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【人妻・熟女】バスガイド【告白体験談】

今年29歳になる妻は、20歳の時にバスガイドとして就職したことが

あるそうです。結構、大手だったみたい・・・といっても親戚のコネで

年度途中に欠員補充のようなかんじでもぐり込んだみたいですが。

バスガイドは、かなり離職率が高いようで3,4年で大部分辞めてしまうようです。

不規則な時間とか友達と遊べないとか言う理由もあるようですが、職場環境が悪くて

と言う理由が一番多いみたいですね。

よく聞く話ですが、ドライバー(しかもベテラン)に、関係を迫られることが多いみ

たいです。特に可愛い子は狙われて、拒めば嫌がらせを受けるので、みんな受け入れて

いるそうです。



妻も研修後、初めての宿泊業務の時にもう、45歳のドライバーに迫られたそうです。

お客と別の旅館に泊まっていたので、ドライバーと食事をして、その後ゆっくりと温泉に

浸かり部屋に戻っていたら部屋に電話が掛かってきて「反省会と明日の打ち合わせ」を

するからこっちの部屋に来てくれと言われたそうです。

「風呂に入ったんだったら浴衣でいいから」


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2014年5月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】修学旅行の恋人たち【告白体験談】

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。

因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。

他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。

正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。

こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、 むしろ「蛇の生殺し」状態だった。

パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、

ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。

勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。

普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、

「せめてアレって言えよなあ」と、

聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に私を襲った。

それも次第に慣れてしまったが…。

男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、

食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、

先生達と一緒に「別室」で食事をした。


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2014年4月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】昔の体験4【告白体験談】

昔の経験4

無事何事もなく旅程をこなし、バスは2泊目の旅館へと到着したのです。この日も予定より早く着いたので、各参加者は旅館の周りを散策しに出かけ、旅館にはドライバーさんとガイドさんと僕の3人でお茶をしていたのですが、ドライバーさんが一服すると「さて、明日のためにバスを洗車してくる」と言って外に出ていきました。そして、僕はガイドさんに「食事は何時ごろにしますか?」と尋ねたところ「あなたは今日も宴会で食事するの?」と聞かれ、「それが仕事ですから」と言うと「今夜もあたし、あのトライバーさんと2人だけで食事しなきゃきけないの?やだなあ~」と言い出したので、「じゃあ部屋食にできる様に頼んできますよ。何時がいいですか?」と聞くと「あなた達の食事は6時半だから6時にして」と言われ、旅館の女将に「ガイドさんもドライバーさんも疲れているみたいだから、それぞれ6時に部屋食でお願いします」と頼み、自分の部屋へ入ったのです。僕の部屋はガイドさんの部屋の右隣で、ドライバーさんの部屋は別の階でした。そして、5時半ごろ宴会の支度を確認して部屋に戻ろうとした所、ガイドさんの部屋のドアが半開きになっていたので、物騒だし中に入りガイドさんの無事を確認しようと思ったところ、ガイドさんは不覚にも(わざとかも知れないけど)ソファーの上に制服を脱ぎ捨て、スリップ姿でベッドに横たわり、すこし口を半開きにして寝息を立てていました。よく見ると枕のそばにこけしが置いてあり、そのこけし(昔はバイブやローターなどない時代でした)が微かに濡れているのが分かりました。なんでこけしが濡れているのか、僕は確かめたくなりそのこけしを手に取ると、なんか粘々した液が着いていて、ちじれた陰毛も先の方についていたのです。僕はそのこけしを手に持ったまま、寝ているガイドさんのスリップを捲ると、なんと薄らとした陰毛の先が濡れていて、半開きの足元には今まで履いていたと思われる紺色のパンティが窮屈そうに丸まって足首に絡みついていたのです。すぐさま僕はこの状況を理解し、部屋のドアを閉めカギを掛けてベッドのところまで戻りました。するとその物音に気が付いたのか、ガイドさんはベッドの上で横座りになり、ぼうっとした目で僕を見つめていたのです。僕はすかさず、「新名さん、危ないですよカギも掛けずにうたた寝していたら」と言ったのですが、僕の手にはしっかり新名さんが使ったと思われるこけしが握りしめられていたのです。すると「もう解っちゃたよね、あたしが何をしていたかを…」「最近旦那と疎遠ですれ違いの毎日でさあ、すごく淋しくなることがあるのよ、この齢になると…。あなたはまだ若いから分からないでしょうけど、女も同じように欲しくなる事ってあるのよ、特に生理の前はね。そんな時これを使って一人で慰めているの」と言い悲しそうに俯いてしまいました。僕はそれを見た途端、ガイドさんが愛おしくなり、ガイドさんの頭を僕の胸の中にしっかりと抱きかかえたのです。すると彼女は僕の腕の中で「みよって呼んで」と頼み、しっかりと僕に抱き着いてきました。僕はその時結構冷静で、枕元にある時計を確認し「6時半まではまだ時間がある」と思い、館内電話ですぐにフロントに電話し「ガイドさんの具合があまり良くないので、食事は6時半に持ってきて」と頼みを入れ、みよの着ていた紺色のスリップと、紺色のブラジャーをはずし、ゆっくりと彼女の小ぶりな乳房をやさしく撫ぜ、その小さな乳首を口に含み唇で乳房を噛みながらゆっくりとひっぱり上げ、いっぺんに離すとみよはこの世のものとは思えない甘く切ない声で喘ぎだし、僕の手ももう一方の乳房に導き、僕の掌の上から自分の乳房をもみ始めたのです。もうその頃には僕の着ていたズボンは、みよの手で脱がされ、下半身だけが裸の状態でした。すぐに僕は上半身も裸になり、みよの上に倒れこみ、みよの薄い陰毛に触り、その奥にある赤く充血したお豆を触ると、一瞬ピクリと動きさらに大きな声で悶え始めたのです。そして究極はみよのおマンコの中へ指を入れると、ザラザラした部分に当たり、そことお豆を同時に刺激すると「だめ、だめよそこは、だめ~~」という悲鳴のような声と共におしっこが滴り始めました。それを僕は口で受け、さらにお豆とおまんこの中を交互に舌で舐め、突き刺し始めるともう我慢できなくなったのかみよは「早く入れて、早くみよのおまんこにあなたの固いものを入れて~~~」「もうみよ、我慢できないよ…、意地悪しないで早く入れて~」と歎願するようになり、みよのおまんこはシトドに濡れ洪水状態でした。もちろんそのような濡れ濡れなので、簡単に僕の物はみよの奥まで入り込み、みよの子宮壁に止め処なく僕の物をぶつけると、みよは簡単に絶頂を迎え逝ってしまったのです。そして僕にしがみつき「ねえ~、あたしの中に出して。あたしのおまんこにあなたの精子を一杯出して~」とせがんできたのですが、「大丈夫なの?妊娠したらどうするの?」と聞くと、「こんな仕事のせいで、妊娠ができない体になっちゃたの…」と涙目で訴えてきました。バスガイドの様に長い時間立ち仕事をしている女性は妊娠できなくなるみたいです、今のバスガイドは安全運航上座ってガイドしていますが、昔は立ってお客さんの方を向きガイドをするのが当たり前だったのです。そして僕は大量の精子をみよの子宮奥へ流し込んだのです。「昨夜もさんざん精子を君江の中に注ぎ込んだのにまだ出るんだ」っと自分ながらに感心していました。若いってすごいですね(笑)。そして僕はみよから離れると、みよのおまんこからは僕の精子が流れ出る様子が見てとれました。すぐさま僕は我に返り、時計を目にしたのです。すると6時20分を指していて、みよに「ごめん、宴会の時間がもうすぐだから宴会場へ行かなきゃ、大丈夫?」「うん、あなたのおかげで今夜はよく寝れそうよ、ありがとう」「よかった、宴会が終わって時間があったらまた来るよ」

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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【職場】【続】バスガイド香織【告白体験談】

【続】バスガイド香織





香織と内藤は、その後も関係は続いた。

仕事中でも、プライベートでも、チャンスがあれば、二人は交わっていた。

香織の意見は尊重されず、いつも内藤の一方的な都合の関係だ。

ある日

役所関係のツアーが入った。土日を利用し、課長職以上の慰安ツアーだ。他の市町村合同であった。

行く先は、長野にある秘湯だ。山の中で、野生動物が今にも出てきそうな場所だ。

温泉に到着し宴会が始まった。2時間ほどして、ある課長が思った。(こんな場所に風俗どころかスナックさえないな)

その課長がトイレに行った。内藤とバッタリ会う。

「よう運ちゃんこの辺りには遊べるとこなんてないかな」「そうですねぇ山の中ですからねぇ」

その時内藤は思いついた。

(そうだ香織を使おう)

「いやぁ無いことは無いんですけどね」「なんだよ運ちゃん教えてくれよ」「タダじゃないんですけどガイドとね」


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2014年2月20日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【職場】バスガイド香織【告白体験談】

【バスガイド香織】



香織は、高校卒業後、東京の観光バス会社に就職した。

勉強嫌いだかカラオケが好きだ。そしてSEXも…

バスガイド1年生には、過酷な講習がある。何とか講習をこなし、実務経験を始める。

伊豆修善寺、おばさん達のツアーが初仕事だ。緊張しがらの一日が何とか終わり、運転手とバスガイド専用の部屋に着いた。

「ふぅーやっと終わったキツイ」

客達は宴会場、運転手ガイドは

専用の部屋で夕食だ。別に豪勢な食事ではなく、普通の食事だ。

先輩達に聞いてはいたが、香織はガッカリした。

風呂に入り、そろそろ寝ようかと思った頃、誰かがドアをノックした。

運転手だった。

「いやあお疲れ一杯飲まねぇか?本当はよ新人の場合複数台のバスツアーにするんだけどなまあ会社の都合だ」「あたし未成年ですよ」「いいんだよ社会人なんだから飲めるんだろビールくらい」「はぁ」「ほら俺とお前だけだからよ 飲め」

初仕事で、緊張し疲れていた香織は、ビールを飲んだ。

運転手は、ドンドン飲ませた。ほど良く酔っぱらってきた頃


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2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【修学旅行】人生を変えた修学旅行【告白体験談】

423旅人−1◆RITZT8Ut7UsageNew!04/06/2000:23ID:RF16H6D9

407のリクエストに応えられるかどうか分からないけれども、俺の体験談を書く。

なお、「人名」は全て仮名である。

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俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。

因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。

他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。

正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、

辞退して他の高校に行ってしまったのだ。



こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが

(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、

むしろ「蛇の生殺し」状態だった。



424旅人−2◆RITZT8Ut7UsageNew!04/06/2000:24ID:RF16H6D9


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2014年1月28日 | 告白体験談カテゴリー:修学旅行での告白体験談

【初体験】バスガイドさん 【告白体験談】

高2の時、修学旅行で行った京都のバスガイドさんに一目惚れした。

今だと、大塚寧々に似た超美人。

バス会社の寮の住所を訊いて、1年以上文通をしてた。(恥)

いろんな相談とかもして、俺の誕生日にはプレゼントを送って

くれたりして擬似恋愛状態だった。(と、童貞の俺は思ってた)

まあ、彼氏はいたんだろうけど。



受験の時、俺は駄目元で、京都の大学も受験した。(本命は都内の

学校だった)京都で泊まるホテルも教えて、手紙で食事でもしよう

と伝えてたんだけど、その晩寮に電話しても彼女は不在。

意気消沈しながらも、まあ、こんなもんか、と早々に寝た。



次の日、試験の出来が悪く、ちょっとがっかりしながらホテルに

帰ってくるとロビーに彼女の姿が!!!




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2013年10月9日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【小中学生】バスガイドさんと混浴【告白体験談】

小学5年の時、近くの旅行社が企画した箱根バスツアーに両親と行ったことがある。ほとんどが大人で子供はいなかった。泊ったのはそこの温泉宿。夕食会は宴会で酒宴になったので子供は居ずらく、私は食べ終わったら一人抜け出して、宿の浴衣に着替えて風呂に行った。そしたら宿の浴衣を着たバスガイドさん(よくは分からなかったが、20才台前半ぐらいだったかな)も来て、「坊や、もう夕ご飯は食べたのね。大人の人達がお酒を飲んで騒いでいるのはいやでしょ。今からお風呂に入るの。それなら私と入りましょう。一緒に入れる風呂はここよ」と家族風呂に誘われた。「お風呂は男の風呂と女の風呂と別れているの。お父さん、お母さんん、男の人と女の人が一緒に入れるのが家族風呂よ」。ちょっとドキドキしたけど興味もあり、一緒に入った。その家族風呂は露天風呂で広かった(と記憶している)。脱衣室でガイドさんは浴衣を脱ぎパンティだけになった。そのパンティをさっさと足元まで下ろして脱ぎ、私の前で全裸になった。家族以外の裸の女性を見るのは初めてで、黒々としたヘアが眩しかった。どんなお乳だったかは全く記憶がない。ヘアだけを見ていたような気がする。「さあ、お風呂に入りましょう」と浴室へ。「おちんちんとお尻を綺麗にしてからお湯に入るのよ」。しばらく湯に浸かってから「さあ、体を洗ってあげるわ」と湯船から出た。向かい合って、洗ってくれた。立ち膝になったり、立ち上がって頭越しに背中を洗ってくれた。目の前の黒々と茂るヘアに興奮した。ヘアに触ってみたかったが、その勇気がなかった。彼女はさらにおちんちんも洗ってくれた。さすがに勃起して恥ずかしかった。「あら、坊や、ちょっと毛が生え始めているわね。おちんちんも大きくなってるね。でも恥ずかしがらなくてもいいのよ。裸の女の人と一緒にいたら男の子のおちんちんは大きく固くなるものよ。坊やのおちんちん、素敵よ。もし我慢できなかったら我慢せずにおちんちんから出してもいいのよ。」その時、生まれて初めての射精を彼女の手の中でした。「坊や、もし触りたかったらお乳に触ってもいいのよ」。彼女は私の手をとってお乳に触らせてくれた。もじもじしながら手を彼女のお臍の辺りに下ろすと、「まあ、そこも触りたいの。いいわよ」。彼女は立ち上がり、私の手を取ってヘアに触らせてくれた。ヘアの下の割れ目も見せてくれた。あくる日、そのガイドさん、ごく普通に「坊や、おはよう。よく眠れた?」。その後も、ごく普通にガイドしていた。私は小学5年だったけどやはり坊やだったのだな。

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2013年9月23日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【学校】熟女ガイド 【告白体験談】

高坂美和子は、今年38才になった。会社員の夫と、中学生の息子二人の4人暮らしである。

決して生活が苦しいワケではないが、子供たちも手が離れ、増えた自由な時間を

結婚するまで勤めていたバスガイドとして、パート勤務していた。

中、高校とバレー部で鍛えた身体に、年とともに脂肪がついて丸みを帯び、熟女して

男を引き付けるフェロモンを、充分に発散させている事に当の本人は、まったく気づいていない。

特にバスガイドのミニでタイトぎみのスカートに包まれた、下腹部から臀部、ふとももにかけての

ラインは、「バックから突き刺して!」と自ら誘っている程の熟れ方である。

今日は久しぶりの一泊二日の仕事がついた。しかし、高校の社会研修旅行なのだが、普通であれば美和子は、

断るつもりであった。

「今時の高校生なんて大人の言う事なんてまともに聞かないし、こんなおばさんガイドだと、

ブーイングされるのが関の山だわ」

しかし、パートという立場と、その高校が美和子が学生だった頃からの評判の良い進学校なので、

悩んだが結局引き受けたのだった。

「だけど進学校なのに社会研修って変ね〜」

その疑問が、やがて美和子をかって無い恥辱の谷底に突き落とす事になるとは、知るよしもなかった。


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2013年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【浮気・不倫】社員旅行の夜 【告白体験談】

社員旅行で温泉旅館に泊まった俺:謙太。宴会も終わり、幹事の美咲(25)や先輩の千夏(30)と同じ部屋で寝ることになった。

どうして、女子社員と同じ部屋で寝ることになったか、はこちら↓↓。



(こちらの【1】【2】がこの話の前段になっています。携帯の方はコメント欄へ)





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【夜の宴会】

夕食は小さな個室で海鮮料理。女将との約束通り、舟盛りがサービスされていた。

明日の運転を控えた俺はビール1本だけにしたが、中にはカクテルを追加注文して飲んでいる人もいる。美咲は全く飲めない様子だ。

(俺の彼女はザルのように飲むタイプで、俺と付き合う前はよくお持ち帰りされていたらしい)

  

と、カラオケが始まった。俺と幹事の美咲がけしかけられてデュエットを歌うと、拍手喝采。「肩を組んで〜」「もっとくっつきなさいよ」千夏先輩たちがはやし立てる。

皆、酒が入っているので大騒ぎ。楽しい時間を過ごせた。

 


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2013年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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