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【人妻・熟女】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【告白体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」

この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。

そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。

そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

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2014年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】五十路を過ぎた妻【告白体験談】

妻は今年56歳、私は4歳年下で52歳です。私は初婚、妻は再婚で22年前に結婚しました。妻は大柄で身長は1m65cmあり、バストも当時88cm、ヒップは92cmと聞きました。妻の最初の結婚は24歳の時だったそうです。しかし2年足らずで旦那の浮気で離婚、以来、男性との付き合いはあったものの結婚には至らず、独身であった。妻の性格はあけっぴろげで、さばさばとした性格です。夜の営みもどちらかというと妻主導だったかなと思うくらいです。若い時の妻は、夏の暑い日の会社の休みの日など

朝、布団の中で、一線を交えた後「今日は、どこにも行かないで、このまま過ごしましょう」と。二人は全裸のままセックスの余韻を残したままそういうのでした。2人だけの家庭ですから、家の中ではだれにも見られることはありません。

10時ごろになり、お腹が空いたと言ったら、妻は全裸のまま布団から起き出して、小さなエプロンを前にして、トーストとハムエッグ、コーヒーを入れてくれ、テーブルに向かい合って食べました。妻の大きな乳房が身体を動かすたびに揺れています。私は思いつきで冷蔵庫を開けると野菜箱にキュウリが買って入れてあるのに気付き、水で洗って、妻を立たせ流し台に両手を突かせお尻を突き出してくれといいました。妻は私がなにをするのか気づいたようで、素直に流し台の前に立ち、私が後の立つとお尻を突き出してくれました。私は自分の倍以上の太さがあるキュウリを握り彼女の股間に当てるとゆっくりと挿入しました。彼女は入れやすくするためによりお尻を突き出してくれました。20cm位入ったでしょうか。私はキュウリを妻の手に渡すと妻は黙ってそれを握りました。私は前に回って全裸の身体にすでに勃起したペニスを突きだすとパクリと咥えてくれました。見るからに卑猥な光景です。私はその後エスカレートしてしまい、妻がトイレに行くと言うので突いていき、ドアを開けたまま用を足してもらいました。昼が来て二人で昨日借りたアダルトビデオを見ていると妻は黙って私のペニスを握って来ました。

画面では中年の男性と若い女性が車の中でセックスしているシーンでした。妻は「私達もこんなどこかへ言ってこんなことをしてみない?」というのでした。二人で早や目に夕食を済ませ、シャワーを浴びました。なにを着ていこうかといいながら、妻は

若い時に着ていたというミニスカートを出して来ました。膝上何センチのもので腰を曲げるとパンテーを穿いていない妻のお尻はまる出し、股間の陰毛も見えました。上は白のタンクトップを生肌の上から着ました。両方の乳首がポツンと飛び出しています。私は眺めのTシャツを着て下半身はすっぽんぽん状態で車に乗りました。どこがいいかうろうろと場所探しをしました。

すると河川敷にある公園を見つけそこに車を停めました。車の中から見るとそこには中年のおばさんが犬を連れて散歩をしていました。又、他の場所では、子供を連れた若いお母さんが子供の遊んでいるのをベンチに腰掛けて見ています。私達は意を決して車を降り、ゆっくり歩き始めました。川岸まで歩くとそこは浅瀬になっており、そこへ脚を入れるとすごく気持ちよくて二人は「ここで水浴するか」というと妻は快くOKしました。岸辺で全裸になり水の中に入りました。かなり沖まで言っても自分の身長でも脚が着きました。妻を後向きにして水の中で挿入しました。水の中の挿入もなかなかのものでした。岸に上がり自然に身体が乾くのを全裸のままでいるとそこへ2人おじさんが来ました。急いで服を着ました。

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2014年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】友人の母親【告白体験談】

日曜日の8時過ぎに駅の改札口を出ると、外は思いの外強い雨が降っていた。

どうしようか迷って居ると、後ろから声をかけられ振り向くと友人の母親が居た。

俺が降りた電車に入れ違いで友人が乗り、明日からの仕事の為に帰ったとの事。

友人の母親が送ってくれる事に成り、俺は助手席は乗り込む。

田舎街の国道を走り家路に向かう。

「ネェ、お腹空いてない?おばさん、ちょっとだけお腹空いたから何か食べて帰ろうか?」

俺は、せっかく送って貰うのだから食事ぐらいは、と思い。

「良いですよ」

と返事をする。

車はファミレスの駐車場は入り、おばさんの車の中に有った小さな傘をさし、くっつくように店の入り口に向かう。

傘を手にした腕に、おばさんの胸が当たり柔らかい感触に、ちょっとドキっとする。

店は空いていて、俺達は窓際に座り、食事をしながら色々と話をした。

仕事の話、毎日の生活の話、彼女の話、色々と話した。

おばさんは俺が中学生の頃に離婚をして今の家に越して来たはず。子供は友人である彼一人だけで、僅かな慰謝料と自分の稼ぎだけで子供を育てた、と最後は少し愚痴も入っていた。

俺は思い切って、おばさんの恋愛を聞いてみた、冗談めかしながら答える、おばさんの話の中に多少の本音も見え隠れしていた。


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2014年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】五十路を過ぎた妻【告白体験談】

妻は今年56歳、私は4歳年下で52歳です。私は初婚、妻は再婚で22年前に結婚しました。妻は大柄で身長は1m65cmあり、バストも当時88cm、ヒップは92cmと聞きました。妻の最初の結婚は24歳の時だったそうです。しかし2年足らずで旦那の浮気で離婚、以来、男性との付き合いはあったものの結婚には至らず、独身であった。妻の性格はあけっぴろげで、さばさばとした性格です。夜の営みもどちらかというと妻主導だったかなと思うくらいです。若い時の妻は、夏の暑い日の会社の休みの日など

朝、布団の中で、一線を交えた後「今日は、どこにも行かないで、このまま過ごしましょう」と。二人は全裸のままセックスの余韻を残したままそういうのでした。2人だけの家庭ですから、家の中ではだれにも見られることはありません。

10時ごろになり、お腹が空いたと言ったら、妻は全裸のまま布団から起き出して、小さなエプロンを前にして、トーストとハムエッグ、コーヒーを入れてくれ、テーブルに向かい合って食べました。妻の大きな乳房が身体を動かすたびに揺れています。私は思いつきで冷蔵庫を開けると野菜箱にキュウリが買って入れてあるのに気付き、水で洗って、妻を立たせ流し台に両手を突かせお尻を突き出してくれといいました。妻は私がなにをするのか気づいたようで、素直に流し台の前に立ち、私が後の立つとお尻を突き出してくれました。私は自分の倍以上の太さがあるキュウリを握り彼女の股間に当てるとゆっくりと挿入しました。彼女は入れやすくするためによりお尻を突き出してくれました。20cm位入ったでしょうか。私はキュウリを妻の手に渡すと妻は黙ってそれを握りました。私は前に回って全裸の身体にすでに勃起したペニスを突きだすとパクリと咥えてくれました。見るからに卑猥な光景です。私はその後エスカレートしてしまい、妻がトイレに行くと言うので突いていき、ドアを開けたまま用を足してもらいました。昼が来て二人で昨日借りたアダルトビデオを見ていると妻は黙って私のペニスを握って来ました。

画面では中年の男性と若い女性が車の中でセックスしているシーンでした。妻は「私達もこんなどこかへ言ってこんなことをしてみない?」というのでした。二人で早や目に夕食を済ませ、シャワーを浴びました。なにを着ていこうかといいながら、妻は

若い時に着ていたというミニスカートを出して来ました。膝上何センチのもので腰を曲げるとパンテーを穿いていない妻のお尻はまる出し、股間の陰毛も見えました。上は白のタンクトップを生肌の上から着ました。両方の乳首がポツンと飛び出しています。私は眺めのTシャツを着て下半身はすっぽんぽん状態で車に乗りました。どこがいいかうろうろと場所探しをしました。

すると河川敷にある公園を見つけそこに車を停めました。車の中から見るとそこには中年のおばさんが犬を連れて散歩をしていました。又、他の場所では、子供を連れた若いお母さんが子供の遊んでいるのをベンチに腰掛けて見ています。私達は意を決して車を降り、ゆっくり歩き始めました。川岸まで歩くとそこは浅瀬になっており、そこへ脚を入れるとすごく気持ちよくて二人は「ここで水浴するか」というと妻は快くOKしました。岸辺で全裸になり水の中に入りました。かなり沖まで言っても自分の身長でも脚が着きました。妻を後向きにして水の中で挿入しました。水の中の挿入もなかなかのものでした。岸に上がり自然に身体が乾くのを全裸のままでいるとそこへ2人おじさんが来ました。急いで服を着ました。

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2014年4月18日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】結婚記念日の旅行で・・・・続編 【告白体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」

この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。

そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。

そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…



出典:h

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2013年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【温泉・混浴】女性経験一人の五十路を迎える中年が一度だけ生の女性の裸を見た話 【告白体験談】

849:名無しさん@いい湯だな:2013/03/10(日)15:07:49.07ID:qd5twTUxO

私は今年で五十路を迎える中年です。

お恥ずかしながら女性との肉体関係は未だに一人のみ。

つまり、大学生になった最初の夏に生まれて初めて彼女が出来、初めてセックスをし、卒業と同時にその彼女と結婚したのです。

浮気や不倫などというものは夫婦の倦怠期に憧れたりも正直ありましたが、私にはそんな相手が居る訳も無く所詮は憧れで終わりでした。

会社の遊び人の上司や同僚や後輩などに風俗遊びを誘われた事も何度かありますが、勇気がなく結局1度すらも経験がありません。

この年齢になって未だ妻以外の肉体での性交はないのです。

そんな私もたった1度だけ、生の裸の女性を見た事があります。

本当に偶然なのですが妻が商店街の福引券で当てた賞品で旅行した時です。

宿泊先の旅館が混浴温泉のある所でした。

私は興味深々でしたが勇気がなく、同時に愛する妻の裸を他所の他人に見られたくない気持ちも強く持っておりました。

しかし、混浴温泉に妻と入る結果となりました。

食事の後、混浴ではない温泉へ妻と別れて入るはずでした。

ですが先程も書いた通り、偶然が襲いました。

しばらくの期間、混浴のみの入浴しか出来ないとの事でした。


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2013年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談

【人妻・熟女】一回の過ち【告白体験談】

ある地方都市に住む内科医の妻です。

私達夫婦はボランティアやゴルフのコンペに参加するグループを作ってアクティブに活動しています。

毎月、このグループのなかで参加者を募りコンペに参加していますが、そのなかにN医師が居ます。

彼は私より10歳年下の外科医です。

私の夫は医師会の理事をしていて、彼はその下で医師会の仕事を手伝っています。

ゴルフの時には彼は何かと私の面倒を見てくれていますが、

夫との関係から私に気を使ってくれているのだと思っていました。

昨年の秋にコンペに参加したときですが、急用で夫が参加できなくなりました。

車を運転できないので私も欠席しようと思いましたが、

Nは「自分が送り迎えをするので是非参加してください」というので結局参加しました。

ゴルフ場でも宴席でもいつも彼は紳士的でスマートです。

ゴルフも終わり約束どおりに彼は自宅まで送ってくれることになりました。

夫以外の車の助手席に乗ることはほとんどなかったので、妙な高ぶりを感じていたのは事実です。

そのゴルフ場からの帰路にモーテルが集まっている地域がありますが、

そこまで来ると、お互いに妙な沈黙を意識するようになりました。


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2013年7月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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