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【痴漢】今朝【告白体験談】

いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。

東上線○霞○駅だ。足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。

通勤急行はすでに満員。俺は彼女の真後ろにつけた。さっそく、お尻をさわさわ。

反応なしだが、柔らかいお尻だ。指に力を入れさらに奥に進める。

後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。

和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったが

さらに超満員になり俺の態勢は彼女とT字になった。

俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。

右手で後ろからスカートを手繰りあげていく。

長いスカートなので少し手間取ったがじきに綿素材のパンツに指が触れた。

パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。

彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。

彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。

俺は右手はそのままパンツの脇から柔らかいお尻を揉んだまま、

左手を前からスカートの中に進入させていく。左手もパンツに到達。


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2014年1月23日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

【浮気・不倫】部下と【告白体験談】

 私はあるデパートの営業関係の課長で42歳。結婚して18年、妻は同じデパートのエレベーターガールでした。今は39歳です。

 一時期結婚して子供も二人できて休職をしていましたが、私の母親と同居するようになって、子供を預けてまた同じデパートに復帰しました。

 二人の性生活は普通で月に2,3回です。時間にして約30分で妻はかなり感じ易いので、必ずイキマス。

 ところが淡白で私のペニスを舐めたり、アナルSEXは拒否されます。

 一度彼女のお口の中に精液を出したら物凄い勢いで怒られて、それ以来フェラチオはしてもらえません。

 大人のオモチャを入れたときも怒りました。

 でも普段はデパガで、かなり美人でしたから、今でも人気はかなりあります。いわばカツオと昆布の和風味ですね。

 最近私の部下になった人妻がいるのですが、この人はまだ29歳で、かなり濃い、とんこつ味で化粧もけばく、色っぽさは物凄いのです。矢張り結婚して7年目で子供は居ないようです。

 仕事が遅くなり、夜食を二人で、ステーキハウスにつれて行きました。赤ワインが飲みたいと言うので、奮発して5千円のものを頼みました。

 私は余りお酒が飲めず、ワイングラスに2杯だけ呑みましたが真っ赤になりました。

 食事も進み、彼女はグイグイと一人で飲みました。そして日ごろ余り言わない夫の不満を言い出しました。

 それは夜の営みが最近は無くて、僕に「課長は週一ぐらいSEXしていますか」などと聞いてきました。

「そんなにはしていないけど、月に2回ぐらいかな」と返事しました。

「奥様は物凄い美人だから、SEXは楽しいでしょう」というので、「そうでもないよ、かなり淡白で、それこそフェラなんてしてくれないよ」といいますと、「へえ〜、私はお口に出して貰うのが大好きなの、もちろん精液は全部飲むよ」と際どい会話になってきました。

「いいなあ、一度君とSEXしてみたいなあ」というと「今からでもラブホに行ってもいいですよ」と赤い顔をして誘いました。


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2014年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【風俗】ソープで童貞を卒業した人の体験談 B 【告白体験談】

ネットである程度下調べしておいた店をいくつかピックアップ。

その中から、フリーに限り「ネットで見た」と申告すると3k割引の店に決定。

(予算に余裕がなかったから…)

結局、総額表示の大衆店で、店長ブログにも目を通してみて、

「どうやらこの店なら大丈夫そうだ」と思った。ちなみに横浜。



しかし、店の近くに来てもなかなか入る勇気が出ない。

結局、最寄り駅に降りてから1時間半くらいは

店の近辺を歩き回っているだけであった。



何のために来たか分からないので、思い切って入ることにする。

店頭に出てきていた呼び込みの人が、あんまり呼び込みっぽくない

人のよさそうなおじさんだったというのもある。



待合室に案内されるまでの歩きすがら「ネットで見てきました」と申告。


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2013年8月15日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

【痴漢】今朝 【告白体験談】

いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。

東上線○霞○駅だ。足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。

通勤急行はすでに満員。俺は彼女の真後ろにつけた。さっそく、お尻をさわさわ。

反応なしだが、柔らかいお尻だ。指に力を入れさらに奥に進める。

後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。

和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったが

さらに超満員になり俺の態勢は彼女とT字になった。

俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。

右手で後ろからスカートを手繰りあげていく。

長いスカートなので少し手間取ったがじきに綿素材のパンツに指が触れた。

パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。

彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。

彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。

俺は右手はそのままパンツの脇から柔らかいお尻を揉んだまま、

左手を前からスカートの中に進入させていく。左手もパンツに到達。


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2013年6月10日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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