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【友達】女にだって性欲はある。【告白体験談】

今日は久々にヒマ。

退屈だから以前から立ち寄っていたここに足跡を残す事にしてみた。

私は、某体育大卒のOL。と言っても、もう大学は4年ほど前に卒業した。

体育大卒で、学校の体育科の教員になれなかった女の末路は悲惨。

ご多分にもれず、私も採用試験にめでたく不合格。

中々就職先にありつけず、卒業後にバイトからこつこつがんばり、やっとこのほど正社員

になった。

職場にはそこそこいい男もいるけど、そこそこかわいい女の子が多くいるので、私のような

筋肉バカ女は、ほとんど女扱いされない。

中学の頃から始めた水泳のおかげで、「これでもか」というほどのアスリート体型に合う、 かわいい服など皆無だし、顔もレスリングの吉田選手ににているとよく言われる。

付いたあだ名が「姐さん」だ。

ほぼ毎日、アパートと会社の往復で、合コンなどに誘われてもかわいい子を引き立てるピエロ

見たいな役回りだ。

そんな私にだって、あたりまえに性欲はある。

初体験が、高校3年の秋口で、相手は大きな声では言えないが叔父(父の弟)だ。


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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】加奈子さん【告白体験談】

加奈子さんは気立てが良くて、よく気がつく

そんなこともあってお客さんからは評判が良かった

いったい誰が毛混相手になってもらえるのかな~なんて言われていた

私は既婚者だったから、結婚相手とかそういう目では見ていなかった

いい子だね~というくらいです

それが、どこでどうなったのか彼女を抱くことができた

もちろん処女だった。破瓜の血もチ○ポにつけさせてもらった

ラブホテルのベッドの上で、彼女は「あなたを婚約者だと思ってるから」みたいなことを言った

決して俺と結婚するということじゃないよ

すでに彼女は婚約していて数ヵ月後には結婚する予定だった

もしかしたらマリッジブルーだったのかもしれない

薄暗いままじゃ彼女のかわいい顔が見えないので少し明るめの薄暗さの中で

彼女のふくよかな胸を口に含みながら、上目づかいに顔をみると

なんてかわいい女なんだろうって思ったね

芸能人でもなかなかここまでの女はいないんじゃないかなって思ったね


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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】ゆきずりH【告白体験談】

彼は何度か私の中を掻き回し、その都度私が彼の指を口できれいにした。

そんなことを繰り返すうち、ふと彼がいいことを思いついたといった感じで、こう言い出しました。

「何も僕が手伝うことなかったんだよなあ。◯◯、自分で出来るでしょ?」

私は耳を疑いましたが、彼はうんうんと頷きながら、「自分のまんこは自分できれいにしなくっちゃ。僕がやったのと同じことしてごらん」と続けました。

私に彼の目の前でオナニーしろと言うに等しい発言でした。

いえ、彼は私にオナニーしてみせろと言ったのです。

「そうだなあ、クリトリスのあたりも汚れてるみたいだから、指できれいにこすってみようか?」と、彼は私にオナニー命令をしてきました。

私がそれは出来ないと言うと、「あんなに乱れて何度も逝ったのに今さら何を恥ずかしがってるの」と痛いところをついてきました。

確かに私は、もう何度も彼の前で恥を晒しています。

彼はきっと今日一日で、すべての性的衝動を満たそうとしてる。

そして私は、それに上手く乗せられた。

そんな当たり前のことにその時気づきました。

でも手遅れ、ならばなるようになれと、ちょっと自暴自棄な思考がわいてきました。

もはや女でもなく彼は私をメス犬扱いするけど、なら私はメス犬になり切ればいい。

お互い、日頃の不満をぶちまけに来た。


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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【初体験】脱腸の手術で入院した時の事【告白体験談】

明日が手術という日に看護婦さんがきて、「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」と聞くので、2人部屋だったので「処置室にしてください」といいました。僕は、剃毛は看護婦さんにしてもらえると、かすかに期待していましたので、たいへん残念でした。聞くところによると剃毛は、看護婦さんがおちんちんを触ってしてくれると聞いていたので、自分で剃るのか、せっかく久しぶりに女房以外の女性におちんちんを触ってもらえると期待していたので、手術をそっちのけにしてワクワクしていたものでした。そして夕方になり、その看護婦さんが迎えに来たので処置室について行きました。処置室に入ると、その看護婦さんは、カーテンを閉めてから「パンツを膝のところまでさげて、うつぶせになってください」といわれました。僕はそこで、おしりだけかと思い、パンツを下げる時は、なるべく彼女におちんちんが見えるようにしましたが、彼女は職業柄かチラッとも見もせずに準備をしていました。そして、うつ伏せになった姿勢のおしりとももの部分を剃り始めました。僕は、ああ〜、やっぱり自分で剃るのか、いくら看護婦さんでも陰部は避けるのかな、しょうがないな、あきらめよう」と思い普通の患者の気持ちに戻っていました。そして、何事もなく、おしりとももの後ろの部分の毛を剃ってくれました。そして、作業も終わり彼女は「はい、終わりました、今タオルで拭きますね」といいタオルでおしりを拭いてくれました。そして僕は、期待してた半面、かなりがっかりしましたが、後は自分で剃るのか、どの辺まで剃るのかな?と思い、彼女に確認のため「看護婦さん、足の前のところはどの辺まで剃ったらいいのですか?」と聞いたら、看護婦さんは、「そうですネエ〜、膝の上くらいまでですね」と言うので、僕はなんだかあいまいな感じだなと思い、なにげなく「それじゃ、足もすいませんが剃っちゃってくれますか?」と言うと「はい、わかりました。それじゃ陰毛も剃りましょうか?」というので、諦めていた分、僕はびっくりしてしまい、喜びととまどいで上ずった声で「お願いします」と答えました。ただ確認のために聞いただけなのに、とんだ展開になり、久々にワクワクドキドキしたものでした。そして、「どうすればいいですか?」と聞くと「上向きになって、下着を膝くらいまでおろしてください。」と言うので、若い女性に自分の性器をさらすのは久しぶりでしたので、天にも上る気持ちでパンツを下ろして、仰向けに横になりました。そこで彼女は、石鹸を塗り剃り始めました。慣れてないらしく剃るたびに痛いのです。むすこは、10年前だったら勃起したでしょうが、そのときは、我慢できました。半分立たせたいい持ちもありましたが、そのとき、緊張のためか、勃起しませんでした。それでも、若い女性に自分のあそこを凝視されているという状態は、たまらなく興奮したものでした。おちんちんは直接触らないように、タオルで包んで触るようにしていましたがそれでも、個室でその部分を凝視されるのは、ドキドキものです。剃り終わった後、彼女はタオルを持ってきて、「石鹸で痒くなりますから、よく拭いてくださいね」とタオルを渡してくれました。拭いてくれればいいのにと思いながら、そこまではいえませんでした。そして剃毛も無事終わり、楽しみはこれで終わりかと思ってベットで寝ていると、その夜彼女が来て「すみません、私、陰茎の部分は剃らなかったので、お風呂に入ったときその部分をご自分で剃ってもらえますか」と言うのです。なんだここまでやってくれたら、もういちど剃ってくれればいいのに!」と思いながらも、そうも言えず風呂場で自分で剃りました。つぎの朝その看護婦さんがきて、「今日は浣腸しますからトイレに来てください」というので、一緒にトイレに入いりました。若い女性とトイレに入るなんて、それも下半身丸出しで、と思うと少なからず興奮したものでした。「どうすればいいのですか?」と聞くと、「足を開いておしりを出してください」というので、パンツを脱いでおしりを出しました。すると彼女が僕の前を覗き込み、「ちゃんと剃れました?」とあそこをを見るのです。そして「ああ!よく剃れていますね」といい浣腸を始めました。彼女は、、「なるべく我慢してくださいネ」といい、出て行ってしまいました。部屋に戻り、手術を待っていると、なんとまた彼女がきて「すみません 陰毛は、袋の部分も剃らないといけないのですって!もういちど剃りますね!」といい、今度はベットで陰茎をつかみながら、タマタマの毛を剃り始めました。でも、今日手術ということもあり、勃起しません。とても残念でした。チャンスなのに。

手術も無事終わり、朝の検温の時、当番の看護婦さんが「幹部を見せてください」と言うのですが、普通はパンツをおちんちんの根元の部分まで下げ、見せます。これは医者が患部の包帯を変える時もそれですみます。

しかし僕は剃毛の時の看護婦さんが当番の時は、わざとパンツを全部下ろし、おちんちんを見せるようにしていました。でもその看護婦さんがいつ来るかわからないので、勃起はしません。そこで、大体のローテーションを見て勃起させるように準備していました。

とうとう、その看護婦さんの順番になった時、勃起させるのに成功しました。

そして、彼女が近くに来るまで手でしごき、勃起させておき、いざ彼女が「患部をみせてください」と言ったら、即座にパンツを下ろそうと用意していたのです。しかし、長い入院での禁欲生活もあってパンツを下ろすと、なんと射精してしまったのです。その時彼女は、びっくりした顔をしていましたが、同室の患者もいるので黙ったまましばらく見ていましたが、僕がバツの悪い顔をしているのにきずき、黙ってティシュで拭いてくれました。

それからというもの彼女は僕のところへ来ると、ニコッと意味ありげに笑うようになりました。

これが僕の恥ずかしいようなうれしいようなドキドキ体験です。もう一度剃毛されたいと思う今日この頃です。

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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【友達】Ⅱ.生贄妻A【告白体験談】

先輩に呼び出されてから数日経った休日、家の呼び鈴がなりました。

尋常ではない位激しく鳴るんです。

玄関を開けると、強面の先輩が立っていました。

”入るぞ”そう言って先輩は中へ入り込んで来たんです。

妻も先輩の事は知って居ます。地元でも有名な人でしたから・・・。先輩:先日妻が出て行った!俺の浮気を疑ってだ!

私  :先輩!すいません・・・俺・・・

先輩:今、店も忙しいから家の事まで出来ないんだ!子供の事もある。

私  :そうですよね!俺何て言っていいか・・・

先輩:お前にも責任あるんだし、お前の奥さんに暫く家の家事やって貰えないか?子供の世話とか?

    洗濯・掃除・食事とかさぁ・・・

私  :妻にですか?・・・(ちらっと妻を見る)

妻  :主人が何かしたんですか?

先輩:まぁ、いろいろとあってな!まぁ揉め事なんだけど・・・ちょっとこいつにも責任があるんだよ!

妻  :そうなんですか?じゃ、断る事は出来ないんですね・・・家事程度なら、昼間暇あるし手伝いますよ。

先輩:そうか!手伝ってくれると助かるよ・・・明日から頼めるか!


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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】「初夜 Ⅱ‥(指姦の初夜②)」【告白体験談】

(①より承前)

「ねぇ‥ 結婚するとさぁ‥、子供が出来るようなコトを スル訳だろう‥」

「ハイ‥」

「でもねぇ‥ 僕‥正直云うと自信が無いんだ‥」

「??‥」

「アナタは‥ 子供の作り方を‥聞いたコトある?‥」

「‥母から‥ 男の人から子種を頂いてって‥」 (続く)

(承前)

「ウン‥ そうだけどさぁ、ソノ‥どうやって子種を‥ アナタのお腹に入れるかは?‥」

「‥‥」‥首を振る。

「男と女の 違うところは?‥、お父さんや兄弟のモノを 見たことある?‥」

「ハイ‥」

「あの‥ダラリとした男のモノで 女の人の身体に子種を入れるって云うんだけど、アナタの子宮は 下腹の真ん中だし、そこに子種を入れるのに アンナのでは‥」

「‥…」

「もっと‥シッカリしたモノで無いと、アナタの身体には挿れられ無いって‥思わ無い?」


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】生保レディと【告白体験談】

九州は博○在住です、保険加入と言う職権を乱用致しました。色気のある生

保レディを物色していましたが会ったのは中年のN性レディでした。積極的に

売り込む女性ではありませんでしたが中年の割りにスリムで背が高く好みの

顔でしたので何度か話を聞きました。しかし出来そうな感じの女性ではなか

ったので別の会社を探そうと思い断ったら、「もう計算に入れていて断られ

ると困る」と言って来たのです。

駄目でもともとと思い「エッチしてくれたら入るよ」と言うと案の定、それ

ではお断りしますと話は終わったかに思いました、しかし一ヶ月が経ち久々

に連絡が来ました。

「エッチは出来ませんが入って頂けないか?」との事で再度会うと困った顔

で、「年末で苦しいんです、お願いします」と言うので「じゃー、フェラし

てくれたら入るよ」軽い気持ちで言いました。

すると少し考えてから、「ではそれでお願いします」と言うのです。私は驚

き、あっさり契約に応じました。

約束の日にホテルに誘うとホテルは困るとの事でカラオケBOXで合意してくれ


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】彼と温泉エッチ旅行【告白体験談】

いつも若く見られる私・・・

21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。

その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって

食事したり、ドライブしたりする中になりました。

初めての年下の男の子が新鮮で、かなり惹かれていく・・・

同い年だと思っている彼は、大人ぶるんだけど

5歳も年上の私には、可愛くて

食べちゃいたい気分でいっぱいでした

そんなデートを4〜5回重ねていたある日

とうとう彼が車をラブホの前に止めて

「いい?」と聞いてきました

もちろんOKだったけど、待ってました!!みたいだし

「・・・ダメ」って答えたら、あっさり引き下がる彼

実はまだ1人しか経験がなく

イヤよ、イヤよも好きのうちが分からないみたい


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】陰毛を剃り落とす【告白体験談】

妻の陰毛を剃り落とした昔の話です。それは妻が三十二歳の初夏のことでした。

その頃、私の陰阜に毛虫がついのか痒かった。その痒さが性交を通して妻の陰阜にも移ったらしく、妻もやはり痒いという。私は「剃り落とそう…」と云って妻と一緒に風呂場にいきました。当時の風呂は、まだ、五右衛門風呂でした。私の男塊は、妻の恥部を剃り落とす好奇心で弾けそうに固く漲っていました。

風呂場に妻を立たせました。妻は恥ずかしがりましたが、それを慫慂して石鹸を膨らみの丘に泡立てると、その泡が、黒い恥毛に馴染むように、しゅわ、しゅわ、と音を立てて塗り込み、一瞬にして白いスロープが出来上がりました。私は、そこに密生していた黒い林の全部を、皮膚を傷つけないように慎重に反り落としました。その黒い恥毛は剃り落されるのに、三分もかかりませんでした。膨らみの丘に泡立つ石鹸を洗い流した私は、その変わり果てた膨らみの丘に視線が釘付けになっていました。

恥毛がそり落とされたところは青みがかっていましたが、真っ新らで、一点の曇りもない少女のような白い恥丘に変わっていました。その丘はこんもりと盛り上がっていて、真ん中に薄いピンク色の恥裂が割れて走っていました。産毛一本も生えてなく、つるりとしたた美しい少女の陰阜の丘に変身して現れたのです。赤い恥裂は会陰部まで続いているのが見えました。

ツルツルになった膨らみの丘に指を当てて見ました。指先を少し膣口に差し込むと、その恥裂は、もうたっぷりと潤い溢れていましたが、括約筋がいち早く収縮して、そこがいかに女の敏感な部分であるかを教えていたのです。もう少し指を押し込んでみると、狭く小さな膣口は頑固に拒もうとしました。

お尻に手を回して見ると、そこは白く輝く半球形のヒップが、固さの中にも柔らかく膨んでいて、可愛いい少女のお尻のように見えました。妻は、恥じらいながらも、私にそこらを見せてくれました。私は凄く興奮し、男根から液が弾け出そうなのをグット我慢していました。

風呂場から出た私は、妻とともに全裸のままで寝床に横たわりました。妻を仰臥させ両脚を拡げて見ると、少女のような恥毛のない陰阜が、大の字になった妻の太腿の付け根に浮かび上がってきました。その恥部を愛撫し、潤んだそこに、強張った男塊がその花園に吸い込まれていったのです。

剃り落としてから一週間が過ぎていました。妻は膨らみの丘がチクチクするという。仰臥させて白いパンティをづり下げて見ると、その丘一面に約二ミリ程度の黒い芽が頭を出していました。陰毛のない恥裂を拡げてみると、ピンク色の小さな突起が頭を覗かせていました。それが恥毛のない谷間に埋まる女の敏感な蕾なのでした。私は、芽生える恥毛の痛さから、恥骨や陰阜を擦りつけないように肘を立てて、ゆっくりと静かに律動を繰り返し、妻を昂ぶりに誘い込んでいくのでした。

剃り落としてから三週間が過ぎていました。妻は、社内試験の第一関門突破して第一次合格し、気分良く浮き浮きしていました。その夜、その気分に浮かれた妻は、両脚を大きく拡げて応じてくれました。陰毛は五ミリ程度一面に伸びていました。その夜も恥裂を拡げて跳びだした突起を見つめていると、妻の外側の厚い肉襞がぷっくり膨らんできて、そこが、次第に沼地となって濡れて、その沼地に男塊がめり込んでいきました。その夜も、陰毛が多少芽生えてはいるものの、まだ、擦れ合う少しの痛さがあって、恥骨と恥骨を擦らないように腰を浮かせながら、静かな躍動を繰りかえし果てていったのです。

剃り落としてから一ヶ月が過ぎていました。三歳の子供が眠ったのを見届けてから、妻の下着の全部を剥ぎ取って、薄明かりに膨らみの丘を眺望しました。剃り落とした陰毛は、もう一面に黒く生え揃っていました。そのためその夜は、恥骨と恥骨をぴったりと合わせて律動を繰り返しても、陰毛は伸びていて、私はもう芽生える陰毛の痛みは感じませんでした。女は男にされるままにからだを投げ出して、快感の宙を彷徨っているのでした。

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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】陽子のおもいで  第5章 陽子の愛しかた!【告白体験談】

翌朝、まだ夜が明けきらないうちに、僕は彼女の右肩側に横になり左肩を抱き寄せて、さっきまで僕のチンポが入っていたその可愛い口に唇を着けて優しくキスを始めました。

すると待ちきれない様子で、陽子の右手が勃起したままのチンポを握って扱き始める始末です。

「もっと欲しい・・・」と陽子は耳元でささやきます。

「待ちなさい」「待てないの・・・ほら・・・」と言って今度は左手が私の右手を自分の下半身に導いてゆきました。

なんと、陽子のオマンコにはおつゆが溢れ出していて、湿気でムレムレ状態になっているのが手から伝わってきました。

「・・・ええっ、もう・・こんなに?!」と驚いて首筋に移動していた口を離して少し小さめの胸に軽く触れながら、

臀部を覆う毛並みの良い陰毛の丘を軽く唾液で濡らし、オマンコの入り口にたどり着きました。

陽子は本当に待ちきれないようすで、お尻をモゾモゾとさせています。私は一気に陽子のチンポ欲しい汁をズルズル~っと舐めあげて舌先でオマンコの中を掻き回しながら、剥き出しになったクリトリスの表面を下からそっと舐めあげてやりました。

「アアア~アアアアアアッ~」陽子は声を震わせながら雄叫びをあげました。メスなのに!

「いいの!・・・いいの、前戯なんていいの・・・すぐきて・・・今来て・・・あなたのおチンポちょうだい・・・陽子のオマンコにいれて~・・・おチンポで陽子を一杯にして・・・おねがい・・・」と叫びながら僕のチンポを自分のオマンコに入れようと引っ張ります。

僕は陽子の動きに合わせて亀頭部分をオマンコの入り口にそっとタッチさせました。

「あ・・あんっ・・・いれて、いれて、いれて、いれて・・・おチンポ入れて・・・」と目を瞑ったままささやく陽子の声を聞いて、

僕はおマンコの入り口に居た亀頭部分をさらに大きく張り出させて、陽子のオマンコの奥の奥をめがけて一気に突き刺しました。

「ああああああ~ん」と陽子の反応が部屋に響きます。チンポの亀頭部分の張り出しがオマンコの全方向の壁にあるヒダヒダを押し広げて湧き出すマンコ汁を奥に向かって掻き集めて進入しているのが解りました。

ですからチンポを埋めきったときクチュウというマンコ汁がチンポに子宮との間の狭いところに追いやられ、行き場を無くして何処かに隙間を見つけて勢いよく亀頭のカリの端から吹き出すときも僕は続けて本当にゆっくりとチンポを引き抜き、亀頭のモドリの部分で陽子のオマンコの内壁のヒダヒダのすべてをカキほぐすようにめくりあげながら陽子のオマンコを楽しみました。


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2014年3月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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