相互リンク先の更新情報!

【小中学生】【嫌悪】痴漢の生きがい 手の平に残る少女のお尻の感触【快楽】【告白体験談】

<>105 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/21(日) 05:10:30 ID:Z3kj7EkdO [1/3]<>

北国在住の妄想秋から冬の変わり目。寒い日が続いていた。高校三年生になり受験でのストレスが頂点に達していた俺は、いつも乗っているバスの中で気付いた。古くさいステップのあるバスの座席の窓側には、席と壁に大きな隙間がある。前には一つ下らしき肩ほどの黒髪に可愛い女子生徒が本を読んで座っていたはずだ。バスの中は暖房がきいているからだろう、コートは通路側の席に置かれている。スカートに包まれたおしりが目の前にある。周りを観察すると、反対側の俺の席が見える席には誰もいない。後ろにも人はいなかった。教科書や教材を常に持ち歩いていた俺は、一つの大きなカバンを膝にのせて、椅子のなるべく前に尻を出して、窓に寄りかかった。右ひじを肩より前に出し、カバンの下、足と壁の隙間に通す。結露の広がった窓が緊張で吐き出した息で白くなる。腕をゆっくりと前へ伸ばしていく。長くなって三分割いち



<>106 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 05:12:03 ID:Z3kj7EkdO [2/3]<>

指が前の席の背もたれに触れた。背中に触れると、即逃げられる可能性があったため、慎重に背もたれから椅子の座る部分を求めて手を動かした。息が荒くならないように、ゆっくりと静かに呼吸を繰り返す。指が座る部分に到達した。心臓の鼓動が高まっていた。ゆっくりとスカートに包まれたお尻がある場所を目指し、中指が確かにスカートに触れた。人差し指と中指で軽くスカートとお尻を擦った。前に座っているの少女は、身じろぎ一つしていない。指の数を四本に増やし、さらに強くお尻をスカートの上から撫でた。全く動こうとしない……。少女の体温がスカート越しに指先へ伝わってくる。手のひら全体でお尻を包み込んだ。初めて肩を震わせたが、それ以上何の反応もない。柔らかいお尻とスカートの感触を、手のひらで撫で回して楽しんでいた。爪先でスカート越しのパンティラインをなぞったりもした。最高の時間だった。気づけばスカートをめくる時間の余裕など無い。俺は大胆になっていた。に



<>107 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 05:13:53 ID:Z3kj7EkdO [3/3]<>

少女の柔らかなお尻を右手でもみ込だ。柔らかな感触を手のひら全体で味わう。手を止めて離した瞬間、今度は俺の右手を座布団にさせるように深々とお尻と椅子の部分に入れて、その状態で右手でもみ出す。わずかに足の付け根へ指が届いていたのに気付き、中指でアソコに少しだけでも触れようとしたが、時間切れだった。悔しい気持ちで手を抜き出し、名残惜しく停車ボタンを押してからも、動かなかった少女のお尻を右手で揉みまくった。バスから降りる時、少女は俺の顔見たがそれはひどく怯えていた。堪能した俺は右手をわざと鼻先へ持ってきて嗅ぐ真似をする。甘い少女の香りが、温もりと一緒に残っていた。家に帰ってから右手の香りと触った感触などを思い出してオナニーをしまくったのは言うまでもない妄想終わり



<>108 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/21(日) 09:44:03 ID:stl0hhOWO<>

気持ち悪いスレだな

告白体験談関連タグ

|||||||||

2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】【嫌悪】痴漢の生きがい 手の平に残る少女のお尻の感触【快楽】【告白体験談】

105 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/21(日) 05:10:30 ID:Z3kj7EkdO [1/3]

北国在住の妄想秋から冬の変わり目。寒い日が続いていた。高校三年生になり受験でのストレスが頂点に達していた俺は、いつも乗っているバスの中で気付いた。古くさいステップのあるバスの座席の窓側には、席と壁に大きな隙間がある。前には一つ下らしき肩ほどの黒髪に可愛い女子生徒が本を読んで座っていたはずだ。バスの中は暖房がきいているからだろう、コートは通路側の席に置かれている。スカートに包まれたおしりが目の前にある。周りを観察すると、反対側の俺の席が見える席には誰もいない。後ろにも人はいなかった。教科書や教材を常に持ち歩いていた俺は、一つの大きなカバンを膝にのせて、椅子のなるべく前に尻を出して、窓に寄りかかった。右ひじを肩より前に出し、カバンの下、足と壁の隙間に通す。結露の広がった窓が緊張で吐き出した息で白くなる。腕をゆっくりと前へ伸ばしていく。長くなって三分割いち





106 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 05:12:03 ID:Z3kj7EkdO [2/3]

指が前の席の背もたれに触れた。背中に触れると、即逃げられる可能性があったため、慎重に背もたれから椅子の座る部分を求めて手を動かした。息が荒くならないように、ゆっくりと静かに呼吸を繰り返す。指が座る部分に到達した。心臓の鼓動が高まっていた。ゆっくりとスカートに包まれたお尻がある場所を目指し、中指が確かにスカートに触れた。人差し指と中指で軽くスカートとお尻を擦った。前に座っているの少女は、身じろぎ一つしていない。指の数を四本に増やし、さらに強くお尻をスカートの上から撫でた。全く動こうとしない……。少女の体温がスカート越しに指先へ伝わってくる。手のひら全体でお尻を包み込んだ。初めて肩を震わせたが、それ以上何の反応もない。柔らかいお尻とスカートの感触を、手のひらで撫で回して楽しんでいた。爪先でスカート越しのパンティラインをなぞったりもした。最高の時間だった。気づけばスカートをめくる時間の余裕など無い。俺は大胆になっていた。に



107 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 05:13:53 ID:Z3kj7EkdO [3/3]

少女の柔らかなお尻を右手でもみ込だ。柔らかな感触を手のひら全体で味わう。手を止めて離した瞬間、今度は俺の右手を座布団にさせるように深々とお尻と椅子の部分に入れて、その状態で右手でもみ出す。わずかに足の付け根へ指が届いていたのに気付き、中指でアソコに少しだけでも触れようとしたが、時間切れだった。悔しい気持ちで手を抜き出し、名残惜しく停車ボタンを押してからも、動かなかった少女のお尻を右手で揉みまくった。バスから降りる時、少女は俺の顔見たがそれはひどく怯えていた。堪能した俺は右手をわざと鼻先へ持ってきて嗅ぐ真似をする。甘い少女の香りが、温もりと一緒に残っていた。家に帰ってから右手の香りと触った感触などを思い出してオナニーをしまくったのは言うまでもない妄想終わり



108 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/21(日) 09:44:03 ID:stl0hhOWO

気持ち悪いスレだな

告白体験談関連タグ

|||||||||

2013年6月27日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

このページの先頭へ