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【学校】ちょっと似てるよね【告白体験談】

俺の中二の夏の話。ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に体育の

プールシーズンが重なり大変な事に・・・。

まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見るとどうしても勃起しちゃうわけで・・・

しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか斜めに白いラインが

あるの。それが丁度乳首のところに重なるんだけど薄っすら乳首が透けて

見えるんだよね。俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、どうして

他の男子は起たないのか不思議だった。まぁでもみんな「透けてるよな」

とかコソコソ言ってたけどね。もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとか

いてもうこれがたまらないわけ。ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど

実際には水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら相当やばい。特に中二って

性的目覚めてる奴と目覚めてない奴の分岐点的成長期だから微妙で

少しでも前がモッコリしてると目ざとく「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。

とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。

が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。

結局性的に初めて目覚めた記念すべき最初の水泳の授業は殆どトイレで過ごす事に…orz


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2014年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】中高生でも痴漢をして現に逮捕【告白体験談】

最近は、中高生の男子生徒が中高生の女子生徒に痴漢をした等の事件が起こり、現に逮捕に至るまでになっている。

中学生だった頃、同じ学校の女子生徒に痴漢をしたくなる要因はなかったものの、お気に入りの女の子と正常位で性交渉をするシチュエーションを想像力たくましく妄想しながら覚えたてのオナニーをする日々だった。そのような妄想だけでかつてないほど「竿の部分」が硬くなり、テクニシャンのように手淫で刺激し続けてカウパー液も徐々に出てきて、無性にその女の子の子宮なかに放出したいという欲情がマックスになった。でもこれらはすべて妄想の中のことなので、現には、依然として痴漢事件等の事件を起こすことはなかった。そのお気に入りの女の子は同じ学校に在学している女子生徒だったが、廊下ですれ違うときくらいしかみることもなかった。見かけたときは、オナニーをしているときに描く妄想ようなセックスのイメージはまったくもたず、初恋のときによくあるようなドキドキするだけの反応しか起こらなかった。そのような感じで、妄想の中とのギャップはかなり隔てがあったものだった。それが中学生のときだった。

しかし高校生になると校内の女子生徒に妙な色気を感じるようになった。高校生活で最初で最後の相手だったが4月ごろ校内のチアガールをしている女子生徒に対してだった。髪型はポニーテールにしているものや後頭部あたりを団子にしているものとか人それぞれなのが遠目で解るし、胸jの膨らみとか腰のくびれとかに萌え、お尻も太腿もますます丸みの帯びた艶めかしい体つきにチアガールのユニフォームを着て躍動的にパフォーマンスをしている姿にムズムズ感がこみあげてきてやばくなりそうと感じた。パフォーマンスをしている舞台の照明の色彩もパフォーマンスの展開の一部を構成するためか妙に怪しげに感じる雰囲気を醸し出していて、その雰囲気がかえってパフォーマンスをしている最中のチアガールの姿態をますます色っぽく演出しているように見えてしようがなかった。校内で放課後の部活動の時間でチアガールのユニフォームを着た同じ女子生徒(仮名で理子さん)をみかけたことがある。背が高く脚も長い、身体全体の筋肉の付き加減もほどよく、練習場所へ向かうために駆け足で一人で移動している姿も一目見てついつい振り返って観てしまうほどなかなか良い体型をしていた。でも容姿容貌ともに美形だった理子さんには性的興奮の一つ手前くらいの刺激くらいでしかなく遠目で見る機会しかなかったこともあり痴漢には及ぶことは決してなかった。8月、学校が夏休み期間中で某予備校の短期講習に行ってたとき、その予備校の人目の付かない廊下で男子二人と女子二人の四人一グループがたむろして話していた。学校の夏休みの期間中に某男子生徒と某女子生徒が、一日中家族の人が出掛けていて某女子生徒一人しかいない家の中で、某男子生徒と合意の上で初体験をしたという噂話だった。その話を聞き知ったとき、理子さんのこととわかったので、どこかの学校の男子とが性交渉かと思い、理子さんのチアガールのユニフォーム姿を思い出し、10代にしてあの大人びた姿態を独り占めにした男がいるのかと思うとちょっとうらやましい気もした程度だった。

中高生のときといえばこの程度のことしかなく女子生徒の姿態に触りたいと思ったのは理子さんだけだったが現に触ったことなどなかった。にもよらず、最近の中高生には同級生の中高生の身体に触るなどの痴漢事件が目立ち、最近の女子中高生には性衝動をセルフコントロールできないほど色気に溢れている娘が多くなったのかと思うばかりである。(おしまい)

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2014年6月18日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】フェチのキッカケ 【告白体験談】

333:えっちな18禁さん:2008/04/09(水)16:07:02ID:nYdn7BSz0

部活って訳じゃないけど・・・いちおう投下



高校の応援団だったんだけど、団員殆ど居なくてね。

それで野球部の試合の時期が近づいてきてこりゃヤバいと。

先生に「どうにかしる」って言ったらチアガール編成してくれた。先生ありがとう。

それがみんな可愛い子ばっかりなんだわ・・・先生マジありがとう。

しかも即席だから部室もないんでとりあえず生徒会室に衣装保管。おれ生徒会役員www

用も無いのに生徒会室行ってアンスコにハァハァスカートにハァハァ。余ってるものはお持ち帰り。



応援合戦本番はスタンドなんでチアたちを見上げる形に。目の前に並ぶふとももの列・・・

もうふとももとスカートの下あたりにしか目が行かない。試合開始前からエンジン全開な俺w

彼女らもアンスコはいてるので気にしないのか大胆に足開くんで青いアンスコ見えまくりwww

グラウンドなんか見ないで殆ど足見てました。おかげで今はりっぱなふとももフェチです。




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2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】クリスマス会 【告白体験談】

登場人物が多めですが、詳しい説明は文末のリンクから入れます。

長めなので携帯の方は注意してください。

 

【コンドームプレゼント??】

幼稚園PTA会長の俺は、幼稚園で行われているクリスマス会に出席していた。

プログラムの一番が年中組の我が子の演技。目を細めていると、PTA委員が「ちょっと園長室まで来てもらえますか?」と耳元でささやく。演技が終わったタイミングで席を外し、園長室に行くと、イベント委員の恵子さんを始め、数名の委員たちが青ざめた顔で集まっていた。園長先生がちょっと怒っている。

 

「どうしたのですか」

「すみません、本当に言いにくいのですが・・」恵子さんは、ためらいがちに語り出した。

 

昨日、恵子さんの自宅で子供たちに渡すプレゼントを用意した。全部で180個(20人×3クラス×3学年)。ところが、景品が一つ余った。まあ、予備かと思って気に留めてなかったのだが、今日の朝、恵子さんが昨日買ったはずのコンドームの箱が見あたらないのに気が付いた。

恵子さんは割り当て分のプレゼントとコンドームを一緒に買ったが、帰路、急ブレーキを踏んだために荷物が混ざり、景品に紛れ込んでしまったのだ。

因果関係は定かではないが、あのプールの一件(極く短時間の間、心肺停止になっている)以来、恵子さんは時々ケアレスミスをするので、一緒に仕事をするときには注意していたのだが、自宅での作業でこのようなミスをしてしまうとは・・・・・(コンドームはベネ○ンの美しい包装紙で包まれているらしい)

事情はともかく、このままだと、幼稚園児にコンドームが渡ってしまう。

 


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2013年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【彼女・彼氏】おばぁちゃん 【告白体験談】

俺が3年前に付き合っていた彼女が俺の家に遊びに来ていた。

いつものようにエッチなムード。

彼女は、高校2年生で部活は、バトン部。

この日彼女にバトン部のユニフォームを持ってきてと頼んでいた。

(チアガールのようなユニフォーム)

彼女に早速着てもらい、イチャイチャ。今思えば、親がいるのによく家でこんな大胆なことをできたな〜と思う。

俺は、彼女にブリッジをしてもらいノーパンの彼女のマンコをジロジロ観察していた。

すると彼女は、きつくなってきたといいブリッジを辞めた。

そして、ガマンできなくなった俺は、そのままエッチをした。

エッチの後、もう彼女は、帰るということで、送っていたら、彼女が「そういえば、私がブリッジをしている間ずっとおばぁちゃんがドアから覗いていたよ」俺は、・・・・・・・!?!?!?!?「えっ!?」彼女は、「だってブリッジをした私の顔、ドア側だったから目が合っていたもん」俺は、「なんでいわなかったんだよーー!!!!っていうかなんでブリッジをその状況でつづけれるんだ!!!!!」というと彼女は、「おばぁちゃんがあんたを見守るような目で見ていたから、ブリッジやめたらかわいそうな気がして・・・・。」オレハ、オレハ、オレハ、、オレハ、オレハ、オレハ、オレハ、、、、

その後、母が「あんたの女の子の好みは、ブリッジが上手な子らしいね〜おばぁちゃんが必死に私にいってくるのよ。どういう意味なのかね〜???」といっていた。

・・・・・おばぁちゃん、頼むから早く逝ってくれ。もしくは、墓まで一緒に持って行ってくれ。頼む・・・・・・・。

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2013年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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