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【人妻・熟女】用事【告白体験談】

夜中に自分の部屋のPCで、昔ふざけて撮った嫁のヌード写真見ながらチソコ触ってたら、突然嫁がドアを開けて入ってきた。

左手で慌ててシャツでチソコを隠したが、右手は間に合わず嫁の写真がモニタに写ったままだった。 orz

しばらく沈黙したけど、「私見てしてくれてたの?続きしよっ手伝ってあげる」

ってな感じでモニタの前に立たされ後ろから、チソコを握ってもらった。

はじめから触ってたし、恥ずかしいのもあってヌルヌルのビンビンだった。

嫁も嬉しかったのかサービスで、後ろで吐息たてながらモジモジしてるので

あそこに手をやると、嫁の手がすでにマソコを触っている!

恥ずかしかったのか嫁もガクッと腰を引いたが、スウェットの上から嫁の手の動きを確認しながら触った。

それが効いたのか、声を出して喘いできた。

チソコをこするスピードも上がってきて出そうになる。

「おいっ、そんなにしちゃ出ちゃうよ」

すると嫁も、「ああっ私もイクッ、そのまま出してぇーっ」

二人でひざガクガクなりながら果てました。

その後、キーボードにかかった精子と、床についた嫁のおもらしは二人で掃除しました。

片付けしながら、「ところで何か用事だった?」


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2014年9月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の手コキ【告白体験談】

俺は56歳、妻52歳です。妻は中学校の教師、私はサラリーマンです。平日はお互い忙しくて朝と夜に少し話をする程度です。

しかし週末の夜は二人とも晩酌を済ますと暗黙の内にお風呂に入りベットに行きます。すると妻の方から「可愛がって・・」と

素肌に下着を付けないで薄い寝着を自分で脱いで全裸でベットに入って来ます。たまには妻の全裸を見たくてベット脇のナイト

ランプを点すと「やめて、・・恥ずかしい」と言いますが、「久しぶりのお前の全裸を見たいんだよ」と言うと、「エッチね、でも

いいわ、特別見せてあげる」と言うので「じゃあ、向こうを向いて、両脚を開いて、お尻を突き出してくれよ。」と言うと

「えっ?どこがみたいの?」と聞くから「決まっているじゃない。お前のおま○こだよ」と言うと「わかったわ、それでみるだけ?」と聞いてくる。「なにしてほしいの?」と。妻は「見せてあげるから、お返しにここ舐めて・・・」と。俺はとぼけて「この大きな

お尻か?」と。「いじわる・・・判っているくせに・・・。貴方のおちんちんが入るところよ。」と。俺は「じゃあ、そこをお前の両手で開いてくれよ。」というと黙ってそこを開いてお尻を俺の顔に近づけてくる。俺はそこをじっと見ていると「いや、見るばかりして…舐めて・・・」と催促してくる。俺は吸いつくようにそこを舐めまわす。妻は次第にもだえてくる。しばらく、あそこがべとべとになるほど舐めまわしていると「猛、我慢できない。入れて・・・」と。俺はその言葉を合図のように妻の前に仁王立ちになり、腰を付きだす。妻は無言でそれを口に含み、舐めたり、手でこすったりしてくれる。「ね、お願い、もうじらさないで入れて・・」と

仰向けになり、両足を開く。俺が挿入を終えると妻は両脚を高く上げエビのように両足を自分の顔を方に移し挿入を深くする。

「ああ・・・気持ちいいわ、この歳になってますます気持ち良くなって来るわ。週に一度愛されるだけでは、物足りないわ。

せめて2度か3度してほしいの」と。もうすぐ出そうだよ」と言うと」駄目。もっとしていたい。」というももう発車寸前。腰の動きを一段と速めると妻は「いいよ、すごく気持ちいい・・・もっと・・・もっと」と。妻は「いく・・・いく・・・ちんぽ気持いい」と。射精中は俺の背中を思い切り抱き締め、腰を突き出している。射精が終わると、妻は「はあ、はあ・・・」いいながらも俺が仰向けにぐったりしているところへ、片手を伸ばし、ぺニスを握ってくる、とぱくりと咥え、顔を上下に動かしたり、舌で俺の先っぽを

ぺろぺろ舐める。俺のぺにスが再び固くなるのを確認すると「お願い、もう一度突っ込んで・・・」と哀願してくる。

そして2回戦の始まり。終わると朝まで二人とも全裸のまま眠る。翌日寝が覚めても布団からは起き出さない。妻はそっと全裸の俺のペニスを握って来る。「起きる前にもう一度して・・・」と。或る時俺は妻に言った、「する前に、お前のここの毛をツルツルにさせてくれない?」というと「えっ?なんでここの毛を剃るの?恥ずかしいじゃない。それって変態よ」と俺のペニスをぐっと握ってくる。俺は言う「ここを舐める時、どうしても毛が口の中に入るんだ。毛が無いと、もっとうまく舐めてあげることが出来るよ。」と。

「うーん。そうかな。誰にも見られるところじゃないし、無くてもいいけど・・」と言うので、妻の気が変わらない間に、起き出して、鋏と、T字剃刀と、乳液を持って来て、妻に大きく脚を開くようにいう。黙って妻は従う。ばさりばさりと毛を切った後、乳液を付け、ジョリ、ジョリと毛を剃って行く。あそこの部分は柔らかくてよりていねいに剃って行く。そしてついにツルツルに。

俺はそのまま風呂に妻を連れて行って、シャワーで毛を流す。妻に感想を聞くと「幼い子供になったようだわ。貴方これがいいの?」と聞くから、「すごく興奮するよ」とすでにいきり立ったペニスを付きだすと妻は「じゃあ、思い切りしてね。」と自分から風呂場にの壁に向かって立ち、両足を拡げると大きなお尻を付きだす。毛が無いので妻のあそこはパクリと開いている。俺は一気に突っ込みピストンを開始。妻は思い切り腰を突き出して来るので風呂場に仲は二人の身体がぶつかり合う音がする。そして射精。

遅い朝ご飯を食べながら妻が言った。「今日は一日下着を付けないでおこうかな?「」というので「なんで?」と聞くと「今日は、したくなったらなんどでもおねだりしたいから・・・」と言う。

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2014年9月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】息子の友達に (2)【告白体験談】

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。

 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。

 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。

 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。

 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。

 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。

 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。

 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。

 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。「おばさん。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。「そろそろ、セックスしようか。おばさん」

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2014年9月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】新 女友達のお願い【告白体験談】

あれ以来、A美との関係は不思議と無かった。

それは昨年の震災からしばらく経過して仕事が少しずつ復活し出して忙しくなったのと、

妻のお腹の中に居る子供も大きく成長してきて何かと家内の事でも忙しくなっていたのだ。

たまにA美と昼休みにメールだけのやり取りはしていたが、

忙しくなった俺に気遣う内容のメールばかりで嬉しかった。

そして昨年の10月半ばに待望の男の子が産まれた。

A美にその事をメールで伝えたら「おめでとう。」と祝福の電話をくれた。

A美と話をしたのは4、5ヶ月ぶりだろう。

A美の声を聞いているとやはり2人の間の情事が思い出される。

おそらくA美もそうなのだろう。

しばらくA美と近況的な話をしていたが、急にA美は話を変えてきた。

「ねぇ○○。○○と逢いたくてたまらないの。でも、○○は忙しいから私我慢しているんだ。

 1人Hはしているけど。あはは。」

「俺もそう。ずっとSEXレスだし、欲求不満。あはは。」

俺の事を気遣うばかりか、我慢をし続けても明るく話すA美が可愛くて堪らなかった。


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】美和子物語 竹下さんの浮気【告白体験談】

週末は竹下さんとのデイトで過ごすようになっています。

水曜日に電話が有って場所と時間を約束していました。

彼と落ち合って食事を済ませてから彼の住まいへ行きました。

美和子は濃厚なキスだけで朦朧としています。彼の包み込むような舌がにくい。

いつもはキスから始まって、69スタイルで相互愛撫を始めるのですが今日は違っています。

彼が私の上にかぶさって正常位から始まりました。私のベビーは彼のお口での愛撫を望んでいますのに・・・。

69スタイルをお願いしましたら、彼が正常位からずり下がってキスして呉れました。

私も彼のジュニアーをキスしたいと思いましたので69を試みますが彼が許してくれません。

『変だな』と、思って合体を中止し、彼にブランデーを飲ませてから質問しました。

疲れていらっしゃいますか?と言いましたら、仕事が多忙で疲れているとの説明でした。

何時もでしたらジュニーへの愛撫や合体して5分くらいで最初の射精が有ります。更に、4~5回の射精が有りましたのに・・・。

この日に限って射精の兆しが有りません。

女性の六感で、『浮気している』と悟りました。

酔っぱらった竹下さんをベッドに横たえましたら彼がすんなり従って呉れました。

暫くすると軽い寝息を立てています。


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】隣の幼馴染2【告白体験談】

ミキが一緒にお風呂に入る??

僕「何いってんだよ。ちょっと待てよ。」

ミキ「だって怖いから・・・」

突然びっくりした。僕は中3で・・童貞で。ひとりHも実はまだ。。

でも、女の子の体には興味があるけど。

ミキ「あ。大丈夫、私、下着つけてはいるから。」

僕「え、そっか大丈夫か。….]

ミキ「しゅんも下着はいてよ」

僕「おお、おう」

ということで、ミキと風呂に一緒に入ることになった。

まず先に僕が入った。

トランクスをはいたまま風呂に入るのは、とても違和感があったけど、それより、あそこが大変だった。

何とかミキにばれないようにしないと。

ミキ「はいるよーー。」

震える声でミキはそう言って風呂場のドアをあけた。


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2014年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】チャットで出会った18歳の女の子【告白体験談】

チャットで知り合った18歳JDとSEXしました。名前は夏美(仮名)スペックは150cmと小柄で、顔は五点中三点ぐらいかな…ちなみに処女!

俺のスペックは36歳、痩せ型、チュー◎リアルの徳◎に似ているらしい。既婚。チャットで知り合ってからアドレスを交換し付き合うことを前提に会うこととなった。(既婚は伝えてます)

海辺で色々、話して、その日はキス、乳揉み、乳吸い、クリ触りでバイバイした。クリで三回ほどイカした。これまでキスもしたことなく勿論、他人にカラダを触られることも無かった夏美は感じまくってしまったことに衝撃と羞恥心を覚えたようだった。

オナニーはよくしてたみたいだが、はじめて他人に触られることでさらなる快感を覚えたみたいだった。二週間後のデートでラブホに入ったが夏美は生理中と言うことで、キスと上半身を責めまくった。夏美にはフェラをじっくり教え込み、オトコのカラダも女性と同じように感じることを教えてあげた。

俺の感じ方がどのようなものかを見てみたくなったらしく、俺の顔や首、乳首などを夏美は興味深く舐めまくっていた。18の処女にカラダを舐められまくった…唾液でべちゃべちゃになったが、めちゃくちゃ感じてしまった…それから二週間ぐらいメールでオナニーをさせたり、乳首やパンティ、マンコの写真を送らせたり、処女マンコを頂く前に調教を繰り返した。若い性欲、天上知らずで夏美は生理日以外は必ず毎日、オナニーをさせていた。そして昨日、夏美を女にした。

ラブホに入るとソファに座る俺の上に対面座位で座り、キスをしてきた、俺のクビは耳を夏美はべちゃべちゃに舐めまくって、シャツを脱がし胸板や乳首を貪るように舐めた。ムスコははち切れんばかりとなり、ベッドへ移動。夏美は馬乗りになり再び俺を責めまくる、、、ぴちゃぴちゃと音を立てながら

しばらく舐めまくってから夏美はペニスを触り出し、耳元で『ズボン脱がしていい?』と囁いた。

感じ過ぎてぼーっとしてた俺が頷くと楽しげにベルトを外し、ズボンを脱がせた。

我慢汁が付着したパンツを見て『なんで、こんな汁が出てるのかなあ♪』『すごいカチカチだあ♪』など言いながらパンツをずらし、フェラ開始!

本当に18の処女なのかと思われるフェラテクは俺のペニスをさらにパンパンにさせた。裏筋、カリ、玉、アリの綱渡りを丁寧に夏美の唾液でコーティングされ、ジュポジュポとこちらを見ながら微かな笑みでしゃぶりまくる…

アナルも舐めてと頼むと『へへっ』笑い舐め始めた『おーっおおう』俺は声をあげ、快感に身を委ねた…同時に理性はぶっ飛んだ。夏美にキスをし、そのまま、覆いかぶさり夏美のカラダを貪った。夏美は今まで以上に興奮し感じまくっている。夏美のシャツ、ブラ、ショート、パンツを剥ぎ取るとマンコはすでに挿入OKなぐらい濡れていた。クリを触るとすぐにイった。マンコをけもののように舐め何度もイカした。夏美は今までにない快感を覚えたようで顔は赤く蒸気し、目を潤ませていた。夏美のマンコにペニスをあてがい少しずつ、押し込む。

『ゴムつけないの?』『痛い…あ、痛い』など夏美は訴えかけるが、俺はあまりの興奮に夏美のマンコにペニスを侵入させていった。ペニスを挿入し本能のままに腰を振った。『痛い…痛いから抜いて』と夏美は訴えかけるが理性のぶっ飛んだ俺はガムシャラに腰を振った。

いつの間にか夏美は『はあ、はあ、あ、あんっ♪あ、、あん、あー』と喜びの喘ぎをあげだした。『あ、あんっ、感じちゃう、痛いのに感じちゃう』『あ、あっ、痛、や、感じちゃ…う♪』

よし来たと思い、緩急をつけたピストンに変更した。途中『もうすぐ快感だけに変わるから』と夏美に伝え、ピストンを続けた。

『あ、あん♪おチンポ気持ちいい♪』腰を振りながら心でガッツポーズだ。


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2014年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】夏の音楽準備室での思い出【告白体験談】

もうかれこれ10数年前のことですが、夏が近づくと必ず思い出します。

今思うと変態的で、語るのも恥ずかしい程です。

当時、私は地方の公立中学に通う普通の中2でした。

その当時は奥手で、クラスにいいと思う子はいるけど、

付き合おうとは考えもしませんでした。



そんな中で最大のエッチといえば、

日増しに大きくなる女子達の胸をおかずにオナニーする程度でした。

クラスの女子に興味がないわけではありませんでしたが、

それよりも興味がある人がいました。

その人は、音楽の佐和子先生です。

未だに当時の年齢は分かりませんが、24歳位だったと思います。



今の芸能人で例えれば、カントリー娘の里田まいにそっくりです。

あまり有名ではありませんが、たまにテレビで見かけると、


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2014年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】彼女とその兄【告白体験談】

27歳の会社員です 先日彼女(A子24歳)の兄(30歳市役所勤務)がある病気で入院しました そんな兄のお見舞いにA子と行ったときの話です

受付をすませた私が後からはいると兄が寝ているベッドの端にA子が座っていました 3人で話をしていたのですが兄もしんどそうだったので私はA子とその兄を残して5分くらいで出ました 出てすぐの食堂でテレビを見ていました 20分ほどたったんでしょうか ようやくA子が来ました…あれ?…(しばらく考える)…シャツの裾がスカートの外にでています 髪も少々乱れ気味?かな?

このときの話しはA子と結婚してから聞きました 入院後一週間くらいのとき母が忙しくA子が一人でお見舞いに行ったときベッドの横でA子が世話をしていると兄の視線を胸元に感じたそうです A子が「ちょっとどこ見てるの」と慌てて隠すと真面目な兄は「あ,ごめん」とだけ…未婚で彼女無しの兄をかわいそうに思ったA子は実の兄に向かって「ちょっとさわるだけならいいよ」と言いました このときは申し訳なさそうにお互い恥ずかしがりながら服の上から揉ませていました しかし兄思いのA子は次回からはノーブラで行きました すると兄が服の上から乳首を摘まんだりしながらもう片方の手を布団の中でガサガサと動かしました 兄の行動を察したA子無言で布団の中に手を入れ兄のモノをしごきました そして兄の限界が迫るとA子は布団の中に顔を入れ先っぽを口に含んで受け止めて飲み干しました

それ以来退院までの3ヶ月間,胸を直接揉ませたり吸わせたりすることも許していたそうです またフェラのときに私の精子を飲みたがらなかったA子が飲んでくれるようになったのもちょうどこの時期でした 私に対する罪悪感がそうさせたみたいです そんな優しいA子とは幸せな結婚生活を送っています

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2014年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】寝とられ?【告白体験談】

昔あった寝取られ?に近い体験です。



自分:21歳、大学3年生、塾講師のバイト、身長169cm

麻美:17歳、高2、小柄151cmのロリ系

先輩講師:23歳、医学生、身長185cm



当時、英語を担当していた麻美から告白を受けて1年ほど付き合っており、キス~エッチまで全て自分が初めての相手でした。

麻美は、講師飲みの際のありきたりな話題「塾内で誰がかわいいと思うか?」等の時に結構名前が挙がっており、それを聞く度に「その子、実は俺と付き合ってるんですよ」と少し優越感に浸っている自分がいました。



そんな最中、塾終りに3人の講師仲間で飲みに行った時のこと。

先輩講師の人が俄かに信じがたいことを話し始めました…。



先輩「程よく酔ってきたところで、爆弾投入しようか?(笑)」

僕ら「爆弾?…ですか?」

先輩「言っておくけど、お前らにだけしか話さない…というより話せないから他の人には絶対内緒だぞ!」


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2014年7月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談
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