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【露出】露出の想い出(公園散歩) 【告白体験談】

りん様との露出な想い出は結構あるんです。。。

特に公園での露出は。。。

その最初の最初の想い出を書かせていただきます〜



妄想「りん様の記憶:露出の想い出(公園散歩)」



その秋のある日、まよとりん様は、当時の職場のそばの公園に散歩に出かけました。。。

そばといっても、車で無いといけないんですけどね。

りん様の車に乗せてもらって、公園の駐車場へ。

車から降りる前に、「じゃ、下着はここで脱いでいこ〜ね〜」って言われてしまったんです;;



駐車場には人気がなかったけど、誰かが急に来るかもしれないし。

土曜日の公園なので人も絶対いるからあぶなくて。。。

まよは「え〜見られちゃったらどうするんですかぁ?;;」って言ったのに;;

りん様からは「大丈夫。脱げ!」のひとことで。。。


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2015年5月6日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【告白体験談】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。

 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。

 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」

 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。

 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。

「ええと、どこかで会ったっけ?」

 晃が問うと、女主人は目を丸くした。

「何言うんだい、お前さん」

 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。

「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」

「おそらくは」

 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。

「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」

 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。

 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】同級生M美(マナミ)続編。【告白体験談】

同級生M美。→



こんばんは。ぼちぼちと報告させてもらいます。



土曜、18時過ぎにマナミ宅へお迎えに。(M実のことです)

急遽俺が休日出勤になってしまったため、予定より1時間ほど遅れた。もちろん遅れることは知らせておいた。

ダウンジャケットにパーカー、デニムのミニスカート(タイツ着用)モコモコブーツといった格好。

ドアを開けたマナミは「おっすーw」と、いつも通りの上機嫌だった。

俺「悪かったね。」

マナミ「いーえ、失礼しま〜すw」なんて感じで助手席にマナミを乗せ出発した。隣の市まで車を走らせた。

マナミ「ヒロちゃんは明日何時に帰ってくるの?」

俺「昼の2時くらいだったかな」

マナミ「ふ〜ん、昨日は晩御飯何食べたの?」

ひっきりなしに話しかけてくる。マナミはとにかくよく喋る。

目的の店まで40分ほどだったが、マナミのおかげ(?)であっという間に着いた気がした。


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2014年8月21日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】新 女友達のお願い【告白体験談】

あれ以来、A美との関係は不思議と無かった。

それは昨年の震災からしばらく経過して仕事が少しずつ復活し出して忙しくなったのと、

妻のお腹の中に居る子供も大きく成長してきて何かと家内の事でも忙しくなっていたのだ。

たまにA美と昼休みにメールだけのやり取りはしていたが、

忙しくなった俺に気遣う内容のメールばかりで嬉しかった。

そして昨年の10月半ばに待望の男の子が産まれた。

A美にその事をメールで伝えたら「おめでとう。」と祝福の電話をくれた。

A美と話をしたのは4、5ヶ月ぶりだろう。

A美の声を聞いているとやはり2人の間の情事が思い出される。

おそらくA美もそうなのだろう。

しばらくA美と近況的な話をしていたが、急にA美は話を変えてきた。

「ねぇ○○。○○と逢いたくてたまらないの。でも、○○は忙しいから私我慢しているんだ。

 1人Hはしているけど。あはは。」

「俺もそう。ずっとSEXレスだし、欲求不満。あはは。」

俺の事を気遣うばかりか、我慢をし続けても明るく話すA美が可愛くて堪らなかった。


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【浮気・不倫】今から浮気しますw 【告白体験談】

結婚してから刺激がない。

毎日退屈。

嫁さんの事を嫌いになったわけじゃないけど、

なんだかなぁー。



こいつらって・・・・。

何考えて生きてるんだ?

バカか?アホか?それともこれが正常なのか?

そう思ったが暇つぶしにイタズラで返事を送ってみる。



「いくつ?」

「17」

「どんなことしてくれるの?」

「手とか口ならいいよ」

「いくら?」


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】元カノのセクロス【告白体験談】

彼女と別れたのですが彼女の荷物が部屋に残っていました。

一週間経っても取りにくる気配もなく仕方なく彼女のアパートに もっていく事にしました。

会うつもりはなかったのでドアノブにでもひっかけておくつもりでした。残ってた荷物は洋服がほとんどで下着類も

あったので中身の 見えない大きい袋に入れてガムテープで密閉し、夜彼女が部屋に帰る頃に行く事に決めました。

彼女のアパートは割りと近くでバイクですぐです。

近くのコンビ ニにバイクを留め、メットケースから袋を取り出し彼女のアパートの前まで来ると彼女の部屋の前の駐車場に見慣れない車がライトをつけて止まっていました。

丁度助手席から彼女が降りてくるところで、運転席に座っていたのは体格のいい25・6の男でした。

やはり男がいたのか!私は怒りで心臓が鼓動が早くなるの を感じました。

彼女は相当酔っているみたいでフラフラしながら部屋の鍵を開けようと四苦八苦してます。

そこへ車を降りた男が後ろから抱きかかえるようにし て鍵を開け、部屋に入っていきました。

私と彼女は1年半の付き合いでしたが彼女は酒に弱く、しかも淫らになってしまうのをよく知っています。

私と付き合い 始める時も彼女は彼氏がいたのですが私と飲みに行き、その夜私の女になりました。

(あの二人は今から必ずセックスをするだろう)

私の動悸は変に高鳴り、窓の方へ足音を立てないように忍びよりました。

カー テンの少しの隙間から部屋の中を覗くと真正面に部屋の入り口が見え、男が彼女のブーツを脱がしている所でした。


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2014年8月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】妻と他人のセックスを見ながら1【告白体験談】

私はしがない会社員で、妻(32歳)と平凡に暮らしております。

妻も取り立てて「美人」であるとか、「芸能人のだれだれに似ている」とかいうこともない、十人並みの容姿です。

私も妻もお互い、三十路になってから出会い、結婚したのでそれなりにセックスの体験もありました。

妻は過去5人ほどの男性と身体を重ねていたようですし、私もそれほど多くないにしろ、それなりに女性と身体を

重ねていました。

「お互い、セックスはあっさりしたもの」と思い込んでいたのでしたが、ある事件をきっかけに私は、愛する妻が

「他人の性の対象」となっていることに強い性的興奮を覚える事に気が付いてしまいました。

今から1年ほど前の冬のことです。

私の弟で、大学生になったばかりの佑(ゆう)が、都内の大学に通うためのアパート探しの間だけ、私の家にやっ

かいになることとなり、約ひと月半ほど同居することとなったのでした。

弟がほしかった妻は、佑を「自分の弟」のように可愛がっていたため、この話に乗り気でしたが、私は妻とのセッ

クスが唯一の楽しみであったので、その邪魔をされるという思いからあまり乗り気ではありませんでした。

佑が家に来て2週間ほどしたころでしょうか。

家事、特に洗濯が私の主な仕事なのですが、妻が「洗濯物がきちんとたたまれてしまって無かったわよ!」といっ

てきたので、まぁそんなこともあるかと軽く受け流していたのでしたが、今までそのようなことを妻に指摘された


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2014年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】999【告白体験談】

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。

銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。

長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。

そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。

目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。

いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。

「……素晴らしい」

陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。

それはじっくりと眺め上げ眺め下ろした獲物の肢体に対する賛辞であり、同時にこの状況にいたる経緯に向けた言葉でもあった。

吊られた獲物、白く艶美な裸身をさらした女の長い睫毛がかすかに揺れる。伯爵へと向けられるかと見えた視線は、すぐにまた下へと戻った。盛り上がった胸乳があえかに息づく。

そう、女は生きている。それは、狩りの成果としてこの部屋へ運びこまれる獲物としては、まったく異例なことであった。

「ふふ…」

そして、その異なる状況の中、伯爵は上機嫌を隠そうとしない。

よくぞ、あの瞬間、咄嗟にパラライザーへと切り替えたものだと自賛する。よくぞ、そんな機能が愛銃に備わっていることを思い出した、というべきか。今まで使ったこともなかったのに。なにより疾駆する馬上から、雪夜の中を逃げ惑う獲物の類まれなる輝きを見極めた、我が慧眼こそ誇るべし。

ゆっくりと伯爵は立ち上がる。銃を置き、替わりに脇机の上にあった鞭を手にとって。日頃、下僕どもに使っているのとは違う、とっておきの皮鞭─本当に、この獲物は果報者だ─の、心地よい撓りを確かめながら、一歩踏み出して。


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2014年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】恋人【告白体験談】

一人娘も短大を卒業し、昨年その街で就職しました。

たまに帰って来ては、

「ママ、最近綺麗になったね・・」だなんて言います。

「誰かに恋してるの?同じ女だから分かるわ。もしそうだとしたら、いいことよ。まだ40過ぎだから、恋したって当然よ。私は応援するからね」

娘と買い物に出た時、確かにナンパされたことがあります。

女としては、嬉しいことかな・・

娘は、薄々私に男性がいることを感ずいているようです。

私はとぼけていますが、ばれているようです。

そう、私は今、恋しています。彼に・・

彼は、私の膝が好きみたいです。丸くて形がよく、白い肌が大好きだって言ってくれます。

彼は、美容師の卵・・・娘と同い年だなんて・・

あまり時間が取れない中でも、必ず毎日、携帯にメールを送ってくれる彼。

私が、彼のヘアーモニターとなって、4ヶ月。最初にデートしたのは、年明けの初詣。

私の形のいい膝をいつも見たいといって、膝上のスカートを冬の間も履いていました。それも素足で・・靴下とブーツ姿。若い子達と同じ姿は、少し照れたりしましたが、彼の好みなら・・とお洒落しました。

3月25日、私の42回目の誕生日。彼は、休めない美容室の仕事を、何とか休んでくれました。


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2014年6月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】今から浮気します・・・ 【告白体験談】

結婚してから刺激がない。

毎日退屈。

嫁さんの事を嫌いになったわけじゃないけど、

なんだかなぁー。



そんな感じの毎日だった。

ふと暇つぶしに出会い系サイトをやってみた。

エンコーの書き込みばかりが目に付く。



こいつらって・・・・。

何考えて生きてるんだ?

バカか?アホか?それともこれが正常なのか?

そう思ったが暇つぶしにイタズラで返事を送ってみる。



「いくつ?」


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2014年6月12日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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