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【人妻・熟女】妻は父さんの部屋で【告白体験談】

その日の昼休み。

俺は一度家に戻ることにした。

書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。

なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。

別に明日でも良かった。

しかし職場から家まで車で10分。

俺は取りに帰ることを選んだ。

家は実家である。

2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。

住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。

父さん。

思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。

母は高校の時死んだ。

その後の2年間の浪人。

父さんにならって市役所を受けたが敗退。


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2014年8月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】嫁のハメ撮りDVDが見つかりました【告白体験談】

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。

葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので 途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。

でも、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。

3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。

週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。

家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。

通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。

そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。

そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。

なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。

僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。DVDは全部で9枚ありました。

1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・

どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。

「また撮ってるの??」

「奥様っぽいねェ」


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2014年6月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】友人の結婚式に行った妻【告白体験談】

私の妻が友人の結婚式に行った時の話。受付を頼まれたと言っていたが、着替えた妻を見て普段と違う色っぽい雰囲気に思わずドキッとさせられた。白い肌によく合うピンクのドレスで胸元はかなり開いておりちょっと下を向けばベージュのハーフカップのブラに包まれた豊満なDカップのバストが丸見えの状態。受付で下を向いたら他の男からは見えまくりだろうなと変な想像をしながら妻を見送った。それと同時に普段とあまりにも違う妻の雰囲気に何か嫌な予感がした。二次会までは行くと言ってたのである程度は遅くなるとはわかっていたが、午後10時過ぎても連絡もなく携帯に電話してもつながらない。

その後午後11時過ぎてやっと帰ってきたがそそくさと風呂に入り疲れた言って寝てしまった。妻の色っぽいドレス姿を見て久しぶりにエッチする気になった俺は彼女に迫ったが「疲れた」と言われあっさり断られたため、彼女の胸元の開いたドレス姿を想像して一人で抜いた。翌日、普段は友人の結婚式行った後は聞かなくてもうるさいくらい話してくる彼女が今回は俺の方から色々聞いてもあまり話そうとしない。それだけでなく何か態度が不自然でどことなく他人行儀な態度になる。普段なら着替えるときなど俺の目を気にせず堂々と着替えるのにこそこそ隠すようになった。その結婚式で何があったか聞いても答えようとしないので、後日一緒に結婚式に行った彼女の職場の先輩に聞いてみた。一緒に受付をした新郎側の友人の男が妻のことを好きになったらしく二次会もずっと一緒にいたらしい。どうやら二次会で妻が気持ち悪くなり吐きそうになった時にその男がずっと付き添っていてそのままその男と途中でいなくなってしまったようだ。

その後妻にその時のことを聞いた。

妻は一言「寝たわよ」とだけ言った。信じられないことに俺は妻を引っぱたいてしまった。妻の発した一言と自分がとっさにしてしまった行為にしばらく俺はフリーズしてしまった。妻は抵抗せずに「ごめんなさい。でも彼に体を触れられたときなぜか嫌な気分じゃなかったの。むしろ女として嬉しかったわ。」ここでまた俺は彼女をひっぱたいた。その後狼狽してる俺を彼女はやさしい目で見てキスをしてきた。その後はその事について何も聞いてない。でもその事があってから何故か妻が俺にとってとても大切な存在に思えてきた。

実は私の方も結婚前ですが浮気してバレたことがあったのであまり強く言えないのです。その時はキスの後妻の方から求めてきてそのままエッチしました。久しぶりだったしその男に妻がどんなことをされたのか想像すると萌えました。

その時妻の乳房にしゃぶりつく私に「男ってみんな可愛いわね。どんなに強そうに見える人でもみな子供みたいになるんだから。」と思わせぶりな事を言われました。でもあの時本当にその男と寝たのか時間的に?もあります。もしかしたらわざと嘘をついてるとも思えます。しかし妻の職場の先輩から聞いたのですが以前にも職場の同僚に迫られたことがあるらしいのです。今までにも確かに他にもあやしいと思える事はありましたので僕の知らないところでは浮気されてるかも知れません。

俺も妻が浮気したことを聞いた時他の男にどんな事されたのか想像しかなり興奮しました。

気になるのでその後妻にどんなことされたか聞くと「いやねぇ.恥ずかしいわぁ」と顔を真っ赤にした。どんな恥ずかしいことされたのか想像するとますます興奮してきた。実は結婚したばかりの頃も一度、妻の実家で法事があった時にも酔って危ないことをした(されたかな?)ことがあるんです。

だいぶ前の話になりますが妻の祖父が亡くなり妻の実家で葬儀があり私と妻は泊りがけで実家へいきました。その通夜の晩に起きた話です。通夜が終わり親戚一同20人位集まり酒を飲んで会食をしました。妻は強くないのに兄や姉から酒を飲まされかなり出来上がってました。とうとう気持ち悪くなり喪服を着たまま空いてる部屋で休ませました。通夜にもかかわらずその晩はかなり盛り上がり私はすっかり妻のことを忘れてました。トイレに行った時に妻のいる部屋を覗こうとするとヒソヒソ話し声が聞こえます。

「うわぁすげぇよ。」

「そろそろやめた方がいいよ。誰か来ちゃうよ」

「本当にいい体してるよ。ちょっとブラをずらしちゃえ」

「おおう!!すげぇ乳首立ってるよ。触ったら起きるかな。」

「だめだよ!でも俺もビンビンになってきたよ。」

「うわぁ!柔らけぇ」


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】はじめての誘惑【告白体験談】

霧雨のあの日。

煙る様な雨の向こうで厳かに行われた。

―――父さんの葬式。

参列者は母方の親族と近所付き合いをしていた人に父さんの仕事関係の人だけだった。

 父さんはよく言えば人の良い性格、悪く言えば馬鹿正直で甘ちゃん。

親族の住居、仕事先、進学にかかる費用もろもろの面倒を見て、ご近所づきあいも良かった。

でも世の中には2種類の人間がいる。受けた恩を返す人間と、受けた恩を仇で返す人間だ。

父方の親族は後者の人間だった、ただそれだけだ。

 父さんの遺産の額は、これから暮らしていくだけなら母さんと息子の分は十分賄える額だ。

ただ少子化対策で以前より進学にかかる費用は高額になり、昔でいう元服の年齢になったら子作りに励む事が奨励されているこの時代では進学を考えるとどうしても足りない。

進学の夢を知っている母さんの事だ、きっと“あれ”に応募するに違いない…。

進学を諦めたと言ってもきっと信じないだろう。仕事をしようにも中学生で高給なものなんてどこにもない。

「あなたが裕也君かしら?」

そんな思索に耽っていると突然呼び止められた。声のした方に振り向いてみると。

そこには20歳程の美しい女性が立っていた。


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2014年2月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【妹】私の今朝の夢【告白体験談】

 先日私の田舎で葬式があって、二日ばかり実家に帰った。

 葬式が終わって実家でみんなで飲んでいた。 タバコでも吸おうと外に出ると、なんだか物置の裏あたりで(家は田舎なのでわりと大きい物置がある) ごとごとと物音がする。 ネコでもいたかと覗いてみると、妹と従兄弟がなにやら抱き合っている。

 私の妹は35歳で小学校の子供が2人いる。夫は私と同い年の38歳で夫婦仲もいいと思ったが。

 こっそり身を隠して見ていると、ふたりはキスをしたり抱き合ったりを繰り返している。 妹は喪服姿のままで、従兄弟はワイシャツに黒いズボン。 妹を後ろから抱きしめ自分の大きくなったペニスをお尻の辺りに押し付けている。両手を腰にあて、ちょうど立ちバックのような格好でグイグイと押し付けている。

 妹は手で口を押さえてハァハァと喘いでいる。後ろから胸を服の上から揉んでいる。 妹は男のペニスをズボンの上から摩り始めた。

 私はもう我慢できなくなり、自分のペニスをしごき始めた。もうギンギンに勃起している。

 妹はしゃがみこみ、男のペニスを取り出すとフェラし始めた。 私は何かアダルトビデオでも見ているかの錯覚に落ちた。

 肩までのショートカットの髪の毛が左右に揺れる。男は服の隙間に手を入れて胸を揉んでいる・・・・・ 

 

   

 

 私はここで夢から覚めた。チンポはもうはちきれんばかりに勃起していた。昨日妹の下着姿を見てしまったからだ。

 現に妹は葬式で昨日実家に夫婦で泊まりに来た。 妹が風呂に入るときに間違って脱衣所に入ってしまい妹の下着姿をばっちり見たからだ。 下着は上下黒ピンクのいやらしくも可愛い下着だった。 



 

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2013年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【妹】私と妹【告白体験談】

 嘘みたいな本当の話ですが、私と妹は私が高2(16歳)妹高1(15歳)から私が21歳、妹20歳までほとんど毎日のようにセックスしていました。 妹が生理や何かで出来ない日もありましたがほとんど毎日です。

 計算すると年間30日しないとして336×5年間で1680回になります。その後回数が減っていきましたが、まぁ2000回はしたと思います。よく飽きずにしたものです。親に見つかりそうになったり、隣に住む引きこもりの男に見られたりしましたが(何回も)、せっせとセックスしました。

 そんな僕らですので高校時代はお互い恋人は作らずに兄弟でセックスばかりの毎日、しかし二人ともに大学、短大に行くようになるとしだいにセックスの回数も減り、他に好きな人が出来たりしてセックスする関係はなくなりました。

 やがて僕らも結婚して私はもう36歳妹は35歳になりお互い子供が2人いるパパママになりました。

 そんな僕らですがまたセックスする関係になりました。これは不倫というのでしょうか?

 親戚の葬式があり妹と二人で親族控え室にいた時です。お互い暇になり、どちらが誘うこともなく自然にキスしました。まるでいつもしているかのように自然な感じでした。

 いつ誰かか入ってくるかわからないので鍵を閉め、喪服は着たままで始めました。1回キスをすると二人とも昔のスイッチが入ったのかもう強烈なディープキスです。舌を絡め、お互いの性器をまさぐり相当いやらしいです。

 妹は必死に出る声を我慢します。アソコのビチャビチャした音が部屋に響きます。私が誰かかドア越しにこの音を聞いてるかもよと言うと、それ凄く興奮すると妹は言います。

 黒ストッキングとパンティを少しだけ下にずらしテーブルに上半身をつかせ後ろから挿入。ズンズンと突きまくり、妹は激しく大興奮。

 「ああん・・・・いい・・すごくいい・・きもちいい・・・・ついて・・・もっとついて・・・・・」

 15年ぶりくらいのセックスです。妹はもう35歳ですが、まだまだ非常に可愛く身体細く、スケベさにいっそう磨きがかかりいい感じの人妻です。

 テーブルに仰向けに寝かせ足を持ち上げ挿入。ゴムを持っていなかったので生で入れていました。さすがに中出しはまずいので、外に出しますが妹に顔にかけていいと聞くと、髪の毛につけないでねと言うのでじゃあ口に出すよと言うと、うんいいよと言ってきた。

 私はいきそうになり、妹に

 「ねえ・・いくよ・・いい・・」

 「うん・・いいよ・・いってぇ・・・きてぇ・・おくちにだしていいよ・・・」


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2013年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【学校】タックル姫(死闘編) 【告白体験談】

遅くなってスミマセン。続きです。



そんな訳で、トモと日曜にデートしてみることにした。欲しい物といっても、高い物を

欲しがったりはしないと思った。金銭的なことより、オレにとって肝心なことは場所。

トモと二人でいる所を知り合いに見られる訳にはいかない。慣れていないことなんで、

ネットで日帰りで行けるできるだけ遠くの場所を探してみた。



当日、庭の前で待ち合わせた。オレも珍しく暑いけど黒いジャケットなんぞ着て、サングラスをかけてみた。今日のために、昨日夜遅くまでたまってた仕事をしてた。朝、目の下にはひどいクマができている。何より強すぎる日射しで目が痛い。

「オハヨ!」トモが来た。午前10:30。白いワンピース姿。大きめのベルト。けっこう、カッコつけてた。不覚にもカワイイと思ってしまう。



「オレさん、ヤ○ザみたいに見えますよ」

「じゃあ、やめるか。今さらこういうの、オレには似合わないことぐらい自分でもよく

 分かってるよ」

「ゴメン、ウソです」

「ネットの通販で、トモの好きな物買ってやるよ。欲しい物言えよ」


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2013年12月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【浮気・不倫】他人妻と合体 【告白体験談】

1:名無しさん@ピンキー:2010/04/23(金)02:05:17



他人妻との合体



2:名無しさん@ピンキー:2010/04/23(金)02:17:51



2げっ?



3:名無しさん@ピンキー:2010/04/23(金)14:48:29



昨夜しましたよ!

他人の妻への中出しは気持ちいいわ

旦那お気楽に風呂入ったメール送る呑気な男!



暫くはお借りしますね!


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2013年11月27日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】因果応報 【告白体験談】

734:愛と死の名無しさん:2010/07/09(金)14:34:13

不倫して略奪婚した姉の結婚式。

略奪婚したと知ってる人ばかりじゃないし、示し合わせたわけではないのに、

出席した女性の9割以上が真っ黒か黒に近い灰色のワンピースか着物だった。

靴も黒、アクセサリーは真珠のネックレス、髪型や化粧は花嫁に遠慮して地味めで…

男性も黒スーツか暗い色のスーツばかり。



TPOとして間違ってないんだけど会場内が真っ黒。

「まるでお葬式みたい」とひそひそ話があちこちでされていた。





妹だから知っている話、姉は不倫相手の奥さんに犯罪にならない程度の嫌がらせを繰り返し、

ストレスで奥さん流産、そして離婚。

姉は自分で慰謝料払わずに旦那に払わせた。




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2013年11月24日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【近親相姦】従妹と【告白体験談】

昨日19歳の従妹と体験しました。

昨日は祖父の一周忌だったのですが、坊さんのお経が一通り終わり参列者全員で近所の料亭に移動して会食をしました。

俺の席の隣が従妹だったのですが、最初は未成年と言うこともあってウーロン茶を飲んでいたのだけど、俺が「ビール飲む?もうすぐ20だからいいだろ」と勧めると「少しだけなら飲んでみようかな」と言ったのでコップに注いででやった。

半分ぐらい飲みほして「苦いけど飲めない感じではない」と言うのでさらに注いでやった、ちびちびと飲んではいたがあまり気が進まない様子だったのでこれ以上飲ませるのも悪いと思ったのでそれ以上注ぐのはやめていた。

しばらくして酒癖が悪い伯父さんが俺達の方にビール瓶を持ってきて来て、「お、××ちゃん酒飲めるようになったんだ、じゃあついでやる」と半強制的にグラスを空けさせた、「飲みっぷりいいね、もう一杯いこうか」と悪乗りしてた、いくらなんでもヤバイと思ったので

俺が「未成年にそんなに飲ますなよ、俺が変わりに飲むから」と助け船を出してやった、結局会食が終わる頃には俺も従妹もほどよく出来上がってた。

親戚一同はそこでお開きしおのおの帰って行ったのだが、従妹と叔母さん(俺の母の妹にあたる)は俺の家に来た、従妹は母親である叔母さんと車で来ていたのだが、叔母さんもコップに半分ぐらいビールを飲んだらしくそのままでは飲酒運転になるので夜まで家で休むことになった。

家では母と叔母さんが話しこんでいて一緒にいてもつまらないので、俺と従妹は俺の部屋でDVDでも見ようと言うことになった。部屋に入り再生させるDVDを物色してると「映画はいいから話をしようよ」と言ってきたのでDVDはやめて音楽を鳴らした。

昔一緒に遊んだこととか楽しそうに話すのだが、結構酔っているらしく話しながら寝転んだりしてた、法事だったので黒いツーピースの喪服を着ていたのだけど、スカートがタイトではなく少し短いプリーツタイプだったのでめくれて黒いパンストを穿いた太ももまであらわになった、俺は従妹の黒いパンストに包まれた脚に完全にそそられて勃起してた。

その様子を察知したのか「今スカートの中見たでしょ、エッチ」と従妹が俺のかをを見ながら笑って言う「わざとじゃねーよ、お前がそんなところに寝転がるから見えただけだろ、酔ったとはいえ男の部屋でスカートのまま寝転がるなんて無防備すぎるんだよ、そんなことやってると襲うぞ」とからかってやった。

マジで冗談でからかったつもりなのだが、従妹は「へぇー襲いたいんだ、襲ってもいいよ」と冗談とも本気とも取れる感じで返して来た、「お前酔ってるだろ、酔って何言ってるかわかってないだろ」とたしなめようとしたが、「だって好きだから・・・好きな人になら襲われてもいい」、俺「だって俺とおまえは従妹同士だぜ」、従妹「従妹だと好きになったらダメなの?」さっきまでの酔った感じの従妹ではなく目は真剣そのものだった、直感的に従妹は本気で俺が好きなんだと感じた。

突然の従妹からの告白に俺の頭の中はパニックになった、そのパニック状態を追い打ちするように従妹は俺に抱きついてキスしてきた、従妹の柔らかい体の感触といい匂いで頭がクラクラしてた、俺だって従妹が嫌いではない、それどころか従妹じゃなかったらアタックしたいと前々から思ってたほどだ、もう限界だった。

俺は腹を決めて正直に言った「実は俺も前からお前のことが好きだった、でも従妹同士だしお前の気持ちも知らなかったから自分で感情を抑えてた、好きだ」そういいながら強く抱きしめ返した。

長いディープキスをした、そして「後悔しないよな、酔った勢いじゃないよな」と確認するようにい時に聞いた「もう酔ってないよ、どうなっても後悔しない」その返事を聞きながら俺達は普段俺の寝ているシングルベッドに移動した。

そこでも長いキスをした、キスしながら彼女の上着を脱がせブラウスも剥いだ、ブラジャーを外すと大きいとは言えないが形の良い胸が現れた、胸に手をやって軽くもんだ、従妹が「アッ」と声を出した、可愛い声だと思った。


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2013年10月29日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談
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