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【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【告白体験談】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」

軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、

『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』

と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。



俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。



「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」

淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。

『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』

そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。



「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」

『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』

俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。


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2015年7月14日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【告白体験談】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。



私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。

でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。

その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。





そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、

「こんばんは。ビリヤードするんですか?」

と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、

『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』

と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。


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2015年4月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる完 【告白体験談】

『欲しい……です……』

さとみは、とうとうこらえきれずに言ってしまった。夫のために、他の男性に抱かれようとしているさとみ……。

でも、女性経験豊富な雅治の焦らしのテクニックに、さとみは根を上げてしまった。



夫の直之に、さとみはすべてを捧げてきた。ファーストキスも、処女も捧げた。そんな、夫しか知らないさとみなので、愛のない他の男性に何をされても感じるはずがないと思っていた。そんな、乙女のような幻想を持っていた。



でも、さとみは自分の子宮の奥が、キュンキュンとうずくのを自覚していた。それだけではなく、繰り返される亀頭部分だけの短い焦らしのストロークの前に、奥まで欲しいと言ってしまった。





欲しいと言った次の瞬間、さとみは深い後悔の念を抱いた。でも、すぐに雅治が腰を突き入れてきたことで、そんな後悔は霧散した。

『はぁあぁぁっんっ! うぅぁぁっ!』

一気に奥まで突き入れられて、さとみは声を抑えることが出来なかった。さとみは、一瞬で頭が真っ白になった。

(こ、こんな……私、もしかして今イッたの? そんなはずない……)

さとみは、パニックになりながら、そんなことを考えた。




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2015年4月14日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【告白体験談】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。

私は、震える手でそのヒモをつかんだ。

『早くぅ。引っ張ってみて!』

果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。



私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、

『ん……フゥン』

と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。



それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。

『へへ。垂れちゃったね』

果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。



「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」

私は、あまりのことに声を荒げてしまった。


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2015年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【職場】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた 【告白体験談】

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。



私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。

そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。



そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。



私は小さいながらも広告代理店を営んでいて、早いタイミングでスマートホン対応をしたおかげでそれなりに収益も上げる事ができ、従業員も80名を超えた。



そんな中で、営業部の部長を任せている間宮という男の妻に目を付けた。間宮はとにかく真面目で勤勉な男で、まだ35歳という若さにもかかわらず、彼が部長をしていることに社内でも誰も異論は無く、誰もが認めるエースという感じだ。



そして、彼は社内結婚をしていて、私の秘書が彼の妻だ。名前は美帆といい、見た目からしてザ・秘書という感じの上品で清楚な感じの女性だ。年齢は29歳で、女盛りの最盛期、色気とフェロモンが過剰分泌されているようないい女だ。

彼女はスレンダーな身体をしていて、一見ほっそりとした印象だが、よく見るとスーツの中の胸はブラウスのボタンをはじき飛ばしそうだ。



膝丈のタイトスカートからのぞく足も美脚で、会社の看板という言葉がピッタリと来る。実際、業界紙で美人秘書という紹介のされ方をしたことが数回ある。


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2015年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【寝取られ】企画物AVに出まくることになった妻 1 【告白体験談】

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。



妻「あのさー」



私「ん?」



妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」



私「はい?」



妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」



私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」



私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み


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2015年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】妻の介護体験 【告白体験談】

 私は、ご老人ご自慢の「盗撮部屋」に閉じ込められていました。

 ここにいれば、家の中で怒ることは全て見える。しかし、外の世界に働きかけられることなど、何一つ無いのです。

 部屋の中は快適な温度のはずなのに、さっきから、掌で火照った顔をひらひらと扇いでは、無意味にスイッチを切り替えています。

 おかげで、カメラの切り替えは、思うがままになりかけた頃、玄関のチャイムが鳴ったのです。

 家中に響くチャイムは、直接、この部屋には聞こえません。厳重な防音が遮断してしまうのです。

 部屋の防音は、いろいろと試してみました。

 煩いほどの声を出しても、壁に耳を当てない限りわからないはず。

 ですから、モニタにつないだスピーカーの音量は絞る必要がありません。

 ピンポーン。

「来たか」

 高性能のスピーカーが不必要なまでにリアルに再現する、軽やかで、でも、何かしらの嵐を含んでいるように聞こえるチャイムの音が、この部屋にも響いていました。

 心臓を今にも止めてしまいそうな、刺激をはらんだチャイムが響いた瞬間、指が勝手に玄関のカメラに切り替えています。

「理子…… 」

 ご老人は、この部屋に外からカギをかけて行ってしまいましたから、もう、こうなったら開き直るしかありません。

 イスに深く座り直して、私は正面のモニタを、まじまじと見つめます。


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2014年11月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【レズ】同級生に奴隷にされた 【告白体験談】

<>1:名も無き被検体774号+2012/01/1800:47:32ID:H+hrXKjd0<>

結構前の話。

大学1年の時の話。



<>2:忍法帖【Lv=11,xxxPT】本日の利用料5,314円2012/01/1800:48:08ID:36p+YQL1i<>

さむいはよ



<>3:名も無き被検体774号+2012/01/1800:48:12ID:OO0cS4rN0<>

続けたまへ



<>5:名も無き被検体774号+2012/01/1800:48:22ID:groHeb01i<>

裏山





<>10:1です2012/01/1800:51:47ID:H+hrXKjd0<>


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2014年11月20日 | 告白体験談カテゴリー:レズの告白体験談

【彼女・彼氏】俺は自分のチンポを処理して 【告白体験談】

博多には放生会(ほうじょうや)というお祭りがある。

かなりの賑わいで、沢山の人・人・人

その中で偶然にも、数年前にエッチした人妻を見かけた。



その人妻は、自分の事を『じゅり』と言っていた。

本名ではないと思っていたが、本人曰く本名だと…

あまりにも聞かない名前の為、逆にそれが印象強かった。



『じゅり』との出会いは、とあるサイトでだった。

旦那と喧嘩して、むしゃくしゃして、何となくサイトに登録したところに、

俺からのドライブに誘うメールが来たので返事をくれたらしい。



待ち合わせ場所は、ユメタ○ンと言うショッピングセンター。

俺は車に乗り込み、その後もメールをしながら車を走らせた。

そんなに遠い場所じゃなさそうだったので「30分もすれば、着くよ。」


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2014年11月7日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【初体験】盗撮のサクラをした、私の危険なアルバイト 【告白体験談】

私は、営業の仕事をしています。



27歳で、離婚して9歳と4歳の子供を育てています。



お給料が、そこまで良くない為、贅沢出来ませんが、子供達には寂しい思いさせてたくありません。



子供の保育園で知り会ったママさんから、モデルのアルバイトを教えてもらいました。



割といいお金になるから、一緒にやらないかと誘われましたが、少し危ない感じがしたので、連絡先だけ



聞いて断りました。



しばらくして、どうしてもお金が必要になり、モデルのアルバイト先に連絡をして、お話を聞く事になりました。



営業の仕事をしているので、時間の都合がつき、お昼にファミレスで会うことになりました。


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2014年10月24日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談
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