしまい通院しているらしい。

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2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【高校生】初めての野外SEX【告白体験談】

今年の部活の新人は女子2名。マヂ俺らのテニス部はやばいんじゃない?男と女は別々に練習してるけど、大体終わる時間とかは一緒で、

部活のあと皆でなんか食べに行ったりするんだけど、その日は女子の新人が一人休みみたいで、一人の子がボールとか集めてて可哀相だったから手伝ってやろうと思って、仲間には「先に行ってて」と言った。

 で、その子がボールを1個ずつ拾うのをチラ見しながら「手伝ってやるよ」と言って俺もボールを拾ってやった。スコートの中は見えてもいいパンツはいてるけど、

やっぱり近くで見るといいかんじ。だって、あの中にはマンコがあるんだぜ?で、ボールを拾い終わって部室に持っていくのにもついていってやった。

「着替える?」と聞いたら「顔を洗ってきます」と言ったから「じゃ、俺も」と言ってまた外にでた。

 もう日が暮れそうになってた。彼女が水道の水ろ勢いよく出してお尻を突き出したので、もうたまらない!と思ってスコートの下のパンツずり下ろしてやった。まっぱのケツが出て、

当たり前だけどスゴイ興奮しちゃった。彼女が「あ!」って言ったから、とっさにヤバイ!と思って彼女のケツを両手で広げて、俺のチンポをカナリ強引に入れちゃった。結構はいるもんだなって(笑)。

 彼女は「何するんですか?!」って言うんだけど、もうチンポは入ってから「ごめん、チン入っちゃった。あ~、きもちえぇ~!」って言って。

彼女の腰を両手で押さえてガンガンチンポ突きまくっちゃった(笑)。「ごめんな~俺、野獣で・・」って言って彼女のマンコを突き破る気持ちで真剣に突いちゃったし。

 彼女は「あん・・やめてください・・あん、あん・・」って言って、両手を水道の所の台(つーの?)に突っ張ってケツを振るから、

「お前、感じてんじゃね~の?マンコ気持ちいいべ?」って聞いたら「違います・・やめてください・・もう、ああん~」って言った。

俺は「何をやめて貰い会か言わなきゃわかんね~な」と言いながらマンコ突きながらオッパイも揉みだした。カナリ調子に乗っちゃった(爆)。

 彼女はケツを振りながら「あん・・オマンコの中にチンコ入れないで下さい・・あんあん・・そんなにチンコ突かないで」って

エロエロなこと言うから「お前、名前なんつーの?すげぇエロだな。1年のクセに生意気だぞ?もっとマンコかき回してやる!」って言ってクリもいじりながらマンコがんがんかき回してやった。

 すんげ~気持ちええ!俺、彼女いて、そいつと毎日くらいマンコしてるけど、コイツすごくいい。こいつを彼女にすっかな~とか思いながら、びんびんチンコ突いた。


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2013年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【小中学生】ヤンキーの儀式【告白体験談】

ある日ヤンキーの先輩に「お前童貞」って聞かれて、そうだと答えたら別の場所に呼び出された。正直ボコボコにされるんじゃないかと思った。中学入ってまだ半年もたってないのに呼び出しをくらうなんてついてない。だが、呼び出された場所に行かないで入院した友人もいたので、素直に行くことにした。

その場所に行くと、ヤンキーの男子が数人、女子が数人。

「おい、」「お前裸になれよ」と命令される。断ると暴力が怖いので全部ぬいだ。パンツだけはいてると「はやくそれも脱げよ」といわれた。

そしてペニスが丸出しになってる状態になると「なにこのチンポ」「小さすぎ~」と女子のヤンキーに言われる。ペニスが小さいことにはなんとも思っていなかったが、「バカ、こっから大きくなるんだよ」というヤンキー男子の言葉にぎょっとした。

ヤンキー男子が「お前大きくしてみろよ」とヤンキー女子に言うが「やだー」「きたなーい」というので、なんだかいたたまれない気分になった。ヤンキー男子がしかたねぇなぁと言う感じで持っている竹刀でペニスを刺激してくる。

「やだその竹刀捨ててよ」とヤンキー女子が言うと竹刀を女子の方に向けて「キャー」「ヤメテー」と言わせて楽しんでいる。こちらのペニスはというと、刺激を受け、大きくなり始めてきた。

「おっ、たったたった。」「でも小さい」「まさとのに比べるとめちゃ小さい」とやはり小ささを言われる。

「ばか、小さい奴じゃないと今回はダメだったんだろ」とヤンキー男子のリーダー格が周りを制す。

「でもこれ以上でかくならないのかしら」と、ヤンキー男子から竹刀を借りたヤンキー女子が、ペニスを刺激し始める。

丁度そのとき、ヤンキーの女子がもう一人と、ちょっと学年の低そうな女の子がやってきた。

「仲間に入りたいってのは本当なんだな」ヤンキー男子のリーダーは女の子に聞くと「ねぇどうしたら入れてくれるの」と聞き返した。

「妹のためにちゃんと小さいやつ用意したんだろうね」どうやら後から来た二人は姉妹らしい。「これみろよ。これなら入るだろ」そうこちらを指差す。

「じゃぁ裸になれ」「え?」「仲間に入りたいんだろ?儀式をするから早く脱げよ」そう女の子に言うと、女の子は着ていたブラウスとジーパンを脱ぎ、パンツも脱いだ。靴とくつしただけ残して全くの裸になった。

「小学校3年の裸は小便くさいな」「つるつるなま○こだな。ねえちゃんのほうはもう毛がぼーぼーだけど」と様々な野次が飛び交う。小学3年の女の子はこちらに向かってきた。

「これをま○こにいれればいいんだよね」「お前相手は俺達のじゃきついと思って、特別に小さい奴を用意した。」「でもまだあの子ぬれて無いんじゃない?」「じゃぁそいつに舐めてもらえよ」とこちらを指差す。


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2013年8月29日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【人妻・熟女】スキン訪問販売、人妻落とし【告白体験談】

スキンの訪問販売という商売が、まだ成り立っているということに多くの方は驚くと思います。

私は、大都市でも地方中小都市でも訪問販売をしています。

昔は法外な価格で売りつけたり、物凄い数量を押し付けたりした例がありましたが、今は違います。

私の場合は、一流メーカーの新商品発売前のモニターのお願いとアンケート応募券をお渡ししてます。

勿論、スキンは有料ですが、そんなに高価ではありません。

売上は、一日10万円ぐらいですが、日によっては20万円を超えることもあります。

ビジネスホテルに泊まりながらの商売は、体にはきついですが、良いこともあります。

月に何人か人妻を試食出来る事です。

永年の勘で、説明していると好色な表情を浮かべる奥さんがいます。

すると、「スキンの正しい装着の仕方を教えて下さい」などと言いだします。

その時は、遠慮せずに家に上がります。「応接間ではなんですから」と言って、寝室に案内してもらいます。

それで、実物でご説明しますと言い、スラックス・ブリーフを取ります。ここまでは、いきおいで段取り良くします。

奥さんは驚きますが、ワイシャツもアンダーシャツも脱ぎます。要するに全裸になってしまいます。

おくさんとしては、自分からお願いしたということがありますから、手際よく全裸になると何も言いません。

全裸になった時は、当然勃起していますから、掛け布団の上に仰向けになり、スキンの装着の仕方を説明します。


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2013年8月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【スカトロ】21歳のかわいい女の子が救急外来でもじゃもじゃのヘアときれいな形の肛門を丸出しにしながら大量のウンコを・・・【告白体験談】

去年まで研修医だったんだけど、当直のときに、21歳のけっこう

美人な女の子がお腹が痛いといって運び込まれてきた。

ベッドに寝かせたところ、痛みでトイレに行ける状態ではなくなり、

やがてみんなが周りで見てるのもかまわず、ベッドの上で大量の

ウンコを出し始めた。そのままでは汚れるので服を脱がせたけど、

下半身が丸見えなのもかまわず、それから1時間くらい、便意が

くるだびに断続的に大量のウンコをベッドの上で出し続けていた。

そのたびに看護師さんが片付けてたけど、最終的には、洗面器に

山盛りくらいの量になってたんじゃないかな。

結局、おなかの中のウンコを出し尽くしたのか、1時間後くらいには

痛みもおさまり、最終的には本人にも父親にも感謝されて無事に

帰宅することになった。出してる最中は、「大丈夫ですか?」とか言って

冷静に気遣うふりをしてたけど、

実際にはあまりにも興奮したため悶え死にそうになった。




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2013年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

【高校生】ワックス【告白体験談】

中学2年の時の話。教室の掃除当番だった僕の班は男3人女4人で、僕と女子2人がワックスがけを担当になった。僕がワックスをバケツから床にまいていると、早苗が言った。『これってアレみたいだよねえ~』隣にいた由美は、『やめなよ、しっ!』と早苗を黙らせるように言った。その会話を聞いた僕は、えっ?どういうことだ?とモップをかけながら考えていると、女子2人の会話から、〝この前DVD見たのと一緒~〟や〝男の~〟や〝ぴゅ〟といった会話が洩れ聞こえ、僕の頭は妄想でいっぱいになった。よくよく考えても、話の内容を連想すると射精の事を言っているとしか思えない。僕は気になって掃除終わりの帰り道、家が近所の由美に聞いた。『ワックスの時の早苗が言ってたの何?』すると、『あたしからは言えない』と恥ずかしそうに即答され、『早苗に聞きなよ』と言われ、『今いないじゃん』と返すと、『後で家に遊びにくるよ』というので、直接聞くことにした。早苗が由美の家につくと、電話で呼び出された。幼稚園の時から由美の部屋に遊びに行ってるため、家に上がることは抵抗なかったが、エロい話を気のある早苗とすると思うとドキドキした。しばらくの沈黙の後、早苗が言った。『何を聞きたいんの?』僕は、ワックスの事。というと、早苗は爆笑し、由美は下を向いた。早苗は『精子みたいって言ったの。この前、博美と由美と3人で親の隠してるDVD見たんだけど、そん時と同じって・・』恥ずかしげもなく早苗は言い放ち、僕は恥ずかしくなった。すると、早苗は『広もやってる?』と聞いてきた。すかさず由美が『やめなよ、早苗』と止めに入ったが、僕が『何を?』と聞くと、『・・・オナ。広もワックスでる?』と言われた。照れ隠しにやや切れ気味に『何言ってんだよ』というと、『ねえ、男の事教えてよ』と頼まれた。『何を知りたいの?』と聞くと『いろいろ~』と由美も知りたいでしょ?という感じで早苗が言った。結局、その場はそれ以上の進展はなく、僕は習い事の時間だったので由美の家をでた。それから数日たって、早苗に呼ばれた。初めて早苗の家にいった。なぜ呼ばれたかと言うと、僕が早苗に気があることが友達を通じて知れたらしい。早苗のほうから、僕に遊びに来ない?とさそわれた。そして聞かれた。『最近うわさで聞いたんだけど・・・ ほんと?』僕はそこで告白した。付き合いだして2週間たった平日の午後、2回目となる早苗の部屋に行った。付き合って2週間といっても、その間メールの交換でたわいもない会話しかしてなかった。でも、その日はキスをした。早苗から、すりよってきてキスされた。僕の股間はこれまで経験したことのない勃起で、はちきれるかと思った。何度もキスを繰り返すうち、その股間に早苗の腕がふれた。それから早苗は意識的に股間を腕でさすってきた。『広、やばいことになってるよ・・・』。『・・・うん。』早苗は、ズボン越しに僕の股間に手をあてて言った。『広、してあげる。』え?と思ったが、そのままのなりゆきで、ズボンを脱がされオチンチンまる出しになってしまった。ショックだった。早苗は前の彼氏(先輩)とすでに経験済みだった。はじめてのフェラチオに1分ももたず、早苗の口に放出した。早苗の指示とおり、僕は指でクリトリスを刺激して、早苗もイカせた。

僕と早苗の関係は3ヶ月で終わった。付き合ってる時に真面目な由美も男の体に興味があることを聞いていた。高校生になってから、同じ高校で同じクラスになった由美と、それとない関係になった。下ネタで話すようにもなった。メールで、オナニーしたことも教えた。僕のちんこ画像も送ったりした。由美がオナニーしていることも教えてもらった。夏休み、僕の部屋に由美がきた。僕のを見てもらった。それを見て由美は間違いなく興奮してた。由美のマンコは見せてくれなかったが、僕のおちんちんを由美はものすごく見ていた。由美は、おちんちんを手で握り、上下に摩ったりもしたが、僕は由美のマンコに触らせてもらえなかった。射精の時は僕が自分でしごいた。ものすごい勢いで精子が飛んだ。由美はじっと見ていた。目をまるくして。ワックスではない、本物のほとばしりを目の前で初めて見た由美は、無言で、しばらく見つめたあと、テッシュできれいに拭いてくれた。僕のおへそ周りは、中学校の教室の床とは違い、べとべとになってしまった。

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2013年8月21日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【小中学生】6年生のからだ3【告白体験談】

先輩のマソコはちょっぴりしかさわれなかった。

「6年生のからだに興味あったら,うちに来ない? 学校じゃ嫌。・・・私,4年生のからだ,興味あるよ」

と言われたので,先輩の家に行くことになった。

家に行くと,先輩の部屋に行き鍵をかけて2人きりになった。

先輩はTシャツとブラを脱いで上半身裸になった。

「これが6年生のからだだよ」

と,床に寝そべってバンザイをした。

かなり大きなおっぱいとワキ毛に大興奮して揉んだりなめたりした。

先輩はくすぐったいと言っていた。

「次は4年生のからだ」

と言われたので,パンツを下ろして見せた。

「こりこりしてる・・・・かたいねコチコチだよ」

玉や竿をさわりながら,

「おしっこ臭いよ。ちゃんと拭いてる?」と聞かれた。

「いや・・・男は拭かないよ」


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2013年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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