相互リンク先の更新情報!

【人妻・熟女】息子の友達に (2)【告白体験談】

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。

 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。

 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。

 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。

 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。

 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。

 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。

 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。

 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。「おばさん。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。「そろそろ、セックスしようか。おばさん」

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年9月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】母親と友人の関係【告白体験談】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ

見えないだろ』隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。



俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。

隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。

隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。

下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。

母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。

普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように

96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の

クレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。

隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観たこれは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ

入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。

暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっち

まってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』『珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気も


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】ユリ【告白体験談】

先日、メル友だったユリと会った。自分は都内だが、ユリは栃木に住んでいるので、中間地点で会うことにした。

 まだ高○2年生で、去年のクリスマスに同級生の彼氏と初体験を済ませたばかりだが、エッチに関する事には興味津々で積極的なコだ。

 彼氏にはお願いできないようなエッチを体験してみたいと言う。オナニーではイクが、彼氏とのエッチでは一回もイッたことがないらしい。

 とある駅前のマックで待ち合わせをしていたが、電車で意外と早く着いてしまい、コーヒーをおかわりしたほどだ。(店によってはおかわりOKなんですね)

 5分遅れる、というメールが来て待っていたら、すぐにそれとわかるコが走りこんで来て、開けきっていない自動ドアにぶつかってしまった。

「だいじょうぶ?」

「すみませんー! 大丈夫です!」

「ともきですけど。」

「あっ! ともきさんですか? 恥ずかしいー!」

「はじめまして(笑)」

 後で聞くと、遅刻しては申し訳ない、という思いで走って来たという。近頃の若いコ(オジサンっぽい言い方だが)には珍しく律儀なコだ。

 小柄で一見幼く見えるが、胸はEカップあるという。最近は貧乳の女性とばかり出会ってたので、思わず見とれてしまった。

 すぐにホテルに行こう、ということで、駅近くのかわいらしい感じのラブホにIN。

 部屋に入ると、軽く抱きついてみた。

「なんだかお父さんみたい・・・」


告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】潔癖症【告白体験談】

私は今まで男の人と 長くつき合ったことがなく、

今では男 友だちからも敬遠されていて、 女友だちも私は男嫌いだと思っています。

すごくガードが堅く勉強ばかりしているように思われているのです。

中学とか高校、大学と新たな世界では、友だちの中で私がまず男の人から 声をかけ

られる。でも、私は潔癖症というか少しでも男の人の不潔なことを 見つけると、も

うダメになるの。息や体のくささは勿論、男くささだけでも嫌になってしまう。

こんな私も、去年国立大学に現役で合格して、去年の春から中一の男の子(今は中2)

の家庭教師を始めたの。高3の時は全国模試・英語で名前が載ったこともあるの。

その中1の子は今までつき合った男の人(でも1ヶ月も続いたことないの)とは違って

女の子のように可愛い子だという印象があったのに、やっぱり 男の子は男の子だったの。

6月ごろ、素足にタイトのミニで彼の机の横に椅子を並べて、 勉強を教えている時に、

その子に問題の与えて待っている時に、ほんの少しうとうとしてしまったの。

ほんの少しの時間だと思う。ふと目が覚めると、その子がね、机の下に潜り込んで、絨

毯にはいつくばる ような恰好で、少し開いた私のスカートの中をのぞき込んでいたの。

その子の露骨な姿を見たとき、体に電気が走ると言うか、ジーンとしびれるようになって


告白体験談関連タグ

||||||||||

2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】3年前の今日【告白体験談】

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。

妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。

子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。

性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。

しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。

胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。

陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。

そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。

私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。

仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。

妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。

自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。

『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが

「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。

「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】利奈【告白体験談】

オレは、大学生で連れの家に行ったときに妹の中学生の利奈と知り合った

3人でしゃべっているうちに利奈と仲良くなりアドレスを交換した

利奈は、派手なかんじでまるで中学生には、見えない。

何度か遊んでいて仲良くなり家にもよく遊びにきていた

利奈は、学校には、いかずオレの家にほとんどずっといた

利奈は、派手なわりには、処女らしく男のちんこも見たことがないとゆう

ある日、利奈が遊びにきたときにエロイ話に・・・

ちんこ見せてやろうか?ってゆうと見たい!!見たい!!と興奮していた

ギンギンに反り返っていたちんこを見せるとすごい喜びおっきいとか太いとかゆっていた

なめてみてとゆうと顔を赤くしてなめてくれた

もう我慢できなくなったオレは、利奈を脱がし裸にした

見た目とは、違ってツルツルのまんこだった

恥ずかしそうにモジモジしている利奈を舌で愛撫してやると

あっとかあんっとかゆって感じていた

クリをなめてやると体をびくつかせていた


告白体験談関連タグ

|||||||

2014年9月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】異常な興奮にはまってしまいました!【告白体験談】

私は43歳になる普通の主婦です。

お恥ずかしい話ですが、1年前から息子(高2)の同級生と関係を続けておりま

す。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自

分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。

そんな折り、偶然こちらのHPを見つけました。私はここで自分の犯した罪をつつ

み隠さず書きしるしたいと思います。善良な方たちにとっては余りに生々しく、鬼

畜に類する行為かも知れません。でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁

いただければとおもいます。

私達家族は北国の都市に暮らしております。昨冬は大雪となったことはご存じの方

もおられることでしょう。そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。

主人を会社に送り出し、息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでか

けたばかりでした。息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマ

のように雪に覆われていました。


告白体験談関連タグ

||||||

2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】新 女友達のお願い【告白体験談】

あれ以来、A美との関係は不思議と無かった。

それは昨年の震災からしばらく経過して仕事が少しずつ復活し出して忙しくなったのと、

妻のお腹の中に居る子供も大きく成長してきて何かと家内の事でも忙しくなっていたのだ。

たまにA美と昼休みにメールだけのやり取りはしていたが、

忙しくなった俺に気遣う内容のメールばかりで嬉しかった。

そして昨年の10月半ばに待望の男の子が産まれた。

A美にその事をメールで伝えたら「おめでとう。」と祝福の電話をくれた。

A美と話をしたのは4、5ヶ月ぶりだろう。

A美の声を聞いているとやはり2人の間の情事が思い出される。

おそらくA美もそうなのだろう。

しばらくA美と近況的な話をしていたが、急にA美は話を変えてきた。

「ねぇ○○。○○と逢いたくてたまらないの。でも、○○は忙しいから私我慢しているんだ。

 1人Hはしているけど。あはは。」

「俺もそう。ずっとSEXレスだし、欲求不満。あはは。」

俺の事を気遣うばかりか、我慢をし続けても明るく話すA美が可愛くて堪らなかった。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】美和子物語 竹下さんの浮気【告白体験談】

週末は竹下さんとのデイトで過ごすようになっています。

水曜日に電話が有って場所と時間を約束していました。

彼と落ち合って食事を済ませてから彼の住まいへ行きました。

美和子は濃厚なキスだけで朦朧としています。彼の包み込むような舌がにくい。

いつもはキスから始まって、69スタイルで相互愛撫を始めるのですが今日は違っています。

彼が私の上にかぶさって正常位から始まりました。私のベビーは彼のお口での愛撫を望んでいますのに・・・。

69スタイルをお願いしましたら、彼が正常位からずり下がってキスして呉れました。

私も彼のジュニアーをキスしたいと思いましたので69を試みますが彼が許してくれません。

『変だな』と、思って合体を中止し、彼にブランデーを飲ませてから質問しました。

疲れていらっしゃいますか?と言いましたら、仕事が多忙で疲れているとの説明でした。

何時もでしたらジュニーへの愛撫や合体して5分くらいで最初の射精が有ります。更に、4~5回の射精が有りましたのに・・・。

この日に限って射精の兆しが有りません。

女性の六感で、『浮気している』と悟りました。

酔っぱらった竹下さんをベッドに横たえましたら彼がすんなり従って呉れました。

暫くすると軽い寝息を立てています。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】自分だけ未体験 その後【告白体験談】

2010年3月中旬に 自分=G はC国から帰ってきた。それから約6日後、Gは彼女づくりを実行する。

 

 Gには女友達は1人しかいない。3月の時点では一応まだJKではあるのだが、そのJKは容姿も性格もGの好みのタイプではない。それが逆に気軽にメールしたり、ポケモンゲームの通信などを一緒にする仲だ。しかし明らかに彼女とかには向いていない。

 Gの通っているD大学の中でアドレスを知っている女子は同じ学科の後輩一人しかいない。その後輩はGの知り合いの妹だ。何かあったら後輩がGに何かを聞く(逆もあり)の関係でメールをやりとりしている。前に一度だけGは直接会って話をした。どんな性格なのかはあまり分からないけど、容姿だけでみたら自分の好みのタイプにある程度該当していた。

 基本は同級生がいいのだが、現在知っている人が他にいないのだからこの際気にしない。

                    

メールで作戦開始。( )内は実際言っていないGの思ったこと。

G=自分 自分でも自覚するぐらいの内気で控えめな変人、C国で過ごした出来事がきっかけで…(詳細は「自分だけ未体験」)

   身長 164

Y=Gの後輩 ちょいロリカワイイ系 身長 155ぐらい 

G「決めた 突然ですが 俺が来年になっても、今と同じ状態(彼女いない)だったら 俺は 個 人 的 なこと(彼女として付き合うこと)をYさんに面と向かってお願いします。」

  

Y「言っていることがよくわからないんですけど。汗」

Gはホッとした、よかった、わかっていない方がこちらとしては都合がいい。




告白体験談関連タグ

||||||||||

2014年8月10日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談
1 / 3212345...102030...最後 »

このページの先頭へ