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【盗撮・覗き】弟に過保護過ぎる母親が弟とやっていた件【告白体験談】

<>647 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:54:46 ID:HxhRfBh30 [1/10]<>

ま、絶対に特定されないと自信があるというか、俺たち家族をよく知る人でもまさかそういう事が起きていたとは思いもしないだろうから、面白半分に書いてみる。俺が大学3年の頃だったか、俺は地元の駅弁に通っていたのだが、弟も同じ大学を目指して失敗してしまい、結局一浪して隣県の駅弁に行く事になった。俺は母似、弟は父親似という事もあるのだろうか、俺は親父とよく馬が合い、弟は母親とよく馬が合う。母は親父と俺がよく行動を共にするのを見て、長男ばっかり贔屓する古くさい考えの持ち主だとか言って自分の弟贔屓を正当化してたけど何の事はない俺と母は同類であるだけにDNAが近しいだけにお互いに遠ざけ合っているに過ぎない事を俺はよく理解していたし、だから幼少の頃から母が弟を猫っかわいがりしていてもその件について強いジェラシーを感じたことはない。



<>648 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:55:54 ID:HxhRfBh30 [2/10]<>

で、あるから俺が駅弁に合格して自宅から通って弟が落ちた事にいたく落胆したのは言うまでもない。まぁ、財政的に二浪は許さぬという一浪時の父の強い約束に押し切られ結局、安全圏の隣県駅弁大受験を余儀なくされてしまったわけだが。俺が大学三年時、ゴールデンウィークに友達とツーリングしながらキャンプ地を転々とする約束をしていたのだが、当日になって友人の親父さんがくも膜下で倒れてしまった事を待ち合わせ場所に着いてしばらくしてから携帯で言われ急遽キャンセルする事になった。一人でも行ってやろうかという気持ちも多少あったのだが、キャンセル理由が理由だけに何かテンションが下がってしまい、家に戻ることにした。家に帰った時の母の驚いた表情を忘れられない。



<>649 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:56:49 ID:HxhRfBh30 [3/10]<>

「ど、どうしたの?忘れ物?」「いや、友達の親父さんが倒れたんだって、んでキャンセルになった」「そ、そんな事急に言ったって」明らかに動転しているような母の表情をいぶかしく思った。「何どっか行くの?そんなめかしこんで(笑)」「や、やぁね、そんなんじゃないのよそんなんじゃないけど・・・」「?」その時だ、ピンポーンとチャイムのなる音がして○○寿司です!とインターホン越しに声がした。理由はこれか・・・・。「おいおい、子供が居ないからって寿司かよ、しかも二人前って・・・まったくデキた母親だな(笑)」この時までは笑ってられたんだ、うん。それでも母の仕草が挙動不審でオドオドしてて何だ?と思っていたら30分くらいして弟が帰ってきたのだ。「ただいま、アレ?兄貴居たのかよ」「居ちゃ悪いか?」「い、いや別に・・・」と言いながら参ったな、という風に母の顔を覗き見る弟。



<>650 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:57:45 ID:HxhRfBh30 [4/10]<>

「ゴメンなさい、ほら、陽太(弟)は普段、なかなかご飯食べさせてあげれないじゃない?だから・・・」「親父と俺の留守中に寿司喰おうってか」と言いながら蓋を開けつつ「うぉ、これ特上だろ?」と言って二人を睨んだ。「ごめん」と謝られて、まぁその件はお開きになったんだ。確か。まぁ、母の弟溺愛は今に始まった話じゃないしね。寿司ごときで激怒するほどガキでもないから。それで何だったかな、あ、俺の親父言い忘れてたけど技官でその当時地方をあちこち転々とさせられてたから単身赴任でね、あまり家に居なかったの。で、俺がやっぱりね、友達の家に泊まってくるとかいう話して、で、忘れ物しちゃった事があったんだ。あれ多分昼過ぎ夕方前くらいだったかなぁ、三時とか四時とか。



<>651 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:58:47 ID:HxhRfBh30 [5/10]<>

家に帰ったらお袋居なくてね、あ、どっか行ったんだ、と思って自分の部屋から自分の荷物持ってそのまま外に出ようとしたんだよ、でね、あれ虫が知らせたとでも言うのかなぁ、別に何の意味もなくお袋の寝室のドア開けたんだよ。したら、まぁカーテンが閉められてるだけでね、あ、やっぱり誰も居ないんだ、と思って出ようとしたら、丸められたティッシュが無造作に床に落ちててね、あれ?と思ってゴミ箱見たんだよ。したら使用済みのコンドームがあってさ、そこで死ぬほど驚愕したね。嘘だろ?って。だって親父その時四国の方に行ってたしさ、どう考えたって浮気と思うだろ?でもそんなんだったらまだ死ぬほど驚愕したりとかはしないんだ。まだ有り得ない事ではないっていうか、親父は出張がちだったしさ、100%ないとは言えないじゃん?俺の脳裏によぎったのは弟だった。そうそう、その時だよ、あの寿司の時の二人の過剰な慌てぶりが蘇ってね、その程度なら普通そんなに狼狽えるわけないって事に気付いたわけ。俺はね、とにかくそのままね、俺が帰ってきた痕を残さないように静かに去った。




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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:盗撮・覗き告白体験談

【盗撮・覗き】弟に過保護過ぎる母親が弟とやっていた件【告白体験談】

647 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:54:46 ID:HxhRfBh30 [1/10]

ま、絶対に特定されないと自信があるというか、俺たち家族をよく知る人でもまさかそういう事が起きていたとは思いもしないだろうから、面白半分に書いてみる。俺が大学3年の頃だったか、俺は地元の駅弁に通っていたのだが、弟も同じ大学を目指して失敗してしまい、結局一浪して隣県の駅弁に行く事になった。俺は母似、弟は父親似という事もあるのだろうか、俺は親父とよく馬が合い、弟は母親とよく馬が合う。母は親父と俺がよく行動を共にするのを見て、長男ばっかり贔屓する古くさい考えの持ち主だとか言って自分の弟贔屓を正当化してたけど何の事はない俺と母は同類であるだけにDNAが近しいだけにお互いに遠ざけ合っているに過ぎない事を俺はよく理解していたし、だから幼少の頃から母が弟を猫っかわいがりしていてもその件について強いジェラシーを感じたことはない。





648 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:55:54 ID:HxhRfBh30 [2/10]

で、あるから俺が駅弁に合格して自宅から通って弟が落ちた事にいたく落胆したのは言うまでもない。まぁ、財政的に二浪は許さぬという一浪時の父の強い約束に押し切られ結局、安全圏の隣県駅弁大受験を余儀なくされてしまったわけだが。俺が大学三年時、ゴールデンウィークに友達とツーリングしながらキャンプ地を転々とする約束をしていたのだが、当日になって友人の親父さんがくも膜下で倒れてしまった事を待ち合わせ場所に着いてしばらくしてから携帯で言われ急遽キャンセルする事になった。一人でも行ってやろうかという気持ちも多少あったのだが、キャンセル理由が理由だけに何かテンションが下がってしまい、家に戻ることにした。家に帰った時の母の驚いた表情を忘れられない。



649 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:56:49 ID:HxhRfBh30 [3/10]

「ど、どうしたの?忘れ物?」「いや、友達の親父さんが倒れたんだって、んでキャンセルになった」「そ、そんな事急に言ったって」明らかに動転しているような母の表情をいぶかしく思った。「何どっか行くの?そんなめかしこんで(笑)」「や、やぁね、そんなんじゃないのよそんなんじゃないけど・・・」「?」その時だ、ピンポーンとチャイムのなる音がして○○寿司です!とインターホン越しに声がした。理由はこれか・・・・。「おいおい、子供が居ないからって寿司かよ、しかも二人前って・・・まったくデキた母親だな(笑)」この時までは笑ってられたんだ、うん。それでも母の仕草が挙動不審でオドオドしてて何だ?と思っていたら30分くらいして弟が帰ってきたのだ。「ただいま、アレ?兄貴居たのかよ」「居ちゃ悪いか?」「い、いや別に・・・」と言いながら参ったな、という風に母の顔を覗き見る弟。



650 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:57:45 ID:HxhRfBh30 [4/10]

「ゴメンなさい、ほら、陽太(弟)は普段、なかなかご飯食べさせてあげれないじゃない?だから・・・」「親父と俺の留守中に寿司喰おうってか」と言いながら蓋を開けつつ「うぉ、これ特上だろ?」と言って二人を睨んだ。「ごめん」と謝られて、まぁその件はお開きになったんだ。確か。まぁ、母の弟溺愛は今に始まった話じゃないしね。寿司ごときで激怒するほどガキでもないから。それで何だったかな、あ、俺の親父言い忘れてたけど技官でその当時地方をあちこち転々とさせられてたから単身赴任でね、あまり家に居なかったの。で、俺がやっぱりね、友達の家に泊まってくるとかいう話して、で、忘れ物しちゃった事があったんだ。あれ多分昼過ぎ夕方前くらいだったかなぁ、三時とか四時とか。



651 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/23(土) 21:58:47 ID:HxhRfBh30 [5/10]

家に帰ったらお袋居なくてね、あ、どっか行ったんだ、と思って自分の部屋から自分の荷物持ってそのまま外に出ようとしたんだよ、でね、あれ虫が知らせたとでも言うのかなぁ、別に何の意味もなくお袋の寝室のドア開けたんだよ。したら、まぁカーテンが閉められてるだけでね、あ、やっぱり誰も居ないんだ、と思って出ようとしたら、丸められたティッシュが無造作に床に落ちててね、あれ?と思ってゴミ箱見たんだよ。したら使用済みのコンドームがあってさ、そこで死ぬほど驚愕したね。嘘だろ?って。だって親父その時四国の方に行ってたしさ、どう考えたって浮気と思うだろ?でもそんなんだったらまだ死ぬほど驚愕したりとかはしないんだ。まだ有り得ない事ではないっていうか、親父は出張がちだったしさ、100%ないとは言えないじゃん?俺の脳裏によぎったのは弟だった。そうそう、その時だよ、あの寿司の時の二人の過剰な慌てぶりが蘇ってね、その程度なら普通そんなに狼狽えるわけないって事に気付いたわけ。俺はね、とにかくそのままね、俺が帰ってきた痕を残さないように静かに去った。


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2013年6月20日 | 告白体験談カテゴリー:盗撮・覗き告白体験談

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