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【近親相姦】お父さんとのセックスは近親相姦に含まれないんだぜ?【告白体験談】

313 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:24:36 ID:kR3q3NWO0 [1/8]

父との思い出です。私は一人っ子で、父には溺愛されていました。父は単身赴任で、たまにしか家に帰ってきませんでしたが、とても優しくて、いつも遊んでくれて一度も怒ったことがありません。見た目も若く、仕事が出来る男という感じでとてもかっこよかったと思います。私もそんな父のことが大好きで、父が帰ってくると一日中父にまとわりついていました。母は、普段一人で子育てしているストレスもあったのでしょう、いつも怒られていた思い出があります。父が帰ってくると、子供心に母に対してものすごいライバル心を抱いていて、父を独り占めしたいといつも思っていました。それはおそらく母も同じだったのではないかと思います。父がまた赴任先に戻ると、母の私へのあたりがいつも以上に厳しくなったからです。ある時、私たちは親子三人で川の字で寝ていたのですが、夜中に目を覚ますと父と母がいませんでした。耳を済ませてみると、なにやら母の泣き声のような声がします。私は怖くなったのですが、どうしても気になったので声がするリビングの方をそっと覗いてみました。



314 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:36:28 ID:kR3q3NWO0 [2/8]

すると、母はリビングのソファのところに横になっていました。頭がこちら側に横になっていたのでよく見えなかったのですが、肌着の上をはだけて、足を大きく開いて、クンクンと泣いているような声を出していました。よく見ると、大きく開いた足の間に父の頭があって、そこから母のおっぱいに両手が延びていました。クンニしながら、乳首を刺激してたんだと思いますが当時(小2ぐらい)の私には何をしているのかさっぱりわかりませんでした。マッサージか何かと思ったのですが「イヤ、ヤメテ、気持ちイイ」という、母の普段決して出さないような変なささやき声を聞いているとなんだかとても変な気持ちになり、すごい嫉妬心を覚えました。その時は、そのまま部屋に戻って寝てしまったのですが、その思い出はずっと覚えていました。



315 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:59:32 ID:kR3q3NWO0 [3/8]

父が、母のあそこに何をしてたのか、どうしても気になって、夜布団に入ってから自分でいじったりもするようになりました。父が帰ってきたときには、じゃれて遊ぶときに父の顔にまたがってみたり、お風呂で父が髪を洗っているときに父の顔の近くにあそこを近づけてみたりしていました。小3の夏休み、母の実家に帰省したときに、祖母が体を壊して、母は実家で祖母の看病をし、私と父はふたりで温泉に行ってホテルに泊まる事になりました。私は父を独り占めできるので嬉しくてたまりませんでした。夜、私はふざけて浴衣を脱ぎ散らかして、素っ裸で父にじゃれつきました。いつものように父の顔にまたがって押し付けると、父の鼻がクリのところに当たって、いつもと違う感じがして息が荒くなり、父も黙ってしまい、急に変な雰囲気になりました。



316 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 10:20:59 ID:kR3q3NWO0 [4/8]

私が浴衣を着ようとすると、父が真面目な顔をして「パパのこと好き?」と言いました。私がうなずくと、父は「パパがママにだけしてあげてる、とっても気持ちいい事みーちゃん(私)にもしてあげようか」と言いました。私は何となく、あの時見た母へのクンニのことだとすぐに分かりました。そして、なんともいえない期待感で胸がドキドキして爆発しそうになりました。私がうなずくと、父は黙って私の膝に手をかけました。私はドキドキで息が荒くなってしまい、それを父に悟られるのが恥ずかしくて、必死に息を潜めていました。父はそれまで見たことがないくらい真剣な顔で、鼻息が荒く興奮しているのがわかりました。私は父のことを信頼していたので、少しも不安はありませんでした。「痛かったり、気持ち悪くなったらすぐに言うんだよ」そう言うと、父は私の足を開かせて、その間に顔をうずめてきました。そうして、鼻先で、私のあそこのまわりをつつきました。鼻息が当たって、とてもくすぐったかったので、私は思わず笑ってしまいました。そしていよいよ父が両手であそこを開いて、父の舌が私のあそこに触れました。



317 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 10:34:09 ID:kR3q3NWO0 [5/8]

私はドキドキが最高潮になって、腰のあたりがものすごいゾクッとしてしまいました。父の舌が、私のクリのところで優しくチロチロと動いているのがわかりました。あそこのまわりがものすごく熱くなって、あっと思ったら私はおしっこを漏らしてしまいました。父は笑っていました。浴衣を着て、シーツを取り替え、その日はそのまま寝ることになりました。私は以前、父が母のあそこをなめているのを見たことを話しました。父は苦笑いして、「これからはみーちゃんにだけしてあげる。パパはみーちゃんのことが一番好きだから」と言いました。それからは、私は次にいつしてもらえるのか、楽しみで仕方がありませんでした。夜布団で自分で触ることも、以前より多くなりましたが、どうしても父に舐めてもらった時のような、頭が真っ白になる感じになれませんでした。父が帰ってきたときは、母のことが疎ましくてたまりませんでした。なかなか二人きりになれるタイミングがなかったからです。




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2014年1月22日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

【近親相姦】お父さんとのセックスは近親相姦に含まれないんだぜ?【告白体験談】

313 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:24:36 ID:kR3q3NWO0 [1/8]

父との思い出です。私は一人っ子で、父には溺愛されていました。父は単身赴任で、たまにしか家に帰ってきませんでしたが、とても優しくて、いつも遊んでくれて一度も怒ったことがありません。見た目も若く、仕事が出来る男という感じでとてもかっこよかったと思います。私もそんな父のことが大好きで、父が帰ってくると一日中父にまとわりついていました。母は、普段一人で子育てしているストレスもあったのでしょう、いつも怒られていた思い出があります。父が帰ってくると、子供心に母に対してものすごいライバル心を抱いていて、父を独り占めしたいといつも思っていました。それはおそらく母も同じだったのではないかと思います。父がまた赴任先に戻ると、母の私へのあたりがいつも以上に厳しくなったからです。ある時、私たちは親子三人で川の字で寝ていたのですが、夜中に目を覚ますと父と母がいませんでした。耳を済ませてみると、なにやら母の泣き声のような声がします。私は怖くなったのですが、どうしても気になったので声がするリビングの方をそっと覗いてみました。





314 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:36:28 ID:kR3q3NWO0 [2/8]

すると、母はリビングのソファのところに横になっていました。頭がこちら側に横になっていたのでよく見えなかったのですが、肌着の上をはだけて、足を大きく開いて、クンクンと泣いているような声を出していました。よく見ると、大きく開いた足の間に父の頭があって、そこから母のおっぱいに両手が延びていました。クンニしながら、乳首を刺激してたんだと思いますが当時(小2ぐらい)の私には何をしているのかさっぱりわかりませんでした。マッサージか何かと思ったのですが「イヤ、ヤメテ、気持ちイイ」という、母の普段決して出さないような変なささやき声を聞いているとなんだかとても変な気持ちになり、すごい嫉妬心を覚えました。その時は、そのまま部屋に戻って寝てしまったのですが、その思い出はずっと覚えていました。



315 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:59:32 ID:kR3q3NWO0 [3/8]

父が、母のあそこに何をしてたのか、どうしても気になって、夜布団に入ってから自分でいじったりもするようになりました。父が帰ってきたときには、じゃれて遊ぶときに父の顔にまたがってみたり、お風呂で父が髪を洗っているときに父の顔の近くにあそこを近づけてみたりしていました。小3の夏休み、母の実家に帰省したときに、祖母が体を壊して、母は実家で祖母の看病をし、私と父はふたりで温泉に行ってホテルに泊まる事になりました。私は父を独り占めできるので嬉しくてたまりませんでした。夜、私はふざけて浴衣を脱ぎ散らかして、素っ裸で父にじゃれつきました。いつものように父の顔にまたがって押し付けると、父の鼻がクリのところに当たって、いつもと違う感じがして息が荒くなり、父も黙ってしまい、急に変な雰囲気になりました。



316 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 10:20:59 ID:kR3q3NWO0 [4/8]

私が浴衣を着ようとすると、父が真面目な顔をして「パパのこと好き?」と言いました。私がうなずくと、父は「パパがママにだけしてあげてる、とっても気持ちいい事みーちゃん(私)にもしてあげようか」と言いました。私は何となく、あの時見た母へのクンニのことだとすぐに分かりました。そして、なんともいえない期待感で胸がドキドキして爆発しそうになりました。私がうなずくと、父は黙って私の膝に手をかけました。私はドキドキで息が荒くなってしまい、それを父に悟られるのが恥ずかしくて、必死に息を潜めていました。父はそれまで見たことがないくらい真剣な顔で、鼻息が荒く興奮しているのがわかりました。私は父のことを信頼していたので、少しも不安はありませんでした。「痛かったり、気持ち悪くなったらすぐに言うんだよ」そう言うと、父は私の足を開かせて、その間に顔をうずめてきました。そうして、鼻先で、私のあそこのまわりをつつきました。鼻息が当たって、とてもくすぐったかったので、私は思わず笑ってしまいました。そしていよいよ父が両手であそこを開いて、父の舌が私のあそこに触れました。



317 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 10:34:09 ID:kR3q3NWO0 [5/8]

私はドキドキが最高潮になって、腰のあたりがものすごいゾクッとしてしまいました。父の舌が、私のクリのところで優しくチロチロと動いているのがわかりました。あそこのまわりがものすごく熱くなって、あっと思ったら私はおしっこを漏らしてしまいました。父は笑っていました。浴衣を着て、シーツを取り替え、その日はそのまま寝ることになりました。私は以前、父が母のあそこをなめているのを見たことを話しました。父は苦笑いして、「これからはみーちゃんにだけしてあげる。パパはみーちゃんのことが一番好きだから」と言いました。それからは、私は次にいつしてもらえるのか、楽しみで仕方がありませんでした。夜布団で自分で触ることも、以前より多くなりましたが、どうしても父に舐めてもらった時のような、頭が真っ白になる感じになれませんでした。父が帰ってきたときは、母のことが疎ましくてたまりませんでした。なかなか二人きりになれるタイミングがなかったからです。


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2013年5月20日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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