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【人妻・熟女】同級生【告白体験談】

中学校の同級生の真理とセックスしてます。

中島史恵似で五年振りに再会した真理はかなり綺麗になってて、 女の色気が増してて、27の大人の女になり魅力的でした。 既に結婚をして子供も一人居るのだそうだが、話しかけてて二次会後にメルアド交換してやり取りし、時々食事するようになり、二人で飲んで成り行きで。

ホテルに行って、シャワーを浴びてベットでまさぐり裸にすると、意外におっぱいがあり、見た目よりむっちりしてやらしい身体でした。

愛撫してると喘ぎながら「なんか変な気分…」と言ってたが、かなりヌルヌルのアソコを味わうとフェラしてきて上手かった。

硬くしてもらったモノを真理の中に差し込むと締まりは弱いが感度が高くて「アアッ!ア〜!」とおっきい声を上げて悶えてた。

むっちりした身体は抱き心地がよく楽しめました。

秋だったですが、お互い汗ばんで快感を味わいました。

向こうも身体を何回かビクッとさせてイった様子で、フィニッシュしようとするとさすがは人妻「アッ!正孝ナマでしょ?外に出してね」と言われてお腹から下のあたりに発射した。

お互い汗ばんだ身体を休めると色々夫婦中など話して来て「浮気願望はあったけど同級生としちゃったね」と話し、それから時々逢うようになりました。 夜旦那が飲み会だったりすると連絡が来て、ホテル近くのパチンコ屋で待ち合わせたり、俺の部屋に来たりして段々する度に積極的になって来て、跨って腰を動かしてイク姿は絶景でした。

そして年明け、ホテルでセックスしフィニッシュが近くなって来た辺りに「ねぇ…中で出したい?」と言われ、「いいのか?」と聞いたら笑いながら頷き、俺は抱き付いて首筋から耳を舐めてから激しく動かすと「ア〜ッ!ア〜ッ!」と凄い喘ぎを上げて来て、そのヌルヌルの身体の中に精子をぶちまけた。

気持ち良くて快感に浸り起き上がると「気持ち良かった?」と聞かれ「すげぇ良かった」と話すと、「判ったよ、凄い勢いで出されたのが」と笑顔で話してた。

その後一発出した後「大丈夫なの?」と聞くと「うん、今日は安全日だし、私も気持ちイイから」とあっさり。しかも「安全日ならいいよ」と許可いただき、先月も安全日に発射した。

「今月は24辺りは大丈夫だよ」と言われ、もちろん予約。

ドロドロしなきゃいい事だけ気にしながらも快感にハマってしまいました。

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2014年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】奴隷だった過去に【告白体験談】

少年との体験というか僕も少年だったんですが、中学1年の時に同級生の不良グル

ープ3人に脅されて彼らの性処理をやらされていました。当時の僕は体も小さく顔

付きも女の子みたいで時々電車の中で痴漢にあったりもしていました。最初は彼ら

の1人に放課後の音楽室に呼び出され怖かったので断れずに行きました。すると他

の2人もいて3人に取り囲まれ、胸倉を掴まれて・・ボコボコにされたくなかった

ら俺たちの言うことを聞けよ・・・と言われたのです。僕はガタガタ震えながら首

を縦に頷くのがやっとでした。リーダー格の1人が正座している僕の目の前にペニ

スを突き出して・・・ほら、しゃぶれよ・・と命令してきました。僕が顔を背ける

といきなりビンタが飛んで来ました。おとなしく言う事を聞かないと次はこれだか

らな、と言って拳を握ったのです。半泣き状態の僕は恐怖心から彼のペニスを口に

咥えました。すると僕の頭を押さえつけて喉の奥まで入れてきたのです。苦しくな

った僕は彼を押し返そうとしたのですが僕の力では適う筈も無く、何度も何度も

注挿されて口の中で彼に射精されたのです。吐き出そうとした僕の顎を掴んで、全

部飲み込め!と言われた僕は苦しいのを我慢して飲み込んだのです。その後あとの

2人にも同じ事をやらされて、彼らから開放された時は放心状態だったと思いま


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2014年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】アトリエ【告白体験談】

漏れの逝ってた学校でヌードデッサンの時間に偶然高校時代の同級生が

モデルとしてやって来たことがあってすごく驚いたyo!!お互い顔は知ってる

ものの特に話したこともない程度の間柄だったが。



向こうも俺の存在に気付いて一瞬びっくりしてた。それからなんだか気まず

そうな恥ずかしそうな顔をしてたが、先生の「よろしくお願いします」の挨拶で

普通の顔に戻り、堂々とした態度でみんなに挨拶してた。



それで脱ぐ部屋とかなかったから教室の奥で脱ぎ始めて・・・。アレはすごく

興奮した。20回は思い出して抜いたと思う。今でも思い出すと勃つ事もあるyo。



でも最初は、漏れがいたからかちょっと恥ずかしそうにしていて、漏れのほうを

あまり見ないようにしてたみたいだった。乳首も若干勃ってた。下まで濡れる

ということはさすがになかったみたいだが(w。モデルをやるだけあって綺麗な

体だったが、当時漏れはすでに童貞ではなかったからか見慣れると興奮も


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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】Hな友だち【告白体験談】

小6の時クラスの中でけっこうエロイ咲(仮名)と、隣の席になりました。そいつは積極的で休み時間で友だちがいるとこでも、ちんこをさわってくるんです。ある日咲がさわってきたので、僕も咲の胸を授業中だったけど、さわりました。すると、咲は、「あっ乳首にあたった」とか言いながら喜んでました。この時初めて同級生のをさわりました。(笑 そして、給食の時席が向かい合うのでその時は他の人にばれないように、咲のマンコを足でつっついてました。

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2014年8月18日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】雨の日【告白体験談】

小6の時の話…。

学校から帰ってる途中その日は雨が降っているのに傘もささずに帰ってる奴がいる。声をかけてみるとそれはなんと男子からは結構人気があった彩だった。「傘無いなら入りなよ」と言ったら少し迷ってから入ってきました。

それから家に連れていき洋服渇かせてあげると言って家に連れ込み風呂に入らせてる間まずパンツとブラをチンコでしごきその後洗濯。風呂から上がってきたらなんと全裸!!

「どうした!?」と聞くと

「着る物ちょうだい」

「ゴメン忘れてた」慌てて服を持ってきて渡そうとすると

「やっぱいいや」

「何で?」

と言った瞬間抱きついてきました。

「私の体暖めて…」と言い俺のチンコをしゃぶってきます。

「なっ!どうしたの!?」

「私A(俺)が好きだったの」

「俺もだよ…」そして彩の口に出すと咽せながらも精子を飲んでいきます。

俺は彩を押し倒して毛も生えていないマンコを数分舐めていると

「あぁ…イクッッ!」と言いイクと


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2014年8月18日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】力ズマ君とスバル君【告白体験談】

私は現在高校三年生のりんこです。

これからする話は私が高校一年生の時の話です。

私は先生に

「お前、体育委員だよな?放果後、体育倉庫の整理してもらえないか?」

といわれたので早速、放果後に整理しにいきました。

[何これ!ほこりっぽいじゃん!最悪!]

しばらく、そうじしていると、

「おっ!りんこ!手伝ってやろうか?」

と、おなじクラスのカズマ君がサッ力一ボールを片手に来てくれました。

「えっ!いいの?」

「オレも一応、体育委員だからな」

青い服に黒いズボンという見た事のない力ズマ君の私服にドキッとしてしまいました。そして、私がちょうど転がっているバレーボールを片付けようとしたその時に

ガバッとカズマ君に抱きしめられたのです!私はびっくりして固まってしまいました。

「なあ、りんこ…オレずっとりんこのこと、スキだったんだぜ…」

「えっ!ちょっ…」


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2014年8月17日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】秘密の体験【告白体験談】

これは俺が小学3年の時の話です。

その日俺は幼なじみのサキと遊んでいました。サキの家でゲームをしてるとサキのパンツが見えてつい見とれていたらサキが「H(俺)何みてんだよーエッチー」と言ってきます。そして「ねぇもっと見せて」と言うと

サキ「いいよ」と言ってスカートを脱ぎ何故か上着も脱ぎ始めます。H「何上まで脱いでンだよ」と聞くとサキは「Hとエッチしたくて」と言い俺の物をズボンからだししゃぶってきます。いけないこととわかっているのですがあのときはあまりにも気持ちよくてやめられませんでした…

H「もぅ射精る…」サキの口の中で逝ってしまいました。サキ「いっぱい射精たね。飲んじゃぉ。」と咽せながらも俺の精子を飲み干します。サキ「今度はこっち(マンコ)に出してね」その言葉を聞いた瞬間俺は飛びつきサキのマンコにいれていきます。

ここから先2人の秘密なのでみなさんのご想像にお任せします。教えてあげられるのはしっかり中に出したという事です…。

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2014年8月16日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】学校でストッキング盗む【告白体験談】

僕は、女子のストッキングに興味がありました

どのような臭いがするのか、どんな肌触りなのかなど気になっていました

ある日移動教室があったので僕は、チャンスだッって思い誰もいない教室へいきました

すると好きなこのカバンがありました

僕は周りを確認してカバンの中に手を入れて柔らかい感触の物があったので取りました

そこには黒いストッキングがありました

僕はズボンの中に入れて急いで教室に戻りました

その時間も終わりトイレへ行き早速臭いを嗅ぎました

するとあの可愛い顔からは想像出来ないようなくっさい臭いがプーんとしました

僕は興奮してしゃぶりつきました

甘かったです

そして射精してトイレを出ると可愛いにストッキングを持ったまま見つかってしまいました

僕はヤバいと思いそのまま好きな子をトイレへ連れ込みました

シーンという音が聞こえるのではないかというぐらい静かになりました。

僕は事情を説明したらその子はひいてトイレから出ようとしました僕は急いで止めてその子の靴をとり靴下も脱がせて靴下を息子に被せさすりました。靴下はすごく温かく酸っぱい臭いがしました。そのまま靴下に出しその子に履かせて息子を口にくわえさせて二回も出しました。


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2014年8月16日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】私の体験【告白体験談】

実体験談です。

私は以前からクラスでもそんなに目立つタイプではありませんでした。小学校、中学、高校、現在に至るまで男の人とお付き合いしたこともありませんでした。そんな私ですが一つだけ誰にも言えない秘密がありました。小学校のころ、1時間目の授業が体育の水泳だったことから家から水着を着ていきました。ですがうっかり下着を持っていくのを忘れてしまい困ったことがありました。5年生の時でした。胸も洗濯板なみでブラもしていませんでしたので・・・このころは男子とは別の更衣室で着替えていましたが、その日に限って日直が男の子2人の時で、後片付けにやって来ました。私は目立たないだけでなく気も小さく全裸にタオル一枚で困っていました。服くらい着ておけばよかったのですが。外で声がしました。

A君「じゃあ俺戻るから、それだけ頼むな!」

B君「わかった、おれもこれだけだからすぐ行く。」

ほっとしました。震えながらも服を着て私は外の様子をうかがいながら更衣室を出ました。そこで思いっきり転んでしまし、ワンピースだった私の下半身は丸見え・・・調度備品室からB君が出てくる気配がしてあわてて起き上がり、事なきをえました。そのときは何ともありませんでしたが、帰り道にアクシデントが。B君と出会ってしましました。足早に立ち去りたい私は小走りに通り過ぎようとしました。通り過ぎた時、呼び止められました。

B君「なあ、わりいんだけど今日の宿題教えてくんね?」

えっ??なんだそれだけか、。安心した私がいました。B君とはご近所で少しは話したこともあるので不思議ではありませんでした。宿題もちょっと難しいだけで、量も大したことなかったので帰り道にある公園でやることにしました。20分くらいでしょうか?宿題も終わり帰ろうとしてカバンを背負うと後ろを向いて前かがみになったその時、スカートをバッとまくられました。もちろんB君の位置からは全部丸見え・・頭の中は真っ白、恥ずかしくて、怖くて・・・・

B君「なあ、今日あや(仮名)やっぱ履いてなかったんだ。」

見られていたようです。更衣室前で転んだ時に。何をされるのか怖くて怖くて声も出せずに泣いていると、B君が

B君「なあ、全部見せてよ・・・」

えっ?全部って・・・・・思った通りになってしまいました。私の性格では抵抗する気など少しも無く、自分から裸になってしましました。とにかく言うことを聞いて早く終わらせたい、そう思う私が一番強かったです。しばらくは何もされませんでした。多分、全身見られていたんだと思います。11歳の私には陰毛もありませんでしたし、本当に丸見えです。少したった後今度は触られました。胸も、乳首も、クリも、お尻も、全部です。彼にはお姉さんがいたので少しは性知識があったんだと思います。クリを執拗に責めてきました。私は性知識なんてほとんど無かったですから、だんだん変な気持になっていく自分が不安でした。濡れはしませんでしたが『ふっ、ふっ・・』と息を漏らしていたのを覚えています。そのあとはよく覚えていません。気付くとB君はいなくなっていて裸の私だけがいました。服を探して帰ろうとすると服がありませんでした。裸で帰るわけにもいかず、おずおずと探しているとありました。道の真ん中に。車の通る道ではありませんでしたが見晴らしの良い遮蔽物にない場所でした。B君がやったんでしょうか、でも誰かに見つかることは怖かったですが、一刻も早く立ち去りたかったので意を決して取りに行き、物陰に隠れ服を着ました。家に着くとがくがくと震えながら部屋にもどりました。。。

次の日から、B君の執拗な責めがはじまりました。今で言うならいじめだったとも思います。学校では何も仕掛けては来ませんでしたが、帰る時下駄箱の靴の中に紙が入っていました。字のようなものが見えたので開いてみると、B君からの呼び出しでした。『1年生校舎の男子トイレに来い。』私ですから抵抗できません。行ってみるとB君が待っていました。中へ連れて行かれ、個室へ連れていかれました。

B君「よく来れたな。昨日は・・・・」

半分は耳に入ってきませんでしたが、これだけは聞こえました。『ここで脱いでよ。』抵抗できませんでした。狭い個室の中で服を脱ぎました。下着も。するとすぐに下着をとりあげられました。驚いた顔をしている私にB君は、

B君「じゃあな」


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2014年8月15日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】幼なじみと・・・・【告白体験談】

俺が中学2年の時好きだった女の子とたまたま帰りが一緒になって一緒に帰った。            あっという間に彼女の家の前まで着いた。                              「じゃあね」と俺が背を向けたその時、沙希が「今日うち誰もいないから寄ってく?」と         誘われ「うん。」と答えた。                                                                                     沙希とは家近くて幼なじみだったので親も心配しないと分かっていた。                 部屋に入ると女の子らしい香りがした。かわいい部屋だった。                                                                      沙希が急に「シャワー浴びてくるね。」と背を向けた。俺は反射的に沙希を抱きしめて          後ろから頬にキスをした。沙希の顔が熱くなるのが分かった。                                                                      「服脱いで」と耳元で囁くと沙希はベッドに座った。何も言わない。沙希が無口になった。        「脱がしていい??」と聞くと黙って頷いた。                            俺は迷わずいっきに裸にした。                                                                                    「恥ずかしい?」                                         「うん。」                                            「緊張する?」                                          「うん。」                                            「大丈夫だよ。全部俺に任せて」                                                                                   沙希は恥ずかしそうに「喬平だけずるいよ。喬平も脱いで!!」                    「分かったよ・・・・」                                        俺が脱ぐ間、沙希はずっと俺の行動を見つめていた。                                                                          「じゃあ横になって」                                       沙希が横になってくれないので俺が押し倒した。沙希はびっくりした様子で俺を見つめていた。      「やさしくするから。ほら、目つむって。」                                                                              沙希がゆっくり目を閉じた。俺も目を閉じてキスをした。                       柔らかく唇を重ねゆっくりと舌を入れた。その瞬間、沙希がビクッと震えた。              俺はやめなかった。3分ぐらい熱いキスをした後、俺は口を胸へと持っていった。                                                             「ひゃっっ!!!」沙希が初めて声をあげた。                            「大丈夫だよ。すぐ気持ちよくさしてあげるから。」                         その言葉が沙希を余計に怖くさせた。                                                                                 「喬平・・・・怖い・・・・」                                       「じゃあ俺のをまず気持ちよくさせてよ。」                             「どおやってすればいいのか分かんないよ」                             「握って動かして・・・・」                                      「分かった。」                                                                                           沙希が握った瞬間、イキそうになり目をつむった。でも、そこは何とか我慢した。                                                            「喬平の手の中で大きくなって熱くなったよ。」                           「・・・・うん。」                                          「気持ちいい??」                                        「うん。・・・・イキそうだよ。」                                   「本当?」                                            「うん。上手い」                                                                                          そう言うと沙希の手の動きは早くなった。                                                                               「どう?」                                            「もっと動かして・・・・」                                                                                       沙希が動きを止めた。                                                                                        「どうしたの??」と聞くと                                    「今日の喬平・・・・よく甘えるね」                                  「だって気持ちいい・・・・嫌だ?」                                  「全然。甘えてもらってなんか嬉しい。」                                                                               沙希はまた動かしはじめた。                                                                                     「はあ・・・・あっっ・・・・」思わず声が出た。沙希が笑った。                       「なんだよーー!」                                        「へへへーーっ」沙希は得意そうに笑った。                             「もおいいよ。今度はお前も気持ちよくなれよ。」俺は沙希を押し倒した。                                                                胸を揉んだ。柔らかかった。「何カップ??」と意地悪く聞くと恥ずかしそうに             「・・・・Bだけど・・・・」                                       「綺麗だよ。初めて?」                                      「何が?」                                            「こんな事されたの・・・・」                                     「もちろん」                                           「舐めていいよね」沙希は黙って頷いた。                                                                               乳首をペロッと舐めあげた。その瞬間                                「ああん!!」と声を出した。                                   「しっっ!そんなに声出したら誰かに聞こえちゃうよ」                                                                         「もう我慢出来ない。入れるよ??」                                「喬平・・・・」                                           「気持ちよくさせる。って約束しただろ??」                            「だけど・・・・」                                          「やさしくするって言っただろ??」                                「・・・・・・・・」                                           「はい。足開いて」                                                                                         沙希は頷くが行動に移さない。                                                                                    「俺の言う事きけないの?ならやめちゃうよ」                            「やだっっ!!やめないで」                                    「はい。じゃあ足開いて」                                                                                      沙希はゆっくり足を開いた。そして俺の表情を覗きこんだ。                                                                       「いい子だ・・・・」                                         俺は勃起したモノを沙希の入り口の当てた。                             「ちょっと痛いかもしれないけど我慢して」                             そして思い切り突っ込んだ。                                                                                     「きゃあ!!・・・・痛い」                                      「大丈夫??やめようか?」                                    「いいよ。続けて。」                                       「なるべくやさしくするから沙希も頑張って我慢して」                        「うん」                                             「いままで言えなかったけど、愛してるよ。」                            「私も大好き・・・・」                                        「ずっと言えてなくてごめん。」                                  「私こそ・・・・」                                                                                           繋がったままの俺達はお互い愛を確かめ合った。                                                                            「じゃあいくよ・・・・」                                       俺はゆっくり出し入れをはじめた。                                 それにあわせて沙希も喘ぐ。                                                                                     「はん!!んんん・・・・ああん!」                                  「はあ、はあ、はあ、はあ」                                    「あん・・・ああ・・・・」                                        「気持ちいいよ。沙希、気持ちいい」                                「うん。私も・・・・」                                        「はあ・・・・イクッッ!!」                                     「駄目っっなんか痛い」                                      「やめようか??」                                        「ちょっとストップ」                                                                                        沙希の目には涙が浮かんでいた。さすがにヤバイと思ったので抜いた。                                                                  「どうかした??」                                        「痛いのに気持ちよくてなんか変な感じが・・・・」                           「じゃあ今日はもうやめようか?」                                 「・・・・・・・・」                                           「沙希??大丈夫?」                                       「喬平?私のこと好き?」                                     「もちろん愛してるよ。」                                     「よかった。」                                          「沙希こそ俺のこと愛してくれてる?」                               「うん。大好き」                                                                                          それで今日は終わりにした。

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2014年8月15日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談
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