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【寝取られ】弱みを握られた絶世の美女2 【告白体験談】

続き



伏し目がちに下を向く恥ずかしげな顔が





堪らない。







自らスカートをたくし上げて



太腿も露わに、下着を晒す



ゆずりさん。




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2015年5月19日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】企画物AVに出まくることになった妻 1 【告白体験談】

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。



妻「あのさー」



私「ん?」



妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」



私「はい?」



妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」



私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」



私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み


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2015年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【職場】エロい同期 【告白体験談】

俺の自慢の体験を共有した。

というより聞いて欲しい。



会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。

可愛いくて、性格も良くて人気だった。

俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。

ちなみに向こうは留年してるから一個上。

一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。

俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。

下心はガッカリあった。

だが、度胸が無かった。



飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。

遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。




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2015年2月11日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【学校】スーツで作業 【告白体験談】

大学の文化祭の準備で大きな看板を同じサークルのゆみちゃんという、割と仲の良い、大人しくて清楚な感じの可愛いらしい子と部室で二人で作っていた。

いつもはズボンで作業してるんだけど、その日ゆみちゃんは午後から就職活動があり、スーツで大学に来て準備していた。



スーツは膝よりちょっと上ぐらいの丈のスカートだったんだけど、

床に置いた段ボールにペンキを塗ったり、切ったりする作業なので、常にしゃがみこんで作業しなければならず、ゆみちゃんは向かい合って作業している俺にパンツを見られないように足を横に向けて必死にガードしていた。



ただ、作業は長時間なのでずっと足を横に向けて作業するのは辛いようで、会話をしながら作業をしていると、段々膝が正面に向きはじめてくる。

あとちょっとで見えそうという状況で平然を装いながら作業していると、ついにゆみちゃんは膝を完全にこっちに向けた。当然、スカートの中は丸見えになり、足の間から白のパンツがばっちり。

初めて見るゆみちゃんのパンチラと「仕方ないか」という諦めた感じの顔にとても興奮した。



女友達のパンチラがじっくり見れるチャンスはなかなか来ないと思い、それから一時間ぐらい正面を向いて話しながら、割とがっつり見まくってたら、ゆみちゃんの返事がどんどん冷たくなってきたから、サークルの男友達にパンツを狙われているのはわかってたんだろうけど、スーツ姿ではどうしようもないみたいで、最終的にはしゃがんでいる足の開きも大きくなり、ほとんどパンモロになっていた。



就活と被ってもわざわざ来て作業を手伝ってくれる優しいゆみちゃんに悪いと思いながらも、パンチラと悔しそうな表情でその日は抜きまくった。


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2014年11月20日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【初体験】盗撮のサクラをした、私の危険なアルバイト 【告白体験談】

私は、営業の仕事をしています。



27歳で、離婚して9歳と4歳の子供を育てています。



お給料が、そこまで良くない為、贅沢出来ませんが、子供達には寂しい思いさせてたくありません。



子供の保育園で知り会ったママさんから、モデルのアルバイトを教えてもらいました。



割といいお金になるから、一緒にやらないかと誘われましたが、少し危ない感じがしたので、連絡先だけ



聞いて断りました。



しばらくして、どうしてもお金が必要になり、モデルのアルバイト先に連絡をして、お話を聞く事になりました。



営業の仕事をしているので、時間の都合がつき、お昼にファミレスで会うことになりました。


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2014年10月24日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【人妻・熟女】仲良し組と新年会【告白体験談】

今年の1月、私の家で新年会が開かれた。

毎年恒例で、同じ職場の仲良し組(5人)で、交代で自宅新年会を開催していました。

今年は、私の番だったんです。

私は入社10年目の33歳、妻(志穂)30歳、子供4歳

仲良し組は、35歳(伸二)の先輩を筆頭に34歳(武)、31歳(人也)、30歳(徹)+私の5人です。

みんなは、同じ職場で7年位の付き合いになり、趣味や性格が合っているメンバーでもありました。

恒例の新年会もちょっと変わっていました。それぞれ、持ち回りも意味があったんです。

それは、場所提供者の妻も必ず参加し、しかも服装もちょっとエッチな感じ…まぁコンパニオン代わり

みたいな感じです。だから、妻に服を着せるのも結構大変なんです。

元々は7年前に徹が入社して仲良し会の歓迎会と言う事で始まったんですが、5年位前にみんな結婚

すると、先輩の伸二さんが俺の家でやろうと言いだし、その時に奥さんがミニスカートだったのが始まり

でした。もちろん全員エッチ大好き!妻が他人に…なんてシュツエーションも好きでした。

そんな事から、毎年エスカレートして行ったんです。

私は、数日前から妻に話をして準備を進めていました。普段からスカート姿で、ミニも履くので交渉には

時間はかかりませんでした。


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2014年10月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】無頓着な嫁【告白体験談】

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、

パート事務員として通い出しました。

パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。

その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような

気がしていましたが、この前出勤時に

携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。

自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。

むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?

ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中に

わずかに見えていました。

ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も

全く私に気付いていませんでした。

その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、

私は異様に興奮してしまいました。すれ違う時にようやく気付いたようで

私「おう!」


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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻は上司の恋人【告白体験談】

私たち夫婦は結婚2年目で子供はいない。

私は28歳、妻は26歳と若くまだまだ新婚気分だ。

妻はタレントの吉岡美穂にそっくりの美人でB-88、W-60、H-92と抜群のプロポーションだ。

ある日上司と飲む機会があり、私の自宅が近かったこともあって、是非うちに寄って妻に会いたいと言い出したので、少し上がってもらう事にした。

私の職場の上司は豪快で楽しい人だが強引で女グセが悪く、前にレイプまがいで犯された女子社員がいるという噂を耳にしたことがあった人物だ。

妻は何度か私の会社を訪れたことがあり、その都度うちの妻を若くてきれいだとか、セクシーだとか褒められていて、妻にそのことを伝えるととても喜んでいたが、急な来客にも関らず身支度して笑顔で迎えてくれた。

玄関でドアを開けた妻は、いつも家では後ろで一つに縛っている髪を綺麗に下ろして、首元が大きく開いた白のニットにフレアのミニスカートという姿だった。

居間で飲み始めると、上司は同席している妻をベタ誉めしながら酒をススメてきて、妻もその気でピッチ良く飲み始めると、最初は上司と向かい合わせで私の隣に座っていた妻だが、上司に呼ばれて隣に座って酌をし始めた。

隣にいるときは気が付かなかったが、膝を崩した妻は、太腿の奥の白いセクシーなビキニパンティーがガラステーブル越しに丸見えで、それを見た私は妙に興奮してしまい、このまま妻が犯られるところを見てみたいという衝動に駆られてしまった。

上司は学生時代に柔道をやっていたらしくて体格が良いうえに酒も強いので、どんどん飲まされた私は、潰れてしまったフリをして横になってみた。

事が起きるのを期待しながら薄目を開けると、テーブルの下にはガッシリとした上司の下半身と、スケベにパンチラしている妻の下半身が見える。

しばらくすると、上司は妻の脚を誉めながら手を太股に置くと、スベスベで気持ちいいとか言いながら擦り始めた。

妻は「そんなことないですよ」と笑いながら、その手をどけようとしたが、次の瞬間、上司は妻を抱えると、膝の上に乗せてしまった。

びっくりして「キャッ」と声を上げた妻だが、手で口を塞がれて、耳元で何か囁かれたようだった。

妻は小さな声で「ちょっと困ります」と言いながら上司の手を解こうとしたが、上司はニットの裾から手を差し入れると、ゆっくりと妻のEカップの胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ始めた。


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】ジャージ持ってない? 【告白体験談】

福祉系の学校の授業で障害の体験として車椅子体験などをする時間がありました。

目隠しをして階段を登ったり、車椅子で段差を越えたりがあるということで、前の週から先生は女子に動きやすい格好で来るように伝えていたのですが、必ず忘れてしまう子はいて、当日の朝、クラスの女子の何人かがスカートで来てしまい、「ジャージ持ってない?」と男子に聞いていました。

早い時間に来た子は借りられたので、それを履いて授業に出ていましたが、授業ギリギリに来たちかちゃんという子がいました。ちかちゃんはクラスでも美人の方で、とても明るい子でしたが、その日はよりによって黄色いミニのフレアスカートで来てしまっていました。

学校に来て友達の様子を見てスカートがまずい事思い出して、慌てて皆に「ジャージ持ってない?」と聞いていました。

しかし、皆持ってきていないか、既に貸してしまっていて、貸せる人はいません。結局ちかちゃんはそのままの格好で授業を受けることに。



ジャージ持ってない?と聞き、無事に借りられた子は良いのですが、借りられなかったちかちゃんは今スカートの下が生パンである事を告白しただけという形になってしまいました。



スカートがかなり短かったので、あの下が生パンなら簡単にパンチラするだろうと期待してその日はちかちゃんを完全にマークする事にしました。



授業が始まり、なるべくちかちゃんの正面にくるように座ります。

説明を聞く時からちかちゃんの顔は心細そうで緊張したような顔をしていました。

説明を聞いている間は際どく見えなかったのですが、車椅子体験で段差を越える時にチャンスが、、、



段差を越える時には力が要るので、揺れと合わさってどうしても脚が大きく開いてしまいます。その様子を自分を含め、男子数人はじっと見ていたのですが、もうパンチラというかパンモロでした。


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2014年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】妻を撮らせたら【告白体験談】

私の職場にとても趣味の合う後輩がいます。

趣味というのは盗撮です。私はラブホや民家盗撮などをネットなどで探したりして

鑑賞するのが専門ですが、後輩は自分で撮影もするというのです。

パンチラや胸チラなどのチラリズムが好きらしく、自分で専用のカメラを持って

駅やデパートに撮影にいくというのです。

私は盗撮といっても性行為のないチラリズムというものには

あまり興味が無かったのですが、後輩が自分で撮っているというのが

どうしても信用できず、休日に後輩の家に遊びにいきました。

家には確かに専門的な機材が揃っていて今ではハイビジョンで撮れるそうです。

しかしまだ信じられなかった私は後輩を試すために自分の指定した相手を盗撮してくるように言いました。

実際ばれた時が怖かった為、盗撮相手を自分の妻にしました。

もちろん後輩は妻のことを知らないので何も問題はなさそうでした。

その足で一緒に妻の働いている書店に向かいました。

妻は現在28歳で3年ほどこの書店で働いています。

入口付近の本を整理している妻が目に入ったため私は店に入らずに後輩に


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2014年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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