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【人妻・熟女】妻と兄【告白体験談】

先週の土曜日に僕は兄と一緒に妻(28)娘(5)を連れ

琵琶湖近くの山間部に在るオートキャンプ場に1泊2日の小旅行に出掛けました。

当初の予定では兄嫁も同行する予定でしたが

前日に風邪をこじらせたようで一緒に行けなくなり、兄も辞退すると言っていたのですが、

兄嫁の「アウトドアのベテランが行かないと、野外では上手く御飯が炊けないでしょ」

の一言で兄だけが僕の家族に同行する事になりました。

土曜の昼過ぎ現地へ到着すると、予め用意して有った常設テント(6人用)へ案内され

テントの中を覗くと、厚手のマットが敷き詰められ

一人に一枚の毛布も用意されて居て、テントの前にはコンクリート製のテーブルや

ベンチ、そしてバーベキュー用のコンロ、その上には屋根が設立され

水銀灯まで取り付けてありました。

後は自分達で準備した食材を調理するだけの、至れり尽くせり状態で

いつでも晩御飯を作って食べれるようになっていました。

僕たちは午後6時頃から晩御飯のバーベキューを始め

7時過ぎには後片付けを済ませ、9時過ぎまでトランプなどをして


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2014年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】老人ホームの妻 ②【告白体験談】

妻が海辺の散歩を企画し、ついにその日がやってきた。

私は、妻と老人を車に乗せ15分程走った所にある国定公園に着いた。

そこは、海沿いに有る公園で、海沿いを松が並びその中を、散歩道が続く所だった。

所々に休憩所が設置していて、トイレや椅子が設置している。長さで、2キロ位あるだろうか?

私は、みんなを下ろすと、直ぐに買い物をしにスーパーに向かった。妻とは、3時間後に待ち合わせた。

もちろん買い物は、30分もあれば直ぐ終る。私は急いで買い物を済ませ、その場所に戻った。

その日は、人影も無く(特に面白い場所でもないのだ!普段は誰も居ない)海の潮の音が響いていた。

私は、車を降りると、急ぎ足で妻達を追った。大分奥まで来た所で、休憩所らしき建物が見えた。

私は”ここだ!”と思い中を覗くと中に妻達の姿があった。

妻はもう彼らの物を咥えていた。順番を待つかのように並んでいる。

私が着いた頃には、もうほとんどが終わっていた様で、妻は最後に1人のを飲み込むと、水道で口を

洗い流していた。

玄さん「今度は、何処で・何しようかのう」

新さん「林で、バックから攻めたいのう」

妻  「はいはい、もう少し奥に行きますよ」


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2014年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅱ【告白体験談】

妻:「高校生に抱かれるなんて・・・」

私:「そうだな!でも凄い物持ってたな」

妻:「え~あんな大きさ初めてだわ」

私が物凄く興奮した事を言うと、妻はクスクスと笑い”本当おかしな人”と言った。

”お前はどうなんだ!”と聞くと”私も凄く興奮したし、あんなに感じた事無いかも・・”とご満悦。高校生の彼は、その後も何度もメールをくれ、ヤリたいアピールだった。

童顔な妻は31・2歳に見える位(実際は40歳)で、大人の女性としても魅力的だったんでしょう!

そんな顔からは想像もつかない淫乱な女性を経験した彼は、今後普通のSEXでは満足出来る筈もありません。

そんな訳で、月日が過ぎ学生の夏がやって来たんです。

夏休みに入って間もなく、彼がメールをくれました。

家族が8月初旬に海外旅行に行くと言うのです。

折角の海外旅行を棒に振って待つ彼に、行けないとは言えなかった私達は、彼の家に向かう事になったんです。

薄い半そでブラウスにタイトスカートを履き、大人の女性を演じている。透けたブラウスからは黄色いブラジャも

見える。それだけでも色気が漂っているが、タイトスカートから伸びるムチムチの太腿がエッチな女性を感じさせていた。

今日の妻は黄色い透け透けTバックパンティ。きっと彼も喜ぶと思い私が購入した物だった。

本当は、エッチな道具を装着し彼の目の前で披露と行きたかったが、何せ遠い事もあり、それは断念したのだ。


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2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻とのSEXを覗かれ、やがて快感に【告白体験談】

今から7年程前の話になります。

妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。

築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。

お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

ラブホテルに行きたい所ですが、金銭的に余裕が無く、泣く泣くカーSEXや青姦をしていました。

決して好きで始めた訳では無かったんですが、いつの間にか2人共楽しむ様になっていたんです。

外は、以外に気持ちも良く大きな声を出しても問題ありません。

普段隣に気を使う生活にストレスを感じていたんだと思います。ある日の夜、私達は家から10分程走った山間部で大きな駐車場を見つけました。

夜と言う事もあり、駐車場内には車が居ませんでした。私は車を奥の目だたない場所に停め妻にキスをしました。

「ここでいい?」

「うん!静かな所ね。誰も来ないよね」

「誰か来ても明かりで分かるから、大丈夫」

助手席を倒し、妻の来ている上着を捲るとDカップの胸が露わになり、私は吸い付いたんです。

「あ~優しくしてね・・・ん~気持ちいいよ」

「もう濡れてるんじゃない?」


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】沖合の堤防で釣を楽しんでいるとエッチな夫婦に出会った。【告白体験談】

休日、私(20歳)は沖合の堤防で釣を楽しんでいる。

釣具店に予約を入れ、早朝に沖合の堤防に船で送ってくれるんです。

お昼頃に迎えに来るまでゆっくりと釣りが楽しめます。

魚は主にクロダイが目的で、他にも多くの魚が釣れます。その日の早朝、私は早めに釣具店に向かい店長と釣果を聞いていました。

最近クロダイもそこそこ上がっていると言うので、期待していたんです。

そろそろ時間と言う事で、港に向かったんです。

船には既に船頭が待っており、挨拶を済ませ船首に座って待っていました。

”他のお客さん居るから、ちょっと待ってて”と言われ他に客が居る事を知ったんです。

その日は、月曜日(私は休み)で平日はほとんど客が居ません。

感じの人だと良いなぁと思いながら待っていました。(半日一緒に孤立するので・・・)

声が聞え、目を向けると40代前後の夫婦らしき人達です。

船頭に挨拶をすると、私に気づき”待たせてしまってすいません。今日はよろしく”と感じの良い

人でした。軽く頭を下げ、船が出港しました。

船で20分程沖合に大きな堤防が見えてきました。波も穏やかで絶好の釣り日和です。

船から降り、いち早くポイントへ向かいました。(私は何度も来ていたので、ポイントは決まっています)


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン2 【告白体験談】

岩手出身の、可愛い俺の彼女玲奈。卒業後の就職も決まり、同棲して毎日ラブラブで暮らしていた。

俺は玲奈と結婚するつもりだし、浮気なんかもせずに、玲奈一筋で生きていきたいと思っていた。

慌てたり、興奮したりすると、なまりが出る玲奈。そんな所も可愛いと思うし、何より俺に一途でいてくれるのが、奇跡のようなものだと思っている。



それが、些細なことで玲奈の浮気を疑ってしまった。その妄想というか、思い込みはどんどん大きくなり、ついには玲奈のことを盗撮してしまった……。





結果は、良くもあり悪くもあった。

玲奈が、俺に内緒で親友の祐介と会っていたというのは、凄くショックな内容だったが、会っていた理由が、俺に喜んでもらうためのエッチテクを教わるためだった。

健気で可愛いと思うが、やっぱりショックはショックだった。



しかも、成り行き上、玲奈は祐介に手コキまでしてしまった。その上玲奈は、フェラまでしようとした……。

寸前のところで電話をかけて止めた俺だが、心のモヤモヤは大きくなるばかりだった。でも、モヤモヤする一番の理由は、フェラしようとする玲奈を止めたことだ。



あの時、俺が慌てて電話をしなければ、玲奈は祐介のチンポをフェラしたと思う。それは、絶対に許せないし、見たくないことだと思うのだけど、玲奈はどんな風にするのだろう? と、気にする俺がいる。


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2014年9月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】自慢の妻が 【告白体験談】

<>978名前:名無しさん@引く手あまた[sage]投稿日:2014/08/31(日)20:00:47.55ID:f1R5h+2L0[4/9]<>

私は33歳の社内SEです。

関東の農機具会社に転職したばかりです。

妻は今年で28歳になり大手企業の受付をしていましたが2年前に私と結婚し退職しました。

自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。

私はこれまでは世界的IT企業でエリートとして認められてきましたが、社内SEに転職してからは

なぜか営業の方々のカバン持ちとして

トラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。

この新しい会社で認められようと必死で働いていますが

優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、

また営業の方がたに認められようと卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。

年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。

また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、

結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。




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2014年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】義母との一線【告白体験談】

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。

私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。

その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。

一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。

雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。

下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。

中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。

53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。

人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。

”あら!ごめんなさい・・・”照れながら義母がドアを閉めたんです。それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。

何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと

変態行為がエスカレートする様になってしまいました。

ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。

何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているでは

ありませんか?ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと


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2014年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】彩香の恥ずかしい露出【告白体験談】

彩香、短大生の21歳。白のヒラミニでノーパンのパイパンの割れ目で漫喫で書き込みしてます。

ノーパンの訳は。

朝の4時。大量のお水とお茶を飲み干し、白のヒラミニに、Tバックのパンティー、ベージュのパンストを穿いて出かけました。

実は、この日穿いているTバックのパンティーにベージュのパンストは、もう、3,4回ほどオシッコをお漏らしして一回も洗濯をしていない物を穿いています。なので、穿いているだけでスカートの中からオシッコの臭いがプンプンと臭ってきます。彩香はその臭いがたまらなく好きで興奮してしまうのです。だから、そんな格好のまま、彩香がいつも利用しているローカル線の駅に向かいました。

徒歩で30分ほど歩くと、誰もいない無人駅の待合室に入りました。ここには防犯カメラも設置されていないので彩香の恰好な露出する場所になっています。

こんな早朝から利用する人もいない待合室の大きな鏡の前に足を大きく開いて立っている彩香。

朝から大量のお水とお茶を飲み一回もトイレに行っていない彩香の膀胱はパンパンにオシッコが溜まっています。

そう、彩香はここでオシッコをお漏らししているところを露出に来たのです。

白のヒラミニの裾からはTバックのパンティーとベージュのパンストの割れ目のところが少しだけ見えている状態です。

そして、彩香の恥ずかしい瞬間が来ました。

今まで我慢していた股間の力を抜きました。

オシッコは一気に噴出し、足を大きく開いて立っている足の間から滴り落ちてきました。

静かな待合室に響き渡るオシッコの滴り落ちる音。

漂ってくる恥ずかしいオシッコの臭い。

彩香は、半分ほどオシッコが出たところで止めました。(彩香は何回もオシッコを途中で止める練習をしていたのです。)


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2014年8月24日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】妻を常務に預けてしまった(3)【告白体験談】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」

「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」

 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。

 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた

「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」

 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。

「ありがとうございます」

「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」

「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。

「妊娠するかしないかは神が決めること」

 と思うと心も安らいでいた。

 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。

「雅美、嬉しい—-」

「恥ずかしいわ」

「何で—–」


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2014年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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