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【人妻・熟女】こんな奴に3【告白体験談】

あ、あっ、あーあー)呆然、自失。言葉が出ません。

 Bがちらっと私の方を窺いました。Bの太った肩が緊張して盛り上がっています。

私はテレビのニュースに気を取られている振りをします。妻が屈み込み、下半身

が、真っ白なお尻がガラスケースに写りました。妻の足は長くて適度に細く、お尻

も高さは有りますが、幅が無いのです。それは小尻の部類に入ります。沁み一つ無

い真っ白なお尻をしています。 ただ小尻のせいで、裸で立っているとお尻の割れ

目から性器のかなりの部分が見えてしまうのです。真っ白なお尻、その割れ目から

覗く性器は細い毛に薄く縁取りされて、まるで南国のフルーツが熟れきって爆ぜて

しまった様な濃厚な眺めです。色白で清楚な感じの妻の印象にはそぐわない部分な

のです。今みたいに深く屈み込むと大きめのクリトリスまで見えてしまう筈です。

新婚当時、その眺めが嬉しくて毎朝、毎晩、覗き込んでいました。当然、私を楽し

ませてくれていたた妻ですから、そんな姿勢をとれば、、、分かっているはずで

す。

 妻の性器のディテールがくっきりと脳裏に浮かび上がるのと同時に体臭が漂って

きました。妻は性的に興奮すると匂いがきつくなるのです。明らかに見せている、


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2014年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】初めて妻と入った混浴で・・・【告白体験談】

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。

最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。

夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を

見つけました。

”お~この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”

”珍しいわね!でも恥ずかしくない”

”折角だし!タオルで隠して入るんだから・・・大丈夫でしょ”

”ん~、いっちゃん大丈夫かな!最近うるさいし・・・”

”僕もお風呂行きた~い・・・僕大人しくするよ”

”本当?うるさくすると怒られるんだよ”

”大丈夫だもん”

”じゃ、夕食前に入りに行こうか”

”そうね!ちょっと汗かいたし・・・”

そんな訳で、私達は風呂の準備を済ませ部屋を出ようとしていた時、私の携帯が鳴ったんです。

”先行ってて、後で行くから”


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2014年9月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】携帯の番号、教えといたよ【告白体験談】

きっかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。

「○○くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」

この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、

あまり私自身とは交流がない人でした。

私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、

自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。

今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。

私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので

よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、お泊りとかする位交流がありました。

しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。

別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、

私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、

元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。

でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。

確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅱ【告白体験談】

妻:「高校生に抱かれるなんて・・・」

私:「そうだな!でも凄い物持ってたな」

妻:「え~あんな大きさ初めてだわ」

私が物凄く興奮した事を言うと、妻はクスクスと笑い”本当おかしな人”と言った。

”お前はどうなんだ!”と聞くと”私も凄く興奮したし、あんなに感じた事無いかも・・”とご満悦。高校生の彼は、その後も何度もメールをくれ、ヤリたいアピールだった。

童顔な妻は31・2歳に見える位(実際は40歳)で、大人の女性としても魅力的だったんでしょう!

そんな顔からは想像もつかない淫乱な女性を経験した彼は、今後普通のSEXでは満足出来る筈もありません。

そんな訳で、月日が過ぎ学生の夏がやって来たんです。

夏休みに入って間もなく、彼がメールをくれました。

家族が8月初旬に海外旅行に行くと言うのです。

折角の海外旅行を棒に振って待つ彼に、行けないとは言えなかった私達は、彼の家に向かう事になったんです。

薄い半そでブラウスにタイトスカートを履き、大人の女性を演じている。透けたブラウスからは黄色いブラジャも

見える。それだけでも色気が漂っているが、タイトスカートから伸びるムチムチの太腿がエッチな女性を感じさせていた。

今日の妻は黄色い透け透けTバックパンティ。きっと彼も喜ぶと思い私が購入した物だった。

本当は、エッチな道具を装着し彼の目の前で披露と行きたかったが、何せ遠い事もあり、それは断念したのだ。


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2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】覗かれた【告白体験談】

妻はまだ若く子供もまだいません。

SEXもよく楽しんでいます。

少し過激なことをしてみたいと言う話になって外でしてみようと言うことになりました。

車を走らせて山道に入って行きます。

夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。

何件か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。

あまりスカートを穿かない妻ですがこの日は外でするって目的もはっきりしていたので、やりやすようにスカートを穿いてもらってました。

下着は車の中で脱いでもらい外に出ます。

ドアの閉める音が大きく響きました。

今考えればこの音で近くの民家の人が様子を見に来たんじゃないかなんて思っています。

スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。

指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。

妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。

来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。

妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【露出】露出のS 【告白体験談】

私には誰にも言えない楽しみがある。ほぼ毎日学校が終わると暗くなるのを待って楽しんでいる。

自分がこの趣味にハマってゆく過程ではその異常な感じに相当悩んだけど、いまではこれ無しでは生きていられない。日課のようなものだ。

 

自分の特殊な趣味に気づいてしまったのは昨年の初夏。部活で帰りが遅くなったその日、天気予報では雨の確率0%だったんだけど突然の豪雨。

夕方から天気は怪しかったけど最寄り駅と自宅の中間にある大きな公園を横断している最中に、どんどんあたりが薄暗くなりあっという間に土砂降り。

制服の薄手のシャツと膝上に詰めたスカートはずぶぬれで、とくに白いシャツは下着も透けて私はそれを隠すように身を屈めて公園内を走ってた。

公園を抜ければすぐに自宅。そう自分に言い聞かせて恥ずかしさと通り過ぎる人の好奇の目線に耐えながら走った。

公園のまんなかまでくるとさすがに人通りも少なくなり、息が上がり始めた私は少し足を緩める。中央広場にさしかかる頃さすがに走り続けて限界。立ち止まり膝に手をつきはぁはぁと息つく。ふと視線を感じる。再度胸の前を隠すように腕で覆いあたりを伺うと、

ちょと離れたところに自分もずぶぬれなのに私を見つめる地元中学の制服を着たの男の子。

私を見てる。そう思うと、なんだか変な気分になってしまった。このときはちょっとした悪戯心だった。「はぁー」っと声を上げてしゃがむ。

彼は下着が透けた胸とスカートの中を交互に凝視する。私は恥ずかしいはずなのに「もっと見られたい」と思っている自分に気づいてしまった。

前屈みになり、胸元を見えるように…。彼も動かない。妙な沈黙。あの子、絶対今エッチなこと考えてる…。頭がジンジンしてきた。なんだか急に恥ずかしい気持ちが蘇ってきて、走り出した。

ずぶぬれのまま家に上がり、母が用意してくれたタオルを受け取ると部屋に入り体を拭いた。ドキドキが収まらない。全身ずぶ濡れ。

自分でもわかっていたけど、下着の中に手を入れて触ってみるとやっぱりヌルヌルに濡れてた。この日から、昼も夜も他人の目が気になって仕方ない、見られるのが好きな子になってしまった。




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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【友達】K子【告白体験談】

小中学生時代のえっちな思い出Part32







<>898大海物語の裏サメNew!2006/04/07(金)17:45:38ID:4VWLbY+I0<>

俺が小学校5年生の3学期末の時のお話。

当時、俺は学級委員に選ばれていた。大抵、男子の学級委員が選ばれる時は、

1学期はクラスの頭がいい奴、2学期はスポーツが得意な奴、で3学期はクラスの

お笑い担当みたいな奴が選ばれる傾向があったのだけど、俺はどちらかというと

クラス内のおちゃらけキャラだった。

女子の学級委員はマジメな子が順次選ばれるという感じだった。





<>899大海物語の裏サメNew!2006/04/07(金)17:52:57ID:4VWLbY+I0<>

3学期の初めに多数決で学級委員に選ばれて、内心「面倒くせえな」と思ったり


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】知り合いの飼っているエッチな愛犬【告白体験談】

友人「今日は最高に天気いいよね」

私 「そうね!何処か出かける?」

友人「ん~取りあえず散歩かなぁ」

私 「えっ・ちょっと・あ・どうして・・・」

友人「クロ駄目でしょ・・・ごめんね。最近何だか変なのよ」

私(30歳)は、夫(35歳)と子供(7歳)を持つ普通の主婦です。

子供達が同級生で、近所と言う事もあり、早坂千佳さん(32歳)と仲良くなり、良くお茶様になりました。

この日も、掃除・洗濯を済ませ、彼女の家に遊びに来ていました。

彼女も夫(38歳)と子供(7歳・5歳)と暮らしていて、一匹の犬(ラブラドール・レトリバー黒)を飼っていました。

千佳「家のクロね、他の人にはいつも吠えるんだけど、加奈さんには吠えないんだよね」

私 「そうなの?」

千佳「気に入ってるのかな?加奈さん来ると必ず寄って行くよね・・・」

私 「好かれちゃったのかな?犬好みの顔してるのかな?」

千佳「そうね!可愛いから犬も分かるのかも・・・!」

彼女の家を訪れる様になって1ヵ月、私が玄関に入ると、もうダッシュで近寄って来てペロペロ舐めて来るんです。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 三話【告白体験談】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。

 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。

 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。

 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。

 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。

 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。

 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。

 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。

 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。

 身体を腰から半分に折ったような形だ。

 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。

「腕と背中が痛いわ」

 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。

「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」

 その問答は今の2人の関係そのものだった。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】★あたしのボディーガード★【告白体験談】

電車は今日も混んでた。人がびっしり詰まって、臭いと熱気がものすごい。駅の階段から駆け込み乗車したので、あたしがいま乗ってるの弱冷房車だし。次の駅で普通の冷房車両に乗り換えようか、と思ってたけど、その駅に付いたら更に人がドカドカ乗りこんできて、あたしはむしろ中に押されてしまった。どうにか吊り革だけは確保。せめて座りたい〜、とふと見ると、あたしの前に座ってるのはおじいちゃん。短めのステッキを足の間に立てて、その上に両手を重ねて、静かに目を閉じている。

(粋なおじいちゃんね〜)

高そうな、クラシックなイメージのスーツと帽子が似合ってる。



しかし暑い〜。きもち悪い〜。

あたしは片手に握ったハンカチでパタパタ顔に風を送りながら、(乗り換えまで……あと10分ちょっとか〜)と思った。



電車が突然、大きく揺れた。他の乗客に密着してた背中が楽になった、と思ったら、更に強い波に押された。

(おじいちゃんにぶつかるっ!)

あわてて手を前に出し、身体を支える。手が窓に着いた時、「どんっ」と音がした。おじいちゃんが目を開き、「ほ」の形の口をしてあたしを見上げた。あたしは半笑いで、おじいちゃんに目礼。身体がグイグイ押される。(いい加減にしろばかやろ〜っ!)って怒鳴りたいのを我慢して、あたしは肩幅に開いた脚を踏ん張った。どすこい。



車内は熱くて臭くて気持ち悪いのに、なんか身体のどこかから小さな快感を感じる。ん?と数秒……。あ。ステッキの上に組んだおじいちゃんの手が、スカート越しにあたしの大事なところに触れていた。



ちょっとおじいちゃんそこダメ。あたしそこ弱いのダメ。まだ朝だしダメ。




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2014年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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