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【人妻・熟女】マンションの隣にチンピラ風の人が 続き【告白体験談】

私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。

男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。

もちろんコンドームなんてしていません。

私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。

私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。

でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。



私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。

もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。

半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・

もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。



すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!

私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。

すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。


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2014年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】マンションの隣にチンピラ風の人が【告白体験談】

結婚して2年目の主婦です。

夫は公務員で、とても真面目な人です。

私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。

ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。

でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・



若い頃は人より少なかったと思います。

経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・

それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。



そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。

付合ってる時からもエッチは少ない人でした。

でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。

ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。




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2014年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】女房を友人に抱かせる事【告白体験談】

まあ昔、私も大人になる頃同級生等と助平な写真やらビデオなど回し見て楽しんでいたが、それぞれ相手を見つけ結婚して行き

自分も何とか相手を見つけ普通の歳で普通の結婚をした。

処女だった(?と言う??シーツに血が付いてた訳でもない?)女房に別に不満があった訳でも何でもないが、

結婚する前の自分以外との男との事はやはり気になるので聞いては見たが、あやふやな答えしか返っては来なかったがまあ、別にそれは気にはしていない。

そしてそれこそハネムーンベイビーと言うのか結婚して1年で子供が生まれ、その頃から出始めたビデオカメラを買い、

子供の成長記録を撮ると言うのもそれは口実程でそれ程熱心でもなく?

それより女房の裸を撮ったり、まあ要は二人でのセックスしてる所は言うに及ばず、ずばり、女房のオメコに自分のチンボが抜き差しされて

ヨーグルトの様な女房の本気汁が私のチンボと女房のオメコの間からだらだらと肛門から布団にまで垂れ流れている所や、

怪しげな店で買った大人の玩具の、悔しいが自分のチンボより太く長く、しかも中央に真珠の様な物が沢山入っていてそれがぐるぐると回り

亀頭?がグネグネとグラインドし?二股に分かれた物はクリトリスに当たる様にブ~ンと振動する物で女房のオメコを掻き回してやると

まあ無理は無いと思うが、それこそ本気汁だか愛液どころか、「あっ!あっ!」っと声を出す度にピュッ、ピュッ!っとおしっこを漏らす、自分の粗末なチンボではそこまでは行かないのかと寂しくなるけど?

まあそんな動画を何本もビデオに撮り貯めたが、

ただ自分でそれを見ているのもすぐ飽きてしまい何も考えず一番付き合いの深い友人にそれを見せた。

その時、自分はただそれを友人に見せる事だけで何となく興奮しそれ以上の事は何も考えていなかったんだが・

友人はそれでは悪いと思ったのか?自分の嫁の同じ様なビデオを撮って持って来て見せてくれた?いやそれ以上に


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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】S大学同期の妻【告白体験談】

妻と出会ってからもう20年近い歳月が過ぎた。

S大学の某学部の同期で、一浪した私より1歳年下ではあったが、出会いの時から私は妻が好きで、オナペットにし

ていたほどだった。

私と妻そして私の予備校からの友達HとIの4人は、そろって同じサークルに所属した。

男3人に女1人の友達関係が、恋愛関係になるのに時間はさほどかからなかった。

Iと妻が付き合いだしたとHから聞いたときは、正直ショックのあまりアパートに帰って泣いたほどだった。

Iは口も達者な奴で、女に好かれるつぼをよく心得た奴だったので、妻を取られそうな気は早くからしていたのだが、

それが現実のものとなるとやはり辛いものがあった。

私は(当時の)妻を愛しているという事をHやIに隠していたので、Iは妻とのセックスの詳細を男だけの酒席時によ

く話してくれた。

妻の性感帯やIのモノを咥える時のしぐさ、口癖や絶頂時の叫び声など、その場では周囲にあわせ、エロ談義に加わり、

妻を「エロ女」扱いしてはいたのだが、心中は穏やかならないものがあった。

しかしながら、夜布団に包まるとその談義の内容を思い返しては、一人妻の写真を見ながらオナニーに興じてしまう

のでした。

Iと妻が二人で軽井沢に出かけた時なども「今頃Iとセックスしているのか!」と嫉妬ともつかない激しい感情の波に


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2014年9月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】コンパニオン【告白体験談】

私27歳 、夫28歳

私はコンパニオンをしています。

以前は普通に会社員だったんですが、この不景気でリストラされました。

色々、職を探したんですが、中々見つからず繋ぎとして始めました。結婚して直ぐに家を購入し

月々の支払いも大変だったので、コンパニオンは良い稼ぎだった。

コンパニオンは、密室での接客の為、お客さんによってはかなりヤバいこともされます。

最近では、個室での接客を禁止しているホテルも多いが、古びた旅館は今もOKなんです。

普通は、一緒に飲んで、話をしたり聞いたりワイワイ楽しく終わるのですが、おじさんはエロいから

話をしている時も、胸に手を入れてきたり、スカートの中を覗かれたり、中にはパンツの中にも

手を入れる人もいます。

私は、職場の中でも年配クラスになるので、リーダーになる事が多く、若い人を監視します。

場合によっては、行き過ぎのお客さんに中断してもらう様に説得します。

最近あった、旦那にも言えない状況があったのです。

その日のお客さんは、若い人達で(20歳前後)仲間内の飲み会風でした。

その中には、チンピラ風の方も数人いて、ちょっと怖い感じもしました。私達3人とお客さん7人での


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2014年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の輪姦をアレンジした【告白体験談】

40代の夫婦です。私は以前から妻を他人に抱かせたいとの願望がありました。

子供も独立し、再び2人の生活になったので実行しました。

そこまでには、いろいろあったのですが長くなるので書きません。

相手に選んだのは甥のT君、大学生です。甥ですので身元はしっかりしていますし、あとくされもないでしょう。

最初は私との3Pだったのですが、やがて私を除いて妻と2人でするようになりました。

私も妻を貸し出すだけで興奮します。

妻は私にしないこともT君に命じられたら、何でもするようです。妻は言いませんが、彼からの報告でわかっています。

顔や口への射精はもちろんのことアナルやフィストファックもさせています。彼はコンドームをきらいますので最後は顔、口、肛門のいずれかを妻に選ばせてお願いさせるのだそうです。お願いのないときは中出しします。これは危険なので妻には、必ずお願いするようにいってあります。

服装も変わりました。彼から呼び出しを受けると必ず黒のガーターストッキングで濃い化粧をするのでわかります。かれの好みはタイトミニのスカートですので、年甲斐のないスカートも増えました。

そんな彼が大学の友人たちと妻を輪姦したいと言ってきました。10人程度は集まるそうです。

私は考えましたが、輪姦される妻を創造すると興奮してしまい妻の了解も得ないで承諾しました。

彼は有人たちに何でもさせる「公衆精液便所ばばぁ」(彼の言葉どおり)がいるから集まって遊ぼうと呼びかけているようです。私のことは妻を貸し出してよろこんでいる変態おやじといっています。

まったくそのとおりなので、しかたありません。

まもなく、その日がきます。T君は場所探しなどをしているようです。

妻はなにも知りません。その日、いつものようにT君とのプレイのつもりで出かけて、10人の若者に輪姦されるのです。


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】知り合いの飼っているエッチな愛犬【告白体験談】

友人「今日は最高に天気いいよね」

私 「そうね!何処か出かける?」

友人「ん~取りあえず散歩かなぁ」

私 「えっ・ちょっと・あ・どうして・・・」

友人「クロ駄目でしょ・・・ごめんね。最近何だか変なのよ」

私(30歳)は、夫(35歳)と子供(7歳)を持つ普通の主婦です。

子供達が同級生で、近所と言う事もあり、早坂千佳さん(32歳)と仲良くなり、良くお茶様になりました。

この日も、掃除・洗濯を済ませ、彼女の家に遊びに来ていました。

彼女も夫(38歳)と子供(7歳・5歳)と暮らしていて、一匹の犬(ラブラドール・レトリバー黒)を飼っていました。

千佳「家のクロね、他の人にはいつも吠えるんだけど、加奈さんには吠えないんだよね」

私 「そうなの?」

千佳「気に入ってるのかな?加奈さん来ると必ず寄って行くよね・・・」

私 「好かれちゃったのかな?犬好みの顔してるのかな?」

千佳「そうね!可愛いから犬も分かるのかも・・・!」

彼女の家を訪れる様になって1ヵ月、私が玄関に入ると、もうダッシュで近寄って来てペロペロ舐めて来るんです。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】胸にタトゥと乳首ピアスを入れられた妻【告白体験談】

私は30歳 妻は26歳。

結婚して7年になり 6歳の娘がいる3人家族。この掲示板でも似たような投稿を見かけたが 妻の性格は無頓着で天然な感じだ。私は去年仕事の都合で半年間単身赴任だった

妻の無頓着ぶりは慣れっこで 家事はちゃんとしてくれている妻だったのでさほど心配せず単身赴任に行った。帰ってきたのは年末の忙しい時期

だがそのままちょうど会社も年末年始の休暇に入り私は家に帰った。

妻と娘が出迎える 懐かしいなぁ~

娘は成長していた 私のことを忘れていたらどうしよう等と心配していたが「パパ~」と駆け寄ってくる娘を見てその心配は吹っ飛んだ。

妻も変わらずやさしい笑顔で「おかえりぃ~」と出迎える

その時は まだ妻の異変には気づかなかった…その夜…実は年明け早々私達は学生時代の妻の友人の結婚式に招待されていた

私は何度か結婚式にも出ていて衣装はあるのだが 妻はしばらくぶりで衣装は無く 先日ドレスを購入しに行ったとのことだった

私はどんなのを買ったのか見たかった 妻の事だからマナーとか無視した感じの服だと困るからだ。「じゃ ちょっと待って~着替えてくるよー」と言って妻は部屋に行った

しばらくすると

「お待たせ~」と言って妻が現れた。

妻が着たドレスはシックな感じの黒でチューブトップみたいなふうな肩紐の無いドレスでやや透けていた

妻にしてはちゃんとした物を選んだな という感じだった。

「でもさ ちょっと胸の部分がキツイんだよね~」と言いながら笑っている。


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】3年前の今日【告白体験談】

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。

妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。

子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。

性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。

しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。

胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。

陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。

そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。

私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。

仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。

妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。

自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。

『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが

「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。

「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。


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2014年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【告白体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」

この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。

そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。

そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

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2014年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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