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【M男・痴女】家庭教師先のJKに調教された僕 【告白体験談】

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。

もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。



でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。

そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。



斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。



そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。

紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。



そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。

肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。



僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。


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2015年6月3日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

【職場】男嫌いで仕事一筋堅物女を酔わせて拘束電マ後に中出し 【告白体験談】

以前に私が勤めていた会社に、とっても静かな女性がいました。

年は28才で、名前は「優香」で、顔はムチャクチャ綺麗、「仲間由○恵」に似ていて、とてもスタイルがいいのですが、噂では6年間も彼氏が居ないらしいのです。

その話は、違う女子社員から聞いたのですが、とても興味が出たので、機会をみて話し掛けて、色々質問をして話すようになりました。



この会社は、企画の様な仕事が多いので、非常に残業が多く、特に女性は離職率が高いのだが、優香は毎日遅くまで仕事をして朝も早く来ている。

仕事が好きな様で、いずれは独立するのが目標らしい。

男関係の質問をすると極端に口を閉ざして、下ネタも話さない。

同じプロジェクトをしている男性社員とも飲みに行く事も無く、やはり異性の話は聞いた事が無いそうだ。



オレは、しばらくは面白そうなので、優香に色々アプローチしていた。

「優香ちゃんたまにはオナニーしないと体に悪いよ!」とか「優香ちゃん今度飲みに行って昔の男の話聞かせて!」と言っていると、だんだんと心を開いて来てくれた様だった。

優香はおっぱいが小さいのがコンプレックスで、全然積極的になれないらしい、開き直って笑える性格でも無いので、男に消極的になっているらしいが、ひょっとしたら最後に付き合った男に何かショックな事を言われた可能性が高いと思った。

とにかくオレは絶対に落としたいと計画を練った。



しばらくすると、優香は新しいスキルを求めて、転職する為に退社する事になったのです。


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2015年4月25日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【寝取られ】婚約者を御曹司に肉体改造された完 【告白体験談】

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。



でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。





#8212;#8212;僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。



「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」

僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。

僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。



胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。

一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。



そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。


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2015年2月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【浮気・不倫】セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 【告白体験談】

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。

そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。

何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。



でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。



なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。



そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。



すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。





だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。




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2014年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【寝取られ】誠実な彼女の変わりよう【告白体験談】

彼女とは付き合って約3年。21なんだけど見た目はかなりロリで、高校生みたいな感じです。

なかなか可愛い清純派な子で、最初は彼女が俺以外の男に抱かれる想像もできなかった。

なんかそういう世界とはかけ離れたキャラだったんですよね。

でもだんだん、俺の中で変な妄想が膨らんできて、

そんな彼女が他の男にヤラれるところを想像して興奮するようになってしまった。

で、とうとう彼女に「浮気してみたくない?K(彼女)が他の男としちゃった話聞きたいなぁ」

などと打診してみたところ…

根がまじめで、3年間一度も浮気なしの子だったから、最初はやっぱり断固拒否で

「絶対いや」の一点張り。

でもいざセックスが始まったらやっぱり女の子も興奮しますよね?

だからそういう時を狙って集中的にその話題をふってみることにした。

挿入中、彼女がもうわけわかんなくなるくらい感じちゃってる時をみはからって、

催眠術のように繰り返し繰り返し誘惑しました

それをしばらく続けてたら、次第に彼女の態度が変化してきた。

いつもならはっきり「いや」と言う彼女がその日はもじもじして口ごもってる。


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2014年8月2日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優2/8【告白体験談】

妻はしばらく固まっていましたが、やがて下を向きながらもゆっくり手を動かし始めました。

すると男優はすごく気持ちよさそうな声をだして

「ああ、奥さんの手マジで気持いいよー、マジでいい」

と言っています。

百戦錬磨のAV男優に気持ちいいと連呼されたら、妻が勘違いして気分良くなって、サービス精神が出てしまわないか心配でした。

するとやはり妻はさっきよりも丁寧にシゴくようになっていました。



「奥さん、ちょっともう一回唾たらして」

「え?はい」

「あー、気持ちいい、女優なんかよりずっと気持ちいいよ、奥さんの手はすごいよマジで」

「・・・そんなことないですよ・・・普通ですよ・・・」



妻は時々腕が疲れてしまうのか、反対の手で交代してシゴいていました。

僕は撮影してるわけではないんだから、疲れたならやめればいいのにと思っていたのですが、妻は何故かわがままを言わずにやっていました。

そしていつの間にか両手でアソコを掴んで、一生懸命シゴくようになりました。


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2014年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】家庭教師と怪しい嫁完【告白体験談】

息子の家庭教師に、嫁の優子にもちょっとした刺激になればと、イケメンの悠斗君を選んだことが、まったく新しい扉を開くカギになってしまった。

そして、そのカギは嫁の過去の扉も開くカギだった、、、





セックスに対して、潔癖というか淡泊だと思っていた嫁だったが、それは単に小学4年からの8年間で、当時の彼とあらゆるパターンをやり尽くしていたからだった、、、



今はもうその男とは会っていないという嫁だが、その言葉の裏には会おうと思えばいつでも会える、、、  居場所はわかっていると言っているように感じた。





そんな疑念と不安がありながらも、今まで以上に夫婦仲は良くなっていて、悠斗君もすっかりとウチになじんでいた。

良き家庭教師、良き兄として息子に接して、週末には嫁の恋人としてウチに来る、、、



俺も、悠斗君を嫁を巡ってのライバルとも思っているし、弟のようにも思っている。






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2014年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【学校】操り人形【告白体験談】

操り人形〜1章〜 投稿者:砕虎 投稿日:2月16日(土)16時04分13秒削除



某大学院で人間心理学を専攻している26歳の院生です。私が学生の頃から参加し

ている、サークルで催眠術研究会がある。かなりマイナーな、サークルでメンバー

も院生の私(OB扱い)以外には男子学生が5人と少なく、顧問として心理学科の

松谷教授を含め7人しかいない。しかし松谷教授の催眠術には一見の価値が有るほ

どの技術が有り、我々から尊敬されていた。

松谷教授は50歳を越える為、穏和だが神秘的な雰囲気のする人で本人曰く、

「心理学の研究の一環だよ。まあ、趣味と実益を兼ねたものかな。」というが、そ

んなレベルでは無いと私は以前から思っていた。

そんな教授が少し変わってきたのが5月下旬頃。4月、大学に新入生が入学し、我

がマイナーサークルになんと、女子学生が2人参加し始めた。1人は貴代と言い、

ごく普通の女子学生だが、もう1人その友達の祐子と言う子は、誰が見ても可愛ら

しいと思うであろう美貌の持ち主だった。

色白で、瞳はかなり大きく整えた細い眉。栗色の長い髪と細身の華奢な体、身長は


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2014年6月19日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】催眠術って信じますか?【告白体験談】

催眠術で人の姿が見えなくなったり、声が聞こえなくなるって信じますか?

私も最初は信じられなかった

まさかあんなことになりなんて信じられませんでした

長女の中学時代の同級生が催眠術にはまっていてすっかりうまくなっていたんです

娘に「人がみえなくなる催眠術教えてやるよ」って娘に教えたとのことですが

冗談半分に夫にかけたところかかっちゃったんです

自宅の中では今まで出会ったとこがない人は見えないってかけたら見えなくなった

最初は催眠状態になっているなんて思っていなかったんですが

長女の友達が来ても気づいている様子もないのです

何度か来ているうちに夜中に来るようになりました

あるとき、先輩とかいう人Aとか他の同級生Bとか3人で深夜にアルミサッシの窓から入ってきたようです

夜中だからと断っても、こっそりといれてよしつこいことや3人なので大丈夫だろうと思ったそうです

ところが、同級生がスタンガンを取出し、「下着姿になれ」と脅しはじめ怖くなって

何もしないという約束でパンティーとブラジャーになったようです。

その時もなんでも命令を聞くように催眠術を掛けられていたと思います


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2014年6月6日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【初体験】出会い系でやって来た彼氏ありの処女天使 【告白体験談】

45歳になっても結婚も出来ず、恋人すらいない私。会社では、お情けで課長補佐という役職をもらってはいるけど、皆が私を無能だと思っているのを感じる毎日。

この歳で年収500万円行かず、人生詰みな感じだけど、そんな私にも一つだけ特技というか、優れた部分がある。

チンポがやたらと高性能だと言うことだ。



大きくて、反り方もカリの張り出し方も、すべてが完璧と言われる。

と言っても、顔もブサで、髪もかなり薄くなってきている私に、普通の素人と知り合う機会は皆無で、もっぱら風俗嬢にしか使えていないけど、いったん関係を持った風俗嬢とは、すぐにプライベートで会えるようになる。私のチンポにハマるからだ。



なので、ただでセックスする相手には困らないという、男にとっては夢のような状況だと思う。でも、正直、素人の子としたいと思う私がいる。





そんなある日、出会い系で援助希望のマキちゃんと出会った。

マキちゃんはまだK1年で、周りの子達が援助で贅沢するのを見て、興味を持ってしまったようだ。本当に、嘆かわしい世の中だと思いながら、フル勃起する私。





マキちゃんは、あまりにも慣れていなくて、子供みたいな服装で待ち合わせ場所に来た。


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2014年6月3日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談
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