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【人妻・熟女】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【告白体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。

江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。

江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。

新しく開業したフランス料理のレストランです。

開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。

アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。

商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。

レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。

大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。

江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。

江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。

スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。

その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。

パンストも脱がせてくれます。

いつもの儀式をする前におへそにキスされます。


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】母親と友人の関係【告白体験談】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ

見えないだろ』隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。



俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。

隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。

隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。

下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。

母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。

普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように

96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の

クレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。

隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観たこれは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ

入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。

暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっち

まってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』『珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気も


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】携帯の番号、教えといたよ【告白体験談】

きっかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。

「○○くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」

この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、

あまり私自身とは交流がない人でした。

私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、

自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。

今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。

私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので

よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、お泊りとかする位交流がありました。

しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。

別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、

私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、

元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。

でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。

確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】愛妻を淫乱な女に・・・8【告白体験談】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。

勿論、妻を貸し出す件である。

写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。

私は愛に了解を得るため連絡ととりました。

「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」

「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」

「じゃ、少し遅くなるから・・・」

私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。

今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。

今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。

酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。

小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して

「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」

「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」

「社長なんでしょう?話しって・・・」


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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】私がオナニーでいつも想像していること【告白体験談】

修といると、いつも自分が子供に見えてしまう。私が初めて会った人でも、すぐホテルに行ってしまうのを知っている。私は、もうそういう習性のようなものがあった。今日もネットで知り合った人とデートだった。年齢32歳、射手座のO型。メールでは何度か会話をしていた。つけまつげと瞳が大きく見えるコンタクトレンズを付けて、待ち合わせ場所に向かった。会う場所は、わざと人通りの少ないビルとビルの間の居酒屋の入口の前を選んだ。そこには短めの黒い革のジャケットをサングラスをかけた男がいた。どこか見覚えがなくもない。

「あの、Yさんですか。」

名前をアルファベットにしたのではなく、そのコミュニティでのハンドルネームがY一文字だった。Yさんはこくんと頷くと、私の手を握り、少し引っ張るようにして、繁華街のほうへ向かった。

会話はなかった。話題が見つからないのではなく、私が話しかけても、Yさんは咳払いをするだけだった。瞳も見えないから、何だか不審に思った。

目的地に到着した。高級ホテルだった。私が会う前に、高級ホテルを、とお願いしたのだった。部屋に入った。サングラスを外すかと思いきや、Yさんは私をそのままベッドに押し倒し、無理やりkissをしてきた。舌も入れてきた。

タバコと体の匂いで分かった。それは修だった。サングラスを外した修の目は涙目に見えた。

「俺とだけじゃ、満足できないの?」

言葉は優しいが、抱きしめる手の動きは強引だった。

いつものクールで優しい修とは違った。感情がむき出しになって、唇は下のほうへ行き、乳首に歯で少し刺激を与えながら、音を立てながら吸い、私の濡れているところも、同時にまさぐった。私の体をいやらしく触わりながら、もう一度上に体を持っていき、下唇を舐め、kissをした。あそこに入れた指は、まだそのままでその指を修はゆっくり動かした。

かけ布団が剥がれると、私は素っ裸のまま修の目にさらされた。

「気持ちいい?」

修が聞く。

「気持ちいい。」

と私が答えると、修は私の膝を丁寧に舐め回し、私の陰部に舌をあてた。

いつもなら修はこんなことしないのに、今日は、指と舌で私の液が溢れているところを


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2014年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】妻との出会いから今日まで【告白体験談】

私36歳、妻42歳です。私は高校卒業後某工場で作業員をしています。妻は短大卒業後保母さんとして働いていましたが24歳の時結婚し、専業主婦をしていましたが、結婚後1年4カ月で夫の浮気で離婚。妻はその後一人住まいをしながら再度保母さんとして働いていました。その後妻は再婚して一人の男の子をもうけましたが、性格の不一致で離婚。子供は旦那に託しました。妻との出会いはお見合いでした。私が34歳、妻が40歳の時でした。お見合い後一週間ほどして私が彼女にドライブに誘いました。妻は身体大きく身長は1m65cm、私は1m60.体重は60kgの小太りの中年男性です。性格も妻のほうが男性ぽくて、私のほうが優柔不断な男です。其の日妻はジーンズに白いセーターにスカーフを首に巻いており、女性を知らない私としては長い脚の付け根のジーンズがぴったりのふとももからお尻のライン、それにニットが身体にフィットしており大きな胸がまばゆかったのが今でも記憶にあります。車を降りた時、彼女が「腕をからめていいですか?」とやさしい頬笑みで言ってくれました。今まで特定の女性と付き合ったことのない私です。お見合いも10回以上しましたが、すべて断られていました。車の中で彼女はいろんな質問をして来ました。「いままでお付き合いをした女性は?」「一人住まいで不便なことってなんですか?」と。私は「食事、洗濯が大変です」「特定の女性と交際したことは一度もありません」と真実を答えるしかありません。

彼女は「それじゃあ、女性の人とキスしたことは?」と聞かれたので「一度もありません」と。「じゃあ、女性とドライブしたこともないんですか?」と聞かれたので「もちろん今日が初めてです。」と。彼女はつづけて「お見合いは今までなんどかしたんですか?」と聞くので「10回位ありますが、すべて相手から断られました」と正直に答えました。それから1週間ほどして彼女から「どこか、又ドライブに連れてってくれませんか?」とお誘いの言葉が、私は喜んで「ハイ」と答えました。

2度目のデートです。彼女が私に聞きました。「私のこと、どう思いますか?2度の離婚経験がある女性と結婚経験がない貴方との関係は?

やはり過去がある女性って厭でしょう?」って聞いて来るから「とんでもないです。私のほうこそ、女性経験もなくうまく、リード出来ない男性なんて頼もしくないでしょう?」と言うと「私、たしかに貴方のような男性に会ったことは初めてです。女性経験がないというのも先日のデートで良く分かりました。デートの後私なりに考えました。で出した結論というのが、私にとって貴方は女性本能をすごくくすぐる、なんとかしてあげたいなんとか力になってあげたい」と考える毎日でした。2度の離婚経験で汚れた身体ですけど、もし貴方の方が

よければ一緒尾に人生を歩みたいと思っています」とまるで逆プロポーズでした。私は、びっくりしながらも「私でさえよければ喜んで

一緒になりたいと思います」と泣きそうな声になってしまいました。昼食を済ませ、昼から彼女が替わって運転してくれました。

帰る途中「あそこへ入ってもいい?」とにやりと笑って言いました。彼女が指差したのはお城のかたちをしたラブホテルでした。黙ってうなずくと車を滑り込ませ、私の腕に彼女の腕をからませ、部屋に入りました。入ると彼女は「抱いて・・・」と目を閉じて私の背中に両腕を絡めました。女性との初めてのキスでした。なんどもなんども息苦しくなりながらも、夢見心地でした。彼女は「シャワーを浴びてきたら?」とすすめるので、お風呂に入っているとドアが開いて、全裸の彼女が入って来ました。私のペニスがあっというまに勃起してしまい、恥ずかしいので急いで湯船に飛び込もうとしたら、「身体を流してあげましょう?」と背中に一杯のソープをつけて洗ってくれました。時折柔らかい彼女の大きな胸が私の背中に当たります。私は不自然ながら両手を前に隠しました。彼女は私の前に身体を移動して、しゃがみました。「手をのけて・・・恥ずかしいかもしれないけど、男性ならだれでもそのような現象になるんだから、いいのよ」と私の手を退かせて洗ってくれました。もう私のペニスは腹に当たる位上下にピクピク動いていました。お風呂から出て、バスタオルに身体をつつんだまま、どうしていいのかわからず椅子に座ってたばこを吸っていました。バスから出て来た彼女も同じようにバスタオルを巻いていました。彼女はやさしく笑いながら「ベットに行きましょう」と誘ってくれました。ベットに入りと彼女は自分と私のバスタオルをとり床に落としました。二人とも横向きに寝てお互いを抱きしめキスをしました。彼女の舌が私の口に入って来ます。しばらくしてお互いの身体を反転して私が彼女の身体の上になる格好になりました。ベットに入ってからも私のぺニスははちきれんばかりで彼女の身体に当たっています。彼女はそれを片手でそっと握り彼女の秘部に誘いました。私の耳元で「腰を突き出して・・」と。そっと腰を前に落とすとニュとした感覚でそれは彼女の秘部に埋まりました。初めてのセックスでした。彼女は「そう、腰を動かせて・・・たくましいわ・・・好きしてと私の背中に両手を廻し力を入れてきました。私は初めてながら思い切り腰を動かしました。彼女は「そう・・・いいわ、気持ちいい・・・そごい・・・」と声が次第に大きくなりました。しばらくして射精しそうになりそのことを彼女に伝えると「いいの、中に出して、避妊してきたから・・・一杯出して・・」と。まもなく何度も射精してしまいました。半年ほどして結婚しました。新婚時代は、会社から帰ると温かい食事を用意してくれているし、時には彼女は全裸姿に白い小さなエプロンをつけただけのなまめかしい姿で迎えてくれ、キスをせがみ。腰を突き出してくれました。食事もしなくてそのまま居間でお互い全裸になりセックスした後、裸のままで食事を取ることもなんどもありました。一番驚いたのは私がお風呂から出て、テレビを見ていると、お風呂から妻が全裸のまま居間に来て言いました。「徹さん見て、今日昼間、貴方が喜ぶと思って、ここの毛を全部剃ったの。すごく時間がかかったけど・・・」といってツルツルになったそこを彼女は居間の明るい電燈の下でみせてくれました。もういうまでもなく興奮して、その場でパンツを脱ぎ、妻におそいかかるように床に倒し、そこへ口をはわしました。妻は「そう・・・もっと舐めて、そして見て、私の一番恥ずかしいところを。なにも隠すものもなくなったんだから・・・、」と長い両脚を拡げ高く上げました。ぱくりと開けた割れ目が丸見えでした。終わった後、妻と風呂場に行き、妻の私の陰毛をすべて剃ってもらいました。剃っている間勃起してしまい、妻は「あらあら、元気なチンポ、もう少し待ってね。ツルツルにしたら、私のおまんこに入れてもらいますから・・」と初めて卑猥な言葉で言いました。其の日初めて布団に入った時言いました。「私は長い結婚生活で二人の貴方の知らない男性と性生活を送って来ました。性の喜びも教わりました。貴方としているような行為も何度もして来ました。

汚れていると思うでしょうが、私この陰毛を剃ったのは。、これからが二人の一からの男女としての営みと思いたいからだったの・・」と妻の目には涙があふれていました。

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2014年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】新 女友達のお願い【告白体験談】

あれ以来、A美との関係は不思議と無かった。

それは昨年の震災からしばらく経過して仕事が少しずつ復活し出して忙しくなったのと、

妻のお腹の中に居る子供も大きく成長してきて何かと家内の事でも忙しくなっていたのだ。

たまにA美と昼休みにメールだけのやり取りはしていたが、

忙しくなった俺に気遣う内容のメールばかりで嬉しかった。

そして昨年の10月半ばに待望の男の子が産まれた。

A美にその事をメールで伝えたら「おめでとう。」と祝福の電話をくれた。

A美と話をしたのは4、5ヶ月ぶりだろう。

A美の声を聞いているとやはり2人の間の情事が思い出される。

おそらくA美もそうなのだろう。

しばらくA美と近況的な話をしていたが、急にA美は話を変えてきた。

「ねぇ○○。○○と逢いたくてたまらないの。でも、○○は忙しいから私我慢しているんだ。

 1人Hはしているけど。あはは。」

「俺もそう。ずっとSEXレスだし、欲求不満。あはは。」

俺の事を気遣うばかりか、我慢をし続けても明るく話すA美が可愛くて堪らなかった。


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】妻帯者のある男性と過ごしたゴールデンウイーク【告白体験談】

彼は単身赴任をしている43歳です。私は独身で24歳。5日の夕方家族と別れて赴任先に帰ると言って夕方彼と待ち合わせをして3か月ぶりに彼とホテルで過ごしました。3日から5日まで自宅に帰っていましたからそれを思うととても寂しくて、会うなり「奥さんと仲良くしたでしょう?」と意地悪な質問をすると彼は「仕方ないよ。妻だって俺とは3か月振りだから、3日の夜だけエッチした」と。ホテルに入るなり、一緒にシャワーを浴び、お互いの身体を洗いあいました。彼も我慢できなかったみたいで、お風呂の洗い場でエッチしてしまいました。

彼「1回目は口の中に射精したいから飲んでくれる?」と言われ、沢山の白濁液を飲みました。お風呂から上がると彼からのプレゼントが、包装紙を開けるとそこには、五色で赤、黄、緑、黒、パープルのビキニの透け透けパンティーが、そのうち黒はTバックでした。黒のTバックを穿いてみてくれと言われ、穿くと隠れるところはほとんどありません。本当に線だけのよう。陰毛もまる見えでしたし、それを彼は前も後ろも腰の方に引っ張り上げるとあそこに食い込んでしまいました。彼一度射精したのにもうピンピンに勃起して上下に動いてお腹につきそうでした。彼の要求でそのTバックを穿いたまま四つんばにさされ、うしろから挿入されました。

その晩は朝までお互い全裸のままうとうとしたり、目が覚めたらまた愛し合いました。朝になって少し熱めのお風呂に入っていると「幅2cm位でまるで縦筋かと思う位のみ陰毛を残して剃られてしまいました。彼はその陰毛を大事にティッシュに包んで「俺の宝物にすると。それだけではありませんでした。一人住まいですから仕方がないのかも判りませんが、私の全裸写真を写させてくれ。それを見ながらスルからと哀願されてしまいました。都合前からの全身姿、後ろからの全身姿、あおむけに寝て両足をM字に開いた股間の部分、よつんばになったお尻の全身、と4枚撮られました。撮った後二人で見ました。すごく恥ずかしいんですが彼とても喜んでいました。代わりにと私が手でしごいて勃起したあそこの写真を撮り単身赴任先からメールで私のPCに送ってくれるので、PCの背景にしてくれと言われました。正直、彼とお付き合いをするようになって、彼のことを思いながらオナニーをする頻度も多くなっています。彼とは結婚など出来ませんが、家族の人には悪いと思っていますが、

これから先もこの関係を続けて行きたいと思っています。

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2014年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】誘ってもいいの?【告白体験談】

おれのメルトモはオープンチャットメインの出会い系?みたいなトコで見つけた。

好きな本とか映画とかが似てて、最初は純粋に趣味のメルトモだった。

無論下心が無かったわけじゃないが、逢ってどうこうってのも煩わしいし、

なにより趣味の会う友人関係がそんなことで壊れるのがイヤだった。

そうこうしてるうちに、メール交換始めて2カ月目ぐらい。彼女が

「○○(映画名)観たいなぁ」

という話題をしきりに振って来るようになった。どうも誘ってほしいような感じがする。

で、思い切って誘ってみたら「さそってくれて嬉しい」との返事。

正直舞い上がった。

さて、待ち合わせ当日。期待と不安で待ち合わせ場所に1時間前に着いてしまった俺は、

時間5分前に背がすらりと高いジョディ・フォスターを思わせる知的な美人に声を掛けられてびっくりした。

最初に思ったのは「釣り合わない」という事だった。

おれはぎこちなく彼女を自分のボロクルマへ招待した。

不幸なことに、映画は最低の出来だった。

自然と会話はもり下がり、彼女の言葉も途切れがちになった。


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2014年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】大人な過ごし方 ~One of his & her adults life~【告白体験談】

体操服がコスプレの対象になって久しい

今ではすでに見られなくなったブルマ姿とかも対象になっている

使いようによっては中級くらい?のデッサンにも使える

性を際立たせる着衣でもある

真近かで姿を見ると充血してくるのが分かる

「女」を強調することもできる優れもの

彼氏彼女の充実した一時の過ごし方のひとつ

互いに信頼関係がなければできないこと

しかし、彼氏彼女ならば、できる

He loves her and she loves his,so they love each other.

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2014年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談
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