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【友達】男4人×女4人で飲み会で酔った女Aが「フェラまでならしてあげる!」と宣言。 【告白体験談】

大学1年の時。

いわゆる女子寮的な下宿に集まって、

男4人×女4人で飲み会をした。

で、酔いが廻ってきた頃に男Aが突然の童貞告白。

ここから急にエロい雰囲気になって、

女Aが「フェラまでならしてあげる!」と宣言。





男Aは迷っていたけど、他のみんなの後押しもあって、

ズボンをその場でずり下ろす。

すると、すでに巨大化したアレをドーンと登場で、みんな爆笑。

女Aも引くに引けなくなって、アレに手を添えた瞬間、

男Aは勢いよく射精して、再び爆笑。






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2015年3月18日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】女子寮【告白体験談】

只今自宅に到着しました。仕事帰りに社員の早苗ちゃんの女子寮に寄って2回ほどエ

ッチしてきました。早苗ちゃんは19才で先月入社したコです。前からそれとなくア

プローチをしてて、3日前だったかな?何回かお願いしたら、「いいよ〜」って言っ

てくれました。女子寮は男子社員禁制なので本来なら入る事はできないのですが、

今日は他の女子社員が全員遅番だったので大丈夫でした。部屋に入るなりイキナリ

早苗ちゃんに抱き付いちゃいました。早苗ちゃんは濃厚なキスが凄く好きみたい。

自分から舌を絡めてきます。自分も早苗ちゃんの舌を軽く噛んだり、歯の裏とかも

舐めてたり・・・その内、早苗ちゃん、立ってられなくなったのかしゃがみ込んで

しまいました。それからは横になっておっぱいを攻撃。早苗ちゃんは小柄でロリ体

系のくせに胸は結構ありました。しかも、かなり美乳。小梅のような乳首を舐めた

り吸ったり噛んだりしました。そしたら乳首がコリコリになって、とれちゃうんじ

ゃないかと思いました。早苗ちゃんは体中が性感帯みたい。舐める度にビクンビク

ンと震えてた。なんか凄く可愛かったです。こっちも興奮してチンポが完全勃起状

態で、気が付いたら先っぽからカウパーが垂れてました。もう、ソッコーで入れた

くなって仕方がなかったので下の服を脱がしました。そしたらサイズの小さい可愛


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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】剣道部の合宿で【告白体験談】

高校の時の話ですが、私は剣道部に入っていました。

一年の時に同じ剣道部のY子と部のみんなには内緒で付き合うように

なりましたが三年のA先輩のおかげで散々な目にあいました。

夏の合宿の時は練習はキツイかもしれないが夜は二人で過せるかも

しれないといって、二人で楽しみにしていました。

初日の夜、二人で決めた時間に教室に行ってみると誰もいません。

(私の高校では学校で合宿をします。)

しばらく待ってみましたが、ぜんぜん来る気配がしないので不安と

苛立ちをごちゃまぜにした気持ちで、とぼとぼと男子部員のいる部屋に

帰りました。

部屋についてすぐぐらいにA先輩がニヤニヤしながらやってきて

「今、一年のY子とセックスをしてきた」と自慢げに言い放ちました。

私はあまりに衝撃的なことを言われたので目の前が真っ暗になりました。

一気に気持ちが悪くなり、吐き気を我慢しているとA先輩が事の顛末を

話はじめました。


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2014年7月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】女子寮のお風呂【告白体験談】

友達の学校の女子寮に泊まらせてもらったことがあります。普通に男子禁制だったのですが、みんなけっこう男を連れこんでいて、男を連れ込むことが一種のステータスみたいになっていたのです。ほんと女って見栄っ張りだなと思っていましたが、しかし、そんなことはどうでも良いです。

もちろん、みんながみんな、男を連れ込んでいるんではなく、やはりそんな女子を横目で見てる人もいました。だから、そういう人には見つからないように、でも、やっぱ他の人にも見てほしい見ないな複雑な心境みたいでした。 

 



神聖な寮に入ると、意外にも中は古かったです。友達の部屋に入ると、2人部屋で結構広いのですが、トイレとお風呂は共同だったのです。

その部屋は友達とその友達のEさんの部屋でした。Eさんは結構かわいくて、一緒にとまりに来た男友達が彼女のことを狙っていましたが、ずっと前告白したときは、「お友達のままでいたい、恋愛対象にはしたくない」とフラれたようでした。

でも彼は諦めきれないようでした。僕は彼女達はただの遊び友達で、彼女達の紹介でかわいい子をゲットできればいいなと考えていました。

トイレは部屋の近くだったので、見つからないように行くことが出来ました。共同のお風呂はこの部屋の真下ということでした。

僕が窓を開けると、下の窓から湯煙が上がっていて、お湯の匂いがしました。窓の向こうは山です。僕は冗談で、「ここから下に降りたらお風呂覗けるね」というと、「え、ふつうに正面から歩いていけるから、降りなくてもいいんじゃない?」とEさんに笑いながら突っ込まれました。

僕と友達は「そうなんだ」と笑っていましたが、頭の中では今度、覗きに来ようと真面目に考えていました。僕は「一緒にお風呂はいることあるの?」と聞くと、二人は顔を合わせて、「たまに一緒に入るよね」と答えました。「じゃあ、お互いの裸見てるの?」「えー、みてないよ、興味ないしー」と笑っていました。

その日は深夜まで一緒に盛り上がりました。

 数週間後、友達と二人で遊んでいた時のことです。女子寮の話題になりました。「そういえば、あそこ、風呂のぞけるよね。」「そうそう」「今度マジ行こうよ」「うん」

僕は冗談半分でしたが、本気も半分でした。友達はあまり乗り気ではないようでした。僕は友達を乗せようと思い、「お前の好きなEちゃんの入浴も見れるかもしれないよ。Eちゃんのおっぱい、きれいなんだろうな」と言うと、友達は少し乗ってきました。

「Eちゃんの裸か、みたいな~」「いこうよ」「え、まじ?まじでいくの?」「うん、絶対見つからないよ」「まあね」「見つかっても逃げれば良いんだし」「だね、いこうか?」

という話になりました。時間は夕方の7時で土砂降りの雨の日でした。ちょうど良い時間でした。しかも大雨だったの好都合でした。僕の部屋は女子寮まで歩いて20分くらいです。自転車で行くと足がつく可能性があるので、歩いていきました。


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2014年6月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】真理【告白体験談】

当時:漏れ24、彼女21

付き合っては3年目、遠距離ですた。300kmくらいかな。

付き合うきっかけは、漏れの主催したオフ会だったんだけど、人があつまんなくてサシオフになったのよw

それでなんかいい感じで盛り上がって付き合った。

でも、彼女の大学進学が決まって遠距離に。

でもそんなことをなにも言わずに、漏れに処女くれた。嬉しかったなあ。

で、遠距離を打ち明けられて、なんとも言いようもなくてさ、「とにかくいっぱい会いに行くから」なんて、

励ましにもならないようなこと言ったりして。そんなこんなで遠距離恋愛が始まったのよ。



彼女は最初の1年間は女子寮入ってて、会うのもいろいろ制約はあったけど、それでも月一くらいで

お互いが交互に会いに行くような感じで会ってた。

1年経って、彼女もアパートで一人暮らしをするようになった。これで気兼ねなく部屋でHできるようになったw



とにかくアルバイトに励んでは会いに行くって感じだった。おかげで留年したりw

でも会えると幸せだった。


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2014年6月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】歌舞伎町での青春時代③【告白体験談】

歌舞伎町での青春時代③



歌舞伎町から車で30分くらいの所に風俗店の寮がある

そこは賄いも出て大浴場もある本当に寮のような感じでした。

どうやら風俗店を経営するとある企業が経営しているらしくて

40人ほどの風俗嬢が生活していました。

寮なので一応男子禁制になっていましたが

寮の管理人に了解さえとれば自由に中に入る事が出来ました。

僕は偶然この寮の隣の駅に住んでいて歌舞伎町以外でも風俗嬢の人達と

カラオケに行ったり飲みに行ったりする事が増えていました。

そしてこの日もある巨入専門ヘルスの風俗嬢2人組に呼び出され

行きつけの飲み屋さんに行く事に・・・

呼び出したのはIさん(Fカップ)とRさん(Gカップ)

この2人は同じ店に所属していて寮の部屋も隣

年も同じく23才という事でよく遊んでいたようです


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2014年6月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】PC探偵・神崎梨緒【告白体験談】

     PC・神埼梨緒  「…大丈夫です。データの復旧は直ぐ終わります」

 PCのディスプレイを見ていた女の子に言われた正面の女教師は、安堵して天井を

 見上げた。

 彼女の名は神埼梨緒-かんざき りお-  ここ東雲女学院ではちょっとした有名人

 である。東雲女学院はスポーツに力を入れている事で全国規模で志望者が多い。

 しかし梨緒はスポーツに直接の関わりはないが、練習プログラムの組み立て方は

 専門家が感心する程の能力がある。

 しかもそれだけではなく、梨緒は幼少の頃より趣味でPCを使っていた為精通して

 おり、以前学院のメインPCがハッキングされた事件があったのだが、それを解決

 した実績があった。この能力は半端なものではなく、学院の外からも依頼されたり

 している。 なので他のクラスや学年、時には教員からも相談を持ち掛けられたり

 する事も少なくなかった。

{もうそんな時間なのね}

 時計を見た梨緒は愛用のPCを専用の鞄にしまい席を立った。

 「また女子寮で家出ですって」


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2014年5月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】いい時代だった。【告白体験談】

大学1年の時。

いわゆる女子寮的な下宿に集まって、

男4人×女4人で飲み会をした。

で、酔いが廻ってきた頃に男Aが突然の童貞告白。

ここから急にエロい雰囲気になって、

女Aが「フェラまでならしてあげる!」と宣言。

男Aは迷っていたけど、他のみんなの後押しもあって、

ズボンをその場でずり下ろす。

すると、すでに巨大化したアレをドーンと登場で、みんな爆笑。

女Aも引くに引けなくなって、アレに手を添えた瞬間、

男Aは勢いよく射精して、再び爆笑。



女Aはなんだか偉そうに「つまんなぃ」とかいうもんだから、エロ加速。

俺もそばにいた子とそのままレロチューして、

「フェラまでなら大丈夫?」とか確認して、そのまま継続。


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2014年3月26日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】寮生活【告白体験談】

当時、女子寮にいたツヤ子さんは23か24でまさにセックスしたくてたまらない盛りだったんだと思います。僕も30を目前にしていたものの週に2、3回は精液を抜いておかないと落ち着かない状態で男子寮に戻ると週刊誌のグラビアを見て興奮を高めて射精を行いました。

 管理人が女子寮の方にいた関係で食事は朝夕女子寮の食堂に食べに行っていたので、時間帯によってはツヤ子さんと一緒になることがあり、他愛もない世間話をしていました。

 ある日、夕食がとても簡素なことがあってたまたまツヤ子さんと二人っきりで食べたとき、これじゃあ足りないから近くの焼き肉屋に行こうということで意見が合い、ビールや日本酒を飲みながらたらふく食べてほろ酔い気分で寮に戻っている途中、ツヤ子さんが「少し酔ったみたい。」と言って酔い覚ましに公園を散歩して帰ることになりました。

 ツヤ子さんは特に美人というわけでもなかったけど、明るい色気があり性欲をそそる何かがあって機会があったらセックスしてもいいなと思っていました。

 そんなこんなで2人の感情が共鳴したのでしょう。公園のベンチに腰をおろすとどちらからともなく体を寄せ合い、気がつくと唇を重ね舌を絡めて抱き合っていました。

 互いの性器を衣服の上からさすりあい興奮はどんどん高まっていきました。僕はツヤ子の耳元でささやくようにいいました。

「ここで、する?」

「外は、いや。」

「じゃあ、どこか行く?」

「あなたのお部屋。」

「俺の部屋でいいの? 汚いよ。」

「いいの。そこでしたいの。我慢できないの。」

 男子寮に裏から入り誰にも会うことなくツヤ子さんと二人自室にたどり着くと彼女はすぐに上半身から裸になり万年床に座り込むと靴下とかパンストを脱ぎ、あっという間にパンティー一枚になって横になりました。

 僕も負けずにブリーフ一枚になり彼女を抱き寄せ体をまさぐりまわしました。彼女の興奮がどんどん高まり自分からパンティーを脱ごうとしました。

「まだ、脱いじゃだめ。」と履かせ直そうとするとだだっ子のようになって「いやいや、脱ぐの、ほしいの、あなたのがほしいの。」と声を押し殺しながら叫ぶように言って手と足を巧みに動かしてパンティを脱いでしまいました。


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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【出会い系】【テレコミ06】美奈子との始まり【告白体験談】

梅雨は終ってしまったのだろうか、今年はじめての台風が関東から外れた。

その翌朝の陽差しはいきなりの真夏の強さだった。湿気を含んだ重たい空気が街中に満ちていた。額を汗が流れる。喉が乾く。自動販売機を見つけた私はかがみながら缶コーヒを取り出した。かがんだ体勢の私のすぐ脇をルーズソックス、振り返ると白いセーラー服の後ろ姿。熱い夏が始まろうとしていた。

あの時のどしゃ降りの夜の方が今の私には似合っていたのかもしれない。



雨の中、私は高速道路の入口へとクルマを走らせていた。高速の事故渋滞、クルマはなかなか動かなかった。私はその渋滞に甘んじていた。このまま渋滞がずっと続けばいい。少しでも時間に遅れればいい。彼女に逢える楽しみと同時に、私の心の中に一つの重過ぎる義務を感じていた。その日は出会ってから三日目の火曜だった。私は彼女に事実を、偽りの仮面の下の私の素顔を見せるつもりだった。そして二人の始まったばかりの関係を静かに終ろうと思っていた。嫌な思いをすることになる、それは彼女も同じだった。



『こんな義務感を持たせたのはなんだろうか?』

私は自問していた。いままでやってきた通り気付かぬフリをしていれば良かったのだ。こんな義務を背負う必要もないのだ。彼女の寂しさを紛らわすマネをしながら一晩だけ優しく………そう、熱くほてった彼女の身体をかき回し彼女の肉の欲望を満たしてやれば良い、そのついでに私の劣情も吐き出すのだ。その方がどんなに楽だったか。だが彼女に対しては何故かそれが出来なかった。私は自分の気持ちの中に、もう随分昔に無くしたと思い込んでいた何かを感じていた。



私はタバコを胸のポケットから取り出し運転席の窓を少しだけ開けた。屋根から流れ落ちる雨の雫が右腕のワイシャツを濡らしたがそれも気にならなかった。不快な湿り気を厭う資格さえ今の自分にはないような気がしていた。



左手で開けた灰皿、そこには自分のタバコと違う吸い殻があった。彼女のだ。

それは一昨日、日曜の夜だった。それが二人の初めての出逢いだった。



日曜日の夕刻、二人は初めて顔を合わせた。前夜の電話同様、お互いに話題が尽きる事はなかった。渋滞の中、思うようにクルマを走らせる事も出来ない名ばかりのドライブ、そんなクルマの中でも初めて逢ったとは思えない笑顔を二人は交わしていた。気付くと日付が改まっていた。


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2014年2月23日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談
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