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【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【告白体験談】

「なんとか上手くいったか……」

 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。

 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。

 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。

 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。

「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」

 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。

 豊かな乳房が零れ出す。

 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。

 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。

 ボディラインはスレンダーだ。

 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。

 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。

 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。

 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。


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2014年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【告白体験談】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。

 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。

 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」

 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。

 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。

「ええと、どこかで会ったっけ?」

 晃が問うと、女主人は目を丸くした。

「何言うんだい、お前さん」

 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。

「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」

「おそらくは」

 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。

「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」

 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。

 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】ブス系お嬢様と、性欲に負けて【告白体験談】

じゃあ投下します!初めて投下なんで足らない情報あるかもだけど、それは聞いて下さい。

答えられる範囲で答えますんで。

では改めて…

2年前位のことなんだが、うかつにも親友の(元)彼女とやってしまいました。性欲に負けてorz

しばらくマジへこみしたが。

相手は親友Sの元カノの名前は梓サン(仮)俺の1コ上。当時23歳。

Sとは幼なじみで兄弟のように育ったんだが、つくる彼女はいつもちょいブス系。

S本人はカワイイというんだが…俺は正直心の中では「ないわ」って思ってた。

(というのはSは結構モテてたので「もっと選べるだろ」と。)

そしてやはり梓さんも初対面のとき正直「ないわ」と思った。BSですね。

ちなみに梓さんのスペックはFカップの社長令嬢。もちろんお嬢様だから黒髪。

乳輪が大きくて色が薄かった。FだけどポチャFなのでおっぱいが「ソイヤッ」って感じでした。

「ないわ」と思いつつも親友の彼女だし「本人がいいなら」とは思っていたんです。

(正確も明るくて優しいし、料理もうまいし)

で、Sと梓さんは同棲してたので、よく遊びに行って3人でメシ食べてました。


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2014年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】梓さんは親友の元カノ【告白体験談】

じゃあ投下します!初めて投下なんで足らない情報あるかもだけど、それは聞いて下さい。

答えられる範囲で答えますんで。

では改めて…

2年前位のことなんだが、うかつにも親友の(元)彼女とやってしまいました。性欲に負けてorz

しばらくマジへこみしたが。

相手は親友Sの元カノの名前は梓サン(仮)俺の1コ上。当時23歳。

Sとは幼なじみで兄弟のように育ったんだが、つくる彼女はいつもちょいブス系。

S本人はカワイイというんだが…俺は正直心の中では「ないわ」って思ってた。

(というのはSは結構モテてたので「もっと選べるだろ」と。)

そしてやはり梓さんも初対面のとき正直「ないわ」と思った。BSですね。

ちなみに梓さんのスペックはFカップの社長令嬢。もちろんお嬢様だから黒髪。

乳輪が大きくて色が薄かった。FだけどポチャFなのでおっぱいが「ソイヤッ」って感じでした。

「ないわ」と思いつつも、親友の彼女だし「本人がいいなら」とは思っていたんです。

(正確も明るくて優しいし、料理もうまいし)

で、Sと梓さんは同棲してたので、よく遊びに行って3人でメシ食べてました。


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2014年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】少女の花びら ⑬【告白体験談】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』



我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった

新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ

それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ

数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した

♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると

腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない

リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」

「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を

期待しているの」

裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え


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2014年5月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【彼女・彼氏】メイドINジャポンpart1【告白体験談】

メイドは見違えるような衣装で、主の部屋に顔を出した。

「旦那様、ただいま戻りました」

「これはこれは、どこのお嬢様だ?」

飾り立てられてはいても、主従の一線は越えずに接してくる。

「外見くらい磨かれないと、旦那様が私をお入れになった意味がありませんでしょう?」

花嫁学校といわれるフィニッシングスクールに何故か送り込まれたメイドは応じる。

問答無用で放り込まれているので、主の意図が分からなかった。

「スクールではどうだった?」

主はメイドの姿を眺めながら尋ねる。立ち居振る舞いは使用人のそれではなくなっている。

よく離れていられたものだと思うが、その分後の楽しみが大きいと我慢はしていた。

「はい、皆様からはとても良くしていただきました」

「おいで、よく見せてくれ」

促されて主の前に行き、スクールの教育の賜物である完璧な礼を取って見せた。

しごく満足そうな主だが、メイドにはその理由が分からなかった。

気まぐれ、と言えばそれまでだが、家柄と財力が伴っていないと入学が難しいスクールに何故入れたのか。


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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【彼女・彼氏】黒髪の姫と恋に落ちた【6】【告白体験談】

――黒髪の四阿、夜

男「……三箱、四箱、五箱。っと」

男(こんなもんでいいか?

 ……っても、もう梅の季節じゃないしなぁ。

 何か新しいデザート考えないとな)

黒髪娘「男殿」ぽそり

男「うわぅっ!?」

黒髪娘「……こんな夜更けに」

男「って、起きてたのか。黒髪」

黒髪娘「?」

男「なんだ? どうした?」

黒髪娘「それは何だ?」

男「何でもないぞ?」 さささっ

黒髪娘「……」ひょいっ

男「何でもないってば」


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2014年1月30日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【学校】学年一美人のご褒美kissが欲しくて・・・ 【告白体験談】

同窓会の便りでふいに思い出した。



中学2年の時。当時の俺はガリ勉くんで、成績は学年3番目くらいをキープしていた。

区立で周囲には長髪やら染色もいたけど、メガネに黒髪、短髪だった。

当然ながらモテない女性免疫なし。



そんな俺にも密かな楽しみがあった。

斜め前に学年で一番美人(おそらく満場一致だろうかと)の雪菜さんがいたからだ。

雪菜さんは授業中に足を組んでいることが多くて、スラリとした色白美脚に

ムッツリとハァハァしたり、用紙を配る時に後ろを向くタイミングで美貌を

ムッツリと眺めてはハァハァしていた。



実は初オナニーネタは雪菜さんだった。中2で初オナ。奥手にも程があるね。



そんな俺に雪菜さんが来た。


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2013年12月7日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】せいかつほご 【告白体験談】

391名前:名無しの心子知らず投稿日:2010/09/28(火)21:10:03ID:xKiliW6X

子供の頃、生活保護とか在日とか何も知らなかった頃、

父兄参観日に作文を読まされたんだが、同級生のひとりが

「うちのおかあさんはひとりで苦労してわたしを育ててくれました。

わたしが家に帰るといつもおかあさんはおやつを用意して待っててくれます。

おかあさんはせいかつほごではたらいてないから、いつもわたしをお家で待つことができるんだと言います。

よそのはたらいているおかあさんは、子供を鍵っ子にしておやつも用意しないです。

わたしは、いつも子供を家で待っているやさしいおかあさんが好きです。

わたしは大きくなったらおかあさんのような立派なせいかつほごになりたいです。

(中略)

せいかつほごにはたいへんです。

おとうさんと一緒にレストランに行けるのは日曜日だけです。

ディズニーランドにも月に1回しか行けません。

おとうさんといっしょにくらしてる事もないしょにしないといけません。

民生委員のひとが来る前は、パソコンやビデオやおかあさんのシャネルを


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2013年11月30日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】甘い香り【告白体験談】

見上げれば空の端は明るくなりつつある。夜勤の仕事を終えたボクは駅へ向かっていた。

ふいに刺すように冷たい風が吹いてボクは思わず首をすくめる。もうすぐ始発電車が走り始める時刻。

疲れた足取りで駅の改札口へ向かっていると、ボクのすぐ脇を若い娘が追い越し通り過ぎていった。

冷たい空気を伝って甘い香りが鼻腔をくすぐる。その香りは繁華街に漂う淫猥な匂いを連想させた。

しかし、色白でほっそりとした娘の面差しは水商売を連想させるようなものではなかった。

理由はわからないが、何故かその娘が出勤でなく朝帰りなのだとボクは直感でわかっていた。

暗いガード下をくぐり抜ければ改札口。娘の後ろ姿を追う形でボクも自動改札へ向かい足を動かす。

ハンドバッグから定期券を取り出すのに手間取った様子の彼女にボクは追いついてしまった。

まだ乗降客は少ない時刻。娘に少し遅れて改札を抜けたボクは、彼女に続いて昇り階段を登り始めた。

のろのろと狭い階段を登る彼女の横を通り過ぎようとした時、ボクの前で娘の躰がバランスを失った。

「きゃ!」

倒れそうになった娘を支えようと思わず手を伸ばしたボクの鼻腔に彼女の甘い香りが押し寄せてきた。

「すみません…あたし、ボンヤリしてて」

「大丈夫?」

「ええ…」


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2013年11月18日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談
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