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【M男・痴女】家庭教師先のJKに調教された僕2 【告白体験談】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。



そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。



ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。



彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。



そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、

『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』

と、僕の方を見もせずに言いました。





僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。

『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』


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2015年7月16日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【告白体験談】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。

ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。



それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。



優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。





それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。

普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。



でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。

息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。



康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。


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2015年1月7日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】★あたしのボディーガード★【告白体験談】

電車は今日も混んでた。人がびっしり詰まって、臭いと熱気がものすごい。駅の階段から駆け込み乗車したので、あたしがいま乗ってるの弱冷房車だし。次の駅で普通の冷房車両に乗り換えようか、と思ってたけど、その駅に付いたら更に人がドカドカ乗りこんできて、あたしはむしろ中に押されてしまった。どうにか吊り革だけは確保。せめて座りたい〜、とふと見ると、あたしの前に座ってるのはおじいちゃん。短めのステッキを足の間に立てて、その上に両手を重ねて、静かに目を閉じている。

(粋なおじいちゃんね〜)

高そうな、クラシックなイメージのスーツと帽子が似合ってる。



しかし暑い〜。きもち悪い〜。

あたしは片手に握ったハンカチでパタパタ顔に風を送りながら、(乗り換えまで……あと10分ちょっとか〜)と思った。



電車が突然、大きく揺れた。他の乗客に密着してた背中が楽になった、と思ったら、更に強い波に押された。

(おじいちゃんにぶつかるっ!)

あわてて手を前に出し、身体を支える。手が窓に着いた時、「どんっ」と音がした。おじいちゃんが目を開き、「ほ」の形の口をしてあたしを見上げた。あたしは半笑いで、おじいちゃんに目礼。身体がグイグイ押される。(いい加減にしろばかやろ〜っ!)って怒鳴りたいのを我慢して、あたしは肩幅に開いた脚を踏ん張った。どすこい。



車内は熱くて臭くて気持ち悪いのに、なんか身体のどこかから小さな快感を感じる。ん?と数秒……。あ。ステッキの上に組んだおじいちゃんの手が、スカート越しにあたしの大事なところに触れていた。



ちょっとおじいちゃんそこダメ。あたしそこ弱いのダメ。まだ朝だしダメ。




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2014年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】借金のカタに (Ver1)【告白体験談】

 狭い階段を上って雑居ビルの3階にある会社の事務所に行くと、部屋の中から女の呻き声が聞こえてきました。あれは妻の声に違いありません。急いで部屋に入ると、入り口にはあの男が立っていました。口髭にサングラス、黒の革ジャンを着た借金取りのヤクザです。私を見るとニヤニヤと笑います。部屋の奥を見ると、なんと妻が別の男に背後から犯されているのでした。机の上に両手をつかされ、仕事着の黒のスカートをたくし上げられ、パンストもパンティーも無残に破られてむき出しになった妻の尻に、下半身裸になった格闘家のような体格の男が、背後から腰を激しく打ち付けているのでした。

「ああっ・・ああっ・・・あああっ・・」と苦しそうに呻く妻。

「やめろよ」

私はその男を止めるために近づこうとしたのですが、入り口の男が私の腹に膝蹴りをして、あまりの痛さに床に倒れてしまいました。

「おっさん。金返せよ」

男は吐き捨てるように言います。

妻は苦しげな表情で私の方を見ましたが、犯している男が妻の顎を手で自分の顔に向けると、太い舌を妻の口に入れました。妻の小さな舌がチラチラと奥に見えました。なすすべもなく倒れたままその光景を呆然と見つめる私。すべて私のつくった借金のせいです。街金に手を出すまでに経営が悪化した私の会社のせいなのです。倒れた位置からは男が妻の女陰に出し入れするペニスが丸見えでした。あんな大きなペニスを出し入れされたら、妻は痛いに違いありません。

「あうっ・・あううっ・・・いやっ・・・」

振り向く妻は眉間に深いしわを寄せ、眉を八の字にして苦しげな表情です。

妻は27歳で、まだ子供を産んだこともありませんでした。5年前に結婚する以前のことはよく知りませんが、奥手の妻は私の平均サイズのペニス以外には、あまり男を知らないはずですので、格闘家のような男の、鍛えられたような硬くて太いペニスで突かれたら、子宮の奥まで痛むのではないでしょうか。

しかし・・・少し冷静になってよく見ると、妻の脚には幾条もの液が流れています。その源はまぎれもなく男のペニスが深く差し込まれた女陰なのでした。

男は背後から妻のブラウスのボタンをはずし、ブラジャーも脱がせて、妻のFカップの白いお椀のような胸をもみます。時々乳首をつまんだりもします。そこは妻の性感帯なので、妻は一瞬ボッとした表情になりました。

「おっさんの嫁さん、感じてるんじゃないか」

入り口の男がからかうように言います。妻と私は20歳以上も年が離れているので、おっさんと呼ばれてもしかたありません。犯している男は仕事机の上の物を全部手で床に落とすと、今度は妻を机の上に仰向けに寝かせ、両脚を抱え込んで挿入しました。挿入の瞬間、妻が机の上で声を出しのけぞりました。男が腰を激しく振り続けると、妻の両足の指は親指だけが反り返り、ほかの4本の指は内側に強く屈曲するようになりました。男も極まってきたのか、さらにペニスを出し入れする速さを増してきました。男の全身から玉のような汗が出てきました。突然妻が

「ああああっつ、いっちゃう」


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2014年8月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【泥酔状態】超泥酔女と男友達【告白体験談】

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じゃあ、お言葉に甘えて。

数年前のことで、会話なんかはうろ覚えなんで脳内でwよろしくお願いします。



ころは大学4年の晩秋、学祭の打ち上げです。

当時私は卒論やら進学のことやら私生活の悩みやらいろいろ重なってかなりテンパってまして、

よく酒を飲みすぎては友人に迷惑をかけまくっていました。

確か居酒屋→出町柳の三角州という、その界隈(左側の上の方)の学生定番のコースでしたが、

当然打ち上げも最初から飲みまくりで、河原で倒れ伏すお馬鹿さんも続出w



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その後、二次会が終ってもまだ飲みたりない何人かでクラブ(踊るほう)に突入。

(あの辺りのクラブと言ったらわかる人たくさんいそうですねw)

私も勿論、相当ハイテンションで飲んでは踊り、揺れては飲み。途中軽くリバースしてまた飲み。

そのうち(と言ってももう丑三つ時近く)私は結構ヘンな感じに出来上がってしまい、


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2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

【友達】巨根セックス【告白体験談】

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。

名前は香織(仮)としておきます。

今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。

場所は夕日ヶ浦温泉。

ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。

昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。

海は遠浅で凄く綺麗でした。

海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。

ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。

【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】

ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。

ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。

迷う理由などありません。

『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』

美奈は嬉しそうにそう言っていました。


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2013年12月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】巨根【告白体験談】

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。名前は香織(仮)としておきます。今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。場所は夕日ヶ浦温泉。ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。海は遠浅で凄く綺麗でした。海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。迷う理由などありません。『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』美奈は嬉しそうにそう言っていました。外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。(え…同じホテルなの?)私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。『綺麗…』思わずそう呟いていました。夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。『きゃっ!』余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。『お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!』そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。私はチェーンをかけ、扉を開けました。『あれ?』そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。『あっ!すいません!間違えました!』彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。『いえ、いいですよ』その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。『昨日はすいませんでした…』近くに他の3人もいました。『あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!』『いえ、いいんですよ』話をしてみると、意外と普通の人達でした。話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。(うわ…凄い腕…)中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。『香織さんはどこから来たの?』彼の名前は武史くん(仮)といいました。『○○で教師をしてます』『え!?学校の先生?』『はい』彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。『学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね』『美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!』『香織さんにしかられてみたい~!』私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。その後、それぞれの部屋に戻り、夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。『あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?』武史くんの声でした。『あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…』『う~ん…』『も…もちろん香織さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…』『うん…聞いてみる』『それに…』『うん?』『俺も、香織さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…』私は、彼等を勘違いしていたと思いました。一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。でも…、それが大きな間違いだったのです。私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。『うわ~!広~い!』美奈は嬉しそうにはしゃいでいました。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。そして、気付いたら夜中の1時になっていました。『そろそろ部屋に帰らないと…』立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。『大丈夫!?香織さん』『うん…飲み過ぎたみたい…』その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。『香織さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…』『ううん、いいの…』『部屋まで送っていくよ…』『でも美奈が…』『美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう』私は彼の言葉を信じてしまいました。その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。『ありがとう…』私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。『え?…』彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。『うぐっ……んんっ!』私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。『へっへっへ…いっちょあがりぃ~』彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。『な…何?』『香織さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~』『… え?』『媚薬だよ…媚薬』私は耳を疑いました。『バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?』『嘘…やめて…誰か助け…』私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。『いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~』彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。(えっ!?……何アレ!!)彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。『デカイっしょ…』彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。『俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね』私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。『香織しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…』『んん~っ!んん~っ!!』私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。『ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…』こいつらは悪魔だ…。そう思いました。彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。『けっこういいオッパイしてるじゃん…』慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。『陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!』『んん゛~!!!』彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。『…んっ…………んんっ』私はなんとか声を出さない様に耐えていました。その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。『お!先輩!やってますね~』『なんだよ、そっちの女はどうした?』『美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?』『んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?』『へへへ…すいません』武史くんは、私の縄を解きました。私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。『もう逃げらんないよ…香織さん』年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。『じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…』男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。『んんんっ!!!……ん゛~!!!!』『おお!スゲエ敏感じゃん!』触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。『触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~』それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。『ん~!!!…ん~!!!』私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。『そろそろか?…』『先輩、マ○コの具合はどうですか?』武史くんが私の陰部をなぞり上げました。…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。『よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…』『香織さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女』『一番手は俺でいいな?』『おう』『もちろんス』『どうぞ~』武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。『ん゛!!ん~~~ん!!!』『ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!』ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。…スブリ…。入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。『おお…こないだの女子大生より、イイじゃん』『まじっすか!?』『ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!』1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。『ほ~ら香織さん…どんどん奥まで入ってくよ~』『ん゛~~~!!!』私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。その時の感覚は今でも忘れられません。今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。『へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…』武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。『動くよん』武史くんがゆっくり腰を前後させます。『んん゛!!!んん゛!!!!』いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。『香織さんは、何分我慢できるかな?』『んん゛!!!んん゛!!!!』『イキたくなったら、遠慮せずにイッてね~』それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。『結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?』武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。『んんぐぐ~!!!!!』』『大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって』とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。『先輩!早くアレやってください!』『香織さんが悶絶するとこ見たい~!!』『しっかり押さえてますから、早く!!』私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。もちろん時々、オナニーはします。でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。『じゃあ…いきますか!!』『イェーイ!!!』何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。『おりゃあ~~~!!!!』彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。『んんんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!』』パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!卑猥な音が部屋中に響いていました。『おおお!!締まってきた!』『イキそう?香織さん』『脚の痙攣がスゲエ!!』『のけ反ってるよ、可愛い~』耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。『ん゛………んんん゛!!!!!!』駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。『お~!イッちゃうの?香織さんイッちゃう?』『………ぐ………が………』死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。『……はい、ストップ…』私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。『出た~!!!先輩の必殺寸止め地獄~!!!』媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。『んぐう~~~~~!!!???』私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。『キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!』『へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ』それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。『まだまだイカセないよ~?』『こんな経験、一生できないんだからさ』『この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!』『スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて』彼等は悪魔でした。いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。この地獄がいつまで続くのか…。いっそ殺して欲しいと思いました。『そろそろ、一度イカセるか?』『そうっすね…本当に狂ったらシラケるし』そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。『ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…』『へへへ…イカセて欲しい?香織チャン?』私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。『一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?』私は何も答えられませんでした。『その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…』『…………』『もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?』『…………』『こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?』逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。『ね?香織さん、そうしよう?』私は、ただ頷くしかありませんでした。『オッケー!じゃあお前ら休憩ね』『わかりました~!』『中に出すなよ、後が残ってんだから』『ああ、わかってるよ…』武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。『香織さん…イク時はイクって言うんだよ…』『うん…』『じゃ…動くよ』『お願い、ゆっくり……』彼はいきなり大きく腰を使っていきます。『ぁはんっ!!!』私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。『手はこうだよ…』彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。『可愛いよ…香織さん』優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。『はぁぁぁぁん!!!…凄い!』『痛くない?』『あんっ!……あんっ!!…い…痛くない…』寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。『ぁあ…も…もう駄目ぇ…』『イキそう?』私は何度も頷きました。『じゃあ、お願いしてごらん?』『ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!』『お願いしないとイカセないよ…』『いゃあ……イカセて…』『ん?…もっとちゃんと』『ぁぁ…恥ずかしい…』そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。『武史…くん…』『何?香織さん』『イカセて…下さい…』『誰を?』『いや!イジワルぅ!』『ほらほらほら…』『ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…』『誰を?イカセるって?』『ぁぁぁ… 香織をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!』そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。『ひぃぃぃぃぃい!!!!』『おらぁ!おらぁ!イケおら!』『いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!』『締まってるよ香織さん!』『イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!』私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。『………ぁぁ………イ……イイ!!…』『イッていいよ…そらそらそらそら』『イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!』『うお!…スゲエ締め付け』『ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!』私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。『…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………』全てが終わった…。そう思いました。しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、私を休ませてはくれなかったのです。『イケてよかったね…』『ちょっと待って…』『は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…』『今は駄目、お願い!』『今度はイキ地獄だよ、香織さん…』『いや!動いちゃいや!』『そりゃあ!!』『はぅぅぅぅうんっ!!!!』それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…。4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。私は、武史くんと二人で住む事にしました。あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

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2013年12月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【彼女・彼氏】明日を見つめて 3.再認識 【告白体験談】

前編「明日を見つめて 2.浩平の家で」





コメ6:あまり進みませんでしたな…

<書きためていた分が尽きかけています。

 実話がベースですので筋書きは出来ていますが、

 この後は、細かく切りながら、週一ペースで書き込めれば

 上々でしょう>



コメ7:おもしろくない。前回の話も及第点ではない。

<レート6.5以上なら、書き込んでいく価値はあると、

 勝手に解釈しています。

 面白くなければ以降、読まずにスルーして下さいね>



コメ10:共通一次試験も始まってない時代にはビデオは普及していない。


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2013年10月27日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【乱交・王様ゲーム】巨根セックス 【告白体験談】

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。



名前は香織(仮)としておきます。



今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。

場所は夕日ヶ浦温泉。

ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。

昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。

海は遠浅で凄く綺麗でした。

海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。

ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。



【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】



ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。


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2013年8月10日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【風俗】デリヘルの店長さん 【告白体験談】

前編:デリヘルの店長さん







595名前:店長◆/irBpwvHWY[2008/02/07(木)00:57:08ID:5fD4MaM10]

こんばんは。少し間開けてしまいましたね・・・。申し訳ありません。

579からの方の投稿邪魔しちゃ悪いかなと思ってましたが、短めの話なら大丈夫そうですので、書き込みます。



「トコロテンにはまったイギリス人」



これはサッカードイツワールドカップの頃ですから、2006年のことです。

その頃、店の近くに外国人客だらけのバーがあるんですけど、明け方近くまで大盛り上がりしていましたね。

だから余計に印象に残っていたんだと思います。

そのワールドカップ真っ盛りの暑い夏の日、片言の日本語で遊びたいと電話してきたイギリス人。

しかも酔っぱらい・・・これは駄目だとすぐに断りました。


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2013年8月9日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談
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