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【出会い系】お●んこするなら人妻オンリー 【告白体験談】

以前、人妻密会サークルを利用していたのですがその中にマミちゃんと言う主婦がいたのでコンタクト。話の合うマミちゃんとメアドを交換しました。毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、マミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。



最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に「マミちゃん、会いたいね」と、言ってみると「今日から仕事が休みだから昼間なら良いよ」との事なんで私の昼休みに待ち合わせしました。



初回はしばらくお話して別れました。後からメールで「マミちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」と言うと「優しそうだったし、話して楽しかったから、怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」と言ってくれました。



「ゆっくりお話出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。会って話した時にお互いに気に入った上での夜の待ち合わせ・・・Hの期待大です。



私の車に乗せ、ちょっとドライブ。山の上にある公園の駐車場へ到着。人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません。車の中でマミちゃんと話をしながら手を伸ばし手を握ったのですが拒否しません。



肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。顎を軽く持ち上げキスするとマミちゃんが「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので「マミちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。



マミちゃんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。彼女はジャージの上下を着ていたので私の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。そして生乳を揉み始めました。子供を生んだ割には弾力の有る胸でむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・乳首が刺激で硬く、ツンと立っていきます。



Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます。


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2015年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子4 【告白体験談】

慶太は、ネットで入手した”魔法の薬”で、ずっと恋い焦がれていた母と思いを遂げることが出来た。



そして、エスカレートした慶太は、薬の量を調整して、半分意識のある状態の母と禁断のプレイをすることを決めた。そしてそれは、最高のスタートを切ったようだった。



『凄いのね……。康太の、パパのより大きくて固いわ#9825;』

母は、慶太が顔の横に持ってきた子供とは思えないサイズのペニスをくわえた後、うっとりとした声でそう言った。

彼女の目はほとんど閉じていて、彼女がハッキリとは起きていないことを示していた。慶太は、母がさっきまでのあえいでいる時と違い、かなりハッキリとした口調で話をしたので、一瞬ドキリとした。でも、その薄くしか開いていない目を見て、ホッとして笑った。



「母さん、俺のチンポ、美味しい?」

慶太は、我慢しきれずに話しかける。

『んっ、美味しいわ#9825; んンッ! 大きすぎて、歯が当たっちゃうわね。ゴメンね』

本当に寝ているのか不安になるほど、ハッキリとした受け答えだが、やっぱり目はほとんど開いてない。



「父さんのより大きい? 固い?」

母に恋心を持って以来、慶太は自分の父親に対して嫉妬心やライバル心を持っている。


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2015年6月10日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

【ゲイ・ホモ】イスラム教徒は ロリホモはOK 【告白体験談】

「イスラム圏のダンシングボーイ」で書いたように、アラブ・イスラム圏には、かってダンシングボーイと呼ばれる少年の踊り子がいました。



彼らは、イスラムの教えで男性と同席することを禁じられている女性に代わって男たちの酒席に侍って酌をし、余興に歌や踊りを披露し、ときには男性客相手に売春をしました。



現在、このようなダンシングボーイは、アラブ・イスラム世界では見られなくなっていますが、アフガニスタン辺りではいまだに活動していて、土地の有力者の愛人になったりしているそうです。



私がエジプトにカイロに滞在した70年代終わりから80年代初めにかけても、このダンシングボーイの名残りともいうべき一群の若者がいて、



金持ちのホモのエジプト人やカイロ在住の外国人ホモの愛人になって生活していて、パーティーのときには、余興で踊りを披露していました。



私がはじめてこのようなダンシングボーイに出会ったのは、アーメッドというエジプト人のホモの金持ちのカイロ郊外の邸宅で開かれたパーティーでした。





アーメッドは、エジプト中部アシュート出身のコプト教徒の大地主で、ハワイ出身の相撲取り、高見山そっくりの巨漢でした。




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2015年2月2日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

【近親相姦】見かけによらずドMでインランな姉 【告白体験談】

姉の立場から書いてもいいスレなの?



弟に酔っ払ってちょっかい出したら、反撃にあってコチョコチョされまくって失禁してしまったバカな姉がワタクシ…

それ以来、弟からちょっと体に触れられただけでキュンとなってしまうようになり…なんか不思議な感情が芽生えたのが1年位前です。



見た目はスゴく生意気な感じだ、そして実際生意気だ。

でも失禁しちゃうあたり、萌えでしょ?(笑)



弟は6つ年下で今年高校を卒業したものの大学受験に失敗

予備校に通いながらフリーターしております。

ヒッキーでもニートでもないけど、2ちゃんは良く見てる(私も)



姉から見ても、なかなかの男前で将来有望、童貞ではない。

しかもちんちんデカいらしい(笑)

なぜそれを知っているのかは書いてからのお楽しみ。


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2014年10月12日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

【人妻・熟女】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【告白体験談】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。

金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。

車庫に車を止めてから食事に出かけます。

高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。

先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。

個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。

数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。

吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。

坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。

美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。

坊やの先端部分はピカピカに輝いています。

両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。

一週間分の核爆発のストックです。

美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。

吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。


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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【告白体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。

江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。

江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。

新しく開業したフランス料理のレストランです。

開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。

アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。

商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。

レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。

大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。

江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。

江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。

スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。

その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。

パンストも脱がせてくれます。

いつもの儀式をする前におへそにキスされます。


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【ゲイ・ホモ】TYSON VIDEOの集大成 【告白体験談】

美少年5人の媚肉を揉み、舐め、ほじり、ヒダの奥まで味わい尽くす・・・。選び抜かれた美尻少年達の張りのある尻肉に密着!

舐められいじられる度に敏感に反応する美肛は、男根を求めるかのように開き始める・・・!

人気モデル達が続々とマスクマンに嬲られ、弄ばれ、貫かれる!!目隠しされ軟禁状態の緊張感、

目視できない攻撃は不安と極度の興奮でより高感度を増す!超勃起するチ○コから垂れる先走った涎汁。

ネチネチと性感帯を刺激され拡げられていく恥部。ため息とあえぎの入り交じった恍惚の咆哮が密室に響き渡る!

人気モデル同士の熱いカラミは『男同士のセクロスとは』を体現し見事なまでの合体と昇天を披露する!

濡れるア○ルにぶち込まれる雄棒の摩擦に耐え抜き、受け止め、そして快感と同化する!2007年、

TYSONVIDEOの集大成がここに誕生した!

たまんねー肉厚!!ジュシーな体がゴツゴツと雄交尾にどっぷりはまっていく・・。

巨根のデカマラ2竿が口マン、ケツマンパコパコ突いて突いて、感じまくり!!「こんなデケーのくわえきれねー」

勇次の本領発揮のギガタチバージョンはエロ度ふんだんの雄攻め。激しい言葉攻めはま○こを濡らさす、

真剣交尾!!ガタイ重視、ギガムチ三連結、怒涛の3P、他1本収録。ガチムチ快楽耐久戦、ギガポルノ!!!!

※目線のモデルは本編では目線は入っておりません。

一年ぶりに解禁!!大人気シリーズBACKWILD遂に登場!!女を知り尽くした猛虎達が魅せる雄穴激突き淫乱第八章!

「めっちゃ好きやねん」パーフェクトボディ大西陽平。惚れ惚れする肉体で甘く抱きしめ、マッハ激掘り大暴走!


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2014年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

【露出】露出のS 【告白体験談】

私には誰にも言えない楽しみがある。ほぼ毎日学校が終わると暗くなるのを待って楽しんでいる。

自分がこの趣味にハマってゆく過程ではその異常な感じに相当悩んだけど、いまではこれ無しでは生きていられない。日課のようなものだ。

 

自分の特殊な趣味に気づいてしまったのは昨年の初夏。部活で帰りが遅くなったその日、天気予報では雨の確率0%だったんだけど突然の豪雨。

夕方から天気は怪しかったけど最寄り駅と自宅の中間にある大きな公園を横断している最中に、どんどんあたりが薄暗くなりあっという間に土砂降り。

制服の薄手のシャツと膝上に詰めたスカートはずぶぬれで、とくに白いシャツは下着も透けて私はそれを隠すように身を屈めて公園内を走ってた。

公園を抜ければすぐに自宅。そう自分に言い聞かせて恥ずかしさと通り過ぎる人の好奇の目線に耐えながら走った。

公園のまんなかまでくるとさすがに人通りも少なくなり、息が上がり始めた私は少し足を緩める。中央広場にさしかかる頃さすがに走り続けて限界。立ち止まり膝に手をつきはぁはぁと息つく。ふと視線を感じる。再度胸の前を隠すように腕で覆いあたりを伺うと、

ちょと離れたところに自分もずぶぬれなのに私を見つめる地元中学の制服を着たの男の子。

私を見てる。そう思うと、なんだか変な気分になってしまった。このときはちょっとした悪戯心だった。「はぁー」っと声を上げてしゃがむ。

彼は下着が透けた胸とスカートの中を交互に凝視する。私は恥ずかしいはずなのに「もっと見られたい」と思っている自分に気づいてしまった。

前屈みになり、胸元を見えるように…。彼も動かない。妙な沈黙。あの子、絶対今エッチなこと考えてる…。頭がジンジンしてきた。なんだか急に恥ずかしい気持ちが蘇ってきて、走り出した。

ずぶぬれのまま家に上がり、母が用意してくれたタオルを受け取ると部屋に入り体を拭いた。ドキドキが収まらない。全身ずぶ濡れ。

自分でもわかっていたけど、下着の中に手を入れて触ってみるとやっぱりヌルヌルに濡れてた。この日から、昼も夜も他人の目が気になって仕方ない、見られるのが好きな子になってしまった。




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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【人妻・熟女】「単棹独穴④‥落陽ⅠⅡ」【告白体験談】

【同穴 : 落陽Ⅰ】

 新婚旅行の3ヶ日目は 午前中は支笏湖へ往復し、午後は バスで札幌市内の遊覧です。支笏湖は天気が悪く 気温も下がり、樽前山も見えない位に 霧が掛かって残念でしたが、女房は湖畔で奇麗な落ち葉を拾い そっと手帳に挿んで居ました。(続く)

 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。

 (承前)市内の遊覧はお極まりのコースで まだ時計台がまだ移設前で、油染みた黒い床に 北海道の歴史が滲んでいました。遊覧コースが終わって 時間が空いたので、街をぶらつき 本屋に這入ったら、当時ベスト・セラーになり掛かっていた ヴァンデベルデの「完全なる結婚」を平積みで売っています。独身中は買い悪くて 立ち読みも出来なかった本です。

 当時私達は 性教育は勿論受けて居ませんし、マトモなSexの指導・解説の資料などは 手には入りません。だから耳年増と云っても 春画・猥写真・エロ本・(いわゆる)カストリ雑誌‥などでの、扇情的・刺激的な 偏った知識です。そんな情況の中で (占領軍の 指導もあってか‥)Sexの禁忌が開放され、一般に正当なSexの解説書として認知され始めていたのが、「完全なる結婚:ヴァン・デ・ヴェルデ」「性生活の知恵:謝国権」「あるす・あまとりあ〜性交態位六十二型の分析:高橋鉄」などだったのです。でもそれを堂々と買うのはオヤジ連中だけで 独身の男女にはまだ買い悪い空気がありました。

 今の天皇も皇太子時代に 高橋鉄の本を学友に読まされ、「読んだら 喉がカラカラに渇きました!」‥ などと云う感想を洩らした話が伝わった時代です。私も当然欲しくて堪らなかったのですが 独身の時には買い悪くてそのままになっていました。それが今 結婚して女房と一緒に這入った本屋に山積みにされて居るなんて‥、途端に女房に 「コレ… 買ってもイイぃ?」と相談です。「買いたいの?… それ…」「ウン…」で やっと買うことが出来、「持ってて…」と女房に預けます。それから街を散歩し 時間を見計らって宿に戻り、夕食が済むと宿の番頭さんに送って貰って 札幌から夜行で出発します。

 実際に旅をしてみると 北海道はこれまで(いわゆる 内地で)考えていたより遥かに広いのに驚きました。寝台でゆっくり寝て 朝起きて窓の外をみても、電柱が後ろに飛び去って行くばかりで いくら経っても同じ景色なのです。それに飽きた頃やっと釧路に着き バスで阿寒湖に向かいます。暫く行く内にバスの車窓の右側に 鶴が数羽遊んでいるのが見え、中には 羽ばたきながら跳ねているのが居て、女房と「あれがホラ…鶴のダンスって云う 求愛行動なんだって…」「フーン…」などと話します。やがて左に活火山の雌阿寒だけが見え 阿寒湖に着くと、底に穴の開いた遊覧船で 「マリ藻」見物です。

 阿寒湖からは 間近い雄阿寒岳がそそり立ち、折からの紅葉が常緑の緑と混じって 目を瞠る美しさでした。阿寒湖からは 弟子屈経由で摩周湖に向かいます。途中で左下に 阿寒湖の裏側が小さく雄阿寒岳を巻くように見えます。摩周湖は〝霧の…〟と云うように 滅多に晴れないと聞きましたが、空は黒いまでに青く 対岸に聳える摩周岳から、そのまま一挙に 鏡のような湖面に落ち込む湖岸の無い山肌、そしてその湖面に夢のように浮かぶ 湖の笑窪と云われるカムイシュ島…、何かもう 息が出来無い位の感激でした。そうなると我侭なもので 〝ここに 霧が掛かるのも見たかった〟とも思います。

 摩周湖の展望台から 宿の川湯温泉に向かう道は下り一方で、途中で陽が落ち掛けます。山の西の斜面なので 左の車窓に少し出てきた雲の間に陽が落ちます。雲の隙間に覘く 真っ赤な太陽を見ていたら、ふと〝今夜女房は 処女で無くなるんだな…〟と云う感慨が過ぎります。カラーフィルムを入れた カメラのシャッターを切りながら、「ねぇ… 見てご覧…あの色…」「マァ… キレイ…」‥ このときの写真は、大きく伸ばして今も私の部屋の壁に掛かっています。女房も 心に刻まれたものがあるらしく、この写真を見ると「切ない 深い赤だったわねぇ…」と 自分の娘時代最後の日に遠い眼をします。

 川湯の宿は和風の旅館で 夕食が済むと早々に床を取って呉れます。一緒に風呂に行き 私が戻ると女房は先に戻り、宿の浴衣で無く 持って来た自前の薄いピンクのネグリジェに着換えていました。和風旅館の敷布団には似合いませんが 女房の精一杯の「儀式」を感じ、ふっと イジラシクなります。私は宿の浴衣で そのまま床に這入ります。女房も素直に自分の床に就くと 私は直ぐ、「そこへ 行ってもイイぃ?…」と聞き 返事を待たず、左手に枕を持ち 右手で掛け布団を剥いで女房の布団に這入り込みます。左手を伸べ女房の肩を抱き 右手をで腰を抱くと、女房も 黙って抱き付いて来ます。

 唇を寄せると 女房もそっと唇を合わせ、どちらからとも無く自然に 生き物のように舌が絡み合います。一晩触れてい無かっただけなのに 随分久しぶりのような感じです。背中から尻をまさぐり 胸のホックを外して乳房に触ります。指先で乳首を転がすと 直ぐ固く勃ってコリコリに突っ張ります。私ももう ペニスが勃ち切ってカチカチなので、女房の左手を導き パンツの上から握らせます。キスしたまま お互いに乳房とペニスをイジリ合っている内に、私はもう カウパー汁が溢れて来ます。唇を離して「イイぃ?…」と聞くと 「‥‥‥」小さく頷きます。私は上体を起こし 手早くパンツを脱ぎ捨てます。

 女房は「ちょっと 待って…」と カバンから持参のバスタオルを出し、寝床の腰の辺りに敷いて 端を布団の下に折り込んで固定します。〝なるほど… 女の心得か…〟 出血やら分泌するものへの用意でしょうが、何か 私の気持ちもグッと引き締まります。女房は その上に寝ると両手を私に伸ばします。私は改めて抱き合うと 舌を絡め左手で肩を抱いたままネグリジェの裾に手を遣り、ソォッと胸の辺りまで捲くり上げて 肚をそっと撫でてやります。少しして その手をショーツの中に滑り込ませ、指先をオマメに遣って小さく回しイジリします。女房は眼を瞑り ただアソコに神経を集中しているようです。



 一昨日の晩は 〝裸に なること〟で二人の記念の夜にしたのですが、その当時はまだ 〝裸で Sexをスル〟と云う考えは無く だから〝裸が イベント〟にもなったのです。今考えると エラク猥褻な景色ですが、Sexは〝寝巻きの前をハダケてヤル〟ものと思い込んでいて、下穿きを脱がせるだけで絡むのですから 春画そのままです。それに今日は 女房がネグリジェの正装です。これをヒン剥くのは可哀相だ…と云う気もするので、このまま下穿きを脱がせるダケと 心に決め、オマメに遣った手を 下の陰唇の方へ滑らせると、その辺はもう充分に潤いヌルヌルで 頃はヨシと私は少し足の方に下がります。(Ⅱへ 続く)




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2014年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】温泉宿での据え膳【告白体験談】

「◯◯君のオチンチン立っちゃってるよ」とささやかれてしまった。会社の慰安旅行の旅館でチークダンスになったときの事だ。

元々ダンスなぞ、高校のときのフォークダンスしか経験がないのに、強引に同僚のFに「やろうよー、カラダ動かしてりゃいいんだからサー」といわれ、しぶしぶ、つきあった。最初は明るいホールだったのが、突然、ライトが消され壁のピンクのライトだけのお互いの顔も分からない暗やみの中でそれは始まった。腰に手を回してよとささやかれるまま、彼女はオレの首に両手を回し、胸も太ももも押し付けてくる。ザ、ピーナッツの恋のバカンスがかかり、ムードはいやが上にも盛り上がり、周りを見るとどのカップルも口づけしたまま、腰を振っている、女の浴衣に手を突っ込んで

オッパイをもんでる、揉ませている?のもいる。Fは下半身をこすりつけてくるのでオレのモノは完全にテントが張ってしまっている。

Fの名前は林照代、三河湾に浮かぶ漁業と民宿の島の出身で市内の叔母の家に下宿していると聞いている。特に美人というわけではないが、男を引きつけるような野性的な瞳とオーバーに言うと南方系のような褐色のはだをした女の子だ。

 二回目に転職した卸屋に入った時、キャツ、キャッとよく騒ぐ陽気な女の子でよくオレの後ろに回り、背中にオッパイの先を押し付けて気を引こうとする女の子だ。旅館のホール係が「12時になりましたのでクローズさせていただきます。」のアナウンスをしおに部屋へ帰りかけると後ろへ引っ付いてくる。部屋へ帰ると、Fは「私の部屋は主任とK子が居るからね。」といって帰ろうとしない。そうか、主任はチークの時にK子とぴったり抱き合いながらK子のオッパイをなでまわしていたな。今頃部屋でK子と続きをベットで、、、、

「あ~踊ったら暑くなったあ」、といいながら胸を開け,団扇をぱたぱたやりながら、裾を開いて、ショーツが丸見えになる。さすがの私ももう我慢が出来ず、Fを押し倒し、抱きしめ、思いっきり唇を奪った。浴衣を開いて股間の硬いものをFの下腹部へ押し付け、Fは「したいよね、ショーツ脱ぐからちょっと待って」といって向こうをむいてゴソゴソやってる間に,私もトランクスを脱ぐ。Fは男を知ってるらしく、うまくチンポをオマンコに導いた上,焦る私を誘導して三発もやらせてしまった。とにかく、美人じゃないけど、男を勃起させるような目つきと仕草で床のなかで発情させ、やらせてしまうタイプなのである。乾いたのどがうまい水を求めるように突いても突いてもやりたりなく、一晩中やりまくってしまった。寝物語で父親は漁師なので夜中に漁に出て、朝に帰り昼間母親と交わるので、男と女の交わりを公然と見て育ったので、それに対する羞恥心がないようなのだ。その日を機にFは公然と職場でいちゃつくようになり、それを無視する私との諍いから職場を去った。天真爛漫な性格は今時とても貴重なのだったが、今でも彼女をヨメにもらっていたら毎日たのしい営みが出来たと思うことがある。チンポでオマンコをこする事が男が女を愛することなんだということを純粋に信じ、喜びの声を上げていた正直な女だった。

 

 

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2014年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談
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