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【人妻・熟女】ロシア人人妻研修生そのⅣ・御主人訪日編②【告白体験談】

エルヴィラさんのご主人がやってくる。一ヶ月以上あっていない

ご主人だ。

そもそも俺とエルヴィラさんがこういう関係になったのは、彼女の欲求不満ではないか。その後の俺との関係(といってもまだ2回だが)が、俺の優しさに彼女の愛情が傾いたのか、ジャパンマネーなのかはともかく、

彼女は俺の部屋でご主人とセックスをする

これは確実だろう。これは見たい。半分、いやそれ以上好きになっている、そう恋をしかかっている女性が他の男にやられるのを見たいのか・といわれれば見たいとしかいいようがない。

何故かと聞かれればわからんとしか答えようがない。

高校のとき、片思いだった水泳部の同級生が、俺の嫌いなラグビー部の奴と付き合っていると聞いた時、悔しいと思う以上に心がざわざわしたのは、まさにこの感情なのだろうか?

一緒に買った小さなカメラ三脚とビデオをいろいろいじくりながら、どこにセットすればバレずにうまく撮影できるか、俺は地方国立大学工学部を首席で卒業しつつ、院にいかずに就職したと言う極めて中途半端に優秀な脳を駆使して考えた。

 朝になっても思いつかず、俺は会社に風邪を引いたとウソを付き会社を休んだ。

エリヴィラさんは既に鍵を持っているので、いつ来るか正確な時間は読めないが、ご主人と子供が乗った飛行機が着くのが午後2時、空港から俺の住む街まで、バスを使って1時間。つまりエリヴィラさん一家が家に来るまであと7時間弱・・。

 俺は高速を飛ばして、ネットで調べた隣の県の電気店に向かった。車で約2時間。

何が俺をここまで駆り立てるのか?

 お目当ての小型カメラは、奇跡的にゲットできたので、急いで高速を飛ばし、カメラをベッドの脚側にある本棚にセッティング。電波を飛ばすと即違法になるので、買ったばかりのデジタルカメラに有線でつないでテープを回すことに。

 360分収録できるテープを入れ、国道沿いの本屋で買った分厚い広辞苑の中身を抜き、防音にハンドタオルを巻いて中にデジタルビデオをセット。

・・・・・引かないでください。盗撮なんてやったことないんですよ(涙)何が俺を


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2014年10月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】高速バス【告白体験談】

2年程前の事です。

 長○県から愛○県に出張(単身赴任)しており、土日は帰宅していました。その日も、高速バスに乗り長○県に向かい出発しました。

 いつものごとく指定席に座りビールを飲んでいたら、隣の席に35歳ぐらいのぽっちゃりしたお姉さんが座って来ました。

 酔った勢いもあり、旅ですか?お一人ですか?など、気を使った事で会話をし意気投合し、携帯番号を教えあえる仲まで良くなりました。

 しかし、バスは順調に長○県に向かい走っているようでしたが、その日は長○県地方は大雪で途中で引き返す事になり、結局出発地点の愛○県に戻ってきました。

 行き先不明の自分でしたが、ぽっちゃりお姉さんが出会った想い出と言う事で、ご飯を御馳走してくれる事になり、食事に行きました。

 食後、タクシーに乗りタクシードライブかと?思ったけれど、突然『ホテルに行って』とポッチャリお姉さん言い、タクシーはホテルに・・・

 入室後、突然全て服は脱がされてしまい、片っ端から舐めまくられました。

 特にちんぽこの舐め方にはびっくり!

 ポッチャリお姉さんすること出来るんだーと、感心するほど。その後、3回も口とパイズリでいかされました。かなりのテクでした。

 何もしないで3回イカされ悔しいから、逆責めでかなり愛撫しました。思いっきり生で打ちまくりました。

 ポッチャリお姉さんが狂ったように悲鳴を上げて「イクー!!ヤメテー!!」の連発でした。

 メチャメチャ締まりが良く『ポッチャリ最高!!(#^_^#)』と、感激しました。結局、3回も中に出してしまいました。

 後からの話で、結婚しており子供もいると聞き納得しました。ただの欲求不満のポッチャリ姉さんだったのが・・・

 それからというものポッチャリ系にはまり、毎日出会い系サイトのチェックが欠かせないです。

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2014年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】あっさり【告白体験談】

 私は40歳,妻は35歳,子供が2人います。

 一昨日,今まで嫌がっていた妻が,ついに,「挿入は嫌だけど手で触られるだけなら」と,チャットで知り合った27歳のY君と会うことを了解してくれました。

 私と妻は昼過ぎY君のマンションを訪ねました。写真でしか見たことがなかった彼は,学生時代水泳の選手だっただけあってスリムだが筋肉質で,いかにも女性が好みそうな雰囲気の好青年でした。今までこわばっていた妻の表情が急に緩み,目が心なしか潤んでいるのがわかりました。

 ソファーに座り,よもやま話から始まり,徐々にセックスの話題になってきた頃,Y君は隣に座っている妻の膝のあたりをなで始めました。妻は再びこわばった表情に戻り,全身が固まっているようでした。

 Y君が言いました「奥さん,緊張してますねー。ご主人が思いっきり見てるから。」

 私は,興奮してすごい形相で二人を凝視していることに初めて気づきました。見たいのですがせっかくの雰囲気を壊すと思って,思わず「二人でベッドの部屋に行ったら」と言ってしまいました。

 妻は,えっ,という驚きの声を上げましたが,Y君に「手で触るだけだから」と言われて,部屋に入って行きました。 そして部屋の扉がY君によって閉められました。これは私には予想外でした。

 私は扉のところで必死で聞き耳を立てました。時々,ガサガサと布団か衣類のこすれる音と2人の「ふー」という息をする音が混ざって聞こえました。私は妻が手で股間を触られてるんだなと想像していました。

 それから30分がすぎましたが部屋の中から聞こえる音はガサガサ,そして「ふー」ばかりでした。これだけ私も気を遣ったのだから,もう見せてもらってもいいだろうと思いました。

 雰囲気を壊さないようにそっと扉を開けた私の足下に,妻とY君の衣服。下着もあります。「ええっ!裸になったのか!」と驚くと同時に目に飛び込んできたのは,布団の中で腕立て伏せの姿勢をして私を睨んでいるY君の顔。そしてその下で,サッと顔を私からそらした妻の頭でした。     二人の胸から下は布団の中で見えませんでした。私はあわてて部屋を出ました。心臓の鼓動が大きく聞こえてきます。すごい驚きが私を襲いました。妻が他の男の体の一部を自分の中に入れてつながっている。想像の世界でしかなかったことが,現実に目の前でくり広げられているのです。

 10分ほどたってY君と妻が服を着て部屋から出てきました。私はY君に,部屋へ入ったことを詫びました。Y君は笑顔で「いいですよ」と答えました。

 帰りの車で次のようなことを妻から聞き出しました。

 妻は寝室に入ったとたん猛烈にセックスをしたくなったこと。どちらからともなく,すぐ全裸になったこと。あわただしく前戯もなく,生でペニスを入れてつながったこと。Y君のペニスが長いので妻は膣の奥で小刻みに何度もいったこと。Y君は私が寝室に入る前に一度膣内で射精をしたこと。等々。私は頭がくらくらしました。

 妻はY君とまた会う約束をしています。

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2014年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】一晩に3人中出し【告白体験談】

まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。



当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られてて ついに僕はふられてしまいました。(結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると その若いバイトと待ち合わせをしていて 交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。(後日聞いてみると その男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事) そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて 時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。2人が交代で風呂に入ったあと とうとうエッチが始まったみたいで 彼女の「恥ずかしい〜」という声や 男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め 暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ〜ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい〜」と聞こえてきました。(あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ〜ッ、ア〜〜ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。(聞いていた僕も凄く欲情した)そして彼女がイッたあと暫らくして「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の「ダメ〜、ダメ〜、私まだ中に出されたことないの〜」の声のあと 男の「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ〜〜ッ、あ〜」と 彼女の「ア〜〜〜ッ」という声が響いてきました(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。後日彼女に聞くと、このバイトとは 再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した、そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれない それに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた)



そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい) そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて 2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった(なんでもミーティングが中止になった為 所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい) そして11時過ぎた頃 フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。(そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた、後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところ なんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事) その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったのでチャンスと思ってホテルに入ったとのこと。そしてシャッターを降ろした後 車の中で眠ってる彼女に そ〜っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけど もう一度キスしたら少しおとなしくなったので そのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので 今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたのでそのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2〜3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。 彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると「お願い暗くして」と言うので 照明を薄暗くしてから脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。そして彼女を全裸にしたあと アソコに指を入れたらかわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。そのあとシック○ナインの体勢になると 何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。 そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったので ラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。(その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが 奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい) そして前から「かわいい娘やな〜、やりたいな〜」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくって ナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい、しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。 後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ−ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてや あれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。 それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。



そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ 彼女が所長と入っていたホテルへ向かった、ホテルの前まで来ると彼女が「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように「だって酔ってたし〜、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ〜」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった) カマをかけて「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと 彼女は諦めたように「でも〜、酔ってたから〜、つい断れなくて〜」と白状したので「じゃあいいだろ入るぞ」というと「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると 彼女が「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がし キスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に「○美、精子が出てきてるけど 所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので「ゴムは?」と聞くと「付けなかったけど〜、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど〜」というので「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと「所長、出してないって言ってたけど〜、中に出したんかな〜、できたらどうしよう〜」と心配してたが「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入すると あまり乗り気でなかった彼女から ついに「あ〜〜ッ」と声が漏れ始め いつものように感じだした彼女を突きまくりながら「あ〜あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな〜」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて 途中からは彼女を突きながら すでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみたり(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った) その後、バックで突きながら「そこダメ〜」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、「中には出さないで〜」と言う彼女に「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま 搾り出すように中に放出しました。さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。 そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタ−ッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。



結局この日以降、彼女とは会ってなかったんですが3〜4週間後に彼女から相談があると連絡があり、会って話をすると 生理が来ないとの事で、彼氏とはあの後もずっと中出しだからたぶん彼氏のだとは思うけど僕や所長に中出しされた日は危険日だったので誰の子か自信がなくどうしようとの事。 結局、後日彼氏に打ち明けた所(浮気は当然内緒のまま)まだ早いから中絶してほしいといわれた為別れたとの事で、僕が一緒に病院に行って中絶し、「よかったらまた僕と付きあわんか」と言ったところ「こんな私でもよかったら」ということで 再び僕とつきあう事になりました。  今はとても仲良くやっていて、以前の事は逆にHの良い刺激になってます。ただこの後にも 新しい会社の飲み会等で酔い潰れて2〜3回ホテルに連れ込まれてナマでされた事があるので今後もちょっと心配です。もっとも彼女が言うにはすべて途中から記憶がなく、酔いが醒めてきて気がついたらホテルのベッドの中ですでに脱がされてたとの事ですが・・・。僕も今は浮気は嫉妬で刺激にはなるだけで腹はたちません。 ・・さすがに前回以降はどんなに酔っててもエッチされちゃっても「絶対、中はダメ」と拒んでた為、お腹とか顔とかに出されたとの事です。 

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2014年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】先輩に彼女作ろうと奮闘してたら俺が結婚する破目になった【告白体験談】

俺:割と社交的だけど人の好き嫌いが激しい 25歳フツメン

A先輩:ものすごくいい人だけど女とまともに話せない ピザデブヲタ34歳 



結婚する破目になった子を嫁とする

かなり小柄(140台)でちょい巨乳(D)。まあまあ可愛い。

幼稚園~中学校まで同じ学校にいた。A先輩絡みで偶然再会することに。



A先輩とは出身大学や学部が同じ事もあって、結構年が離れてるけど仲良くしてもらってた

事の始まりは1年弱ほど前に2人で飲みに行った時。



A先輩「あーなんか最近さびしいんだよね」

俺「え、どういうことですか?」

A先輩「なんかこのままずっと一人で、家に帰っても会話する相手もいないのかと思うとさ」

俺「Aさんずっと彼女とか要らない、ヲタ道を生きるって言ってたじゃないですか!」

A先輩「それは去年までの話。俺もやっぱ人のぬくもりが欲しいよ」


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2014年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】女房を友人に抱かせる事【告白体験談】

まあ昔、私も大人になる頃同級生等と助平な写真やらビデオなど回し見て楽しんでいたが、それぞれ相手を見つけ結婚して行き

自分も何とか相手を見つけ普通の歳で普通の結婚をした。

処女だった(?と言う??シーツに血が付いてた訳でもない?)女房に別に不満があった訳でも何でもないが、

結婚する前の自分以外との男との事はやはり気になるので聞いては見たが、あやふやな答えしか返っては来なかったがまあ、別にそれは気にはしていない。

そしてそれこそハネムーンベイビーと言うのか結婚して1年で子供が生まれ、その頃から出始めたビデオカメラを買い、

子供の成長記録を撮ると言うのもそれは口実程でそれ程熱心でもなく?

それより女房の裸を撮ったり、まあ要は二人でのセックスしてる所は言うに及ばず、ずばり、女房のオメコに自分のチンボが抜き差しされて

ヨーグルトの様な女房の本気汁が私のチンボと女房のオメコの間からだらだらと肛門から布団にまで垂れ流れている所や、

怪しげな店で買った大人の玩具の、悔しいが自分のチンボより太く長く、しかも中央に真珠の様な物が沢山入っていてそれがぐるぐると回り

亀頭?がグネグネとグラインドし?二股に分かれた物はクリトリスに当たる様にブ~ンと振動する物で女房のオメコを掻き回してやると

まあ無理は無いと思うが、それこそ本気汁だか愛液どころか、「あっ!あっ!」っと声を出す度にピュッ、ピュッ!っとおしっこを漏らす、自分の粗末なチンボではそこまでは行かないのかと寂しくなるけど?

まあそんな動画を何本もビデオに撮り貯めたが、

ただ自分でそれを見ているのもすぐ飽きてしまい何も考えず一番付き合いの深い友人にそれを見せた。

その時、自分はただそれを友人に見せる事だけで何となく興奮しそれ以上の事は何も考えていなかったんだが・

友人はそれでは悪いと思ったのか?自分の嫁の同じ様なビデオを撮って持って来て見せてくれた?いやそれ以上に


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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】人妻【告白体験談】

僕は今40歳、妻は38歳で結婚生活15年目、14、12歳の男児の父親です。

本当に昨年の夏にある人妻と出会い、不倫をしてしまいました。

最初はある英会話教室で知り合い、その後ジムも一緒だと言う事が解り、夏の納涼会でその関係を迎えたのです。

彼女はその時は39歳、僕も同い年で意気投合しました。

ジムで泳いでいて、彼女のボディーがDカップの巨乳と知りビックリ、普段の英会話教室では洋服をキッチリと着ているので解りませんでした。

彼女の夫はその時既に59歳で、再婚でした。子供もいません。

ですからもうセックスの関係は殆ど無く、最初は携帯のメールの交換と番号を教えました。

本当に普段は真面目そうだったし、そんな不倫関係に発展するとは思いもよりませんでした。

家でカミサンとつまらない事で喧嘩になり、憂さ晴らしに飲みに行きませんかと誘ったのが最初でした。

銀座の割と高級なイタ飯屋であい、ワインをかなり頂きました。

その時に僕は妻の悪口を言った様です。彼女も夫との性生活が不満で、最近はまるでセックスが無いという事でした。

多分お酒の所為で、普段だったら絶対に言わないような事でした。

お互いに気晴らしに、僕から「ラブホに行きませんか」と誘いました。

多分「それは無理です」と断られると思っていました。

所が、「いいですよ、普段からそれを言おうかどうか迷っていたのです」との嬉しいお返事でした。


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2014年10月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】無頓着な嫁【告白体験談】

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、

パート事務員として通い出しました。

パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。

その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような

気がしていましたが、この前出勤時に

携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。

自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。

むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?

ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中に

わずかに見えていました。

ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も

全く私に気付いていませんでした。

その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、

私は異様に興奮してしまいました。すれ違う時にようやく気付いたようで

私「おう!」


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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】教職の現場で【告白体験談】

 妻は中学校の教員をしています。お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。顔は人並みですがスタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。

 子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。その人から、あの頃同僚の教師と何かあったようだという話を聞きました。その時は、流して聞いたのですが、何となく気になっていました。悪趣味かと思ったんですが、さりげなく職員録を調べ、たぶんこの人だろうという名前を確認し、セックスの最中についつい我慢できなくて聞いてしまいました。妻は一瞬固まって「バレちゃったね。」とだけ言いました。

 数日後、「 あなたにもう嘘はつきたくないから。」と、あるウエブサイト名を告げました。当時悩んでいた妻は女性主体のこのサイトに書き込みをし、いろんな人からアドバイスをもらっていたようです。そこにはその男性とのなれそめから何からすべて書いてありました。以下は抜粋です。

『最初の晩、確かに私にも隙があったのかもしれません。彼が一人で来たとわかった時点で部屋に入れなければ・・・。その晩の事が私にとっての初めての体験でした。このことについて特別な感慨はありません。

 それよりも痛さと最後に私のおなかの上に出された彼の液体がとてつもなくショックで、汚されたような気がして泣いてしまったのです。

 その後で二人は裸で抱き合ったまま話をしました。「おまえは前の彼女に似たところがある。好きだ。仕事以外の時間をおまえと過ごしたいんだ。」と告げる彼の言葉にすがろうとする私の気持ち。一方ではいけないことだと思う理性がまぜこぜになった時でした。

 ・・・ところが話をしながらも彼は胸や背中そしてあそこを微妙にさわりながら巧みに私を高めてきます。私が何か反問しようとするとキスで口を塞がれ、何にも考えられなくなって・・・2度目のセックスが始まっていました。やっぱり痛いだけでしたが彼の存在を私に刻みつけるのには十分な出来事でした。

 その晩の3時頃彼は自分のアパートに帰りました。

 次の日学校で部活動をしながら「これは早めに切らなくては・・。」と心に決めて強い気持ちで部屋に帰りました。夕方の5時頃ドアがノックされました。彼でした。鍵を開けずに帰ってもらうはずでした。でも「話だけだから。」という彼の言葉に、嘘だとわかっていながらドアをあけてしまったのです。

 玄関先で抱きしめられ壁に押しつけられて激しいキスをされ耳元で「好きだ。」と言われたときには、もうスカートは足下に落ちて彼の手は直に私に触れていました。

 私は身体を堅くして「だめよ・・。」とつぶやくだけでした。抱え上げられて寝室に・・。

裸にされた私の身体を、彼の唇というか舌がなぞります。唇から首筋へ胸にそして・・・私あそこを舐められたのは初めてでした。「汚いからやめて。」と強く拒みましたが「いいから静かに!」と一喝され後はなされるがままでした。

 触れるか触れないかぐらいで上下に動き続ける彼の舌。なんだかとってももどかしくなって・・・と思った瞬間前の部分に舌先がザラリとやって来て、すごく大きな声が出ました。後はもう夢中でなんか声を出してて、ふっと楽になったら彼が「今、いけたね。」って。

 大きく広げた足と、なんかすごい格好の自分に気がついてとっても恥ずかしかったことを覚えています。それから彼が入ってきて。痛いんだけどなんか昨日よりとっても優しい感じがしました。

 次の日は3学期の始業式。結構遅く帰ったのですがアパートの前に彼の車が止まっていて。・・


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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】カップル喫茶で【告白体験談】

私は34才、妻は32歳の夫婦です。

妻は、他人から見れば、清楚で普通の主婦に見えるでしょうが、夜の夫婦生活は、想像も出来ないくらい淫乱な妻です。

昼と夜のギャップが激しく、それが私にとっても興奮させられます。

結婚前に付き合っていた男に、フェラを仕込まれたようで、私との初エッチの時のフェラテクニックには、正直驚きました。

妻が満足するまで、咥えた肉棒を離すことはありませんし、咥えながら興奮して、精液を一滴残らず飲み込み、顔に掛ける

ことも喜んで受けてくれます。

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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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