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【小中学生】【チラ見】天まで届け 精液が雨になるまで【手コキ】【告白体験談】

33 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/07/06(月) 02:42:56 ID:UMfAmB8a0 [1/13]

小6の時の話です。女子三人と僕を含めた男子三人の仲良しグループがありました。基本的に放課後、階段の下(裏側?)で下校の時間まで話すのが日課で、その日も六人で話していました。当時は大人ぶってえっちな話をしていたつもりですが、今から考えれば可愛いものです。そんな可愛いえっちな思い出を話したいと思います。この日は僕たち三人の男子がエロいと言う話題。女子たちが男子一人一人についてエロいところを挙げていくと言った話し方でした。僕は最後に話題にされました。「いつもここで話しているときパンツばかり見ている」「体育の着替えのとき女子の胸ばかり見ている」「女子トイレの前を通るときチラ見する」が、僕に挙げられたエロいところ。実際、確かに見に覚えはありましたが、やはりそこは小学生恥ずかしさがあり否定しました。しかし、その行動が女子と他の男子には面白かったらしく、ひどくはやし立てられました。そのうち僕は少し苛立ちを覚え、男子二人に「お前らもやろ?見たりするやろ」と開き直りはじめました。





34 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/07/06(月) 02:43:32 ID:UMfAmB8a0 [2/13]

すると、二人の男子は、「俺はそんなんせえへん」「お前ほどエロくない」などと言うのです。女子たちも「そうだ」と賛同。僕はとりあえず話をそらそうと女子に向かって、「お前らもエロいやろ?俺のチンコいっつもみてるやろ?」と、言いました。すると女子は口をそろえて、「いつみんねん?」と、言います。確かにチンコは見えません。体育のときは男女混同で着替えていましたが、高学年と言うこともあり、水泳のときは男女別。チンコを見る機会なんて無いです。僕は後にも引けず、「いや、絶対に見てる。いっつもみてるやん!」と、言い続けました。見てる、いつ見んねんのやり取りが、しばらく続き女子の一人が、「わかった、わかった。見てる、見てると、呆れた様に言いました。僕をいじるのに飽きたということです。続けて彼女はいいました。「見てると言うか、見せてるやん」僕は思わず「え?」と聞き返しました。



35 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/07/06(月) 02:44:14 ID:UMfAmB8a0 [3/13]

彼女は無視して、「ほんまはいっつもうちらに見えるようにしてんねんろ?ほんまエロやなぁ!」と、言いました。僕の頭の中は混乱して真っ白でした。彼女は他の女子に向かい、「なぁ?」と同意を求めます。しかし、他の女子はなんの事やら分からないらしく返答に困っていました。すると彼女が二人に耳打ち。二人は「あぁ~はいはい」と納得しました。今度は三人で「ほんまやほんまや。見せてるやん!」と、僕を再びいじりはじめました。そんな時他の男子二人が、「そろそろ帰るわ」と言って帰ってしまいました。二人は週二で塾に通っていたのです。この日はちょうど塾の日でした。他の男子が帰った後も女子たちは僕をエロい呼ばわりしてはしゃいでいます。僕は他の男子がいないと、あまり女子と話せないタイプだったので、もう無視してそっぽを向いていました。女子たちはそんな僕をよそに何かひそひそ話…。気になりましたが、聞こえません。ひそひそ話が終わり、「見てる見てる」と言った子が僕の名前を呼び、「なんの事か知りたい?」と、言ってきました。僕は「なんの事なん?」と、答えました。



36 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/07/06(月) 02:44:58 ID:UMfAmB8a0 [4/13]

すると、彼女は他の二人に向いて、「どおする?教えたげる?」と、笑いながら訊きます。すると、一人が、「え~どうしよっかなぁ~」と、ふざけた様に言いました。もう一人は、「もっかい見せてくれたら教えたげてもええけどぉ」と、言います。僕はなに言ってるんだこいつら?と思い再びそっぽを向きました。すると、三人で「みたいなぁ~、みたいな~」と連呼します。僕は完全にエロい空気に押され、「じゃあ、一人だけな」といいました。心臓バクバクです。女子は「やったぁ!やったぁ!」と、はしゃいでます。一人だけやぞ」と、僕は言いました。「んじゃ、うちがみる~」と、「見てる見てる」と言った子が言いました。他の二人は、「どんなんやったか教えてなぁ」と言ってその子に手を振りました。ここはさすがに危ないから」と、彼女は僕を立たせてトイレ前に連れて行きました。そして、二人で女子トイレの中に…。女子トイレに入るなんて、もちろん



37 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/07/06(月) 02:45:38 ID:UMfAmB8a0 [5/13]

初めての体験ですし、心臓ドキドキでした。二人で個室に入ると彼女が「ほんまにみせてくれるん?」と訊きました。僕は「見せんでいいの?」と聞き返します。「いややったら、見たことにしといてあげんで」と、言いました。この時僕は見て欲しい、と言うか見せたいと言う欲望があり、「さっきのん教えてくれたら見せるで」と、言いました。すると彼女は、「ああ~さっきのはなぁ、体育ん時の事」体育のときにチンコを見せ付けた?全く見に覚えがありません。「この前短パンから見えてた」と彼女はいいました。僕は、恥ずかしくて、それを隠すように「別に見せ付けてへんやん」と、言いました。「まぁええやん。ほら、言ったんやしみせてや」と、彼女は言いました。僕は、「ええよ。でも自分で出したらまた見せ付けたとか言いそうやし、自分で出してや


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2013年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【看護婦】緊急!包茎手術!!失った皮の厚さと、手に入れた豚の心【告白体験談】

60 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 10:40:41 ID:G57Fmu8h0 [1/4]

二十一歳の時、包茎手術をしました。性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だぜえよな」とかいうことを妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科に向かいました。中に入ると受付は女性でした。受付の女の人と目が合うと、受付から「こちらで受付をお願いします。」と声をかけられました。受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました。」とは言えずもじもじしていると受付の女性から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします。」とカルテを渡され今日の来院の目的の欄に「包茎の相談」と書いて、カルテを受付に渡し、長いすに腰掛けてしばらく待ちました。





61 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 10:50:35 ID:G57Fmu8h0 [2/4]

しばらくすると「○○さん、こちらに来てください。」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声がかかりました。看護婦さんの方へ、僕は小走りに向かい、通されたのは机とベットがある10畳ほどの個室でした。看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね。」とはっきり通る声で言いました。僕は即座に振り返り廊下の近くでだれか聞いていやしないか心配になりました。そして、僕がもじもじしながら「ええ、包茎で・・・・。」と言うと察したように看護婦さんは「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね。」と言い、続けて「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベットに仰向けて寝てください。」と言いました。僕は躊躇しました。こんな明るい部屋でしかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちでありよく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じもその気持ちに拍車をかけました。



62 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 11:02:46 ID:G57Fmu8h0 [3/4]

ズボンを脱ぐのに躊躇してもじもじしている僕をみて察してくれたのか看護婦さんは「それじゃお願いします。」と言い個室から出ていきました。お医者さんを呼びに行くのだなと思い、意を決してズボンとパンツを脱ぎベットに仰向けに寝ました。誰もいない状況でも包茎のちんちんを晒しているのは恥ずかしく、Tシャツを下腹部まで伸ばし小さくささやかな愚息を隠すように寝てしばらく待っていました。おもむろに扉が開いたので、扉の方に目をやると看護婦さんだけがまたもどってきましたそして寝ている僕の傍らに来ると「失礼します。」と一言言いTシャツをまくりあげました。小さくささやかな愚息は看護婦さんの目にさらされました。



63 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 11:16:42 ID:G57Fmu8h0 [4/4]

「それでは、ちょっと診させてもらいます。」看護婦さんは言いました。そして、手にゴム手袋をはめて僕のささやかな愚息を親指と人差し指で持ち上げました。看護婦さんは一言「包茎ですね。」と言い放ちました。僕は、ショックを受けました。若い女性に包茎宣告を受けたのです。自分ではわかっていたけど直接言われたことは当時はなかったからです。看護婦さんはつまみ上げた愚息をパッと離しこう言いました。「もうちょっと詳しく診察する先生が来ますのでこのままでお待ちください。」そして、看護婦さんは机の内線電話で誰かと連絡を取り合い、僕の傍らで先生を待つためにたっていました。当然、ぼくは粗チンを晒したままで看護婦さんの横に寝ている状態です。



64 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 13:15:03 ID:nNtcNTNS0 [1/2]

しばらく、その状態で医者が来るのを待ちました。時間にすると2,3分だとは思いますが、ひどく長く感じられました。途中看護婦さんに「緊張しなくても良いですよ。まだなにもしないんで。」と言われましたがますます緊張するばかりでした。そしていよいよ診察の先生が来ました。先生は、「えー自分で剥いたことありますか?。」と言いながら僕の陰茎の包皮を剥き始めました。剥き始めると「あーこりゃ重度の包茎だな。」と言い捨てました。僕はまたショックをうけました。


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2013年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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