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【レイプ】強姦事件の再審決定 大阪 【告白体験談】

強姦事件の再審決定 大阪地裁「無罪言い渡すべき明らかな証拠ある」



2015.2.2717:25更新



 強姦などの罪で懲役12年の実刑が確定した男性が、服役から約3年半後に被害者の虚偽証言が判明して大阪地検が釈放した問題で、被害者証言と矛盾する内容の診療記録が公判当時から存在していたにもかかわらず、検察側が証拠として入手していなかったことが27日、分かった。地検は弁護側の再審請求を受けた再捜査で記録を初めて確認。大阪地裁(登石(といし)郁朗裁判長)は同日、「無罪を言い渡すべき明らかな証拠がある」として再審を認める決定をした。



 決定などによると、男性は平成16年と20年、当時未成年だった同じ女性に性的暴行を加え、胸をつかむなどしたとして強姦と強制わいせつ容疑で逮捕、起訴された。男性は捜査段階から一貫して無罪を主張したが、被害を訴えた女性の証言などが決め手となり、大阪地裁は21年に懲役12年の実刑判決を言い渡した。大阪高裁は控訴を棄却し、最高裁も上告を退けた。



 ところがその後、女性が男性の弁護人に「証言はうそだった」と告白し、弁護側は26年9月に再審請求。地検の再捜査の結果、女性の身体に性的被害を受けた痕跡がなかったとする20年当時の医師の診療記録が存在することが判明した。弁護側は控訴審の段階で弁護側から診療記録の提出を求めたが、検察側は入手しなかったという。



 登石裁判長は決定理由で、診療記録は男性が事件に関与していないことを強く裏付ける証拠だと指摘。「確定判決の根拠となった被害者などの調書の信用性が崩れる」とした。




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2015年3月1日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

【寝取られ】妻の介護体験 【告白体験談】

 私は、ご老人ご自慢の「盗撮部屋」に閉じ込められていました。

 ここにいれば、家の中で怒ることは全て見える。しかし、外の世界に働きかけられることなど、何一つ無いのです。

 部屋の中は快適な温度のはずなのに、さっきから、掌で火照った顔をひらひらと扇いでは、無意味にスイッチを切り替えています。

 おかげで、カメラの切り替えは、思うがままになりかけた頃、玄関のチャイムが鳴ったのです。

 家中に響くチャイムは、直接、この部屋には聞こえません。厳重な防音が遮断してしまうのです。

 部屋の防音は、いろいろと試してみました。

 煩いほどの声を出しても、壁に耳を当てない限りわからないはず。

 ですから、モニタにつないだスピーカーの音量は絞る必要がありません。

 ピンポーン。

「来たか」

 高性能のスピーカーが不必要なまでにリアルに再現する、軽やかで、でも、何かしらの嵐を含んでいるように聞こえるチャイムの音が、この部屋にも響いていました。

 心臓を今にも止めてしまいそうな、刺激をはらんだチャイムが響いた瞬間、指が勝手に玄関のカメラに切り替えています。

「理子…… 」

 ご老人は、この部屋に外からカギをかけて行ってしまいましたから、もう、こうなったら開き直るしかありません。

 イスに深く座り直して、私は正面のモニタを、まじまじと見つめます。


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2014年11月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】妻と若い男の情事(歳の差16歳)【告白体験談】

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。

凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。

市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。

妻(37)は短大生時代に取得した簿記1級を活かし今でもOLをしていますが、凛太郎が簿記合格を目指しているということで、たまに夕食を兼ねて自宅に呼んでは簿記の問題を解いて教えたりもしていました。

凛太郎も解らない箇所があれば直ぐに電話してくるようになりました。

解らなければ学校で講師に聞けば?そのために学校に通ってるんじゃないの?なんて思ったりもしましたが、凛太郎もまんざら妻に会いたかったのだと思います。

妻は妻で、自分に頼ってくる今風の可愛いカッコいい凛太郎がとってもお気に入りでした。

「そんな先生の教え方じゃダメよ、あたしに聞いてね!!」なんてよく言ってましたので。

その甲斐あってか、まずは2級に合格しました。

ある日、凛太郎が、「お世話になってるし、合格もしたのでお二人にお礼がしたいです。」と言ってきたので、自分はこれを利用出来るかも!!とすぐに考えました。

自分は、妻に内緒で、先に男同士でお祝いだと凛太郎を誘い居酒屋へ行き、彼を結構酔わせて胸の内を聞き出すと、案の定、妻が気になって仕方ない、結婚するなら奥さんみたいな女性がいいです、などと勝手に熱く語り始めました。

「妻みたいな女性か・・・。例えばだけど、シテみたいとか思ったことある?」と聞くと、照れながら「奥さんとですか!?う~ん、無いと言ったらウソになりますけど…少し思いましたよ、だって美人だし大人の女性の色気があるから…アハッ」と誘導尋問に段々と引っ掛かってきました。

そこでズバリ、「口説いてみる?もし嫁がOKしたら一晩限りということで。」と切り出し、「奥さんに叱られそうだし、嫌われそうだけど…、好きって言われて嫌な女性はいないですかね!!」と無理やり言わせました。

そして、あらかじめ紙にメモっておいた手順をバッグから出して凛太郎に見せました。

◎お礼したいと2人を食事に誘うが、自分は直前に出張で行けなくなる。


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2014年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【告白体験談】

 それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。

 晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。

 晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。

 裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。

 晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。

 初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、

 時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。

 三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。

 晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。

「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」

 奈津美の答えを、晃は様々に想像する。

 これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。

 店内の人間はどう感じただろうか。

 その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。

 人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。


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2014年9月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【ゲイ・ホモ】武士道とエロス 【告白体験談】

「武士道とエ口ス」 氏家幹人 講談社現代新書





男どうしの恋の道、衆道は“武士道の華”

美少年の争奪、衆道敵討、義兄弟の契り。

おとこたちの愛と絆を通して日本男性史を書きかえる。

戦国時代から大正時代までの男性同性愛に関する文献を集めて解説した本です。

日本はこんなにもホモ文化が栄えていた国だったのかと、目うろこ間違いなしの1冊です。

とくに薩摩や土佐あたりの風習がすごい。すごすぎます。

現在の大河ドラマ「新選組!」で、これから薩長同盟なども出てきますが、「そりゃあ、キミ達、お互いに趣味嗜好が似ていて、よくよくわかりあえただろうね」と、この本を読んだら、妙に納得してしまいました。

薩長同盟は土佐藩出身の坂本龍馬の仲介によって、薩摩藩と長州藩が手を結んだ歴史的出来事ですが、その三国の似ている趣味嗜好とは、もちろん男が大好きということ(笑)

その同盟って、ホモ愛好同盟なんじゃないの?と思うくらい、ホモホモしたお国柄です。

ホモなお国柄を示す風習としては、薩摩や土佐では、少年が成長してくると、父兄や母が

しかるべき年長者の武士に少年の保護を託す習慣があったそうです。

保護というのは義兄弟になるってこと、ぶっちゃけ肉体関係を結ぶということだそうで・・・。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

【友達】いかされた母【告白体験談】

僕は19歳の学生です。最近親友の武志が母に目を付けてるのはわっかてま

した。

奴は強姦じゃなくて感じさせてみせるぜと自信満々です。

母はもう46歳ですが主婦業しかしたことが無く、僕からみてもとても清楚

な感じです。武志に抱かれるなんて絶対に想像できませんでした。

武志が遊びにきたある日、「お前そこの押入れに入って隠れていろ。」と僕

に命令しました。

母がお飲み物を持って僕の部屋に来た時、武志は行動にでました。

母がお飲み物を置いた瞬間母の手を握り、肩を抱き寄せました。

母は驚きのあまり固まってしまった様子でした。

母がじっとしているのを良いことに武志は股間を触らせ始めます。

「いや、何を・・・」

と言った瞬間唇を合わせられ押し倒されてしまいました。

その時母の白いパンティーがチラッと見え何故か興奮を覚えました。

女扱いに慣れている武志の愛撫に母は段々と反応しだしました。


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2014年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】妻にいたずら【告白体験談】

ある日、ふと思いついた事がある。妻の待つ自宅に私が変質者を装い、押し入って妻を強姦してみたらどうなるのか。

試してみようと、ついに決行した。

夜8時過ぎ、私は覆面を被り部屋へ侵入。

妻は風呂から上がりたて。背後から忍び寄る。鏡ごしに移る私を見て、震える妻。

私は一切しゃべらず、妻を縛り、目をガムテープで目隠しした。

妻は「やめて・・・・お願い・・・・助けて」と懸命に頼んでいる。

私は黙ったまま、ちんちんを妻にしゃぶらせようと口へ押し付けた。

「しゃぶれば許してもらえますか?・・・」と言うなりしゃぶり始めた。

妻はテクニックの持ち主である事が判明した。私にはこんな事しないからだ。

私は、勃起した物を妻に挿入した。

「ああ、、、、いいわ、、、、すごい大きいわ、、、、」と言いながら感じている。

早漏な私はそのまま中で出しました。妻は

「誰にも言いませんから・・だから助けて・・・出て行って・・・・」と言った。

妻がかわいそうになり私は家を出た。

3時間程してから、何食わぬ顔をして私は帰宅した。妻が出迎えてくれた。


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2014年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】強姦される妻【告白体験談】

私の妻(彩恵)は強姦されました。結婚するも不仲な私達は、いつも喧嘩が絶えなかったんです。

そんな時、ネットの書き込みで彼女・妻を強姦に合わせ後ろめたさを味わせ

男が優位に立つと言うものでした。

私は、食い入る様に見るも実際出来る訳がありません。正直あきらめていました。

しかし、そんな願望を叶える出来事が起きたんです。その日、私達は妻の実家から帰る所でした。民家も無い峠を走っていると、妻がトイレに行きたいと

言うのです。峠の途中に小さな駐車場とトイレがあるのを思い出し、車を向かわせました。

車を止めると、妻は慌てる様にトイレに向かって行きました。

私は、自動販売機でジュースを買い飲みながら煙草を吸っていると、数人の若者が歩いてきます。

彼らの会話を聞いて驚きました。

「あの女!慌てて入ったから鍵かけ忘れたんだぜ!馬鹿だよな」

「男女共同トイレで鍵も掛けないんじゃ、見てくれって言ってる様なものだよ」

「しかし、穴緩々でイマイチだったよ」

「人妻かな!あいつ熟女好きだから何回やるか分かんないよ」

「ホント!あいつ熟女好きだからなぁ!この間も○○の母ちゃん犯したんだろ」

「そうそう!でもさっきの女性は30代だろ」


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2014年8月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】社宅物語「犯される」【告白体験談】

私は宏さんに何の抵抗もしないで、簡単にスカートを捲られたうえに色の指定まで

指示をされたことに、ある種の反感を感じていました。

今頃、隣では‥私は智子さんと宏さんのセックスが思い浮かべながら

タンスの奥にしまっていたミニスカートを取り出していました。

翌日、主人が出かけたあと、早速ミニスカートに履き替えて、鏡の前に立ちました。

「仕方ないかな‥これも主人のため」



ベランダに出て、洗濯物を干していると、下の方で慌しい動きがありました。

それからすぐにチャイムが鳴り出てみると、隣の智子さんでした

「今週末に組合の会合があるので出席してくれる?」

「はい」

「それじゃ」

「あのぉ智子さん下で何か騒いでいたようですが」

「ああぁあれね」

「何ですか?」


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2014年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】妻の陵辱・・・【告白体験談】

私は40歳、妻の亜希子は35歳になりました。

私にはSMの性癖があり(無論、Sの方ですが)、

新婚当初その行為に驚愕し戦いていた妻も、

今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻となっています。



数年前まで私は、そんな従順でM女としてもほぼ完成された、妻の亜希子に十分満足していたのです。

ですが、近年の妻に対する性の虐待心とも呼称出来る、

ある願望が私の中に芽生え始めました。

「妻の犯されている場面を、その場で見たい。それも縛られて、苦悶に喘ぎながら陵辱される所を・・・」



自分で言うのも恐縮ですが、妻は美しい女です。35歳になりましたが、その肉体は爛熟し、

乳房や尻も豊かで、女としての色香を十分に感じさせるのです。その妻を・・・。



何とも恐ろしく、歪んだ妄想でした。ですが、出来ないと思えばそれは私の中でより肥大化し、

抜差し成らぬ塊へと変貌していったのです。そしてついにそれを実行へと移す決意をしました。


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2014年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談
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