相互リンク先の更新情報!

【温泉・混浴】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった3 【告白体験談】

息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。



まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。





そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。

『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』

少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。

私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。



でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。



すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。

『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』

明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年5月4日 | 告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び2 【告白体験談】

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。



それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。





麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。





(今日は、私の方から抱いてもらおう。私が襲っちゃえば良いんだわ)

麻由香は、そんな風にある意味で開き直るように考えることが出来るようになっていた。

(あんなはしたないおもちゃでも、役に立ったわね)

麻由香は、キッチンの隅に置かれたビニールを見て笑った。あの中には、無惨に輪切りにされたまがい物の淫棒が収っている。もし、誰かが袋を開けたら、一瞬猟奇事件か? と、勘違いするかもしれない。



麻由香は鼻歌を歌いながら、楽しそうに夕食の下ごしらえを終えると、着替えを始めた。

(もっと、浩介さんに興奮してもらわないと)


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2015年3月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【彼女・彼氏】変なテンションの女 – 2【告白体験談】

前編:変なテンションの女-1





裕子とは、二人で遊びに行くことが多かった。

彼女は相変わらず言動が怪しい。周囲から見れば、「変な奴」「痛い奴」だと思われているに違いない。

だけど、裕子のその態度は、演技なんだろうと僕は思っていた。

本当に頭のおかしい人間が、ふっと一人になった時に、あれだけ鋭い目線をするものだろうか?



裕子は、周りに友人がいれば、面白いことを言ってはウケを狙う。

その間は、ずっと馬鹿みたいに笑顔を振りまいたりしている。

だけど、その雑談が途切れた時―――授業中や、みんなが自習に取り組む放課後の教室では、裕子の目つきは少し怖



いくらいに鋭いのだ。



裕子は、みんなに隠している、冷めた部分がある。


告白体験談関連タグ

||||||||||

2014年3月13日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【レイプ】エクストリーム韓流レイプ 【告白体験談】

韓国でレ○プ→殺す→遺体をレ○プ→バラして人肉を一部持ち帰りタンスに隠して保管する事件が発生



去る7月の京畿龍仁で発生した猟奇殺人事件の被疑者シム(19)が当初

知られているのとは異なり、被害者を殺害した後、遺体に性的暴行をしたことが分かった。



20日、裁判所と検察によると、シムは、7月8日午後9時頃、龍仁市のモーテルで、

知り合いのキム(17)さんの首を締めて殺害した後、遺体を毀損した疑いで先月9日に

拘束起訴された。



シムは、毀損した遺体の一部をトイレに流していくつかは、家に持ちかえりタンスに

隠して保管していたがキムさんの両親の行方不明通報を受けて捜査に乗り出した警察に捕まった。



シムは、当初警察で「レイプしようとしたがキムさんが強く抵抗したため殺害した」と述べたが、

その後の調査の過程で「レイプ後、警察に通報されることを恐れて殺害した」と言葉を変えた。




告白体験談関連タグ

||||

2013年12月12日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

【M男・痴女】ニューハーフヘルスいってきたから報告するwwww 【告白体験談】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/28(木)00:55:30.16ID:qwttG68X0

スペック

年齢:22歳

性別:男

※ノンケ



たったらかく





4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/28(木)00:56:27.48ID:pWSh/ZHg0

相手はちん●ん取ってるの

穴は開けてるの





5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/28(木)00:56:32.68ID:x3CbBMwO0


告白体験談関連タグ

||||||||||||

2013年12月3日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

【友達】「性の風景‥窃視Ⅱ」【告白体験談】

(Ⅰより 承前)中学の終わり頃には 日支事変が太平洋戦争に拡大し、戦況が苛酷になるに連れて 中学生も学徒(勤労)動員に狩り出されました。私も飛行機の部品工場で 三交替で旋盤を使うことになり、休憩時間などには からかい半分に工員の人達が「女と ヤル」ときの話をしてくれます。そのときは一応「フ-ン」と平気な顔で聞いていますが 家に帰って寝床に入るともうダメです。妄想で頭が一杯になり どうしてももうマスになります。私は父を早くに亡くして ずっと母と二人で暮らしで、ほかに 下宿人が居るという生活でした。

 寝るのは母と同室でしたから マスを掻くにも方法に困りました。いちいち催すつど 便所へ行くのもイヤで、その頃のマスは ペニスが勃ったらチリ紙二つ折りを三枚重ねてパンツで押さえ込み、俯せに寝て 掛け布団か敷布団にコスリ付けて腰を使うというヤリカタでした。この方法は 暫く続けていたら、何だか ペニスが扁平に潰れてきたような気がしてやめることにし、上向きに寝て 左手で布団を動かないように中から支え、右手で筒を造って ペニスをシゴク方法に変えました。

 その自宅が 敗戦の年の5月に戦災で焼けてからは、知り合いの紹介で 母はある大会社の男子寮の寮母を引き受けることになりました。私はそこで大学に受かり そこから通学するようになります。そこでは講義が無い日に 二階の寮生の部屋へエロ本を見に度々忍びこみました。「猟奇」とか「〇〇奇譚」など ときどき発売禁止になる本を持っている人がいたのです。自分では買えないし 母の手前持っても居られない本が読みたくて、機会があれば 昼間そこへ入り込んで貪るように読みました。

 もちろん その二階の部屋ではマスを掻け無いので マスは自室へ戻って母の居ないのを確かめてズボンを下ろすのです。ある日ウイークデイに その本の持ち主が会社を休んで部屋に居ます。聞けば婚約の相手が遊びに来ると云うことで やがてその女性(ひと)が二階へ上がって行きました。暫くしてバカに二階が静かになり 何だか気になるし、母も居ないので お茶でも淹れてやろうかと上がってゆくと、始まって いました。

 入口の引き戸はピタリと閉められ 恐らく中から鍵が掛けられているのでしょう。扉の中からは 「アー…ァ」「ウッ ウッ」と云う声が聞こえます。もう頭がクラクラして 足を忍ばせて部屋に戻るのが精一杯でした。早速私がズボンを下げ 二階を想像してペニスをシゴキ始めたのは云うまでもありません。暫くして 二階の二人は何事も無かったようにお出掛けでしたが、ニコニコ挨拶していった女性の顔が 妙に眩しかったのを憶えています。

 私が大学を出た時期に 母は寮母を辞め、親戚の好意で 東京の下町のある倉庫の二階に留守番として住むことになります。丁度繊維品が高く売れた時期で 下手に加工などするよりそのまま転売した方が儲かる景気の時期で、盗難防止のための 留守番だったのでしょう。ここから私は 就職した川崎の会社に通います。当時は学卒でも 三交替の現場に入る時代だったので、昼は母は務めで不在 私は夜勤で昼間はそこで寝ているというような暮らしでした。

 この二階の部屋がまた 私にとってマスの材料に事欠かない部屋になるのです。この二階の部屋は 南に家一軒分の空き地があり、その東側に二階建ての町工場 西側に平屋の「しもた屋」があります。「しもた屋」は東の空き地の側に庭があり 工場から覗かれないように厳重な高い塀が立てられています。その庭に面した座敷は 私のいる二階からは斜め下に真下といっても良いくらいの位置にあり、恐らく座敷からは 首を出して見上げなければ、私の部屋の窓があることに 気が付かない位置です。

 このしもた屋には 一寸可愛い若い姉とハンサムな弟の二人が住んでいました。近所の噂では 姉の方は近々結婚するような話がありました。ある日私は 夜勤から帰ってひと眠りし、夕方起きて 窓縁に脊をつけて寄り掛かり、ふと振り向くようにして下の家を見下ろすと 弟のハンサムボーイが寝転んで本を読んでいます。顔は左手で持った本に隠れて見えませんが 右手は股間に置かれています。そのまま見ていると 彼は本を読みながら左手をズボンのバンドの内側に差し込みます。

 そのまま暫く動きはありませんでしたが やがて彼の手はモソモソ動き出しました。何せこちらにも経験がありますから 「あ マス掻き始めた!」と直ぐ判ります。動きが急になり大分忙しくなった頃手が止まり 彼はムックリ起き直ります。彼は東側の工場の方を気にしていたようですが 覗かれる心配がないと思ったらしく、ズボンを下げ アソコを丸出しにして上向きに横になり、また本を左手に 右手で自分のペニスをぐいぐいシゴキ始めます。モノはハンサムボーイの顔に似合わない 立派なもので、青筋までは見えませんが 怒張して反り返っています。

 こうなると見ている私もタマリません。下から眼を離さず ズボンを下げペニスを出してチリ紙を用意します。彼は読んでいる本がイイ処らしく ネットリと右手でペニスをシゴキます。私もそれに合わせて 彼ほどではありませんがマア世間並みのモノをシゴキます。やがて動きは急調子になり それを見ている私もシゴキを速めたとき、彼はピタリと手を止め 本を放り出し傍らの紙を右手の先に持って行きます。「ア クライマックス!」と思った瞬間 私は眼をつむり、左でチリ紙を取り 激しく手を動かしながら射精しました。チラと下を見ると 彼も両手を前に当て腰を突き出し反り返っていました。(Ⅲへ 続く)(ブログ「茫々録・走馬灯」より)

告白体験談関連タグ

||||||

2013年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】後悔 【告白体験談】

高校時代の親友、高橋、小野田、三木が殺された。この2年の間にだ。

迫田から電話が掛かってきた。俺たち5人は高校3年間を通じての親友だ。

「み、三木が殺されて一週間だね。」

「ああ。惨殺だったらしいな。あまりに猟奇的で報道規制がしかれてるらしい。

テレビではただ殺されたとしか言ってない。」

2年前、最初に高橋が殺されてから、すぐ迫田から実家を通して連絡があった。

アルバムで見つけて掛けたらしい。それからもう2人が殺された。

「次は俺かな。」と俺が言うと。

「ちょっと、怖いこと言わないで、お願い。」と迫田は相当怯えているように聞こえる。

「まあ、気をつけるに越したことはないからな。ちょっと出てくるわ。じゃ、また。」

俺は電話を切った。気付いたかな。



マンションの玄関を出ると、お隣の川田さんがちょうど出てきた。

最近引っ越してきたばかりのきれいな女性で、時間帯が合うらしく

よく廊下であって話をした。


告白体験談関連タグ



2013年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【風俗】SMクラブの中の人 【告白体験談】

277:おさかなくわえた名無しさん:2007/07/21(土)15:00:18ID:rCOXOjkA

人体改造系SMショーのM女だけど需要ある?

スカトロとか縛りじゃなくて、刺したり切ったり縫ったりする専門なんだけど。



さすがに板違いかな…





278:おさかなくわえた名無しさん:2007/07/21(土)15:07:18ID:t64rI1pE

跡がのこるでしょうに





279:おさかなくわえた名無しさん:2007/07/21(土)15:13:41ID:TEwDCygE

277

スカトロ系なら興味あり




告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2013年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

【泥酔状態】泥酔女専門で夜のパトロール 【告白体験談】

261名前:TURUGI投稿日:04/12/2514:01:24ID:Tkvg/oBH

ちょいと前の話。その日も泥酔女専門で夜のパトロール。

謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながらぼーっとメールしてる女の子を発見。

しばらく様子を見ていたのだが、すぐ近くに野郎がたむろってたので、声は掛けずにいた。

因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。

のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。

で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。



262名前:TURUGI投稿日:04/12/2514:10:15ID:Tkvg/oBH

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。

すかさず腕を掴んで「赤」。このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。

「危ないですよ」と次の言葉。斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。

んー顔は普通^^ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。「急がないと終電無くなっちゃいますよ」

と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。余談ですが実はすぐ近くには先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が白々しく彼女の後を追ってた^^




告白体験談関連タグ

||||||

2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

【彼女・彼氏】変なテンションの女 – 2 【告白体験談】

前編:変なテンションの女-1





裕子とは、二人で遊びに行くことが多かった。

彼女は相変わらず言動が怪しい。周囲から見れば、「変な奴」「痛い奴」だと思われているに違いない。

だけど、裕子のその態度は、演技なんだろうと僕は思っていた。

本当に頭のおかしい人間が、ふっと一人になった時に、あれだけ鋭い目線をするものだろうか?



裕子は、周りに友人がいれば、面白いことを言ってはウケを狙う。

その間は、ずっと馬鹿みたいに笑顔を振りまいたりしている。

だけど、その雑談が途切れた時―――授業中や、みんなが自習に取り組む放課後の教室では、裕子の目つきは少し怖



いくらいに鋭いのだ。



裕子は、みんなに隠している、冷めた部分がある。


告白体験談関連タグ

||||||||||

2013年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
1 / 212

このページの先頭へ