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【人妻・熟女】合格パーティー【告白体験談】

友人のAから聞いた話。

話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、

ネタというか創作として聞くのが適当かと。今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、

名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。

塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。

もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、

郊外だけど結構高級な物件ではある。

俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、

いっちょ前にソファーセットも何組かあった。打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。

平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、

餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが

上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、

テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。

息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。

騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。


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2014年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【痴漢】プールにて【告白体験談】

みなさんいい思いしてますね!私も2年前の夏の最高の思い出を書きます。

友人達5人くらいで出来たばかりのプールに遊びに行ったときの話なんですが

ナンパするのが目的で行ったのに子供ばっかりで全然ダメだったので

プールサイドで日焼けするのに寝そべってました。

適当な時間になったら帰ろうって思ってたら、ぞろぞろ人が入ってきました。

よく見るとテレビカメラとか照明とか持ってる人達で、レポーターの小林麻耶ちゃんもついて来てい

ました。

「かわいいなぁ〜あんな子とHしたいなぁ〜」なんて思ってたんですが、とてもナンパできる状態じゃ

なかったので、彼女たちの行動を見ていました。

そしたら、リハーサルみたいなことやって、色々話し合ったりして打ち合わせとかしてました。

どうでもいいか!って思ってて、しばらくしてもう帰ろうかな?って思って

一緒に来てた友人達と帰ろうかって話してたら、さっきまでいなかったレポーターの麻耶ちゃんが

ビキニ姿で出てきたんです!

見てるだけでもいいか!と思ってしばらく見物することにしたんですが

そのスタッフの人がプールにいる人達に声を掛けて、TVの生放送がありますから集まって


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2014年2月7日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

【初体験】ある美人の半生 【告白体験談】

自分で言うのもどうかと思うけど、そういうのが許されるのがインターネットだと思っているので言わせてもらおうと思います。わたしは美人だ。小さな頃から、美人だ、かわいい、綺麗だと言われ続けてきました。田舎だったので中高の運動会文化祭には他の学校から男も女も私を見に来ました。高校生のころは地元紙のレポーター?のようなこともしました。背も167cmまで伸び、ミルクタンクもでかくなりました。高校卒業と同時に、その小さな街のキャンペーンガールにも推されたけど大学へ進学するので辞退しました。都会へ出ると、大きくはないけど、一応きちんとした芸能事務所にスカウトされて一瞬本気でそういう仕事をすることを考えたりもしたんですが、私くらいのレベルの女の子がうじゃうじゃくすぶっているのを知ったので、辞退しました。

大学は私立のDランクだったし就職氷河期だったので就活にはかなり身構えていたけれど、あっさりと決まりました。一応大のつく企業の事務職。これが顔のおかげだってことはわかってますよ。でも2年でやめた。なぜかって、人間関係がこじれたから。と、ここまで話すと大概「女の嫉妬でしょう」と勝手に納得している人がいるけど、違うんだなぁ。男なんです、問題は。勝手に惚れる→振られる→いやがらせ。これは学生時代からあったことなのでそういうことが起きないように警戒していたんですが、やはり、という感じでした。俺の好意を踏みにじりやがって、みたいに逆恨みする男性は本当に多かった。わたしの三十余年の人生では。相手が傷つかないよう20枚くらいのオブラートに包んで丁重にお断り申し上げても、次の日から、ねちっこい嫌がらせが始まるわけです。想像がつくと思うけれど、それが上司の場合は最悪だ。色目を使う女、のような噂を流すのも男だった。そういうことが増えすぎたので、普通程度にすら愛想を良くするのもやめて、能面のような顔で仕事をするようにしたが、そうしたらしたで「美人だから高飛車」みたいに言われてしまう。女の上司や同僚は、最初は警戒して近づいてくれないけど、打ち解ければそんな理不尽な仕打ちをする人はいなかった。ときどき尋常ならぬ敵対心を燃やしてくる女もいるけど、グループ内で嫌われるのはわたしではなくそっちなので問題ない。惚れた惚れない関係なく最初からいやがらせしてくる男も多い。そういう人はなぜか大抵わたしへの当てつけか何かのようにこれ見よがしに、ふつう顔だけど愛想の良い女性社員を猫かわいがりしている。その女性社員から、私のいないときはその男が普通だということ聞いて、なるほど新種のいやがらせか、と気がついた。

そんなことが2度ほどあって、とうとう、仕事を一切させてもらえないという嫌がらせに耐えかねて辞めた。実家に帰って貯金を渡し、1ヶ月ほどメソメソしていたけれど、地元の結構年上の独身の人たちが群がってくるので早々と都会へ戻りました。

大企業の事務職を2年で辞めた技術も何もない女なんて再就職先ないでしょう、と思うけれど、顔がそこそこ良ければ一応就職先は(受付・秘書・事務職)あるわけです。そこで次は5000人規模のメーカーの事務に再就職しました。しかしそこでも同じようなことが起きて、なぜか言い寄ってきた上司(半ストーカー)の妻から斜め上の訴えを起こされかけるという珍事にまで発展し、わたしは街中にあるカッコいいビル内の本社から、埋立地にある工場に付設されたプレハブみたいな事務所に配置転換されました。その事務所には15人しか従業員がおらず、女はわたしと、55歳独身我が道を行くちょっとユニークな上司、バリバリの派遣さんだけでした。そんななので、昼食時には男はそわそわ群がって社食を食べに行くのに、女はひとりずつ持参した弁当や菓子パンを黙々と貪る、という稀な現象がおきていました。

その事務所では、腫れ物のような扱いを受けていて、男は誰も近寄ってこないので楽っちゃあ楽でした。その会社では28歳まで働きました。ところが、中途採用で入ってきた近しい部署の男に惚れられてしまったので丁重にお断りすると、仕事で必要な書類を回してくれなくなって、上司からお前のせいだろオーラが漂い始めたので居づらくなってやめました。

学生生活、サークル、アルバイト、30歳までの社会人生活に登場した男たちは、「自分の好意を踏みにじった独女」と「自分の手に入らない独女」が死ぬほど嫌いなんだ、ということをやっと悟ったので(馬鹿なので飲み込みが遅い)、次はそういうことが絶対に起こりえない職場にしようと思いました。更にこの歳になると、美人というだけでなく、結婚しないの?という圧力がかかってきて二重に辛くなりました。そこで、わたしは29歳にして!はじめて!水商売の世界に身を置いてみることにしました。大変なこともいろいろとありましたが、本当に楽しい1年間でした。男の方も「金を払っているんだ」という前提があるので、会社にいた頃のような、わかりにくくめんどくさい好意ではなく、割りと堂々とした好意を受け取ることができました。結婚していなくても良いし、美人ならなお良い、乳がでかいならもっと良い、という世界です。ときどきヘンテコなお客さんもいますが、わかりやすいエロオヤジさんか紳士っぽいおじさんが多いのでとてもやりやすい仕事でした。貯金もかなり増えました。会社にいたころとは違い、完全に武装した、変装した、本名とは違う自分として仕事をするので、なりきれるというか、女優のような気分なので男に媚びることも尻をなでられることも簡単でした。

30歳になって、わたしはかねてからお付き合いしていた彼と結婚しました。

わたしより更に美しい姉が26歳で結婚したあとしきりに「結婚すると楽だよー。誰かの女になるって楽よ」と言っていましたが、その意味をようやく理解しました。確かに結婚してからは、就職しにくかったですが、会社に入ってからが圧倒的に楽です。綺麗な奥さん、というような扱いで、言い寄ってくる男もほとんどいなくなりました。結婚指輪をしているだけでこんなに楽だなんて。ときどきそのことを知らない営業さんなんかに口説かれますが、結婚してます、というと、やっぱりね、だよね、といってスっと引いてくれます。

まあ何が言いたいかというと、美人というだけで楽勝全勝、というようなことを言う人が多い(特に男)ですが、そうではありませんよ、と。美人だからこその苦労も多い、と言いたかったんです。それと美人の苦労=女の嫉妬、というステロタイプの解釈もやめてください。わたしの人生においては、男からのいやがらせの方が圧倒的に多かったですし。こういう話をすると、男からの好意は無条件に喜べるわけではない、という前提を共有している点で、女の方から多くの賛同を得られます。男は苦虫を噛み潰したような顔になるので、リアルではあまり話せません。



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2013年12月10日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【芸能人】48Gのエッチなバラエティー 【告白体験談】

自分なりのエッチなバラエティーを書きたいと思います。よければお付き合い下さい。よろしくお願いします。

♪♪♪〜

テーマ音楽が流れる。メインMCが登場すると観客席から歓声があがる。



「皆さんこんばんはー!この番組のメインMCを努めさせていただきますAKB48チームAの高橋みなみです、よろしくお願いします!」

観客席から拍手が起こる。

みなみ「私以外にもメンバーきてますよー。今回は記念すべき第1回目ということで去年の選抜総選挙第1位から第3位のメンバーがきてくれてます。皆さんわかりますよね?それじゃあ呼びましょう!みんなでてきてー!」



みなみに呼ばれメンバーが登場する。観客のテンションが最高潮に上がっていた。



「皆さんこんばんは〜AKB48チームKの大島優子です、よろしくお願いしまーす。」



「こんばんは、AKB48チームAの渡辺麻友です、よろしくお願いします」



「皆さんこんばんは、AKB48チームBの柏木由紀です、よろしくお願いします」


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2013年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

【芸能人】小雪、韓国で出産して告訴される 【告白体験談】

韓国出産で話題の小雪、訴訟事件に巻き込まれたのは誤解からくるもの

中央日報-01月16日11:20

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韓国遠征出産で話題になった日本女優の小雪(37)が、産後ケア施設側との告訴事件に巻き込まれた事実が伝えられた。

15日、韓国の複数のメディアによると、A産後ケア施設側は小雪が今月7日、事前に何の知らせもなく別の産後ケア施設に移る過程で、身元不詳の女性2人が無断侵入し、診療費や利用料など170万ウォン(約14万円)を支払わなかったことに対して訴状を提出した。

しかし16日に警察側は「産後ケア施設を移動する過程で誤解が生じたもの」とし「小雪さんはすぐに170万ウォンを支払い、A産後ケア施設側も15日午後に告訴を取下げた」と明らかにした。無断侵入で告訴された2人の女性について、警察は「荷物の移動を補助するための女性だった」とし「この2人についての告訴も取下げた」と説明した。

一方、小雪は今月10日、韓国のある産後ケア施設で第2子である女の子を出産した。小雪の所属事務所は「小雪が産後ケア施設が発達した韓国で第2子を出産することになった」と明らかにした。









ナイナイ・岡村が語る「小雪の会見でのウソ発言」



2012年05月24日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)」にて、小雪が20日、都内で行われた出演映画「スノーホワイト」のPRイベントに参加した際、21日にしか見られない金環日食について、「昨日、少しだけ見ました。最近育児で忙しいので空を見上げる機会は少ないんです」などと発言していたことについて語られていた。


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2013年10月2日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

【彼女・彼氏】フェラ好きの彼女2 【告白体験談】

アコちゃんと付き合い始めて半年

直ぐに同性状態になって毎日アコちゃんに抜かれまくり

「もうでないよ」と言っても「勃起しなくてもいいから」ってペロペロしてる



大学の勉強とか有るときはリビングの机で色々やってるけど何も無いときは

大体TV見ながらくつろいでると、洗物とか終わったアコちゃんが側に来て

ソファーに寝転んでる僕の足元に座って丁度金玉枕するみたいに寝転んでくる



最初はそうやってTVを見てるけど段々手が股間にきて

ブリーフの上から触ってくる

冬場は別だけどたいてい脱がされてしまうので家にいる時はズボンははかない

徐々に固くなりパンツの上からくっきり形が浮き出てきて

大きくなってはみ出る過程が凄いHらしい

特に自分の場合MAX近くになるとブリーフが完全にテントになって

チンコに押されて殆ど自然に脱げちゃうくらいになる


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2013年9月12日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【痴漢】プールにきていたレポーターの女の子にエッチなイタズラしたときのエッチ体験談 【告白体験談】

友人達5人くらいで出来たばかりのプールに遊びに行ったときの話なんですが

ナンパするのが目的で行ったのに子供ばっかりで全然ダメだったので

プールサイドで日焼けするのに寝そべってました。

適当な時間になったら帰ろうって思ってたら、ぞろぞろ人が入ってきました。

よく見るとテレビカメラとか照明とか持ってる人達で、レポーターの女の子もついて来ていました。

「かわいいなぁ〜あんな子とHしたいなぁ〜」なんて思ってたんですが、とてもナンパできる状態じゃなかったので、彼女たちの行動を見ていました。

そしたら、リハーサルみたいなことやって、色々話し合ったりして打ち合わせとかしてました。



どうでもいいか!って思ってて、しばらくしてもう帰ろうかな?って思って一緒に来てた友人達と帰ろうかって話してたら、さっきまでいなかったレポーターの女の子がビキニ姿で出てきたんです!

見てるだけでもいいか!と思ってしばらく見物することにしたんですがそのスタッフの人がプールにいる人達に声を掛けて、TVの生放送がありますから集まって頂けませんか?って言ってました。



我々も呼ばれて、しぶしぶ行ったんですがレポーターの女の子の前に子供たちを並べて

大人の私達は彼女の後ろに腰まで水につかって並ぶことになりました。

彼女の真後ろに立った私は「これはチャンスかも?」って思い、お尻でも触れればラッキーって思っていました。




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2013年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

【浮気・不倫】ファッションショー 【告白体験談】

礼子さんに誘われてファッションショーに行くことになりました。

当日銀座で待ち合わせして、会場に行くとテレビの取材の大きなトラックが何台もならっていました。

会場に入る受付には取材のカメラと芸能レポーターが陣取っていて、私達が受け付けを通るときも、カメラが向けられていました。

私達のすぐあとから、有名な姉妹が派手な衣装で現れると、レポーターが一斉に駆け寄っていました。

席に着くと、一番前のすこし横の席でしたが隣には芸能人らしい人が座って、カメラのフラッシュもまぶしいくらい何度も光りました。

ショーが始まると、会場一杯に音楽が鳴り響き、次から次へとモデルの女性がキャットウォークを行ったり来たりしました。

私は大学の時に学園祭でやったファッションショーを思い出しましたが、こんなに本物は違うのかとびっくりしました。

ショーが終わると、礼子さんが少し離れた席に座っていた外国人の男性を紹介してくれまた。

このショーのデザイナーの親友で、そのせいで普通ではとても手に入らないショーの招待券が手に入ったのと説明してくれました。

どうりで、芸能人が来るようなショーに私達みたいなのが入れるはずないのにと分かりました。

ゴードンはもう日本に長くて、日本語は普通にしゃべれるからと礼子さんが言います。

たしかに、片言の日本語ではなくて、ちゃんとしたしゃべり方をするので私はびっくりして聞いていました。

これは、結婚間近なのだなと思い、結婚式はいつの予定ですかと聞いてみると、礼子さんは笑いながら私たちそうゆう古い考え方はしないのよとゴードンとなにか英語で話しました。



「これから六本木に遊びにいきましょう、ゴードンがアルバイトで出てる店があるのと」と礼子さんに言われて、私たちは地下鉄に乗りました。


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2013年8月6日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】加藤さんの思い出4 【告白体験談】

加藤さんはレポーターとキスをしたまま、ゆっくりゆっくりシャツのボタンを

上から外していった。

一つボタンを取っては、下からゆっくり揉み、肩に回した手で、耳や

首筋や、時々両手で左の胸を揉んだりもしている。



今までとは違い、結構長い時間をかけて加藤さんはレポーターを上下下着姿にした。

少し覆いかぶさるようになって、右手を脚の間にいれ、ゆっくり動かし始めると、

もうレポーターは甘い声を上げっぱなしになった。

加藤さんも知らないうちに、ボクサーパンツ一枚になっていた。加藤さんは大きな身体を、レポーターの脚の間にしゃがみこませると、下着の上から指を三本立てて、大事な部分をいじくり、レポーターの反応を確かめると、ぺろっと下着を脱がした。

 

「あ、だめだめ、まだ洗ってない・・」

少し東北なまりでレポーターはきれいな眉を八の字にして加藤さんの頭をどけようとした。もちろんそれを無視して、加藤さんはベロベロ嘗め回し始めた。

レポーターは長い脚で加藤さんの頭を挟み込み、体操座りのような格好ですすり泣きのような声を出していた。シルバーのアンクレットがポイント高い。



加藤さんはねちっこかった。


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2013年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】加藤さんの思い出3 【告白体験談】

前編:加藤さんの思い出2





 ニットのカーディガンを脱がして、白い肩を舐め回しながら、スカートの中に手を入れた加藤さんは手首をなにやらこねている。

「ちょっと、、シャワーは?」

「あとで・・」

あっという間にブラジャーと下着だけになってしまった携帯女。やっぱり大きかった胸を加藤さんの大きな手で揉まれまくり、口を口で塞がれてうめいている。

 少しはなれた場所から見ている俺にもはっきり、携帯女の下着がびしょびしょなのが見える。加藤さんがカーテンを止める布でいきなり目隠しをすると、え?え?と携帯女は戸惑っていた。

 加藤さんは、ガラステーブルを脚で上手にずらし、携帯女の顔を俺の方へとむけ、カーペットに四つんばいにさせた。

 今日は乱暴だよ加藤君、、と少し抵抗する携帯女を無視して、腰を太い腕で掴むと

加藤さんはいきなり突っ込んだ。

 「い、、いた、、きゃ、、」

彼氏に会ってるなんて、やきもち焼くよ、、などと適当なことを言うと、加藤さんは

ブラジャーを剥ぎ取り大きな胸をじっくり揉んで、おおきくゆっくり腰を動かす加藤さん。

 カーペットに爪を立てて、口を半開きにして、目隠しされた顔を俺に向けて声を上げ始める携帯女。


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2013年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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