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【浮気・不倫】ショタな男の子といけない子作り 【告白体験談】

私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。



 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。



 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。



 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。



 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。



「あーちゃん、なに」

 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。

「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」

「でも」

「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」


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2015年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】娘と・・・・【告白体験談】

俺には25歳の娘がいます。

娘はすでに結婚して大阪に住んでいます

この春、仕事で大阪に出張した時、娘に電話すると夕食を食べていってと言われたので俺はワインを2本かって娘のマンションに行きました。

娘に逢うのは孫が生まれてから、半年ぶりだったし孫の成長を楽しみにしていました。

娘のマンションに着いたのはたしか7時ごろだったと思います。

娘の旦那はその日は夜勤だったみたいで丁度出社するところでした。

タイミングが悪かったなぁと思いつつ、ワインを娘に手渡しました。

すると娘は

「ずっとお酒やめてたんだぁ」というので

「なんで?」と聞きなおすと

「母乳からアルコールがでちゃうかもとおもって」と答えました

ってたわいもない話をしているうちに嫁の旦那が仕事にでかけました

「ワイン飲む?」って娘に聞くと

「うん。飲みたいなぁ」っていうので

「じゃ先におっぱいあげたら?」というと


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2014年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】いけない子作り【告白体験談】

 私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」

 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。

「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」

「でも」

「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

「…………いいの?」

 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。

「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」

 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。

 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。


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2014年4月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】娘と・・・・【告白体験談】

俺には25歳の娘がいます。

娘はすでに結婚して大阪に住んでいます

この春、仕事で大阪に出張した時、娘に電話すると夕食を食べていってと言われたので俺はワインを2本かって娘のマンションに行きました。

娘に逢うのは孫が生まれてから、半年ぶりだったし孫の成長を楽しみにしていました。

娘のマンションに着いたのはたしか7時ごろだったと思います。

娘の旦那はその日は夜勤だったみたいで丁度出社するところでした。

タイミングが悪かったなぁと思いつつ、ワインを娘に手渡しました。

すると娘は

「ずっとお酒やめてたんだぁ」というので

「なんで?」と聞きなおすと

「母乳からアルコールがでちゃうかもとおもって」と答えました

ってたわいもない話をしているうちに嫁の旦那が仕事にでかけました

「ワイン飲む?」って娘に聞くと

「うん。飲みたいなぁ」っていうので

「じゃ先におっぱいあげたら?」というと


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2014年4月16日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【妹】母乳サービスつきの搾精  妹の懐妊【告白体験談】

搾精



妹でないと反応しないために困っています。悩み抜いた末にこの間意を決して病院に行きました。さすがにそのまま相談するわけにはいかないので”最近下半身に元気がない”とぼかした上ですが。

相手の医師は、機械的に”それでは精子を検査しますので”と仰られましたので自分で搾精することになりました。いつものようにエロい事を考えながらグラビア誌をみてしごいていました。

たまたまそこを通りかかった看護婦さんが。中学生の時の同級生に似ていたので”アチャー”と思って俯いていると”○○くん”と声をかけてくるではありませんか。”意地悪”と考えて他人のふりをしても”私知っているのよ、イメクラでいつもおっぱいをチュウチュウして手こきされるのが大好きなのを、同窓会で噂になっているのよ。”なんて言われてしまいました。さらに受付嬢の一人を呼んできました。(なんて意地悪なんでしょう、早く出して帰るべきでしょうが、かえって出ません。)びっくりしたことに彼女は僕の中学時代のあこがれの人だったんです。(”いつもあの乳首をペロペロしてから中出ししたらどんなに楽しいだろう、母乳も飲みたい”と毎晩のおかずにしていました。)”○○くん、いやらしいのね、でも大きいおチンチン?、○○ちゃんの好きなおっぱいを吸わせてあげる,本当のミルクも飲んだことあるんでしょ。”なんて言われびっくりしてしまいました。



○ちゃん(2○歳、産後3ヶ月、顔が丸い、かわいい(おにぎり顔)、おっぱいCカップ、授乳後はAAカップとの事、乳輪茶色3センチくらいか、乳首茶色径5ミリくらいか、長さ勃起させてやっと5ミリくらい)さっさと胸をはだけ、授乳ブラからおいしそうなミルクタンクを出してくれる。ツンと外に張った盛り上がりを見る。焦げ茶色の乳輪が軽く乳房から浮き上がっている。乳首は目立たない。(勃起前は陥没のも見える。やらしーなあ。乳首は伸びきっていない。本当においしそー。)



”僕の前に後ろ向きに座ってごらん。”つんと張ったおっぱいを後ろから早速セクハラもみもみ。周辺から、真中に向けて揉んでいくと、乳首の先からシュット白い1筋。白い純生ミルクが出始める。”飲みたい”という顔をしていると”舐めていい?”と言いながら、舐める、”おいしい。”ベッドに連れて行ってください。”ベッドに寝た彼女のうえに乗っかって、まずDキス。

首筋に舌を這わせてから、両方の乳首をモミモミ、手の指の間から白い滴がドンドン増えていく、”私のミルク、よく飲んでね。”滴を舐めているうちに、おっぱいを飲んでみることにする。

右の乳首を丸ごと咥え込んで硬口蓋と舌で挟むようにして吸引すると、口の中にドンドン甘い味が。手が暇なんで、反対の乳房を愛撫。手に暖かい滴が付いていくのが分かる。左のも飲んでみることにする。”いつも、患者さん、右が飲みやすいと右ばかり飲んではるから、左は飲みにくいかも。”と言われても出る・出る、濃いミルキー味の美味しいミルク。”騎乗位をお願いします。”○ちゃん、俺の趣味が分かったのか、乳首を含まそうとする。咥えなくても、彼女の手搾りを口で受ける。ビンビンのチンポの上でヌチャヌチャしている時と、彼女の母乳を飲ませてもらっている時とを繰り返す。”女の子の背中たたくのが好きなんよー。”パンパン彼女の背中をたたく。乳房がゆれると、滴が僕の胸のあちこちに飛ぶ。”あっ。(乳房の)中に硬い芯があってそれを砕くみたいにしたら母乳って出るんやー。”(感動物の発見!)”そう、吸うように飲めばよく出るし、気持ち良い。”でも、接触面積の問題か、素股は宜しくない。騎乗位で母乳をしばらくとばす。”また、寝てください。”上から乗っかって、Dキスをした後、彼女の耳、項、乳房を舐めまわす。同時に、彼女のあそこに男の子ミルクスティックを入れたりする。”あー。乳首触られたら感じる、アソコ舐められたりしたら感じるわ。”硬いおっぱいの感触を空いた方の手は楽しむ。温かい液体が手背を伝うのが分かる。手掌も濡れている。”ああーん、もっと。”オメコもヌルヌル。入れた指を彼女の口に持っていく。(ふと、悪戯心がもたげる)”口移しで母乳飲んでみるか?”(実は、昔、付き合ってた娘に発射したザーメン、口移ししてもろた事有る。)”でも、母乳って美味しいだ。自分の飲んだこと有る?””有るよ、甘いでしょ。人によって味が違うんですけど。私のは甘い。””シックスナイン?”いいですか?””いいよぉ。”シックスナインで彼女の肛門をいじったりしながら、あそこを舐める。シックスナイン搾乳で腹部にミルク飛ばしをしながら彼女のフェラを受ける。感じる。○ちゃん、”母乳をチンチンにかけていい?””いい。””じゃあ、母乳かけまーす。”シューと温かい感触が。たちまち僕の息子はミルクまみれになる。腹部や鼡径部にはミルクの湖ができる。シーツにもかなりかかる。

”たくさん出るなぁ。で、周りも、かかってるよ。””あったかくて気持ち良いでしょ。””うん。おっぱいローションだぁ。milkyローションだ。””パイずりします””お願いします。”パイずりで更にビショビショになる。ミルクを掬って舐めてみる。”あのさあ、発射した後も飲んでえーか?””いいですよぉー。””あの・・・、服着た状態でして欲しいです、ブラから出して。お願いできます?””それは先生に内容がばれてしまう。汚れてもいいシャツとか持参してくれたらするんやけど…””ブラだけやったら?””パットだけやから、ブラがないから、無理や。あ、そうや、膝枕してあげるから、それやったら良い?”(ブラから出したばかりのが良いんだけどなあ。仕方ない。)”そうしよう。”彼女の膝枕、乳首を含みやすい。”枕したらもっと良い。”ゴクゴク、乳首の中の芯を口で絞って飲む。手は反対の乳房をその胸板のほうに押したり、左右に振ったりして、その乳首からの滴に濡れていく。目で乳房、乳首を楽しむ。彼女の乳首からはミルクがドンドン飛んだり、滴になって垂れたりするのに、乳輪からはミルクは出てない。(導管の開口部はヤッパリ乳首中心なんや。飲みこぼし少なくてすむぞ。)ミルクが乳首からしか彼女の手は右手は僕の興奮した息子に、左手は僕のおでこに添えられている。”はあい、たくさん、飲むのよ。飲まないと大きくならないですよー。”(興奮)”オイチイでちゅ。”(声にならない)”おっぱい、絞りましゅよ。はい、あーん。はい、反対ね。…今度は両方でしゅよ。オイチイでちゅか?””オイチイ。オイチイ。””顔にもかけてあげる。”顔にもミルクが。”あっ。痛い。噛んだでしょ。”ふと、口から離すと、左乳の内下側の乳首に軽い噛み痕が。”すまん。赤ちゃんのせいに出来んなあ。注意する。許してな。”再び、グビグビ。”ああーん。もっと。”彼女は、息子をゆっくりさするより、乳首の感触に気をとられている。彼女の中に出す妄想。”あー、…出た。”男の子ミルクが僕の下腹部にかかる。彼女、僕の声にて初めて射精に気付く。”美味しかったよ。有難う。””搾精します。乳首吸われたら気持ち良かった。”終わって見回すと、母乳のシミがシーツのあちこちに。僕も、顔、胸はヌチャヌチャ。お腹、足の付け根、パリパリパック状態。



”母乳って、臭うよ。営業の途中にここによった方が、他の人からミルク臭いって言われたこと有るって言ってました。言った人もなんで知ってるんか知らんけど。石鹸で洗ってくださいね。”

次回の搾精検査は今回の反省を活かし汚れてもいいコスチュームを持参しよう。いや妹に、病院に同伴、搾精検査にも立ち会ってもらい、4つんばいになった看護婦の乳首に吸い付いているときにおしゃぶりしてもらおう。


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2014年3月5日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【姉】オッパイ【告白体験談】

GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。

姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、

今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。



夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって

来ました。姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。

僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。何故なら、姉のその巨大過ぎる

胸に・・・もともと姉は爆乳でした。まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタ

に姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。僕が重度の巨乳

マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。

姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には

妊婦と間違われる筈です。ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くて

ゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも

弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを

作っていました。姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。


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2014年2月23日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【友達】電車で偶然胸を触ってから・・・【告白体験談】

高校のとき、駅で毎日同じ電車になる女の子が巨乳でした。

とても可愛らしい娘で、毎日顔を見られるだけで幸せだった。



ある日、電車が事故で大幅に遅れたときのこと。

やって来た満員の電車にやっとのことで乗り込んだ、発車後直ぐに急ブレーキが掛かった。

突然のことに、とばされる俺を始めとする周りの乗客。

次の瞬間、俺の右手に今まで感じたことのない柔らかい感触が・・・。

それが何か分からず数回揉んでしまった、ふと顔を上げると怯えきった彼女の顔が。

俺の右手は言うまでもなく、彼女の胸に。



もの凄い勢いで謝る俺、人生で一番謝ったと未だに思う。

余りの勢いに彼女も不憫になったのか、許してくれたというか満員電車なので許す他なかったようだ。

でもそれがきっかけで、言葉を交わすようになり毎日一緒に学校に通うようになった。



駄文スマソ、続きは少しありますが聞きたいですか?


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2014年2月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【近親相姦】姉の母乳飲んだことあるやついる?【告白体験談】

203 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/15(金) 23:24:42 ID:iY2RSS+90 [1/2]

俺も姉ちゃんの母乳飲ませてもらってた。俺が大学生の時に、姉ちゃんが結婚して子供産んだ。初めての出産だったし旦那が仕事で忙しく非協力的だと愚痴言って実家に戻ってた。子供産んでもしばらくは実家にいたし自宅に戻ってからも頻繁に旦那が育児に協力してくれないと実家に帰ってきた。俺がよく赤ちゃんの面倒見たりしてたけど、その時に俺の目の前で赤ちゃんに母乳あげてた。姉ちゃんのおっぱい間近で見てちょっと興奮してた。赤ちゃんは起きてる時はあまり飲まなくて母乳溜まると乳房が張るし寝てる時に飲ませるためにも搾乳機で母乳を搾っていて搾乳機に溜まってたのを「ちょっと飲んでみて良い?」って聞いて飲ませてもらった。



204 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/15(金) 23:25:42 ID:iY2RSS+90 [2/2]

搾乳機で搾るのは結構痛いみたいだし、母乳の出が悪い時もあった。直接吸うと母乳の出が良くなるって聞いて「俺が吸ってあげようか?」って笑いながら聞いたら「ダメ、これは赤ちゃんのだから」って言うから「良いから任せなって、おっぱい痛いんでしょ」って言って直接おっぱい吸ってみた。恥ずかしがってたのに、1回吸うと姉ちゃんは大人しくなって黙って俺に吸われてた。終わってから「ねえアンタ、私のおっぱい吸いたかったの?」って聞いてきて「それだとダメ?最近、姉ちゃんの事しか口にしないから・・・」って言うと「面倒見てくれてるし・・良いよ」って言ってくれて、それからも直接飲ませてもらった。たぶん姉ちゃんも性欲溜まってたんじゃないかと思う。



205 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/16(土) 00:55:24 ID:EBeOXRJsP [1/3]

>>203-204おっぱい見て興奮したということだが、吸ってるときはやはり勃起した?



209 名前:203[sage] 投稿日:2010/01/16(土) 13:56:18 ID:acLm1wmQ0 [1/2]

>>205むしろ吸う前からギンギンだった。吸う時は押し倒して吸ってたし。たぶん勃ってる事は気付かれてた。



210 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/16(土) 15:02:27 ID:EBeOXRJsP [2/3]

>>209俺もそれくらいやる勇気が欲しかった。うらやましい。押し倒すところまでいくと、流れで最後までいっちゃう気もするんだが、どこかでストップしたのかな?勃起したものはどう処理した?




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2014年1月25日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

【浮気・不倫】ヤリチンにハメられた馬鹿妻 【告白体験談】

239名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/09/21(月)21:38:17ID:goK2q+PgO

うちのバイトの幼妻(19才)が、イケメン遊び人に喰われた。

高校中退の新婚二年目で猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。

メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても、身持ち堅くて一生涯旦那だけって言ってたのに寝取られやがった。

あいつは女癖悪いから気をつけろって注意したのに、

「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人て誤解らしいよ?」

て笑いなが言った彼女のアヘ顔を、暫くして遊び人から携帯動画でみせられた。

「一途って言ってたけど、男を旦那しか知らんバカ女なんか簡単。こないだケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。

いまや完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、皆見ない振り。

あきたらヤらしてやると言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。





でもヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。

腹立ててたのに。


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2013年12月23日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【姉】姉ちゃんのオッパイ【告白体験談】

GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。

姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、

今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。



夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって

来ました。姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。

僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。何故なら、姉のその巨大過ぎる

胸に・・・もともと姉は爆乳でした。まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタ

に姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。僕が重度の巨乳

マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。

姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には

妊婦と間違われる筈です。ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くて

ゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも

弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを

作っていました。姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。


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2013年12月2日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談
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