相互リンク先の更新情報!

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と4 【告白体験談】

今日は、私と真希との結婚式でした。と言っても日付は変わっているので、厳密には昨日だったのですが、日が変わる前からもう何時間もセックスをしています。



でも、新婚初夜の今、妻を抱いているのは私ではなく、妻の元カレで黒人のギブソンです。そして私も、ギブソンにフェラをさせられたり、オナホのような扱いを受けていました。



そんな屈辱的な扱いを受けている中、私は怒りも嫌悪感もなく、あろう事か彼に奉仕することに喜びを感じていました。私自身が知らなかった私の秘めた性癖が、一気に開花してしまったようでした。



そして、ひとしきりギブソンに犯され中出しまでされた真希は、お色直しではないですが、今日着用したウェディングドレスに着替えました。





私と、永遠の愛を誓った時に着ていた神聖なドレスを着て、真希は元カレのギブソンの極太をお口で奉仕しています。もっとも、私と永遠の愛を誓った時ですら、真希の膣中には他人の精子が入っていました……。



確かに、真希は自由に誰とでもセックスをして良いと言うのが、私なんかと結婚してくれる条件でした。でも、まさか式直前や、新婚初夜にこんな事になるとは、夢にも思っていませんでした。



純白のウエディングドレスを着た真希は、本当に綺麗でした。でも真希は、その馬鹿げたほどの大きさの黒光りするペニスを、小さなお口に収めています。新婚初夜にこんな事になるなんて、悪い夢のようです。

『んっ、んっ! 大きい#9825; やっぱり、ギブちゃんのが一番だねw くわえてるだけで、妊娠しちゃいそう#9825;』


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年7月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と2 【告白体験談】

私と真希との結婚は、本当にトントン拍子でした。私の両親は、挨拶に連れて行った真希を見て、

「本当に雅和で良いの?」

と、思わず確認をする程でした。もちろん反対などなく大歓迎で、私の評価までうなぎ登りに上がりました。



そして結婚を機に、私は父親の跡継ぎとして父の会社に転職しました。父としては、まだ数年外で修行させたかったようですが、真希という嫁を連れてきたことで、彼女に不自由させてはいけないと、すぐに会社に入れてくれました。しっかりと基盤が出来上がった保険代理店だったので、私がほとんどなにもしなくても会社は回っていく感じでしたし、収入も一気に3倍ほどになりました。これもすべて、真希のおかげだと思いました。



真希は、私の両親や親族の前では、完璧とも言える妻でした。私の前で見せる、サディスティックな部分や、ワガママなお姫様の部分は一切見せず、一歩下がって私を立てる出来た妻を演じていました。と言っても、演じると言うことではなく、それも真希の本当の姿なのだと思います。



誰でも、二面性はあると思います。真希は、それを隠さずに私に見せてくれるので、それはそれで幸せなのかもしれません。



そして、真希との例の約束ですが、やはり本気でした。もしかして、冗談かな? と、淡い期待をしていましたが、それは結婚式当日に打ち砕かれました。

結婚式当日、かなり早い時間から会場入していた私と真希は、さすがに緊張していました。

『なんか、いよいよだね。緊張してるの?』

真希は、余裕のある感じで私に言ってきます。でも、その顔は緊張で少しこわばっているように見えました。




告白体験談関連タグ

||||||||||||

2015年5月8日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【浮気・不倫】結婚式衣装女性スタッフと妊娠SEX(略奪愛・前編) 【告白体験談】

彼女と結婚式場を回っていたときに結婚式の衣装女性スタッフ(衣装担当)の美名(みな)さんと出会った。



しばらく担当してもらった印象は、美名さんは小柄でスリム、清楚な感じで仕事の姿勢は真面目、謙虚で頼まれると断れないタイプに思えた。

口数も少なくておとなしく、正直、接客業に向くように思えない。



彼女と僕の両方の衣装担当で彼女の方も時間がかかり、特に女性は式場に見に行く日に、当日他の花嫁が着ていて実物を見れなかったり、その日に着終わっても当日クリーニングに出され、戻ってくるまで見れない。



ウェディングドレスとカクテルドレスの種類も多いため何回も日にちを変えて見に行かないと選べない。



僕はすぐ選べば選べたが、作戦があって敢えてそうしなかった。



僕の行った式場の試着室は一人当たりの広さがすごい。

美名さんと一緒に入ってカーテンを閉めてもすごくスペースがある。

靴を取ってもらったりするときに、四つんばいのまま後ろを向く美名さん。




告白体験談関連タグ

||||||||||

2015年4月16日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【寝取られ】婚約者を御曹司に肉体改造された完 【告白体験談】

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。



でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。





#8212;#8212;僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。



「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」

僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。

僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。



胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。

一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。



そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2015年2月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】結婚初夜に蹂躙されて知った嫁の過去 【告白体験談】

今日は、大学時代から6年の付き合いの優子との結婚式だ。優子とは、大学2年の時に友達の紹介で出会った。たまたま趣味が同じ映画鑑賞で、一緒にちょくちょく映画を見に行ったりするうちに、優子の方から告白してくれた。



ナヨッとして、男らしさの欠片もない僕は、それまでモテたこともなく、女の子と付き合ったことも一度もなかった。

それどころか、女の子と二人で映画に行ったり、デートっぽいことをするのも、優子とが初めてだった。



それに引き替え、優子はかなり可愛いと思う。大島麻衣の前歯を引っ込めたような感じだと思う。そして、着衣の上からでもはっきりわかるくらいの大きな胸をしている。お尻もちょっと大きめなので、外人さんみたいな体型だなと思う時がある。

そんな風に、僕から見たら違う世界の人間に思えるほどイケてる優子だったので、僕は最初からあきらめていた。



なので、逆に意識せずに接することが出来たのだと思う。付き合えるなんて夢にも思わずに、同姓の友達に接するような態度で接していた。



『浩くん、私たちって、付き合ってるんだよね?』

映画が終わったあと、コーヒーショップでクッキーを食べながら、急に優子が言ってきた。

この時の僕は、本当にフリーズしていたと思う。一瞬、意味がわからず、

「え? 今日?」

とか、意味不明の返答をしてしまった。


告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と完 【告白体験談】

うるさいくらいにセミが鳴いている。空には怖いくらいの大きな入道雲が浮かんでいて、真っ青な青空がまぶしい。

じりじりと肌を焼くような日差しの中、虫取り網を持ち、虫取りかごを肩から斜めがけにした麦わら帽子の少女を、後ろから追いかけている僕。

帽子からのぞく髪は短く、半袖のシャツから突き出ている腕も、短パンから伸びている長い足も、真っ黒に日焼けしている。



追いかけながら、僕はどこに行くんだろう? なにをしているんだろう? と、一瞬パニックになった。

でも、あの後ろ姿は間違いなく幼馴染みのみなみだ。

あぁ、今日は夏休みで、また一緒に河原に虫を取りに行くんだなぁ……と、思うと同時に目が覚めた。



『おはようw なんか、笑ってたよw』

目を開けると、みなみが優しい笑みを浮かべて、僕に話しかけてきた。あれ? 虫取りは? と、一瞬パニクったが、目の前にいるみなみは大人だった。そこで、自分が夢を見て寝ぼけていたことを理解した。



みなみとは、幼稚園の頃からの筋金入りの幼馴染みだった。なかなか気持ちを打ち明けられない僕だったけど、あるきっかけがあって、思い切ることが出来た。

そして、結婚し、子供も出来た……幸せな日々が永遠に続くものだと思っていた……。






告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん6【告白体験談】

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、同棲して事実婚状態で過ごしていた。

お互いの両親に挨拶も終えて、ついに結婚した。

マミさんは、二度目で連れ子もいると言うこともあって、親族とごく親しい友人だけを招いて、結婚式を挙げた。





俺の両親は、年上でバツイチ子持ちのマミさんに、紹介したときは戸惑っている感じもあったのだが、何度か食事をしたりする中で、マミさんの事を気に入ってくれた。

そして、良いムードで結婚式を終えることが出来た。





それからは、完全に一緒に暮らし始めた。

結局、マミさんの家に一緒に住むことになったが、ほぼマミさんの家で同棲していたので、何も変わらない感じだった。





結婚式の夜、家に帰って彩花ちゃんを寝かしつけると、マミがウエディングドレスを着てくれた。




告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年6月10日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】ランチで妻の写真を見せたのが間違いだった 【告白体験談】

社員食堂の喧騒の中、同僚たちが僕の携帯を覗き込んでいた。

ウェディングドレス姿の妻の写真を皆が食い入るように見る様は

普段、あまり目立つことのない僕にとっては、何とも言えない優越感が半端なかった。



しかし、それが今では・・・・



「完堕ちしたよ」



そう聞かされたのは、それから僅か1ヶ月後だった。



かつて社員食堂で見せた妻の画像はウェディングドレス姿で

きりっとした涼しげな美貌に優しい表情を浮かべていた。



しかし、今、携帯に映し出された妻の画像は、とても見るに堪えない姿だった。




告白体験談関連タグ

|

2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【スカトロ】トイレで出会った人5(※スカ注意)【告白体験談】

忘れられているかと思いましたが、想像以上に「投稿を待っていました」というメールを頂いて感激です。何人かの方とは、今の彼女と撮った写真の交換もできて嬉しかったです。今回はリクエストが多かったので、前の彼女との最後のHを書こうと思います。また長くなりますので、管理人さんの判断で分けて頂いても構いません。



彼女は昨年の年も押し迫った師走の頃に結婚パーティーを開きました。お相手が博多の方なので、都内では彼女の親族と、友達を中心にした立食パーティーを池袋のレストランで執り行いました。私も仕事納めが終わり、その日は休みに入っていましたので、朝からそのことばかり考えてしまい、布団の中で泣いてしまいました。

朝8時過ぎに彼女から携帯にメールが入りました。パーティー会場の住所と三時頃なら少し会えるという一文が添えられていました。



結婚披露パーティーの日に会ってくれるのは嬉しかったですが、正直言って複雑でもあり、悲しみでいっぱいです。午後二時頃、メールにあった住所のレストランの駐車場に入りました。当然、私は招待されていませんので私服です。レストランの入り口には「本日貸しきり」のフダがかかっていて、彼女の友達らしき人たちが準備を手分けして慌ただしく動き回っていました。3時ちょっと前に、彼女から携帯に電話が入りました。「主役は遊んでていいって言われたから、今から出れるよ。」と言って来ました。「彼は?」と聞くと、パーティーは夜8時頃かららしく、彼は博多から新幹線で来るので、まだ到着していないとの事でした。10分ほどして、レストランの裏口のドアが開き、彼女がヒラッと飛び出して来ました。ウェディングドレスの花嫁のアナルを犯すところを想像したことは何度かありましたが、さすがに友達を集めたパーティーだし、まだ本番の衣装を着ている訳もありませんでしたが、普段着よりは随分オシャレな服です。ピンクのマントのような上着を着ています。マントの首元には白い毛のボンボンがついていて、頭には薄いピンクのちょっと変わった形の帽子をかぶって、白い皮のロングブーツを履いています。昔のアニメにあった、銀河鉄道999のメーテルの衣装をピンクにした風です。普通の人が着れば「仮装」になりそうな衣装も、元モデルの彼女が着れば「ハッ」と息を飲むほど綺麗で可憐でした。



彼女は周囲を伺うと、小走りに近付いて来て、一気に私の車に飛び乗り少し息を切らせながら「出して!」と言いました。焦った私は、少しタイヤを鳴らして走り出しました。ガードを潜って池袋駅の西口方面に移動して、極真空手の本部道場のちょうど裏側辺りで100円パーキングに車を停めました。何を話していいのか解りません・・。彼女は少し高揚した顔で頬を赤らめいつもの不思議な良い匂いが漂っています。化粧品でも、シャンプーでもない不思議な甘い香りです。いつもより少し派手めな化粧で、唇には真っ赤な口紅が水のようなグロスで光り、いつもはブラウン系のシャドーの彼女も、今日は白と青を巧に使い分けたシャドーで、只でさえ長く綺麗なまつ毛は、ブルーのマスカラで、バッチリ目を強調していて、その顔は、芸能人と言っても、モデルと言っても疑う者はいない・・と言った雰囲気です。少なくとも顔だけで言うなら藤原紀香よりは確実に美人です。(個人的な感覚もあるでしょうが・・少なくとも引けはとりません)



いつもは明るく話すのに、この日は二人とも黙り込んでしまいました。「時間はどのくらい?」と聞くと「2時間くらいが限界」と答えました。時間が惜しかった私は、車を降りました。丸井の裏側にあるラブホテルに行く道すがら、行き交う男性が何人も彼女を振り返ります。どうしたって彼女は美しく、思わず男を振り返らせる魅力に満ちています。あんな特殊な出合い方をしなければ、私など相手にされていなかったでしょうし、こんな美しい女性に街で声をかける勇気も毛頭ありません。現に彼女はスカウト以外で声をかけられたことが無いらしいのです。「ナンパされない私って、ダメなのかな?」と聞いて来たこともありました。



二人は無言のまま、歩いてすぐの古い佇まいのラブホテルに入りました。部屋に入るなり堰を切ったように抱き合い、唇を吸いあいました。もう、込み上げて来て涙が出そうです。彼女も薄らと目を赤くして「最後に抱いて」と可愛い声で囁きました。寒かったので、二人で一緒に風呂に入りました。髪を濡らさないように備え付けのヘアキャップを被って、うなじを出した彼女の首は、白く折れそうに細いということを初めて確認しました。バスタブに湯が溜まるまでの間、何度もキスをして、シャワーの下で二人一緒に湯にあたりながら、柔らかすぎるほど柔らかい上に、この細い身体にCカップなのに不思議と垂れもせず形のいい彼女のオッパイを両手で何度も揉み口に含みました。彼女の折れそうに見える細いウエストは56センチだと言っていたので、よく雑誌でウエストを50センチ代で言っている人は、みんな嘘だと確信したものです。だいたい「58センチ」と答える人が多いけど、みんな64・5はありそうです。シャワーとバスタブの熱気で風呂場全体が暖かくなった頃、彼女が椅子に座って仁王立ちの私のペニスを口に含みました。でも、なかなか勃起しません。悲しくてHな気分が、なかなか盛り上がってこないのです。彼女は、私の気持ちが解っているようでした。5分ほどして、やっと大きくなりました。優し気な目で私を見上げながら可愛い小さめの口にペニスを頬張り、舌腹でネットリと上手に擦り上げ、唇で締め付け、時には空気を入れるように「スィー」と音を立てて吸い上げます。右手の平で袋を優しく揉みながら、左手は私のアナルを揉みほぐします。その美しすぎる顔で目を見つめられながら舐められていると、一気に快感が押し寄せて来て、思わず彼女の口に中に、ドバッと放出してしまいました。



あまりに早かったので、私自身ビックリしましたが、彼女も少し驚いたようでした。でも、そのまま口を離さず、「ング・・ング・・」と可愛いく喉を鳴らして全部飲み込み、そのまま舐め続けたのです。イクと、くすぐったくなる性分の私でしたが、このまま終わるのは嫌だったので、声が出そうになるのを必死でこらえながら、されるがままになっていました。私が放出した精液と、彼女のだ液と、赤い口紅が混じって彼女の口まわりが汚れて行きます。一度イッた後で敏感になっているペニスは尿意を催して来ました。「ヤバイ、オシッコでちゃうよ」と言うと、彼女はペニスをくわえたまま目で笑って頷きました。くすぐったい感覚に襲われたまま、私は彼女の口の中にオシッコをしました。彼女は必死で「ゴクゴク」喉を鳴らして飲みはじめました・・が、すぐに一杯になって、飲み込むのが追い付かず、口元からこぼれはじめました。彼女の顎から首をつたって、白い綺麗なオッパイをつたって、椅子の上で閉じた膝の間に溜まって、彼女の薄い恥毛のあたりにオシッコの水溜まりができました。彼女はそれを手ですくって、オッパイに塗りはじめました。それを見ていると、10代の頃のようにペニスが復活したのです。イッてから15分もたっていないのに・・。




告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

【寝取られ】好きな女の子をバンドメンバーに寝取られた【告白体験談】

<>508:えっちな18禁さん[]:2012/07/19(木) 08:39:30.97 ID:8xek36ptO<>

青春時代は終わったから書いてみよう。

数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた

住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋

周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた

ギターは少しずつ上達するアキラと俺

が… 二人とも歌が上手く無い事に気づく

どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった

夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが

俺達じゃ無理だな とあきらめてた時だった アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した

ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった

が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分

何故なら俺はユカに惚れていたから

アキラはその時、きちんと彼女が居た

ただ遠距離でもう別れなきゃと毎回言ってたのでユカ狙い?と焦りを感じたのだ


告白体験談関連タグ

|||||

2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談
1 / 3123

このページの先頭へ