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【人妻・熟女】売られていた妻【告白体験談】

売られていた妻

40歳になる妻の話です。

私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。

私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・

妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。

本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。

ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。

顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。

この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。

それでも色々なことが頭を過ぎります。

以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。

完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・

この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。

しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。




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2014年10月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【告白体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。

江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。

江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。

新しく開業したフランス料理のレストランです。

開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。

アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。

商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。

レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。

大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。

江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。

江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。

スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。

その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。

パンストも脱がせてくれます。

いつもの儀式をする前におへそにキスされます。


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】人妻になった同級生元カノ【告白体験談】

10年ぶりの同窓会に参加したら

「お久しぶりですね お元気そうで」と突然元カノ良子が声を掛けてきた。

女盛りの体型で付き合っていた頃より美味しそうに見えた。

2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。

旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係などそして再会を約して別れた。「旦那には何て言って出てきたの」

「大学の時の友達に会うと言ってきたわ」

同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う人妻元カノ良子とドライブと

美味しい食事そして会話を楽しんだ後当然のようにラブホに入った。

緊張しているようだったが抱き寄せキスすると力が抜けたように素直に抱きついてきた。

ベッドで待つとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。

「会いたかったよ」

「そんなこと言わないで 今日は少し危ないのよ」

「大丈夫さ」

実はカットしているが良子にはまだ言っていない。

「暗くして お願い」


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2014年9月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】愛する妻への告白【告白体験談】

私の妻は、私と付き合う前に3人の男性と付き合っています。最初の2人とはキスもしていません。

 3人目の男性と付き合い始めて1週間で初体験をし、その後1年10ヶ月の間付き合ったそうです。妻に聞いた話によると次のような性生活だったようです。順調に付き合っていた頃は週末毎に会っていた。金曜の夜に2回、土曜の朝に1回、土曜の夜に1回、日曜の朝に1回、日曜の夜に1回、合計6回というパターンのセックスです。最初の半年は、なぜか月に1度しか会えず、すると6ヶ月で36回程度のセックス回数でしょう。たぶんこの期間中、前彼は、二股で、遠距離恋愛でもしていた恋人と別れる段取りでもしていたのではないでしょうか。その後、約9ヶ月は、週末毎に会い、生理期間や用事を除くと月に20回程度、9ヶ月×1ヶ月あたり20回、合計180回程度のセックスをしています。別れる間際の最後の5ヶ月は月に4回程度だったらしいので、5ヶ月×4回、合計20回、合わせて36回+180回+20回=236回程度のセックスを前の彼氏としてきたと計算できます。妻にこの計算結果についての意見を求めると、多い時や週の途中で会うこともあったり、逆に喧嘩して会わない時や相手が出かける時もあるので、プラスマイナス20回程度の精度で240回前後だと思うと言ってます。

 セックスの内容ですが、だいたい、前彼が無言で服を脱ぎ、それに応じてフェラを10分程度、その後5分程度の愛撫があって、挿入して10分程度、射精後にまったり5分程度の後戯だそうです。1回のセックスがだいたい30分となります。愛撫中は、ともかく胸を舐められたと妻は話します。妻は、当時、仲間内でも噂されるほどの巨乳だったためでしょう。私も初めて妻の裸を見たとき、胸の大きさとその色形の美しさに「ほんとに良いものを手に入れた」と感嘆したものです。顔は若い頃の永作博美似ですが、体は宮沢リエの体つきです。ともかく、胸から腰にかけてが細身なのにむっちりと脂肪がついて、いやらしい。残念ながら足は美しいとは言い難い。変わったセックスをしたことはないのかと尋ねると、倉庫で1回したという話を聞きました。それ以外にかわったセックスはと聞いても、お風呂で2,3回したことがあるという程度でした。ラブホテルも1回行ったきりだそうです。前彼のことは私もまぁまぁ知っているのですが、強がったところはあるものの、根はスポーツマンとしの真面目さのある人物、なおかつ秀才タイプ+穏やかな信仰者なので、変態的なセックスはしそうにない。この彼氏が、妻の最初の相手で、妻のセックスとはこんなものという経験を形作ってくれた教師だったわけです。

 私は、妻が二人目の彼女でした。前彼女と比較すると、ともかくフェラチオに癖がある。私は風俗もそこそこ行った経験があるのですが、プロに比べても咥えこむ動作が変わっています。まず、ペニスを咥え込み、亀頭部分を妻自身の上口蓋や上の前歯裏あたりで左右にこする様に刺激しつづける癖があります。どうしてそのように動かすのと尋ねると、だって気持ちいいでしょうと言われます。それ以外にも、勃起したペニスを足の方向に軽く引っ張り倒し、陰茎の根本のスジを伸ばし、その筋を甘噛みしたり、堅くした舌を押しつけたりします。そういう動作を割に嬉々として繰り返し、フェラチオに没頭しています。特に私が声を出すとうれしいそうです。前彼が声をまったく出さない人だったので、素直でやりがいがあるとも言われました。いつも妻なりに男がよろこぶと考えていることをやってくれます。ただし、その男がよろこぶだろうというのは、前彼の反応から学んだり、身につけたものでしょう。正直なところ、こする動作や陰茎の根本の甘噛みは気持ちよくはあるが、クリティカルヒットというほどでもない。それよりは、裏スジを舌で舐めあげられたり、亀頭エラ部分を跳ね上げるように舌先で擦られるように舐められる方が好きです。あと、最後に射精させようと咥えて唇を上下させるピッチと強度が私に合わない。たぶんこれまた前彼のリズムだったんだと思う。私なりのリズムを伝えるのだが、覚えが悪いというか、なかなか直らないというか。

 ある時、前彼はどうやってフェラチオをさせていたのか尋ねたところ、

 ・初体験の時に、最初のキスの後に、いきなり顔を両手でつかまれて、

  むりやりに咥えさせられた。この時まだ処女。

 ・そのときに、奥まで入れられて、えづいた。

 ・それ以後、フェラチオでは、たいてい元彼の手が頭にかかり、

  強弱やリズムを指示された。

 ・最初はペニスの根本を舐めるように指で指示され、次に亀頭を刺激し、

  最後に咥えて、彼がリズムを指示し、「強く吸って」と言われる。

 ・それが数分続くと、フェラチオをやめさせれて、胸を刺激され、正常位で

  挿入ということが多かったらしい。

 ・フェラチオの際に喉奥までペニスを入られれる時があり、えづくからすごく


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2014年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の告白【告白体験談】

妻が自分から過去の男性の事を話してくれたのは、結婚して子供も大学に進学し、二人きりの生活になってからでした。

ある夏の初めの日曜日、俺は一人でビデオを見ていると妻が俺の部屋に入って来て、「エッチビデオ、一緒に見よう」と。

私がそれを持っていることは知っていましたが、一度誘ったことがあるんですが、「そんなものみたくない」の一言でした。

見初めて30分位したころ、俺の股間に手を置いて「しようよ」と誘って来ました。俺は意地悪して「なにを?」と聞くと「これを入れて・・・」と言うので「なら、ここで、全裸になってくれよ」と言うと、以外にも素直に立ちあがり、スカートを下し、シャツを脱ぎ、ブラとパンティーだけになりました。俺は「全部脱いで、祐子(妻)のあそこを見せてくれよ」と言うと「だったら貴方も全部脱いで」と。俺は全裸になるともうすでに勃起していました。妻は俺に仰向けになるように言って、俺の上に乗り、勃起したペニスを握るとそれを妻のあそこにあてがうとゆっくり腰を下しました。ずぶりと入ると初めて妻は自分から腰を動かし始めました。俺は「初めてのわりにはうまいじゃないか」というと俺の目を見て「結婚前付き合っていた男性としたことあるから」と。それからいろいろ聞いていると「私ん字とって初めての男性で2年間近く付き合っている間に、コレを口に含むことや、四つんばになってのセックスや、男性がオナニーをする行為も見せてくれた」とのことでした。俺はチャンスだと思い「その他に何人の男性とセックスしたの?」と聞くと「他に2人だけだよ」と。都合俺以外の男性とは3人経験があるわけだと初めて知った。「どの男性が一番よかった?」と聞くと「よく判らないけど、一人の男性は挿入だけでなく、私の身体中を愛撫してくれたの。すごく恥ずかしかったけど、愛してくれているんだと思うとすごくうれしかった。」と。ついでに「結婚してからもオナニーはしているの?」と聞くと、「あまりしないよ。だってコレがあるから・・・」と握って来た。俺は「でもすることはあるんだろう?」とたたみかけると「月に2~3度」って言うから「どこでしているの?」と聞くと「居間のソファーに座って・・・」と。「昼間にか?」と問うと「なんだかむずむずしてきて、貴方が帰って来るまではまだしばらく時間があるし、

まちどうしかったから、少し触ったの」と言うので、「女性のオナニーってどうしてするの?一度見せてよ」と言うと妻は

「じゃあ、貴方がしているのも見せてくれる?」と言って来た。以来、布団を二つ並べて寝ているけど俺は自分でしたくなったら隣で妻が寝ていようと目がさめていようとしている。妻も2度ばかり俺が寝入っていると思ったかどうかわからないけど、

想像で、布団に入る前にパジャマのズボンとパンティーを脱ぎ、仰向けになって手を股間にはわし、エッチしているのを薄眼を開けてみたことがある。最後は枕元に置いてあるティッシュで拭いていた。朝目を合わせても知らん顔だった。

その後妻の整理たんすからパンティーを出して、妻が布団に入る前に顔にかぶりオナニーをしてその後、布団の下に隠しておいた、翌晩みるとそこにはパンティーはなかった。後日代わりのパンティーが置いてあった。

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2014年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】真夏の夜【告白体験談】

午後十時三分

七月二十五日土曜日 暑い一日だった。

それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。

寝室は、街灯で薄明かりとなっている。

その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。

薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。

「ねぇ、したい…!」

「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」

「でも、おさまらないよ…」

「………」

さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。

今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。

僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。

妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。

恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。


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2014年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】息子の友達に (2)【告白体験談】

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。

 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。

 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。

 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。

 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。

 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。

 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。

 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。

 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。「おばさん。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。「そろそろ、セックスしようか。おばさん」

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2014年9月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】映画館にて【告白体験談】

すごく恥ずかしい官能的な体験を告白します。

私は2年前に結婚した25歳の人妻です。

この話は、先日主人と映画を観に行った時のことです。

私の好きな海外の恋愛映画で、大きな話題にもなっていて、以前から楽しみに

していたんです。

久しぶりのふたりでの外出に、主人の好きなかなり短い大胆な白いフレアミニ

をはいて出かけました。

蒸し暑い日だったのでパンストははいていません。

平日のため、映画館は空席ばかりで、私たちは中央に並んで座りました。

ロビーに眼鏡をかけた温厚そうな紳士が座っていたのが、何となく意識の隅に

残っていました。

映画が始まってまもなく、主人は疲れていたのか眠ってしまいました。

しばらくして、私の右側にひとりの男性が腰を下ろしました。

(こんなに空いているんだから、他の席でもいいのに・・・)

そう思って彼を見ると、眼鏡をかけています。


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2014年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】旦那の知らない私の人妻 2【告白体験談】

多摩センター 302の旦那さんへ

奥さんの歓喜の艶声を心地よく聞きながら気持ちよく思いっきり生膣奥深く中だし射精をたっぷりとさせてもらってます。

今日も「どこに出す」「中 中に出して」の合言葉で奥さんの生膣の中に気持ちよく射精させてもらいました。

最近は射精を始めると「あっあなたぁ~ イクッ~」と叫びながら私の臀部に手を沿え引き寄せる仕草をします。

そして射精を終えるころに「イグゥ~」と叫び大きく仰け反るようになりましたよ。淫靡な痴態ですね。

奥さんと私の体の相性は最高にいいみたいですよ。旦那さん。

初めて奥さんと体を重ねた時、生膣が陰茎をしっかりと包み込む感覚を味わい初めて奥さんの中に射精するとき腰が痺れてきたことを思い出します。

激しく深い歓喜のエクスタシーを味わいながら奥さんの生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと本日の1回目の射精を終え、奥さんが気だるそうに足を広げ生膣から流れ出してくる私の精液を拭く姿を堪能していると他人の持ち物の人妻を弄ぶ優越感を得る。

心臓の高鳴りが残る胸に奥さんを抱き寄せ奥さんの男経験を聞きだした。

何と、実態は・・・前回の報告を修正しなくてはならない。

奥さんいわく

大学1年の時、同い年の童貞の彼氏に処女を捧げた。

初めての経験で避妊に注意していたが夏休み明けに生理が来なかった。

初めての妊娠で彼に相談し堕ろすことにした。

そして彼も去っていってしまった。


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2014年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】複雑【告白体験談】

親友は36歳の独身。

そんな親友から、お願いしますと頭を下げられた。

実家の母がお見合いの写真を持って来るとの事

結婚する気のない親友は、その日だけでいいからと俺の妻に恋人のフリをして欲しいと。

その事を妻に話すと、何気に乗り気で面白そうと悪戯な顔をしてたのでOKした。

待ち合わせ当日、妻は普段着ないスカート姿 白のワンピースで、俺から見てもいい感じな見た目で出かけた。

帰って来たのが夜の10時を過ぎた頃で、その日は食事をしてドライブと観光後に料亭で夕食を食べて来たとの事です。

その後、3回も母親が来る度に恋人のフリをして出かけました。

妻的には、美味しい物を食べれて観光できるのが楽しくて、いつでも誘われたいと言ってました。

そして先週末、成り行きで熱海に一泊旅行に行ってしまったのです。

母親は、気を利かせて別部屋を用意してくれたとの事でしたが

別 の意味が違いました。

母親が別の部屋だったのです。

妻も親友も知らなかったとの事ですが、親友から電話が来て俺に詫びました。

俺は何故か変な興奮が生まれて、親友に言いました。


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2014年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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