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【人妻・熟女】新妻壮絶絶頂【告白体験談】

新婚ホヤホヤの24歳の人妻です。

 この前会社で一人で残業していると、課長に後ろから襲われました。

 いきなり胸をわしづかみにして、揉みしだき、唇を奪われました。

 突然のことで、何もできずされるがままに身を任せてしまいました。

 そしてスカートの中へ手を滑り込ませ、アソコをまさぐり始めると身体は敏感に反応しアソコが熱くなり濡れてくるのがわかります。

 愛する夫と結婚してまだ5ヶ月しか経っていない新妻が会社の上司にいたずらされて感じているのです。

 セックスは嫌いな方ではないですが、別に夫に不満はありませんし、十分満たされていました。

 愛してもいない人に愛撫されて感じるなんて信じられません。

 しかし現実には私の身体は課長の愛撫で熱くなり官能の波が押し寄せてきました。

 課長の愛撫が絶妙で女の身体を知り尽くしているようでした。

 そしてゆっくりとパンストを脱がされ、大胆なビキニのショーツの中へ手が進入すると、音が聞こえるくらい濡れていました。

 私はオフィスに響くぐらいの激しい喘ぎ声を漏らし、課長に抱きつきながら喘いでいると、課長の舌が下半身へと近づき、ついに夫に対しても拒絶しつづけた舌での愛撫を許していました。

 それほど激しく性欲を掻き立てられていたのです。

 延々と舌で愛撫され、ついに最初のアクメに達しました。それほど課長の舌技はすごかったです。

 私は人妻だということも忘れ、課長の肉棒で埋め尽くされたいと望んでいました。


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2014年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】マンションの隣にチンピラ風の人が 続き【告白体験談】

私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。

男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。

もちろんコンドームなんてしていません。

私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。

私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。

でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。



私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。

もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。

半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・

もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。



すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!

私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。

すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。


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2014年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】マンションの隣にチンピラ風の人が【告白体験談】

結婚して2年目の主婦です。

夫は公務員で、とても真面目な人です。

私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。

ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。

でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・



若い頃は人より少なかったと思います。

経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・

それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。



そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。

付合ってる時からもエッチは少ない人でした。

でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。

ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。




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2014年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】夫には言えない私の秘密【告白体験談】

携帯のベルが鳴った。

朝、夫と子供を見送ると決まってこの時間に呼び出しベル。

私は、急いで携帯電話を取った。

そして、着替えると指定された場所に向かうんです。

私:29歳 専業主婦/夫:35歳 外資系の営業マン/子供6歳 小学生

私は、8年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚した。

夫は外資系の営業マンで収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入した。

夫婦仲も良く、SEXも程よくする何不自由なく毎日を送っていました。

ある日、私は暇を持て余し車で街が一望できる丘に出掛けた。

駐車場に車を止め、歩いて散歩コースを歩いていました。

天気も良く、気持ちのいい日で、暇を見つけては息抜きにドライブしながらここに来るんです。

そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると、5人位の暴走族が私の車を物色していました。

私は怖くて、物陰に隠れて見ていました。

その内に、男2人がこっちに歩いて来て、私は見つかってしまいました。

男「ここで何してんのかな?」


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2014年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】乱交【告白体験談】

親友の雅美が、一度乱交パーティーに出ないかと誘いました。

 同じ団地妻で、私も45歳なのに、夫とのセックスレスで悩んでいます。だってこの一年でSEXしたのは2回だけ、夏休みとお正月だけです。

「子供がもう15歳で生理もあるし、お前の声が大きいから、隣で聞こえるから」というのが理由でセックスしてくれません。

 夏休みで学校の行事で旅行の夜だけ抱いてくれます。

 私は今でも毎晩でもSEXがしたくて、夜はそっと指をクリトリスに当てて自慰をしています。

 昼間に新宿の「大人のオモチャ屋」で買ったバイブやローターを当てたり、膣に挿入して少しはよがっています。

 団地の42歳の奥様(雅美)はいつも楽しそうなので、先日喫茶店でお話を聞いたら、「乱交パーティーに出てみない、10名を相手で何回でもイケルのよ。でもこれは内緒よ」といわれました。

 日曜日の正午に「新横浜」の駅にライトバンが横付けにされて、女性は1万円を支払いました。

 大体40歳以上で、最高の女は70歳だそうで、本当に性交が可能か心配でした。

 でも整形をしているとかでオッパイはDカップで、下半身も割りとスッキリしていました。

 男性は若い人で45歳で、ここにも68歳のオジサマが参加していました。

 ラブホに入る前に注意があり、女二人が同室で相手は抽選で男性も二人です。2時間で途中でもやめて、直ぐとなりに移り相手を変えて性交をするのが決まりだそうです。

 9名ずつで、後は61歳の幹事のオバちゃまがいろんな部屋でお相手するそうです。

 大人のオモチャや、ピンクローター、催淫スプレーや、男性用のバイアグラ、女性用の濡れるゼリーなども用意されていました。

 部屋のお酒類は自分でお金を入れて飲むのだそうです。


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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】旦那のためにネトラレを【告白体験談】

ネットの書き込みを読んで、寝取られ趣味の男性がわりと

多いので、少しほっとしています。私の旦那も寝取られ

趣味だからです。結婚するまでは普通の男性のようでしたが、

結婚して1年目に、私が隠していたモトカレとセックスしている

ビデオを旦那に見られてしまい、旦那が変わってしまったのです。

急に旦那様のアソコが立たなくなってしまい、私に他の男性とセックスするように

強要しだしたのです。もちろん私は拒否しましたが、このままでは

僕は立たないと怒るので、仕方なくセフレをつくって、ホテルで録画

したビデオを旦那にみせるようになりました。旦那はそのビデオを

見せた時には、興奮してしてHしてくれるのです。相手のセフレには

旦那に見せていることは知らせていません。私が寂しいときに、

こっそり一人で見ていると言ってあります。最初はビデオ一台でしたが、

据え置きと手持ちの二台を使って、手持ちビデオはセフレに頼んで撮って

もらっています。最初は撮り方が悪いと言って旦那に怒られましたが、最近は

満足しているようです。先日は中だしさせて来いというので、安全日に


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2014年10月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【告白体験談】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。

金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。

車庫に車を止めてから食事に出かけます。

高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。

先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。

個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。

数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。

吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。

坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。

美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。

坊やの先端部分はピカピカに輝いています。

両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。

一週間分の核爆発のストックです。

美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。

吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。


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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】やはり、できてしまった。【告白体験談】

生理が遅れ思い切って病院に行くと

「おめでとうございます」だって・・・

微笑んで帰ってきたけれど。

主人の子供ではない。W不倫の彼、子供の運動クラブのコーチ。

彼に声を掛けられ主人が相手をしてくれなかったのでつい体を重ねてしまった。

彼とは一度もゴムを着けずに私の中に入り私もそのままが嬉しかった。

初めての時は安全日だった。

彼の優しい前戯と濃厚な69に酔い彼の挿入を待ちわびてしまった。

彼のものは主人のより少し短いがすごく太く硬かった。

「入れるよ」

彼のすべて受け入れるように足を広げると腰を押し付けてきた。

私自身を押し広げながら彼のものが入ってくると同時に

「アウッ きっきついっ」と艶声を出してしまった。

「締りがいい」と彼も喜んでくれた。

彼のなすまま体位を変えながら彼をしっかりと受け入れた。


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2014年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】野外露出が癖になった私(追加②)【告白体験談】

<廃虚のゴルフ場…>

ネットを調べていて、近場で倒産したゴルフ場がある事が分かった。私は、夜出掛けてみる事にした。ゴルフ場と言う事もあり

結構山中だった。道路は綺麗に整備されていたが、通行量は少なかった。車で20分で目的地についた。

駐車場手前でロープが張られ、入る事が出来なかった。近くに砂利の広い所が見えたので、そこに車を止め、歩いて中に入った。

位道を懐中電灯をつけて入って行くと、広々としたコースが広がっていた。整備されていない為、草は若干伸びていたが、綺麗だった。

私は、全裸になりコースを走った。誰も居ない為、気持ち良かった。一度車に戻り、オナニー道具を持ってまたコースへ向かった。

コース途中に休憩所があり、そこでオナニーを始めた。まぁ誰も居ないので、見られる感覚は無かったが、初めて来る場所にちょっと

興奮した。初めてだったので、早々に撤収する事にした。全裸でバイブをマンコに加えたまま車に戻ろうとした時、ブーン・ブーンと

激しい音が聞こえた。木の陰に隠れると、暴走族5台と車2台が駐車場入り口のロープを外し中に入って来た。私は怖くなって隠れて

いた。私の車は、手前の砂利だったので、彼らは気づいていなかった。草むらを歩き少しずつ車に向かった。

暴走族は駐車場で、車・バイクを滑らせながら走行し楽しんでいた。私は何故か見られたら何て考えて、木陰から彼らに向かって

お尻をフリフリさせた。バイブを入れたマンコを向け、オナニーをした。見つかれば、犯されるに決まっていたのに…結局、一回逝った

後に、車に戻り急いで帰った。ハラハラしたけど、凄く興奮しました。その後も何度か行ったけど、車も見つからない場所を探し

安全にオナニーできました。暴走族のお兄ちゃん達には見えない所で、私は見せながら興奮していました。

<温水プールで…>


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【告白体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。

江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。

江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。

新しく開業したフランス料理のレストランです。

開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。

アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。

商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。

レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。

大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。

江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。

江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。

スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。

その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。

パンストも脱がせてくれます。

いつもの儀式をする前におへそにキスされます。


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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