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【M男・痴女】家庭教師先のJKに調教された僕2 【告白体験談】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。



そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。



ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。



彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。



そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、

『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』

と、僕の方を見もせずに言いました。





僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。

『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』


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2015年7月16日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と4 【告白体験談】

今日は、私と真希との結婚式でした。と言っても日付は変わっているので、厳密には昨日だったのですが、日が変わる前からもう何時間もセックスをしています。



でも、新婚初夜の今、妻を抱いているのは私ではなく、妻の元カレで黒人のギブソンです。そして私も、ギブソンにフェラをさせられたり、オナホのような扱いを受けていました。



そんな屈辱的な扱いを受けている中、私は怒りも嫌悪感もなく、あろう事か彼に奉仕することに喜びを感じていました。私自身が知らなかった私の秘めた性癖が、一気に開花してしまったようでした。



そして、ひとしきりギブソンに犯され中出しまでされた真希は、お色直しではないですが、今日着用したウェディングドレスに着替えました。





私と、永遠の愛を誓った時に着ていた神聖なドレスを着て、真希は元カレのギブソンの極太をお口で奉仕しています。もっとも、私と永遠の愛を誓った時ですら、真希の膣中には他人の精子が入っていました……。



確かに、真希は自由に誰とでもセックスをして良いと言うのが、私なんかと結婚してくれる条件でした。でも、まさか式直前や、新婚初夜にこんな事になるとは、夢にも思っていませんでした。



純白のウエディングドレスを着た真希は、本当に綺麗でした。でも真希は、その馬鹿げたほどの大きさの黒光りするペニスを、小さなお口に収めています。新婚初夜にこんな事になるなんて、悪い夢のようです。

『んっ、んっ! 大きい#9825; やっぱり、ギブちゃんのが一番だねw くわえてるだけで、妊娠しちゃいそう#9825;』


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2015年7月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4 【告白体験談】

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。



私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。

私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。



そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。





そして、上になっているのは私なのに、さっきから腰を振っているのは景子ちゃんだ。景子ちゃんは、さっきの明奈ちゃんへの責めでよくわかったが、清楚系な見た目に反してドSだった。それなのに、今は正常位の下側で、必死で腰を振ってくれている。私にご奉仕をするように、なまめかしく、そして激しく腰を振る彼女。



『パパさん、気持ちいいですか? 私のおまんこ、気持ちいいですか?』

泣き顔にも見えるような、切なそうな顔で聞く彼女。私はこんなにも美しい女の子に好かれているというだけで、舞い上がりそうな気持ちだった。そして、今まで経験した中で一番気持ち良いと答えると、

『嬉しい! 大好きです!』

と言いながら、景子ちゃんがキスをしてくれた。でも、同時に私のアナルに指を突っ込んでいる若女将が、

『ゴメンなさいね、緩くて』


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2015年5月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【職場】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた3 【告白体験談】

普通の恋愛に興味がなくなってしまった私は、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が持てなくなっていた。それを寝取り、崩壊させることでしか満足感を得られなくなってしまった私は、面識のない人妻等ではなく、極近い見知った人妻に興味を持ってしまった。



そして、私の会社のエースと言っても良い間宮の妻にターゲットを決めた。慎重な私は、いきなり私が行くのではなく、知り合いの巨根の性感マッサージ師の松永にまずは堕とさせることにした。



それは想像以上に上手く行き、美帆はあっけなく堕ちてしまった。松永から受け取った報告のビデオの中で、最初は夫を守るために仕方なく、嫌々抱かれているという感じだった美帆は、最後には自らお掃除フェラをして、もう一度抱いて欲しいとねだるまでになっていた。



あまりにも劇的な堕ち方だが、間宮のペニスは小さい上に早漏だと聞いていたので、本当の快感を知ってしまった美帆がそうなるのも、やむを得なかったのかも知れない。



そして、夫に秘密を持ってしまった美帆は、会社の中でも時折苦悩の表情を見せるようになっていた。

ただ、美帆は松永とのことは、無かった事にしてくれと言った。忘れて欲しいと私に言った。そして、美帆もそのことを話題にすることは一切無かった。



しばらくそんな日々が続いたが、私はそろそろ次のステップに移ろう思った。

まずは、間宮を出張に出すことから始めた。間宮には、大阪に本社があるクライアントを担当させた。そして、1週間の日程で出張に出した。



美帆は、間宮がいないことで少し寂しそうにしていたが、どことなくホッとしたような感じにも見えた。事情はどうあれ、夫を裏切ったことが彼女の重荷になっているのだと思う。夫とは、会社でも自宅でも一緒なので、常に責められているような感覚に陥っていたのかも知れない。そして、つかの間夫と離れたことで、精神的に多少楽になったのかも知れない。


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2015年4月4日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【職場】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた 【告白体験談】

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。



私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。

そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。



そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。



私は小さいながらも広告代理店を営んでいて、早いタイミングでスマートホン対応をしたおかげでそれなりに収益も上げる事ができ、従業員も80名を超えた。



そんな中で、営業部の部長を任せている間宮という男の妻に目を付けた。間宮はとにかく真面目で勤勉な男で、まだ35歳という若さにもかかわらず、彼が部長をしていることに社内でも誰も異論は無く、誰もが認めるエースという感じだ。



そして、彼は社内結婚をしていて、私の秘書が彼の妻だ。名前は美帆といい、見た目からしてザ・秘書という感じの上品で清楚な感じの女性だ。年齢は29歳で、女盛りの最盛期、色気とフェロモンが過剰分泌されているようないい女だ。

彼女はスレンダーな身体をしていて、一見ほっそりとした印象だが、よく見るとスーツの中の胸はブラウスのボタンをはじき飛ばしそうだ。



膝丈のタイトスカートからのぞく足も美脚で、会社の看板という言葉がピッタリと来る。実際、業界紙で美人秘書という紹介のされ方をしたことが数回ある。


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2015年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【妹】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間4 【告白体験談】

母の弟家族との、毎年恒例の別荘での1週間。すっかりとオトナになった愛花ちゃんと、衝撃的な初体験をしてしまった。それだけではなく、愛花ちゃんのママの千里さんとも関係を持ってしまった。



いつまでもおばさんにならない森高千里そっくりな愛花ちゃんママとのセックスは、愛花ちゃんとのセックスとはまったく違い、異様にエロかった。

千里さんとする直前に愛花ちゃんに二度も射精していたのに、立て続けにまた二回射精してしまうほど、千里さんはエロかった。



叔父さんがすぐ横で寝ているベッドの上で、たっぷりと千里さんの中に注いでしまい、罪悪感と焦りでドキドキしている僕のおちんちんを握ると、千里さんは、

『まだ出来そうね#9825; 次はバックでいいかしら?』

と言った。そして千里さんは四つん這いになる。背中をのけ反らせ、腰を突き出すようにするので、毛のないツルツルのロリマンが丸見えになっている。薄暗い中でも、そこからあふれ出る白いものがよくわかる。



僕は立て続けに何度もイッているのに、もう回復して勃起率120パーセントになっていた。

でも、僕の中の冷静な部分は、すぐ横でイビキをかきながら寝ている叔父さんにビビり倒していたので、

「でも、叔父さん本当に平気ですか?」

と聞いた。

『へーき、へーき!この人の眠りの深さはのび太君以上だからw』

と、千里さんは軽い感じで言うと、自分のアソコを指で押し広げた。毛のないツルツルのロリマンがクパァと開き、さらに白い僕の精液が流れ出てくる。


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2015年3月9日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【寝取られ】教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた2 【告白体験談】

私は中学の教師をしていて、もうすぐ50歳になるが未だに未婚だ。そして、恋人も20年以上いない。ただ、私には20年以上調教を続ける愛奴隷がいる。

優香と初めて関係を結んで以来、私の歪んだ性癖が発露し、優香も私の歪んだ性癖に引きずられるように、マゾとしての素質を開花させていった。

でも、今になった思う。引きずられて、操られたのは私の方だったのではないかと……。





3年生になった優香は、急速に女性の体になっていった。もともと同級生と比較しても大きめだった胸は、さらに大きくなり、幼く可愛らしい顔も美人という感じになってきた。

私は、どんどん優香にのめり込んでいった。本当は、恋人同士のような関係になりたいと思っていたのに、優香の目が、私を見る期待のこもったその目が、私にご主人様らしく振る舞うように強制していたように思う。





#8212;#8212;教壇に立ち、自習をする生徒を見ながら、私は興奮していた。



優香は頬を赤くして、泣きそうにも見える顔でうつむいている。

優香のショーツの中には、当時出たばかりのリモコン式のローターを仕込んであった。当時のモノは、音も大きく、振動の種類も1種類しかないようなちゃちなモノだったが、私の機械工作の知識を生かし、改造していた。

モーターもマブチモーターの静音タイプのモノにして、電池も真空管ラジオに使う高出力のモノにしたりした。そして、的確にクリトリスを刺激出来るように、ショーツも改造してローターを固定出来るようにした。




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2015年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】同棲している彼女が隠してたHDDには叔父さんが映った 【告白体験談】

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。

なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。



僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。

一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。



僕は一応一部上場している会社に就職出来て、仕事もとても順調だ。でも、会社の知名度が低く、コンパ受けが悪いと同僚は嘆いている。僕には真美がいるのでそんな事は関係なく、毎日幸せを噛みしめている。



僕は身長175cm、体重60kgと痩せ型で、顔もごくごく普通だ。

そんな僕に対して、真美は本当に可愛いと思う。最近消えてしまったが、グラドルの山真美に似ていると思う。



どうして僕なんかを好きになってくれたのか、未だに謎だ。僕といると安心すると言ってくれるので、ありがたいことだと思ってる。



ただ、一つ心配事がある。真美がまだ大学生活を送っているということだ。ゼミの飲み会、サークルの飲み会、心配の種は尽きない。でも、真美は見た目のエロさとは違い、すごく恥ずかしがりで、貞操観念もしっかりしていると思う。そこは、信じるしかないと思っている。




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2015年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4 【告白体験談】

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。

俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。





そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。



そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。



そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。



俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。

「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」

満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。



俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 五話【告白体験談】

 翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。

 彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。

 カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。

 といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。

 カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。

 数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。

 雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。

 由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。

 その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。

 だが由希は断固としてそれを拒み続けた。

 それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。

 晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。

 由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。

「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」

 須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、


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2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談
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