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【友達】聖乱美少女-2【告白体験談】

『 第二章 キャンプ村 再開設 』



俺は廃墟に成っているキャンプ村を歩いて回った

看板は風化状態で”町立青少年キャンプ村”と確認出来た

町立かぁ多分 長引く不況に財政が苦しかっただろう

キャンプ村は本格的設備でオートキャンプ場面積1000㎡

4畳半から6畳までのバンガロー・トイレ・シャワー設備・炊事場

目の前には広大な砂浜の海水浴場がある

その時、釣竿を持った老人が遣って来た 老人を俺を見て言った

「あんた 不動産屋かね この土地を買うのかね 」

俺は手を左右に振りながら「違います 見ているだけですよ

このキャンプ村は売却中ですか」

老人は怒りながら「商工課連中の馬鹿ものが 税金を無駄にして」と

言いながら浜辺の方へ歩いて行った

売却中かぁ いくらだろう 念願の少女達と交流が出来るぞ


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2014年7月18日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】姉妹【告白体験談】

彼女は離島なので、高校一年から、都会のマンションに住み、通学していました。卒業して化粧品会社に勤務。その時知り合って付き合うようになり、時々、彼女のマンションにも泊りに行ってました。四歳年下の妹が、女子高に通う為、

姉と同居することになりました。私も時々遊びに行っていたので、妹も懐いていました。一緒に食事したり、ワインを飲んだり、夏は風呂上り、バスタオル一枚でうろうろしたり。

姉はおとなしいのですが、妹は明るくて、天真爛漫、私を本当の兄のように慕い、私に対して、男という警戒感は全くなく、慣れるに従い、姉と一緒に風呂に入っていると、『入るね!』と言って堂々と全裸を曝け出し、こちらが恥ずかしくなってました。

姉妹の裸を見てると、勃起してしまい、妹に見つかって

『オニイチャン!大きい!』と笑われてました。

あまり、性に対する欲望も無い様で、膝に乗っかってきたりと無邪気でした。

ある日、妹に対して悪戯心が働いて、・・・

妹が好きな朝日の出や、夕日を撮影して見せていたのですが、・・・姉とのセックスシーンを撮ったビデオを紛れ込ませてました。姉とのフェラチオや、シックスナイン等

姉の帰りが遅い金曜の夕方、マンションに行って、妹に・・

『ビデオ見た?綺麗だろう?又撮ってあげるから返して?』・・・

『オニイチャン変なビデオ入ってたよ!』・・『な〜に?』

『私にもH教えて?』・・『ナ〜ニ?』・・・『お姉ちゃんとしてること!』と言って抱きついてきた。

妹の裸は知ってるが、Cカップで綺麗なおわん型、ふっくらとしたもち肌のナイスバデー。

キスをしながら、ゆっくりと脱がして、ベッドに押し倒し、

『処女だろう?』・・『うん』・・『いいのか?』


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2014年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】少女の花びら ⑩【告白体験談】

『 第十章 美少女の下部になる教頭 』



「うっ眩しい・・」夏季に入り太陽の強い日差しが肌を小麦色に焼く

モクモクと上がる入道雲に手が届きそうそうだ

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中で乳房が揺れ乳首の形が分かる

少女達は海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある

小学生標準水着にキャンプに野外授業に・・それから・・それから・・

もう駄目だぁたまらねぇなぁ

俺は楽しくスキップを踏みながら「♪〜足どり軽やかにスキップ・スキップ

来たぜ ついに夏が来たぜ 露出全開の夏 この時が来た 楽しみだぜ

少女達を俺好みに調教してやるぜ 肉棒がビンビンだ〜♪」と作詞作曲した


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2014年6月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】少女の花びら ⑦【告白体験談】

『 第七章 美少女の野外性処理 』



「えっ 何だって 本当ですか 教頭先生 」

教頭は俺の肩に手をやり「期待しているよ ははっ」と教室を出て行った

情報化時代の波に乗り遅れない為にも来週から全校児童にパソコンを教える事に

なり昼前出勤が朝の一時間目から仕事をしなくては成らなくなった

一年生は パソコンの起動と終了 塗り絵・OSの基本操作 から

六年生は文字入力 スケッチ  画像変更(回転・コピー・切り込み・移動)

インターネットの使い方などさまざまだ

パソコン部はホームページ作りを主にやる事になった

「暇だと言っていたのが悪かったのかなぁ 教頭は噂通り強引だな

しかし OB達がパソコンを7台も寄付したもんだ」と

つぶやいていたら教頭がまた来て「あっそうだった 今から職員会議が

始まりますので先生も出席してください」

俺は教頭のハゲ後ろ頭を見ながら教頭の後に続き職員室に入った


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2014年6月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】少女の花びら ⑬【告白体験談】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』



我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった

新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ

それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ

数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した

♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると

腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない

リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」

「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を

期待しているの」

裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え


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2014年5月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】妻の貸し出し(ver.2)【告白体験談】

妻の貸し出し行為に至る経緯と内容を詳しく書かせて頂きます。

妻、美幸は私よりも9歳年下の24歳です。本来少しM系で、強引な男に弱い所が有りました。短大まで新体操をしていた美幸は、身長160cm、バスト90cm、ウエスト62cm、ヒップ87cmの結構いいボディです。顔は淡白な韓流女優のイメージがあって、私のひいき目かもしれませんが美人のほうだと思います。結婚して4年たちますが、夫婦の間に子供はいません。一度不妊外来にも行きましたが、どうも私のほうに問題があるような話しでした。子供はほしかったのですが、あまり医学的な方法をとる気にもなれず、仕事が忙しいこともあって、セックスも倦怠ムードでめっきり回数が減ってしまっていました。今思えば専業主婦の若い美幸を、相当に欲求不満にしていたと反省しています。

そんなある日、友人のKさんを私の自宅に連れてきて、3人で飲んでいた時、話題が下ネタになりました。そこでKさんが余りにもオープンに女性との武勇伝を語るので、私も美幸も笑いながら「嘘だ~」とか言って盛り上がっていると、

「お前さんの奥さんも俺の一物のとりこになるか、ためしてみる?」

とKさんが言うので、酔っていた勢いで

「どうぞ、ためしてみてよ」

と言ってしまったのでした。

最初はしゃれというか、冗談のつもりでしたが、なかなかイケメンのKさんでしたので、妻の美幸の

「えー、ウソー、やだー」

とか言って笑う姿は、まんざら本心は嫌でもなさそうでした。ネットなどでたまにエロチックな体験談の書き込みなどを読んでいた私は、このとき危ない好奇心に火がついてしまったのでした。しかし、美幸が乗ってくるとは、正直最後まで思いませんでした。

その夜に3人ともほろ酔い以上になった時、Kさんと美幸のセックスが始まりました。

Kさんが妻の手を引っ張って、寝室に連れていくことで、事は始まりました…

最初、美幸はKさんをしらけさせると悪いと思ったのだそうです。「え~~」とか言いながら遠慮がちにKさんについてゆくと、ベッドにふたり並んで座りました。アルコールに酔って妻もエッチになっていたせいもあるでしょうし、Kさんは今思うとフェロモンむんむんの状態でした。美幸も最初はKさんのキスの要求を、

「ちょっとー」

とか言って笑いながらかわしていましたが、そうかといってはっきりいやとう意志表示もしませんでした。Kさんは美幸の肩に手を廻すと、甘い笑顔で自分の方に引き寄せました。私は少しずつ不安になっていました。さらに、美幸の首筋や耳たぶにKさんが優しくキスをし始めると、若い美幸は段々と感じ出してしまったようでした。やがてKさんが美幸の豊満な乳房をノーブラのシャツの上から、ワシつかみで揉み揉みして、美幸が身を捩りながら「アン」とかわいい声をだすと、急にKさんは積極的になって、美幸のシャツを慣れた手つきで脱がせてしまいました。見ると美幸のピンクの乳首はいくぶん硬くなっていて、形の良い色白の乳房の上で誇らしげにつんと上を向いています。その乳首を見てKさんはカプッと甘く噛みしました。「ア、ア」と美幸が反応します。Kさんの唾液で濡れた妻のピンク色の乳首は何とも刺激的でした。自分で言うとおりKさんは女性の扱いがとても上手でした。武勇伝は本当でした。妻はあっというまにパンティだけにされてしまいました。この日はタイミング良く妻は黒のセクシーなパンティでした。私はこの時、妻を貸し出した事を後悔し始めましたが、Kさんの真剣な表情、美幸の上気したピンク色の肌と、潤んだ瞳は今さら止めないでほしいと言っているようでした。美幸はKさんの攻めに「うんぅ…あ…あん…だめ~」と小さいながらも声を漏らしていました。美幸がどこまでいってしまうのかと私が心配しだしたとき、Kさんは唇を美幸の口に重ねました。美幸も今は嫌がらずKさんのキスに応えます。とうとう2人は私の目の前でキスを始めました。美幸が少しずつ口を空けてKさんの舌を自分の口にまねきます。お互いに舌を絡ませあい、まるで愛し合う恋人同士のような濃厚なキスでした。Kさんの股間に目をやると、Kさんの物が下着を押し上げて大きくそそりたっているのが分ります。


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2014年5月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】北海道支社の天使【告白体験談】

こんにちは、僕は今年就職した新社会人の23才の男です。

これはついこの間あった出来事です。

僕の入社した会社は、北海道に工場があって、営業部の僕は8月に研修に行ってきました。

北海道支社に研修に行くのは新人では当たり前で、新人で無くとも新商品が出来ると皆で行ったりします。

研修は2週間で、8月の初日から行きお盆休み前に終わるので、ほとんどの人は休みをそのまま北海道で過ごすみたいです。

今年の研修は僕を含めて3人だけでした。

僕の直属の上司の柴田さんは「北海道支社にはすげー可愛い娘いるぜ!」と教えてくれました。

柴田さんは、35才の独身でブサイクですが風俗大好きの遊び人です。

柴田さんが昨年北海道支社に行った時に、支社の新入社員で可愛い娘が沢山いたみたいです!

僕は彼女がいないから、それだけでワクワクしていました。

そして柴田さんいわく、「モエちゃん」って言う女の子がムチャクチャ可愛いって、ニヤニヤしながら教えてくれました!

僕達新人3人は、そればっかり考えてウハウハでした。

そして研修当日。

はじめての北海道を楽しみながら、宿舎に到着しました。

初日は施設を案内されて終りでした。


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2014年3月4日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【初体験】MOE【告白体験談】

私の体験したことです。

高校を卒業して2年。

東京本社の会社の地方の営業所に勤めています。

事務機器の販売で社員は全部で14人。

女子は私と既婚2人の3人、それにパートの倉庫の小母さんの4人だけ。

倉庫は車で30分程の共同倉庫を使用しているので、何時もは事務所は3人です。

女子は全てオペレーターと電話番が仕事。

男子社員は所長を始め、全員が販売とアフターサービスで外回り。

 私は160センチ58キロの(ちよつと太め?)の独身。

色の白い 「あむろなみえ」と言われています。小さい時から新体操をしてきました。今も中学で週イチの土曜日に、午前中のみコーチをしています。

引退してから7キロ近く太ってしまいました。

ポチャッとして可愛いと・・言ってくれる人もまーいます。



  つづき またね




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2014年2月14日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【初体験】【職場恋愛】エロ漫画?エロゲー?これがリアルだ!【同僚とエッチ】【告白体験談】

<>58 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/06(火) 17:08:49 ID:3A7c6qm5O<>

女友達というか、同僚にしてもらった話でも良いのかな?



<>59 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/06(火) 17:58:33 ID:3A7c6qm5O<>

まあ、書いてしまいます



<>60 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/06(火) 18:42:11 ID:3A7c6qm5O<>

二十歳の時バイト先に三歳年上のリョウ似のスレンダーなお姉さんが居たんだけど。少し臍曲がりな性格で初めは仕事上の事でよく口論してたんだ。



<>61 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/06(火) 18:59:58 ID:vrUqYOnkO<>

見てるよ~



<>62 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/06(火) 19:17:24 ID:3A7c6qm5O<>

そのうち、打ち解けるようになって、ムカつく存在だったお姉さんを女性として見るようになっていった。スレンダーなわりにムッチリしたお尻を目に焼き付けてオカズにしたりしていた。




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2014年2月13日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【浮気・不倫】亜矢子 続き【告白体験談】

梅雨が明けた。

初夏の日差しは、暑さに慣れていない私の身体に容赦なく降り注ぎ、ジリジリ肌を焼き付けていた。

私は庭に出て花壇の手入れをしていた。

午前九時をまわったばかりだというのに、夏の太陽は手加減を知らない。

今日は昼から金子さんが自宅に来ることになっていた。

そんなこともあり心も弾み、朝からジッとして居られず庭に出たのでした。

春の花達が夏の日差しにうんざりしたように葉を垂らしいる。

花殻を摘み、肥料を蒔き、ひと通り終わらせ汚れた手を裏庭にある流しで洗っているとき、「おはようございます。」

お隣の佐々木さんの奥様が声を掛けてきた。

佐々木さんのお宅は、今年の春にお隣に引っ越して来られた新婚のご夫婦。

ご主人はその直後、転勤の辞令を受け単身赴任を余儀なくされ、寂しいながら現在は奥様一人で暮らしている。

佐々木さんの奥様は、私より三つ下の22歳。

小柄で色が白く、まだ高校生と言っても通ってしまうほど若々しい。

女性の私でさえ抱きしめて上げたくなるほど可憐な、可愛い感じの女性なんです。

「あら、裕美さんおはよう。今日も暑くなりそうね。」


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2014年2月4日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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