相互リンク先の更新情報!

【レイプ】【閲覧注意】隣の美人女子大生を便器にして投げ捨てた話 【告白体験談】

昔、どこかの掲示板で途中まで書いたことのある話だけど、思い出してムラムラしたので改めて書いてみます。



当時、俺23才、大学留年中、フリー。

彼女19才、彼氏あり。



・出会い?

初めて彼女の存在を知ったのは、隣の部屋からのあられもない声でした。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」

隣の部屋のベッドが、うちの部屋側に置かれていて、まさか隣人に聞かれているとは思っていないような乱れっぷりです。



パンパンパンパンパンパン

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」

もうゲームなんかしてる場合じゃないので、声が漏れてくる壁の部分を割り出し、耳をくっつけます。

はぁはぁ言う息遣いまで聞こえてきて、エロいです。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2013年12月10日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

【レイプ】うなぎ責め2 【告白体験談】

 吉原に軒を連ねる多くの遊郭の中では、中堅格とされている見世の一つに榊屋がある。

比較的若い見世なのだが、今の女将の手腕によって急成長をとげて今ではそこそこ名が通っている。

 さて、榊屋も遊郭である以上、遊女たちの仕置き用の部屋がある。足抜けを図る遊女たちは、今も昔も後をたたないのだ。

成功するはずもないと、充分に知っているはずなのに、である。

 それでも、大抵の人間は一度失敗すればそれに懲りて二度と足抜けを試みたりはしない。

だから、普通であれば仕置き部屋の常連、などというものは存在しないはずなのだが……榊屋には、それが、いる。

名前は、武蔵。遊女としては標準よりやや上か、ぐらいの容貌の持ち主なのだが、

ともかく気が強い。既に片手では数えられないほどの足抜けをくり返し、

その度に捕らえられてはきつい仕置きを受けているというのに、一向に懲りる気配を見せないのだ。

客とのトラブルも数多く、やはりその度に仕置きを受けるのだが態度が改まる気配がない。

今はまだそんなことはないが、この調子が続けば彼女が稼ぐ金よりも彼女のために強いられた出費の方が多くなるかもしれない。



 女将としても、頭を悩ませてはいるのだろうが、どういうわけか上得意の一人である

小次郎が武蔵に執心を見せているために思いきった対応が出来ないようだ。

いっそ、小次郎に身請けさせてしまえばいいのだろうが、武蔵の方では『絶対に、嫌っ』と公言してはばからないし、


告白体験談関連タグ

|||||||

2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

このページの先頭へ