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【友達】水着を試着【告白体験談】

・・・目、目のやり場にコマッティ・・・

雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀(俺の彼女・本名)は女だから別にいいが。

俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。

こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。

俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。

そのとき俺の鼻の下は20センチくらいはあったかと思う。

下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。

「どういうのがいいかなぁ・・・」

真剣に俺に聞くなよ。まだ6月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。

この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの?

「大人びているのがいいかな・・・」

俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。

実に由紀は俺よりも5歳年上、26歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。

まっ、一応交際しているということでお互い納得している。

デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【告白体験談】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2014年7月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】妻をモデルに【告白体験談】

今から十年位前、妻(当時35歳)その頃からデジカメが主流になり、我が社の写真倶楽部もデジカメが普通になりました。

以前、同じ職場に勤め、私との結婚で退社した妻に、部長がモデル頼めないかと言って来ました。

部長の誘いを断る訳にはいきません、どうぞ妻でよければお使い下さいと言ってしまいました、妻の承諾も無しにです。

帰って その事を話すと、なんで?私が?どうして断ってくれなかったのよと怒り爆発なんです。

私がここまで(課長)なれたのも部長のおかげ、絶対断れなかったと言うと、それじゃ~バック買ってくれたらいいわよの返事に変わったんです。

妻が、その気になってくれたので 買う買う買うよと言うと、高いぞ~と脅かすんです。

まあ、部長に顔向け出来ると思えば安いもんです。

撮影は部長の自宅に決まりました。その日は部長だけで 家族は旅行で数日帰らないそうです。

妻に少し濃い目の化粧をさせ、部長宅に着くと、すでにカメラ倶楽部の二人が来ていました。

皆さん五十代も後半で趣味で昔からカメラをされてた人達でした。

軽く飲み少しリラックス出来ました。

妻も 皆、年配なので安心したようです。

一時間ほど談笑すると、部長がそろそろ始めますかと言って皆を二階へ案内したんです。

二階へ上がると撮影用の照明などが設置してあり用意万端でした。

さてここからが妻の主役です。


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2014年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】無防備な妻 改 2【告白体験談】

そして、数日後のある日、三人で近所の銭湯に行った時のことです。



その日の妻の格好は、薄手で水色のワンピースであった。無地で素朴なパジャマワンピースみたいなものです。



私は妻の格好の中でもこのファッション?が一番大嫌いです。



なぜなら、素朴だが本当に薄手で少し透けるワンピースだからです。



しかし妻は、その格好を一番好んでおり、いつもチョット近くに出掛ける時にはその格好で出かけようとするのである。



私はいつもであれば、「ジーパンにしたら?」とか、「ちょっと透けてるよ」とか言い、なるべく露出の少ない格好をさせるのだが・・・・・たぶん、「妻を確かめたい」という気持ちがアレからずーっとあったのでしょう。



あの公園は夢?幻?アイツはもしかしたらすごい熱でもあったんじゃないか・・・・・



だからあえて、今回も何も注意的なことを言わないようにしてみたのである。


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2014年6月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】少女の花びら ⑦【告白体験談】

『 第七章 美少女の野外性処理 』



「えっ 何だって 本当ですか 教頭先生 」

教頭は俺の肩に手をやり「期待しているよ ははっ」と教室を出て行った

情報化時代の波に乗り遅れない為にも来週から全校児童にパソコンを教える事に

なり昼前出勤が朝の一時間目から仕事をしなくては成らなくなった

一年生は パソコンの起動と終了 塗り絵・OSの基本操作 から

六年生は文字入力 スケッチ  画像変更(回転・コピー・切り込み・移動)

インターネットの使い方などさまざまだ

パソコン部はホームページ作りを主にやる事になった

「暇だと言っていたのが悪かったのかなぁ 教頭は噂通り強引だな

しかし OB達がパソコンを7台も寄付したもんだ」と

つぶやいていたら教頭がまた来て「あっそうだった 今から職員会議が

始まりますので先生も出席してください」

俺は教頭のハゲ後ろ頭を見ながら教頭の後に続き職員室に入った


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2014年6月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【レイプ】トレーニングマシン 【告白体験談】

トレーニングマシン

「あぁ、鎌田さん。今日はゴメンナサイね。朝早くからこんなこと頼んじゃって・・・」

いつものトレーナーが頭に手を置き、ペコッと頭を下げる。

「いえ・・・、こちらこそお世話になっています。気にしないでください」

そんな低姿勢のトレーナーに、笑顔で応える未央。



「こちらが撮影に協力してくださる方ですか?」

声のする方を見ると、見た事の無い男性が入り口から入ってくる姿が見えた。

「あ、中村さん。こちらが協力してくださる鎌田未央さんです」

トレーナーの紹介を受け、未央の前へと歩を進める中村と呼ばれた男。

未央の前まで来ると、手をすっと差し出し握手を求める。



「始めまして、鎌田さん。中村です。このジムとは縁がありまして・・・。私も出演を頼まれたんです」

ニコッとさわやかに笑いながら差し出す手に、未央も思わずつられ、笑顔で手を差し出す。




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2014年5月10日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

【寝取られ】無防備な妻 改 2【告白体験談】

そして、数日後のある日、三人で近所の銭湯に行った時のことです。



その日の妻の格好は、薄手で水色のワンピースであった。無地で素朴なパジャマワンピースみたいなものです。



私は妻の格好の中でもこのファッション?が一番大嫌いです。



なぜなら、素朴だが本当に薄手で少し透けるワンピースだからです。



しかし妻は、その格好を一番好んでおり、いつもチョット近くに出掛ける時にはその格好で出かけようとするのである。



私はいつもであれば、「ジーパンにしたら?」とか、「ちょっと透けてるよ」とか言い、なるべく露出の少ない格好をさせるのだが・・・・・たぶん、「妻を確かめたい」という気持ちがアレからずーっとあったのでしょう。



あの公園は夢?幻?アイツはもしかしたらすごい熱でもあったんじゃないか・・・・・



だからあえて、今回も何も注意的なことを言わないようにしてみたのである。


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2014年4月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】半熟成卵巣【告白体験談】

「♪〜本日は、快適天気ですね それでは只今より 春祭りを開催します・・・」

舞台アナウンスが高々と響く 俺は目を擦りながら目覚めた

「ふぁ〜眠いなぁ 何だ? 朝早くから・・そうか 今日は公園で春祭りか」

俺はTシャツと短パンと気軽の格好で歩いて公園へ祭りを見に行った

舞台ではカラオケ・エアロビクス・琴演奏・踊りと華やかに行われていた

俺は芝の上に座り舞台を見ていたら犬猿仲の隣近所の旦那が話し掛けてきた

「お隣さんじゃないですか まぁ ビールでもどうですか」

俺は缶ビールを飲みながら 嫌な奴が来たなと思いつつ無言した

「娘の裕子(仮名)がエアロビクスを遣っていて今から踊るですよ」

俺は早くどこかへ行かないかなと思いながら無言を続けた

「ところで お隣さんよ 会社が倒産したって・・今から大変ですね」と

ニヤリと薄笑いしながら言う

一番気にしている事を言われた俺は旦那を睨みつけながら

「まぁ 黒字倒産ですからね ところで 娘の裕子ちゃん(仮名)は

お父さんとお母さん似て子豚ですね わっはははははっ」


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2014年3月27日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【初体験】女体に魅入られた【告白体験談】

今日もまた考え、そして後悔する

うまい文章ではない、かなり長い、それでも俺の犯した罪を聞いて、罵倒して貰えるならば感謝する

妄想やネタだったらどんなに良かったか。これがトラウマとなり俺は基地外になった





俺は小学校の時から母が嫌いだった。理由は単純で。

会社社長の父は仕事が忙しく、ほとんど家に帰って来なかった。

だから、母は寂しさを紛らわすためか、1人息子の俺に何かとちょっかいを出しては、ベタベタ擦り寄ってきた。

小学生だった俺は、そんな母のことが、鬱陶しく、うざかったのだ。

中学になると、俺は完全に母を無視するようになった。

母に話しかけられると「うるせえ」と怒鳴ることも度々あった。そんな時、母は悲しそうな顔をして黙ってしまう。

そんな毎日が続いて1年が過ぎると、家に居ても、母とは全く話をしなくなっていた。

この時、俺は14歳の中学2年生、母は30代前半、母親の年齢としては、他の同級生の母親よりも若干、若い程度だった。



ある時、玄関に荷物を受け取りに行くと、宅配便のお兄さんから「お母さん、すっごい美人だよね」と言われた。


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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【風俗】デリヘルドライバー日記 -離別編-【告白体験談】

前編:デリヘルドライバー日記-昇進編-





梅雨もあけて素晴しい青空ですが、その時間というのはいつも寝てるんです。

経験するのは熱帯夜のみ!さみしい限りです、お陰で肌が白くなり始めた様な気がしますw





8/15

過去の日付の日記を見ていると判ると思いますが、俺書き間違いが多いです。

りえ嬢とりか嬢と書いてますが・・・勘の良い方ならお判りの通り、源氏名と本名です。

どっちがとは書きませんが、時々間違えて書いてしまう事あるかもしれません。

そこは大きなお心でお許し下さい。

デリヘルというのは俺も知らなかったんですがちゃんと届出が必要なんですね。

当店もちゃんと届出・・・してるんか?熊五郎!

またこの業界独特という訳ではないでしょうけれども、入れ替わりも早いです。


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2014年2月5日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談
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