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【人妻・熟女】向かいのマンションの奥さんに種付けをした【告白体験談】

向かいのマンションの人妻彩子36歳に強制種付けをしてやった。

旦那は東南アジア某国に単身赴任中、中学1年の娘がいる。

27日が排卵日である確率が高いことは事前の調べで解っていた。

娘も友人宅に外泊。

チャンス到来、そこで昨日26日深夜強制種付けを決行したのだ。深夜、合い鍵で堂々と侵入。

(不用心にもポストの裏側に磁石で留めてあるのを知っていたので、コピー

するのは簡単だった)

奥さんの入浴中を狙ったタイミングだ、直ぐには出てこない。

まるで俺のために肉体を清めているように思えて勃起した。俺は奥さんの寝室に侵入すると、衣類を脱ぎ全裸になり、ベットに奥さんを

辱める為の道具を準備した。

そして、寝室の扉の死角に隠れてその瞬間を待つ。

やがて風呂から上がった音がして、バスタオルを巻いた奥さんが寝室に入っ

てきた。

俺は後ろから近付き羽交い締めにした。

驚いて声にならない悲鳴をあげて気を失ってしまった、当り前か(笑)


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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻のパンツ【告白体験談】

私、市役所勤めの47歳。

妻、有紀は46歳で、今春から調剤薬局でパートをしています。

子供は男の子二人で、共に大学生で家を出ています。

セックスレス4年くらい?

寝室も最近別。

私なりには、外で少しは刺激のある生活をしているつもりですが、何しろ我が家には色気がない。

薬剤師の妻は、何しろ清潔好き。

私は女好き。

子供たちが家を出て、気付いたのが色気のない妻の下着。

子供たちがいなくなり、物干しには私と妻の物だけ。

妻のショーツなど、ベージュ色でショーツというよりデカパンと言った方がいいくらい。

ここのサイトを見ていると、奥様が浮気をすると下着に変化があるとか。

我が家は、全くの期待なし。なんて思っていた矢先、少し変化が。

8月の初め頃から、白いショーツが物干しに。

Tバックじゃないけど、少し小さめ、それに少しお飾りのレースが。


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2014年9月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻と若い男の情事(歳の差16歳)【告白体験談】

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。

凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。

市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。

妻(37)は短大生時代に取得した簿記1級を活かし今でもOLをしていますが、凛太郎が簿記合格を目指しているということで、たまに夕食を兼ねて自宅に呼んでは簿記の問題を解いて教えたりもしていました。

凛太郎も解らない箇所があれば直ぐに電話してくるようになりました。

解らなければ学校で講師に聞けば?そのために学校に通ってるんじゃないの?なんて思ったりもしましたが、凛太郎もまんざら妻に会いたかったのだと思います。

妻は妻で、自分に頼ってくる今風の可愛いカッコいい凛太郎がとってもお気に入りでした。

「そんな先生の教え方じゃダメよ、あたしに聞いてね!!」なんてよく言ってましたので。

その甲斐あってか、まずは2級に合格しました。

ある日、凛太郎が、「お世話になってるし、合格もしたのでお二人にお礼がしたいです。」と言ってきたので、自分はこれを利用出来るかも!!とすぐに考えました。

自分は、妻に内緒で、先に男同士でお祝いだと凛太郎を誘い居酒屋へ行き、彼を結構酔わせて胸の内を聞き出すと、案の定、妻が気になって仕方ない、結婚するなら奥さんみたいな女性がいいです、などと勝手に熱く語り始めました。

「妻みたいな女性か・・・。例えばだけど、シテみたいとか思ったことある?」と聞くと、照れながら「奥さんとですか!?う~ん、無いと言ったらウソになりますけど…少し思いましたよ、だって美人だし大人の女性の色気があるから…アハッ」と誘導尋問に段々と引っ掛かってきました。

そこでズバリ、「口説いてみる?もし嫁がOKしたら一晩限りということで。」と切り出し、「奥さんに叱られそうだし、嫌われそうだけど…、好きって言われて嫌な女性はいないですかね!!」と無理やり言わせました。

そして、あらかじめ紙にメモっておいた手順をバッグから出して凛太郎に見せました。

◎お礼したいと2人を食事に誘うが、自分は直前に出張で行けなくなる。


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2014年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】携帯の番号、教えといたよ【告白体験談】

きっかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。

「○○くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」

この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、

あまり私自身とは交流がない人でした。

私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、

自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。

今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。

私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので

よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、お泊りとかする位交流がありました。

しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。

別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、

私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、

元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。

でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。

確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】妻の変化【告白体験談】

私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。

私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。

そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。

妻は「バカなこと言わないでよ!」の返答でした。

そこで私は「何か刺激が欲しいから誰でもいいから俺以外の男のことを想像してオナってくれないか?」と続けました。

妻は淡白とはいっても私の前でオナニーした経験は何度かありましたから玩具を手にとっていつものように一人でやり始めました。

そこで私は、「他の男の誰かを思い浮かべてしてくれ!」と、お願いしました。

すると妻は「怒らない?だったら、貴方の言うとおりにするわ。」と、その気になりました。

「いいとも!誰だろうと、これは架空のことだからね。」と、妻の気持ちを楽にさせてあげました。

その後、妻は「貴方、ごめんなさい。私は会社のW君が気になっているの。W君に抱かれることを想像させて・・・」

と、お酒の酔いも助けて本音らしいことを言ったのです。

私は「いいよ。W君なら俺も良く知っているから安心だよ。」と、妻をリラックスさせて上げました。

妻は、そこから集中して「W君・・・アァー!・・・

気持ちいい!」などと絶頂に達するかの勢いでした。

私は、そこでこっそりビデオカメラを手にして撮影しました。


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】綿密な計画【告白体験談】

妻38歳

悩みました、どうすれば妻が自分の性癖を理解し、納得了承してくれるのか・・・

妻に告白・・・とんでもない! 相手にされませんし、変態扱いですよ。

エロサイトも見せました、いろんな人がいる事・・・妻も真面目ですがSEXはそれなりに好きです。

ソレが即、スワップなどには結びつけません。

私との間では開放的ではありますが、他人とのプレイについては・・・否定的です。

それで、結婚11年で少し刺激を与えたく、妻には内緒で掲示板にて相手を募集しました。

何人もの方と話しました。

妻の好みも考え、20代後半から30前半の少し筋肉質の男性・・・・

掲示板で募集し、何人かの方とお会いしましたが、皆早急に妻を抱きたいようで、妻の了承も無い上

他人とのプレイなど考えてもいない妻の事など無視した感じでした。

それから、何度か幾つかの掲示板で募集。

29歳の社会人野球を熱心にやっているAさんに出会いました。

身長182cm、体重73kgで無駄な贅肉も無く胸板の厚い男性で爽やかな感じでした。

Aさんは彼女と半年前に別れたと言い、面白半分で掲示板を見ていたそうで、まさか掲示板の書き込みをして、僕と面接、打ち合わせするなど思いもよらなかったそうです。


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2014年9月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】まりこのもの【告白体験談】

また投稿させてもらって嬉しいです。真理子がM君と同居することになりました。いきなりのお伝えで申し訳ないのですが、嬉しくて伝えたかったので書きました。お相手はM君なのですが、M君は大学に進むので、結婚届けは出さないのですが一緒に住むことになりました。M君の両親はなかなか許してくれませんでしたが、そういうことならM君が大学卒業したら、結婚してよいということでした。M君と真理子は本当にうれしそうで幸せそうでした。真理子は高校とセックス・ラブを辞め、主婦として頑張ることにしました。真理子は本当に料理が上手でおいしいのです。真理子は近くのレストランでアルバイトをしています。たまに 君と真理子の家にいきますが、真理子はてきぱきと仕事を終わらせいつもの真理子より輝いて見えました。私もいつかS君と、真理子のようになりたいと思います。これで私の投稿はい終わらせていただきます。またいつかこのブログで会えることを楽しみにしてます。皆さん短い間でしたが読んでくださってありがとうございました。

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2014年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】一週間ぶり【告白体験談】

美由紀の肌恋しさに

一週間ぶりに単身赴任先から美由紀の元に帰り着いた…

美由紀も心待ちにしていた様子が食事を造る彼女の態度でわかる…

浴室から出てくる美由紀が待ち遠しい…

バスタオルに身を包んだ美由紀がようやく出てきた

湯に火照るからだが滑らかで艶々と弾んでいる

その妖しいからだがベットに横たわる…

待ちに待った美由紀の肌がすぐそこにあった

テレビの灯りを消すと

部屋はほのかなスタンドの明かりにかわる

めっきり秋深くなって、横たわる布団が気持ちよく、自然と男も昂ぶってくる

仰臥している美由紀に静かに手をさしのべると

滑らかな女の柔肌に触れていく

この柔肌を待っていたのだ…

美由紀は拒まない


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2014年8月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】友人に調教される妻【告白体験談】

私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。

子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。

真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。

ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。

寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。

クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。

不自然さを感じた私は中を確認したのです。

中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。

バイブはどれも使用した形跡があります。

DVDが気になった私は再生させてみました。

DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。

『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。

妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。

私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。

そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。


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2014年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【告白体験談】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。

子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。

しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。

直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。

直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。

心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。

「愛さん・・・相談したい事があって・・・」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。


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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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