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【友達】美味しい思いさせて頂いてます。【告白体験談】

先日留学生のお客さんが店にきました。(国名は控えさせて頂きます。)

その子は日本に来て1年ほどになるらしく、現在はお姉さんの所で一緒に住んでいるので

すが、

友達と一緒に住もうと言うことになって部屋を探しに来ました。

初日は友達と二人で来て、いろいろ条件の話をして該当物件が無いので帰らせました。

そして数日後に電話を掛け一つだけ良い物件があるので見ようと言うことで呼び出しまし

た。

留学生なので時間に限りがあるので、夜に見に行くことになりました。

その当日は一人だけで来ました。しかも可愛い方の子だけが!!

私は喜んで、部屋を見せに行きました。時間は夜の9時。

中にはいると、当然真っ暗です。

外からのライトが入りますが、ほとんど見えません。

二人でぶつかりながら、中を探索します。

ぶつかった時に彼女の胸を触りました。

その胸の大きいこと!!聞くとなんとFカップだそうです。


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2014年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】露出癖【告白体験談】

僕は今37歳。

妻のミチは35歳。

子どもは女の子が一人で13歳。

妻との出会いは30年前、7歳と5歳だった。

当時僕は両親と3人で住んでいた。

アパートだった。

ミチはお父さんと二人。

部屋は隣通し。

夏休みのある日。

ミチは表で地面になにかを書いていた。

たしか人形だったような記憶がある。

ワンピースを着ていた。

彼女が足を広げた。

バランスを取るために。

そこへたまたま僕が帰って来たのだ。


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2014年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】山で出会ったJS【告白体験談】

60山で出会ったJS削除依頼

投稿者:たぐ ◆J43/PIljHc 2009/09/11 19:19:48(LV.hXEaw)

投稿削除



夏休みに入ったばかりの頃の話。

俺は40歳前で妻子アリ。

子供とカブトムシ捕りに行くはずだったんだけど、子供が夏風邪引いて結局俺だけがカブトムシ捕りに行く事になったんですね。

車で1時間かけて山にカブトムシ捕りに行ったわけなんですが…

カブトムシが全然いない…(涙)

2時間は探したけど全然いなくて諦めて適当に持ってきたレジャーシート広げて座ってタバコ吸ってたら、山道を向こうから1人の女の子がやって来ました。

その子はどうやら道に迷ったらしく、俺の隣に座ってしばらく話してました。

名前は香苗ちゃん、JS5で11歳。

香苗ちゃんは夏休みでこの辺に住む従妹の家に遊びに来て、従妹とこの山で遊んでたけど従妹が先に帰ったから1人で遊んでたら道に迷ったとの事。

俺『だったらオジサンが休憩終わったら送ってあげるよ』

と俺は優しく接してました。


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2014年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【告白体験談】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。

しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。

横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。

どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。

そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。

横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。

僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。

「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」

と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。

陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。

「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」

と冗談半分でお祈りをした。

陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。

「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。

「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」


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2014年6月6日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】我が妻との出会い【告白体験談】

俺は田舎から東京の3流の私立大学を卒業して、某工場に勤めていた時のことです。俺の親友は同じ東京でも一流の私立大学を

卒業して大手の商社に勤めていた。その彼の名前はKとしておこう。彼とはなぜか馬が合い大学時代も、社会人になってもずっと

付き合っている。その彼は東京の有名女子大を卒業して彼と同じ会社に勤め、そこで知り合い、付き合っていた。

俺は彼からも何度も彼女の話は聞いていたし、彼女と一緒に会ったことも何度もある。見たところ身長1m65cm位の大柄で

胸も、お尻もおおきくそのくせ、腰は見事のくびれている。肩まである黒髪がよけいに彼女の知性を際立たせていた。

多分1年と少し位は本当にラブラブ状態だった。彼女が彼のマンションに泊り。、又彼が彼女のマンションに行き来していることも

本人からなんども聞いていた。其の彼が3カ月後に海外に赴任するとのこと。じゃあ、彼女とのことはどうするのかと聞くと彼は

もう別れたとのこと。赴任期間は3年とのこと。それから2日後彼女から俺の携帯に電話があり、仕事が終わったら会いたいとのこと。喫茶店で会うことにした。いつもの明るい彼女からは想像出来ない程、沈んでした。彼から1週間前別れようと言って来た。何度も話し合いをしたけど、もう元に戻れないとのこと。彼女の目からは大粒の涙があふれている。周りの目も気になり、店を出た。

これからどうしようかと聞くと「飲みに連れて行って・・「とのことで、大衆の居酒屋に入った。かなりやけ酒のようにビールをお代わりして、次第に身体が揺れて来た。飲めない酒を飲んだんだと思った。22時を過ぎたころ、彼女に「タクシーを呼ぶからもう帰れよ」と言うと彼女は俺の腕を取って「今夜は、一人でいたくない。帰りたくない・・」と。「と言ってどうするの?」と聞くと「○○さん(俺の名前)の部屋に泊めて・・・」と俺を握っていた指に力を入れて言った。」タクシーを呼び俺のマンションへ。

部屋に入ると同時に「もどしそう・・・」と言うのでトイレに連れていくと同時にたくさん先ほど食べたものを戻した。すごく苦しそうで、背中をさすってあげていると、胸が苦しいと言いだした。どうしたらいいのか思案のくれていると彼女は自分からワンピースを脱いで、スリップになり、ブラジャーも外した。想像以上の大きな胸がおおきく息をしていた。俺は肩を抱いてベットに連れて行った。しばらくしてやっと落ち着きを取り戻した。彼女は恥ずかしそうにスリップの胸を両手で隠した。そして言った。「ごめんなさい。醜態を見せてしまって。俺はワンピースを脱いだ時点から理性と戦っていた。見事な肢体にもうとっくにペニスをピンピン状態だった。彼女を見る俺の目からそれを察したかのように、「Kさんと長くお付き合いをしていた女なんてもう魅力ないでしょう?二人の関係は全て知っているんでしょう?」と。俺はもう我慢できなくなって彼女に飛びかかるように抱きしめ唇を奪った。彼女は、少しも

抵抗することなく、唇を合わせ、俺が舌をからますとそれに答えてくれた。いままで知性があり、大手の商社に勤める彼女と今の彼女が同じ女性だとはおもえなかった。白いスリップから盛り上がる胸とスリップから見え隠れするピンクのパンティーのなまめかしさは

格別だった。俺は彼女を仰向けの寝かせ、上に乗ってスリップを脱がせ、ホック外れたブラを取り払った。小さなパンティーが大きなお尻を少しだけ隠すだけの状態になった。俺は急いで全裸になり、彼女にまたがった。股間はちいさく盛り上がっていた。それを取り払ってびっくりした。なんと陰毛が少しもなくツルツル状態だった。よくみると少し生えていた。彼女は消え入るような声で言った。

「びっくりしたでしょう?そこの毛は彼と付き合っている間、ずっと彼が剃っていたの。」縦スジがくっきり見える。俺はそこに

勃起したペニスをあてがうと一気に貫ら抜いた。にゅっとしておくまで挿入された。Kとのセックスによりすっかり開発された彼女のそこはすっかり潤っていた。バンバンと腰をぶつけると彼女は顔を左右に振って小さな喘ぎ声を発していた。俺は溜まらず射精してしまった。しばらく彼女の中に埋まっていたペニスが萎えて外に押し出されるや、彼女は半身を起して、なんと俺のペニスを口に喰われて来た。見事なフェラだった。これもKに仕込まれたのかなと思ったものだ。再度勃起した俺は彼女をよつんばにさせた。

後ろから見るのも見事な光景だった。白い大きなお尻その間から陰毛がないおかげで、割れ目がぱくりと口をあけていた。


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2014年6月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】不動さん【告白体験談】

<>359小蜜 00/18sageNew!03/06/1514:58ID:eJpEUX83<>

1年くらい前に読んだ”不動さん”のお話を貼ります・・・



<>360小蜜 01/18sageNew!03/06/1514:59ID:eJpEUX83<>

去年の話・・・・



俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした

お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが

来店されました

新築を探されていたので

いくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりと

ご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました

お子さんは男の子が2人いて何度かご案内しているうちに

子供も俺にだいぶなついてきました




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2014年6月6日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】「性母‥慈母貞節」【告白体験談】

【衝撃 : 貞節Ⅰ】

 私は 女性は女房しか知りませんが、これまで 他人のSexを見る機会が多くありました。根が助平で そんな可能性を感じると、つい期待して覗いてしまうことが あるのかも知れません。

しかし 私を育てたお袋は厳格で、私が6歳のときに 親父に死なれてから、女手一つで 私を大学まで出してくれました。世間でよく 〝二十後家は立つが 三十後家は立たぬ〟と云いますが、親父への操を立て通し 数年前に天寿を全うしました。若い頃 小耳に挟んだお袋の会話で、結婚初夜の感想を 「何ダこんなことか と思った」と云ったので、そのときは Sexへの執着が少ないのかなぁ…とも思っていました。

 〝二十後家は…〟と云うのは 結婚して間もなく 夫に死なれた寡婦は、夫婦生活の悦びを 十分には知らないので、操(みさお)を立て通せるが、多少長く夫婦生活を味わった寡婦は Sexの面でも我慢できず大体は再婚する‥、と 云うことのようです。若いときは〝そんな ものかなぁ〟程度にしか感じていませんでしたが、自分が結婚して ドップリと性生活に浸り、身体で Sexが判って来ると、それがどんなに大変なことであるのかが 良く判ります。しかしこれからの話は まだ私が独身時代の話なので、そう云う理解も思い遣りも無く お袋の行為に、一途に 嫌悪と蔑みを感じたのを憶えています。

 敗戦後 焼け出されて、東京の下町の倉庫の二階の一間に お袋と仮寓していた頃の話です。当時はまだ 家庭用のクーラーなども無い頃で、夏などは 二階の窓を開け放して寝ていまいた。そんなある朝 私は白々明けに、何やらいつもと違う気配に 目が覚めました。私が北側でお袋が南側に 西を枕に寝ていましたが、ふと気付くと 右手のお袋の息遣いが荒いのです。〝具合でも 悪いのか…〟と身体を起こそうとして 〝ハッ…〟と気が付いたのはお袋の手の動きでした。その頃私は 十代の終わりで、もう充分マスを掻き その悪習から抜けられ無くなっていたので、ハッと 瞬間的に判りました。

 お袋は マスを掻いていたのです。もう夜が明け掛かっていたので 部屋は充分明るくなっていました。朝凪でしょうか 開け放った窓からは風ひとつ這入って来ません。その中でお袋は 夏掛けを剥ぎ退けシゴキを解き、寝巻きの浴衣の前をハダケ 当時で云うズロース(ショーツ)は脇に脱ぎ捨て、肚を丸出しにし 仰向けに寝て居ます。右足を伸ばし 左足はガニ股に開いて、右手の人差し指と中指が あまり濃くも無い陰毛の中をシュッシュッと擦っています。私も ワイ本などを見て、ソコにオマメ(実→さね→クリトリス)やヴァギナ(膣)があり その刺激で気持ち良くなることくらいは知っていました。

 私は動くことが出来ず ソーッと身体を横たえますが、後ろを向くことも 出来ません。それに 〝イヤだ!〟と思う嫌悪感と同時に、〝もっと 見たい!〟と云う気もして来ます。気が付くと 既にペニスはカチカチに勃って、パンツの中で 突っ張っています。お袋のマスを見て 倅がペニス勃てている浅ましさが胸を衝きますが、こうなると シッカリと見届けたくなります。ペニスを上向きに逃がし 少し楽になりましたが、もう先端は カウパー汁でヌルヌルです。お袋も マスを始める時は私の寝息を窺ったのでしょうが、今は眼を瞑り 夢中です。その内に オマメを掻き立てる音がグチュグチュに変わります。

 すると お袋の手の使い方が変わって来ました。今までは 肚に添うように上下に擦っていた手が、妙な逆手のような形に 下から陰部に突っ込んでいるようでなのす。見ていると それを出し入れするので、〝ヴァギナに 突っ込んだな〟と判ります。それと同時に 今まで動かなかった腰が僅かに上下し始めています。〝あのいつも凛として オレに厳格なお袋が、今 ヒクヒクと腰を使っている!〟それだけでもう‥頭が真っ白になり私の方がイキそうになります。〝こうやって 死んだ親父とお袋が腰を使ってオレが出来て、アソコから オレが生まれて…〟‥生々しく クスグッたいような気分です。(Ⅱへ 続く)

【衝撃 : 貞節Ⅱ】

 (Ⅰより 承前)結婚してから 女房と経験した今考えると、あの時にお袋がヤッテいたのは 「三点攻め」でした。

 私はSexの最中に 女房を喜ばせようと 右手の人差し指と中指をヴァギナに入れ、親指をオマメに 薬指と小指を肛門に当てて、ズラシズラシに 刺激していて〝ハッ〟と気が付いたのです。〝そうか昔 あの時お袋は三点で気分を出して居たんだ!〟 お袋が三点でマスを掻いていたとは思いも寄りませんでした。オカズのイメージは 果たして親父だったのでしょうか。〝親父も ココまでお袋を仕込んで早死にするなんて…〟‥そんな思いで そのとき私は女房の中で果てました。〝オヤジ可哀相! フゥ…〟。

 しかし当時は そんなことは判る筈もありません。ただ自分がマスを掻くときの シコシコと扱くテンポに比べると〝妙に動きが小さく 陰湿だなぁ…〟ぐらいの感じでした。音が汁沢山に グチュグチュからジュルジュルに変わったのも、今考えると 指の肚でただ膣壁を擦るので無く、私たちがヤット見付けたGスポットを お袋が既に知っていたことになります。Gスポットは 雁首の縁でシゴクので無く、対向なら グランスの頭で掬うように擦り、後背なら後ろから 肚側に突き立てるようにペニスの裏筋の処で擦ると、女房なら ヨガッて白目を剥きます。今にして思うと 〝お袋さん ヤルねぇ〟と云う感じです。

 やがて 流石にグチュグチュのテンポが速くなり、腰の使い方も大きく 最高潮です。眼は 相変わらず瞑ったままですが、口は半開きになり少し仰向いて そのザマったらありません。そのうちに 腰を突き出し身を反らせ、硬直したかと思うと 持ち上げた腰がドタリと落ち、「ファゥ…」と 確かにイッタ気配です。〝やれやれ…〟と思ってみていると まだ手が動いています。イッタ後も直ぐ止めるので無く 指先だけはGスポットを擦り続けているのでしょう。これも そのときは判りませんでしたが、女房とヤリ始めてから 思い出して、射精した後に ペニスかそれが萎んだら指で擦り続けると女房は悦びます。

 こう云うのは 「Sexの 伝承」になるのでしょうか。Sexに技術があるなら それを商売人でなく、個々の家庭の方法として 代々受け継ぐことが出来たら、どんなにか性生活が豊かになるだろうと妄想したことでした。お袋はそのまま ヴァギナに指を突っ込んで静かになり、やがて 「スゥスゥ…」と寝息が聞こえます。コチラは眼が冴えて 寝られる処ではありません。といって 続けてマスを掻く訳にも行かず、モソモソしている内に 30分ほど経ってお袋は起き、左手でチリ紙を鷲掴みに取って 股座に宛行い、右手を抜いて 身の回りを片付け、何事も無かったように 朝飯の支度に降りて行きました。

 〝さぁ!… コッチの番〟です‥ これで30分は上がって来ませんから、今度は私がマスを掻く番です。夏掛けを撥ね退け 寝巻きの前を拡げ、パンツを脱ぎ上向きに寝て 思い切りペニスをシゴキます。最初は直ぐイッて 精液が上へ20センチほど飛び肚へ落ちました。続いてシゴクと 今度は5分ほどして 〝ブックン…〟と先端から精液が溢れて滴ります。ヤット気が済み 肚の精液を拭き取り、チリ紙は 下へ行け無いのでカバンに詰め、出社の途中で 駅のゴミ箱に捨てるのです。時間になって下へ降り 朝飯を食べましたが味は判りませでした。その日は会社でも 何やら落ち着か無い一日でした。


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2014年6月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】覗いた夏の宵【告白体験談】

短大を卒業した嘉恵は、この春から私の家に同居して市の臨時職員として勤めていた。八月六日、その日も暑い猛暑の真夏日だった。妻は五日前から甲府に出かけて、その夜の最終便で帰ることとなっていた。その間、私は、義妹の彼女に食事の世話をしてもらっていた。

その日も嘉恵は台所で夕食の支度をしてくれていた。その後ろ姿が、男心を強く揺さ振った。スカートに包まれたお尻の柔らかい線が艶濃く男の目に映っていた。髪は長く、肩の線が滑らかで、ウエストが窪み、尻朶は豊かに張り、両足のふくらはぎが程よく膨らみ、その後ろ姿の柔かい線が何とも云えぬ女の肢体の美しさを醸しだし、男の欲情を誘う素晴らしいセクシーな後ろ姿だった。

夕食の準備が整い二人は食卓についた。私はビールを飲みながら横目で嘉恵の胸辺りを盗み眺めた。ブラウスの第一ボタンが外れて、そこから白いふくよかな胸もとの肌がほんの少し現れていた。 二十歳になった嘉恵の胸は豊かな乳房で盛り上がっており、半袖のブラウスからは柔らかい二つの腕が出て、これも男の眼を欲望に誘った。

食事が終わって時計は九時を指していた。その時、廊下を歩む嘉恵の足音が聞こえ、その足音は浴室のドアを空け、そしてそのドアが閉められた。妻のいない今だ。嘉恵の入浴姿が見たい。そんな好奇心にかられて胸が騒いだ。 私はそっと浴室の前に足を忍ばせた。浴室の中では、シャワーを流してからだにかける音が聞こえる。私は足を忍ばせ外に出て、外から浴室の窓の下に忍びよっていった。予めすこし開けておいたその窓は、閉められていなかった。その窓の隙間から私は浴室の中に眼を移した。

彼女は腰をおろし、体に湯をかけていた。髪は長く、肩幅はまだ少女のようだが、乳房は、お碗を伏せたように豊かに盛り上がり、お腹はほんのり膨らんで、全身に均衡がとれていた。上半身は贅肉もなく少女のようだが、腰や太腿の辺りは、もう一人前の女として成熟した豊満な肢体だった。股間に陰毛が黒々と繁り、その毛は妻よりも多くて色濃く、湯に濡れ光っていた。その全裸は、妻とはまた違った若い娘の美しいの全裸だった。服を着ている嘉恵の姿からは想像できない素晴らしい一人前の女の肢体そのものであった。

長い髪に石鹸がつけられ、その髪が洗われて流された。両手を両方の乳房に当て、丸く弧を描いて揉んでいる。感じているのだろうか。やがて石鹸がからだ中に塗られ、全身は石鹸に包まれた。その全身がタオルで擦られ、やがてシャワーで流された。湯で流されたそこには、弾けるような肉体が、美しい豊満な二十歳娘の滑らかなからだが表れた。続いて、手が股間に導かれ、局部が彼女の素手によって摩擦され、その刺激で感じているのか、からだが仰けに反る格好となった。その局部に石鹸が再び塗られ、その部分が手で擦られた。シャワーで石鹸が流されると、黒黒とした毛が浮かび上がって美しい彼女の股間が表れた。妻に見られない若い女のすばらしい全裸の光景だ。私の股間は鋭く屹立した。 洗い流されたからだを嘉恵は、浴槽の中に沈めていった。浴槽に身を沈めてくつろぐ嘉恵の全裸が、さらに男を刺激した。

浴室から出るのが近いと知った私は、そこを抜け出し部屋に戻り、少し開けた襖ごしに脱衣場を盗み見ていた。彼女が浴室から脱衣場に出てきた。均整のとれた二十歳女の全裸の立ち姿だった。妻と異なる均整のとれた若い女の全裸だった。濡れたからだがタオルで拭かれ、腰を前にかがめて、ふくよかなヒップに薄いショーツが履かれ、続いてベージュのスリップが付けられた。鏡の前に立つ美しいスリップ姿の二十歳女の姿であった。

若い女の全裸を見た私は、ひたすら妻の帰りを待った。午後十一時、玄関のドアが開いて妻が帰ってきた。妻がシャワーを浴びてベットに来るのが待ち遠しかった。ベットに横たわった妻を有無を云わさずに全裸にして抱きしめた。そこには若い女にない熟年女の色香が漂っていた。私の昂ぶりは凄まじかった。私の凄まじい動きに何も知らない妻は、久しぶりの夫婦生活だから、と思っていたのだろう。硬い男の強張りは妻の肉襞を貫いた。興奮の醒めやらぬその男塊は、数少ない律動で呆気なく果てていった。暑かった夏の夜が静かに更けていった。

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2014年6月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】懺悔【告白体験談】

しょうもないバカな父親です。

じつは娘(中1)の友達と関係をもってしまいました。

自分は別にロリコンじゃないつもりですが

娘の友達で家によく遊びに来るKちゃんが居て

娘と同じ年なのに背は高くて、やけに大人びて

胸が大きく異様にフェロモン出してる子です。

休みの日に妻も娘も外出し一人で家に居るときに

昼間からエロビデオを視て抜こう。としてました。

玄関のチャイムが鳴りムッとしてドアを開けると

なんとKちゃんでした。娘は未だ帰らないよ。

と告げると。「じゃ〜オジサン待たせて」

と言い上がり込んでしまったのでした。

まっいいか…と思いきや!エロビデオ消してない!

声を掛けて追ったが後の祭りでした…

気まづく消そうとすると「ふ〜ん…別に慌てて


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2014年6月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】俺は罪人だ【告白体験談】

先日、不思議な光景に遭遇しました。

小学生くらいでしょうか、男子3人vs女子1人が喧嘩をしていて

驚くことに、女の子が優勢で男子達3人はやられていました。

暇だった私は「何をしてるんだい?」と

1人の男子の脇腹に蹴りが入ったところで声を掛けてみました。

近くで顔を見ると、その中に2人知ってる子がいました。

一人は、蹴りが入ったばかりで蹲っている健太君です。

当社に資本参加もしている大得意先、○○自動車 部長の息子さんです。

そして、もう一人は蹴りを入れてる方の女の子です。名前は花ちゃん、

先日、不況のため取引を停止した下請け工場の娘さんです。

さらに花ちゃんの母親である美和と私は不倫関係にあり、花ちゃんとは何度か会ったことがありました。

たしか、2人とも小学5年生だったと思います。

花ちゃんは顔見知りの私に気づくと、ぺこッとお辞儀をして、すぐにその場から去ってしまいました。



外回り営業中の時間つぶしで暇だった私は男子達に喧嘩の理由を聞いてみました。


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2014年6月5日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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